1:2015/08/05(水) 21:58:54.45 ID:




!!!!注意!!!!
・誕生日にかこつけたエロ
・誰が何とのたまおうと今日は8月4日
・書き溜め無しなので超のんびり

以上の3点をご了承ください
無理って人は回れ右プリーズ

日野茜


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1438779534

2:2015/08/05(水) 22:00:27.32 ID:
モバP「ところで茜。ひとつ確認したいことがあるんだが」


茜「はい!なんでしょうか?」


モバP「さっきの『俺と身体が燃え上がるまでどこまでも走り続けていきたい』ってやつ……あれはプロポーズと捉えていいんだろうか?」


茜「えっ!!!???!?!?!」ビクッ!!


茜「いえ、それはですね!!その…えっと、なんといいますか!!!!」アタフタ


モバP「ははは、冗談だよ。顔真っ赤だぞ」アハハ


茜「あ、うぅ……」プシュー


モバP「まあそれはおいといて、ちょっと聞いてほしい」


茜「は、はい…なんでしょうか?」ウゥ…


モバP「茜、好きだ。愛してる」


3:2015/08/05(水) 22:03:53.51 ID:
茜「はい…………?」


茜「…………」ナウローディング


茜「…………!!!!!!!!!!!」カァッ!!!!


茜「ぷ、ぷぷプロ、プロデューサー!!!!!それって!!!!」


茜「あ!!また冗談ですか!!!??!」


モバP「いや、俺の正直な気持ちだ」


茜「どっ、どうしてそんな!突然!!」シュゥゥ…


モバP「やっぱいきなりすぎたか。それについてはすまん」


4:2015/08/05(水) 22:13:47.31 ID:
モバP「なんというかな、もともと惚れてはいたんだ。そもそもスカウト理由は一目惚れだったからだし」ウーン


モバP「でもアイドルとプロデューサーだからな。私情は抑えるよう努めてた」ウン


モバP「仕事もオフも今日まで一緒にやってこれて、俺はすごく幸せだった。満足してたよ」


モバP「満足してた……はずだったんだけどな」ハァ…


モバP「その、今日の誕生祝いで今までみたことない茜の笑顔と、あの言葉をもらってな。抑えきれなくなっちまった」


モバP「要は俺のワガママだ。プロデューサー失格だな。迷惑かけてすまない」


茜「いえっ!!びっくりしましたけど、迷惑というわけでは…」ゴニョゴニョ


5:2015/08/05(水) 22:20:40.14 ID:
モバP「迷惑ついでになんだが、返事を聞かせてもらえないだろうか」


茜「!!へ、返事というと!なんでしょう!!!!」


モバP「付き合ってくれっていうわけじゃないんだ」


モバP「ただその、なんか今この状態って収まりが悪いだろ?なんかお言葉をもらえると嬉しい」


モバP「都合の良いことに、今日はもう俺と茜だけだしな」


モバP「あ!もちろん仕事の方は返事にかかわらず続けるから、安心してくれよ?」


茜「あ……」


7:2015/08/05(水) 22:26:34.67 ID:
茜「えっと……」


モバP「……」


茜「わ、私は」


モバP「…うん」


茜「うぅ…………」プスプス


茜「…………」


茜「…………!!!」グッ


    ダン!!!!!


茜「私も!!!プロデューサーが大好きです!!!!!!」


8:2015/08/05(水) 22:33:30.16 ID:
モバP「あ…」


茜「う、くぅぅ……」プシュー


モバP「は、はは。やべぇ、めっちゃ嬉しい……!」


モバP「ありがとな、茜!」


茜「い、いえ!!こちらこそ、ありがとう…ございます」エヘヘ


モバP「はーっ、なんか力抜けてきた」ハハ


茜「あはは……あ、プロデューサー顔が真っ赤ですよ」テレテレ


モバP「なんだ、いまさら気づいたのか。告ったときから心臓バクバクだったんだぞ」


9:2015/08/05(水) 22:43:31.22 ID:
茜「プロデューサーの言葉を受け止めるだけで精一杯でしたので」エヘヘ


モバP「まったく。こりゃもっとヴィジュアルレッスンを入れる必要があるな」ハハハ


モバP「さ、引き止めて悪かったな。女子寮まで送るぞ」


茜「あ、プロデューサー!」


モバP「ん、なんだ?」


茜「あの、今日はせっかくの誕生日なので…プレゼントをおねだりしてもよろしいでしょうか?」


モバP「プレゼント?さっき渡したと思ったが」


茜「ではなくて、ですね。キ…キスをしてもらっても、いいでしょうか」


モバP「あー…」カーッ


モバP「うん、まあ。よろこんで!」


10:2015/08/05(水) 22:51:05.57 ID:
モバP「じゃあ、茜」ソッ


茜「は、はい!!!」グッ


モバP「固くなりすぎだ。もっと力を抜け」アハハ


茜「あ、す、すみません…」アゥ…


モバP「ん……」


茜「ふむっ……!」


モバP「…………っは」


茜「…………っはぅ」


モバP「どうだった?茜」


茜「…………」ポーッ


11:2015/08/05(水) 23:00:29.21 ID:
モバP「茜?」


茜「っは!な、なんでしょう!!!?!」


モバP「いや、なにというわけじゃないが……大丈夫か?」


茜「は、はい!大丈夫です!私は大丈夫です!日野茜です!!」


モバP「そ、そうか。そうだな。お前は日野茜だな」


茜「そうです!いえ違います!!あっ違くはないですが!!!いえそうじゃなくて!!!!」


モバP「茜。落ち着け」ドウドウ


茜「はっはい!じゃなくてですね、プロデューサー!」


モバP「お、おう。なんだ」


茜「その、もう一回、してもらっても…いいでしょうか?」プシュゥゥ…


12:2015/08/05(水) 23:09:03.50 ID:
モバP「もう一回か」フム


茜「や、やっぱりなんでもありません!!すみませんでした!!!!」


モバP「いや、俺としてはむしろ嬉しいよ。ただ珍しいな、茜の方からこんなに言ってくれるなんて」


茜「あの、さっきのキ、キスは!とっても、嬉しかったんですが!!」


茜「あんまり、その、よく覚えてなくて。胸がドキドキしてたことだけしか、はい」


茜「せっかくの18歳の誕生日なので、しっかり覚えておきたいんです!」


モバP「そっか」フフ


13:2015/08/05(水) 23:14:42.17 ID:
モバP「あ、そうだ。しっかり抱きとめたいから、背中に手を回してもいいか?」


茜「は、はいっ!大丈夫です!!」


モバP「んじゃ失礼して、よっと」グッ


茜「はわっ!」アワワ


モバP「目を閉じて」


茜「っ!」ギュッ


モバP「だから力みすぎだっつの」ハハハ


14:2015/08/05(水) 23:23:52.08 ID:
モバP「ん…」


茜「!んっ…」


モバP(あー。やっぱ茜の唇柔らかいな。てか抱きしめたから茜の胸が腹のあたりに)


モバP(キスに夢中で気づいてないだろうな。柔らかくて気持ち良い)


モバP(でもそういうの抜きにしても、暖かくて気持ちいいな)


モバP(腹も、背中に回した左手も、じんわり暖かい。ずっとこうしていたいな…)


茜「む、んむぅ…!」


モバP「!っはぁ。すまん茜。でもキスは息止めなくていいんだぞ」


茜「い、いえ…こちらこそ、すみません……」ポーッ


15:2015/08/05(水) 23:28:23.58 ID:
モバP(これは…)


モバP「……」


モバP「なあ、茜。もう一回いいか?」


茜「はい?もう一回…ですか?」ポーッ


モバP「ああ。駄目か?」


茜「いえ…。大丈夫、です」ポーッ


モバP「そか。ありがとな」チュッ


茜「ん!ぅ……」


16:2015/08/05(水) 23:33:33.86 ID:
モバP(ああ。やっぱり暖かい。気持ち良い)ギュー


モバP(抱きしめ甲斐があるなぁ)ギューッ


モバP(そういえば、今は唇をはんでるくらいだけど。舌入れたらどうなるだろう?)


モバP(……)


茜「ん……ん?んぅっ!?」ガリッ!


モバP「っ!っつー…」


17:2015/08/05(水) 23:43:41.28 ID:
茜「あっ、す、すみませんプロデューサー!」


モバP「や、だいじょぶだいじょぶ」イテテ


茜「でも、私思いっきり噛んじゃって!」


モバP「大丈夫だって。……あ、そうだ」ピコーン


モバP「茜、よかったら噛んだトコ舐めてくれると嬉しいんだけど」アハハ


茜「えっ!?でも、……いや、わかりました!」


モバP「えっ?」


18:2015/08/05(水) 23:51:35.96 ID:
モバP「や、無理しなくていいぞ?もともと冗談半分の提案だったし」アセアセ


モバP「それにさっきのあれはどう考えても悪ふざけがすぎた」


茜「いえ!噛んでしまったのは私なので!無理もしていません!!」


茜「それに……」


モバP「それに?」


茜「その……キス、というものがどういうものなのかは、一応、知っていますので」カァァ


モバP「そ、そうか。……じゃあ、お願いしようかな」カァァ


茜「はいっ!」


22:2015/08/06(木) 20:51:02.23 ID:
茜「じゃあ、プロデューサー。失礼しますっ!」ギュッ


モバP「ん!んむ……」ギュー


茜「は、む…んっ……」


モバP(お、舌が絡まって…無理かと思ったが、度胸あるな)


モバP(にしても、ホントかわいいな。背伸びして、ぎゅっと目をつむっちまって)


モバP(たどたどしいけど、気持ちいい。茜はどうなんだろうか)


モバP(もっと茜を感じさせてやりたい。もっと茜を感じたい…っ!)ムラムラ


23:2015/08/06(木) 21:10:33.01 ID:
茜「んぷ、はぁ…ぷ、プロデューサー、どうでしたか?」ハァハァ


モバP「ああ、すごく気持ち良かった。だからもう一回」チュッ


茜「んむっ!?」


モバP(焦るな。驚かせないようゆっくり舌を差し込んで)チュプッ


モバP(唇で軽く押さえて、歯茎から歯をじっくりと撫でるように…)ピチャ


茜「はふ、ん…!」ギューッ


モバP(上顎のココはくすぐるように)チロチロ


茜「はふぁっ!はっ、はっ、はぁぁ…!」プルプル


モバP(背中も、腰も。しっかりと…)ナデナデ


24:2015/08/06(木) 21:27:35.17 ID:
茜「はぁっ、はん、むぅ!」プルプル


       ガクッ


モバP「っと!茜!」ギュゥ!


茜「はぁ、はぁっ、んっ!っ、はぁぁぁ…」ブルブル


モバP「あ、茜……」ゴクリ


茜「プロ、デューサー…わ、わたし…私……!」ハァハァ


モバP「っ!」


         グイッ
            ドサッ!


茜「あ……」


25:2015/08/06(木) 21:55:38.77 ID:
モバP「茜…お前が、ほしい」


茜「プロデューサー…」ハァハァ


茜「わ、私も…私も、プロデューサーがほしいです……!」ギューッ!


モバP「茜っ!」ギュゥゥ!


茜「ん、ひゃっ!ぷ、プロデューサーっ!」


モバP「茜の身体、さっきよりずっと暖かいな」サワサワ


茜「プロデューサー、プロデューサーッ…!もっと、もっと触ってください!」


モバP「脇腹も背中も、じんわり暖かくて、柔らかくて、気持ちいいぞ茜」ナデナデ


モバP「胸も…」モニュ


茜「ぅんっ…」カァァ


モバP「やっぱ身体の割に大きいよな。汗ばんで、服が張り付いてる」ムニュムニュ


26:2015/08/06(木) 22:19:53.11 ID:
モバP「脱がすぞ。背中浮かせて」グイ


茜「は、はいっ!」


モバP「よっ…と。やっぱりスポブラか」クス


茜「あぅぅ…へ、変でしょうか?」


モバP「いや、茜らしい。似合ってるぞ」チュッ


モバP「もう一度背中浮かせてくれ」グイー


茜「んっ、はい…」


27:2015/08/06(木) 22:39:06.60 ID:
茜「プロデューサー…」


モバP(汗で濡れた肌がテラテラ光ってやがる。なんつー艶めかしさ)ブルッ


モバP(つーかそんな目で見ないでくれ。ムチャクチャにしたくなってくる)


モバP「茜」ソッ


茜「ん…」チュパ、チュッ


モバP(だいぶ力が抜けてきたか。それにしても、こんなに細い肩だったんだな)ナデナデ


茜「はぁ…ん、ちゅ、んむ……」ギュウ…


モバP(胸は…やっぱでかいよなぁ。ぎりぎりこぼれる)モニュッムニュッ


茜「んっ!んん、んぅ…ふ、む……」チュゥゥ


28:2015/08/06(木) 23:01:26.89 ID:
モバP(腹はつるつるだ。しっとりした肌の下に筋肉があるのがわかる)ナデナデ


茜「っは、はぁ…はむっ、ん……」チュッ


茜「ぅん、ん…ふ、んっ!ん……」ビクンッ!


モバP(腿の方はまだそこまで汗ばんでないな。さらさらしてる)ナデナデ


モバP(ゆっくりだ。ショートパンツをたくしあげるようにゆっくりと)サワサワ


茜「んひゃっ!プップロデュー――んむぅ!?」


茜「ふむっ、んんぅ!っは、はんぅうう!!」


茜「んはっ、はぁぁ!プロ、プロデューサー!!それだめです!!」ジタバタ


モバP「脚の付け根触られるの、嫌いか?」グリグリ


29:2015/08/06(木) 23:20:31.20 ID:
茜「いえッ…そうじゃ、そうじゃなくて…はぁぁ……ッ!」ジワァ…


モバP「ここ、気持ち良いだろ?」グイグイ


茜「~~ッ!!」コクコク


モバP「……」パッ


茜「っっっはぁっ!!!はっはっ、っぅっ!はぁっ!」


茜「ふぅっ!ふっ、ふ、うぅぅ…ん……」モジモジ


モバP(そろそろかな…)


   コシュ…


茜「ひゃぅっ!??」ビクンッ


30:2015/08/06(木) 23:34:53.26 ID:
モバP(まだショートパンツの上からだけど)コシュ、コシュ


茜「プップロデュ、プロデューサぁぁぁっ!私っ私ぃいっ!」ギュゥゥ!


茜「何かっ!何かヘンですっ!!!このままじゃ、私…っ!」ブルブル


モバP「うん」コシュコシュ


茜「お腹がっ!あ、熱くて!!身体もっ!ぜ、全然っ、いうこと聞かな、く、ふぅぅ!!!」ガクガク


モバP「うん」コシュコシュ


茜「な、何かっ、頭の中でっ!何かが!!ぷろでゅーさぁ…!」ビクッビクッ


モバP「大丈夫だ、茜。そのまま…」コシュコシュコシュ


茜「ふ、うぅぅぅぅうううぅぅ~~~~~~~ッッ……!!!!!」ビクン!


31:2015/08/06(木) 23:47:56.26 ID:
茜「~~~~~~~~~~っはあっ!!は、ぁんっ!!っはぁっ!」ビクビクッ!


茜「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」ビクッビクッ!


モバP(……)ゴクッ

   シュルッ、パサッ
    カチャカチャ、バサァ


モバP「あ、茜…脱がすぞ」ズルッ


茜「はぁっ、はぁっ、はぁぁ、ふぁ?は、はい……」クタッ…


モバP「……」グッ


茜「ん、あ…プロデューサー……」ハァハァ


モバP「入れるぞ、茜」


茜「はい…きてください、プロデューサー」ハァハァ


32:2015/08/06(木) 23:55:07.30 ID:
モバP「んっ…」ググッ


茜「あっ、あぁ」ギュッ


モバP「っつ、くぅ…!」グググイッ


茜「いっ!っつ、う、ううぅぅぅぅ……っ!」


モバP「あ、茜……全部入ったぞ」ハァハァ


茜「プロ…デューサー……」ハァハァ


モバP「ん……」チュッ


茜「ふ、んんぅ……」チュッ、チュゥ


33:2015/08/07(金) 00:07:36.12 ID:
モバP「っはぁ。茜、大丈夫か?」


茜「は、はい。大丈夫、です!」エ、エヘヘ


モバP「…大丈夫じゃないって顔してるぞ。無理するな」ナデナデ


茜「あ…」ドキッ


茜「ありがとう…ございます」ギュゥ


モバP「しばらくこのままでいるから」ナデナデ


茜「…はいっ」ポロポロ


モバP「茜!?ど、どうした!?」


34:2015/08/07(金) 00:17:32.42 ID:
茜「えっ?…あっいえ!これはですね!」ゴシゴシ


茜「なんというかその、胸がいっぱいになってしまいまして!」


茜「大好きなプロデューサーと、ひ、ひとつになれて!抱きしめ合ってると思うとですね!」


茜「うまく言葉にできないんですけど、胸の中がいっぱいになって…!」ポロポロ


モバP「…そっか」ナデナデ


モバP「俺もおんなじ気持ちだぞ。茜」


茜「本当ですか…?」グスッ


モバP「ああ。俺も茜とこうしてひとつになれて嬉しい」


モバP「好きだ、茜。大好きだ。愛してる」ギュッ


茜「…はいっ!私も、大好きです!!プロデューサー!!!」ギューッ


35:2015/08/07(金) 00:28:05.49 ID:
モバP「茜…」チュッ


茜「ん…」チュッ


茜「んん…っは、ん……ふむん、ぅん……!っんはっ!」ビクッ


モバP「どうした、茜?」


茜「い、いえ!なんでも――んっ!」ビクン


モバP「茜?やっぱり何かあるんじゃないか?」


茜「え、ええと…」


モバP「何かあるなら教えてくれないか?」


茜「い、いえ。大したことじゃないんですが…はい……」カァァ


36:2015/08/07(金) 00:34:12.82 ID:
茜「その…ちょっと動いた時にですね……」


モバP「うん」


茜「お腹の中にある…もの、を。意識してしまって」ウゥ…


モバP「あ…」カァァッ!


モバP「す、すまん!恥ずかしいことを…!」


茜「い、いえ!大丈夫です!それに――」


モバP「うん?」


茜「お、お腹の方もですね、だいぶ馴染んできましたので…だ、大丈夫だと……思います」ゴニョゴニョ


37:2015/08/07(金) 00:40:31.98 ID:
モバP「ん…そうか。辛かったらちゃんと言うんだぞ?」


茜「はいっ!」


モバP「それじゃ…」グッ


茜「んっ」ピクッ


モバP(まずはゆっくりと。身体を揺する感じで)ユサッ


茜「っつ、んんっ……」ギュッ


39:2015/08/07(金) 03:16:47.91 ID:
モバP「くっ…」ユサッユサッ


モバP(狭くて熱くてめちゃくちゃ気持ちいい。長くはもたないかもな)


モバP「茜……茜っ…」ハァハァ


茜「ふっ……んっ……」ハァハァ


モバP(…そこまで辛いというだけでもなさそうだな)


モバP(これなら少し動いても大丈夫か…)


モバP「茜、もう少し動くぞ」


茜「んっ…は、はいっ……」


40:2015/08/07(金) 03:33:08.83 ID:
モバP「よっ」ズル…


茜「はぁぁ…」ビクッ


モバP「ん…」ズズ…


茜「んぅっ!」ギュッ


モバP「大丈夫か、茜。痛くないか?」ズル…ズズ…


茜「はいっ、はあぁ…だ、だいじょうぅ!~~っぶ、です…」ハァハァ


モバP「そうか…」ハァハァ


茜「はぁぁ……ぅん!くぅぅっ…」ハァハァ


41:2015/08/07(金) 03:49:09.74 ID:
モバP(茜……)ズル…ズズ…


茜「んぅぁ…はぁっ!……あぁぁ…」ハァハァ


モバP(潤んだ目…小さな口…細い首に光る汗…)ズルルッ、ズズズ


茜「はぁぁぁ…んあぁっ!っあ、ぁぁぁぁ、あぁっ!」ハッハッハッ


モバP(俺の下におさまるくらい小さいのに、腰を打ちこむ毎に揺れる胸)ズリュッ、ズパン


茜「はぁっ!はっ!はんっ!んんっ!」ハッハッハッ!


モバP(ああ、クソ。クソッ、クソッ!)パン、パン、パンパン!


茜「はあっ!ああっ!あっ!あうぅっ!」ギュゥゥゥッ!


42:2015/08/07(金) 04:06:05.31 ID:
モバP「茜っ!茜っ!」ハァハァ!


茜「うあっ!あっ!あっ!あぁっ!」ハッハッハッ!


モバP「茜っ!茜ぇっ!」ハァハァ!


茜「はぁっ!あうっ!んぅっ!」ハッハッハッ!


モバP「茜っ!茜っ!く……っ!」ビクンッ!


茜「うあっ!ああっ!あぅうっ!うあっ、あ、あぁ…」ハッハッハァ…


茜「ぷろ、でゅぅ…さぁ…。終わった…んです、か…」ハァハァ


モバP「あぁ…」ハァハァ


43:2015/08/07(金) 04:18:14.02 ID:
モバP「んっ…」チュッ


茜「はむ、んぅ…んふぅ……んん……」チュッチュッ


茜「んっんん……ぁむ、んぅ…」ギュゥゥ


モバP「んんっ!っぷぁ、あ、茜!そんなにしがみつかれたら、また…」


茜「え?」


茜「………あっ…」カァァ


モバP「ん、むぅ……」カァァ


44:2015/08/07(金) 04:37:52.55 ID:
モバP「……茜。もう一回、いいか?」


茜「だ、大丈夫です!プロデューサーとなら何回でも!」


モバP「…そんなに?」


茜「い、いえ!何回でもというか、と、とにかく大丈夫です!」アタフタ


モバP「ありがとな」ハハハ


モバP「それじゃ、脚を俺の腰にまわして、しがみついてくれ」


茜「脚をプロデューサーの腰に?こうですか?」ギュッ


モバP「そうだ。そのまま……よっと」グイッ!


45:2015/08/07(金) 04:43:05.32 ID:
茜「ひゃっ!」ギュゥ!


モバP「よし。体位変更完了っと」タイメンザイ


茜「あぅぅ…!お、お腹が苦しいです」ハッハッ


モバP「膝をたてるんだ。ちょっとは楽になるぞ」ナデナデ


茜「あ…本当ですね」


モバP「そのまま、今度は茜が動いてごらん」


茜「私がですか!?」


モバP「ああ。さっきは俺ばっか好き勝手に動いちまってたからな」


46:2015/08/07(金) 04:50:52.10 ID:
茜「でも、どうやって動くんですか?」


モバP「そうだな。腰を前後に動かしたり、俺の腹にこすりつけるようにしたり」


モバP「とにかく茜が気持ち良くなるように動いてみな」ナデナデ


茜「わかりました。それじゃあ、えっと…」グリッ


モバP「っ!」


茜「んっ…はぁ……」グリッグリッ


モバP「くっ…ぅ!……」ブルッ


47:2015/08/07(金) 05:02:38.42 ID:
モバP(腹側の壁をこそぐように動いてるな…そこがいいのか)


茜「んんっ…はぁぁ……ぁあ!ん…」グリュグリュ


モバP(しかし、自分で動けないのは辛いな)ハァハァ


モバP(いつ刺激されるかわからないし、もどかしい)


モバP(茜の尻掴んで、思いっきり突き上げたい!)


モバP(いや、耐えろ俺。茜にも気持ちよくなってもらわねば)


モバP「……っつぁ!はぁっ…ふぅっ!」


茜「プロデューサー…プロデューサぁ……」ハァッハァッ


48:2015/08/07(金) 05:18:52.89 ID:
モバP(結合部、すごい音だ。茜ので股が濡れてる)ハァハァ


モバP(いや、結合部だけじゃない。くっついてる箇所は茜の汗でぬるぬるだ)


モバP(それともこれは俺の汗か?)


茜「んんっ!プロデューサー…ここ、ここいいです…っ!」グリュッニュルッ


茜「ここっここぉ…!プロデューサーッ!」ハッハッ!


モバP「っ!あ、ああ…俺も、気持ちいいよ……」ハァハァ


モバP「そこだけじゃなくて、茜とくっついてるところ全部、気持ちいい」


茜「私もっ!私も、気持ちいいですっ!プロデューサー!」


茜「身体中ぜんぶ、プロデューサーと溶けたみたいでっ!はぁっあぁっ!」グリュッグリュッ


49:2015/08/07(金) 05:31:20.78 ID:
モバP「…くぅ、ううっ!茜、すまんっ!」ズンッ


茜「ひゃあぅっ!?あぁ、プロデューサーッ!そこ、そこですっ!」ハッハッハッ!


茜「そのままっ!もっと、もっとくださいっ!プロデューサーッ!!」ギュゥゥ!


モバP「こうかっ!?」ズンッズンッ


茜「はぁあぅぅっ!…そ、そこだけじゃ、なくてっ!全部!全部くださいっ!」


モバP「全部?全部って?」ハァハァ!


50:2015/08/07(金) 05:40:43.70 ID:
茜「脚もっ!お腹もっ!胸もっ!全部全部、私にくださいっ!!」グリュッムニュッ


茜「身体中ぜんぶ、ぎゅっってしてくださいっ!プロデューサーっ!」ハッハッハッ!


モバP「全部、ぜんぶか…」ズンッズンッ


モバP「わかった。なら、このままっ!」ギュゥゥッ!


茜「ふあっ!?あっ!ああっ!プロデューサーッ!!」ギュゥゥ!


茜「はあっ!あぅっ!はぁぁぁっ…!!」クチュッニチュッ


51:2015/08/07(金) 05:45:40.25 ID:
茜「プロデューサー!プロデューサぁ!!私、またっ…!!」ポロポロ


モバP「ああっ。俺も、また…!」ズンッズンッ!


茜「はっ!あっ!あっあっ!あっあああぁぁあぁ~~~~~~~~~~っっ!!!」ギュゥゥゥゥ!


モバP「くっ!うぅっ!茜………っ!」ギュゥゥ!


52:2015/08/07(金) 05:54:49.90 ID:
茜「~~~~っはぁっ!はっ!はっ!はぁっはっ…」ビクッビクッ!


モバP「……くあっ!はっ!はっはっはぁぁ~…」ハァッハァッ!


             ドサッ!


モバP「茜…大丈夫か……?」ハァハァ


茜「はい…。プロデューサーは…へいき、ですか……?」ハァハァ


モバP「ああ、なんとか…」ハァハァ


53:2015/08/07(金) 06:02:57.38 ID:
モバP「…なあ、茜」ハァ…フゥ…


茜「はい…。なんですか……?」ハァ…ハァ…


モバP「ありがとな、好きって言ってくれて」


茜「…いえ。どういたしまして」アハハ


茜「あの、プロデューサー」


モバP「なんだ?」


54:2015/08/07(金) 06:04:13.75 ID:
茜「ありがとうございます、好きって言ってくれて」


 チュッ


茜「大好きです、プロデューサー!」










おわり


55:2015/08/07(金) 06:07:24.52 ID:
長々とお粗末さまでしたー。
地の文の方がもっとエロくできたかな?
結局朝になっちまったけどそれでも今日は8月4日です、だってそうじゃないとR-18じゃなくなるから

HTML化依頼出してきます。


60:2015/08/07(金) 22:09:49.58 ID:
自己満足100%で書いていても、反応あると嬉しいもんだよ

てか自分で書いておいてなんだが、茜とそれ系になろうとしてもボンバーからのダメフラグしか見えない


61:2015/08/07(金) 22:11:35.69 ID:
>>60
だからこそ、こういうssが貴重なのだよ…


65:2015/08/09(日) 07:48:40.56 ID:
茜との汗だくックス最高やんけ!!!!!!!!




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元スレ:
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