1:2015/08/25(火) 00:46:19.80 ID:

こちらはあずきメインのスレです
前スレ同様リクエスト方式でちょこちょこやります
R18可
水曜開始予定

前スレ
高垣楓「My愛ドル」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1438099192/

桃井あずき


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1440431179

4:2015/08/25(火) 21:35:52.52 ID:
ちょっと今回は方向性がわかりにくかったようなんで
エロシチュエーション募集に一本化します

とりあえず今夜は適当に一シチュ投下


5:2015/08/25(火) 21:46:57.42 ID:

「ん…あうっ、はぁ…はぁ、くふ…」

大人の色気って、なんだろう
プロデューサーさんに子供扱いされた時…たまに考える
あずきのおっぱい、そんなに小さくないと思うけど…

「もっと、大きい方が、いっ…ん、…いのかな?」

鏡で、あずきのエッチな姿を…自分で確かめる
ふにふにと揉んで、くいっと引っ張って
プロデューサーさんの手を、イメージして…

「ふぅ…あっ、プロデューサー…さんっ…」



6:2015/08/25(火) 21:57:51.49 ID:

あずきの中にたくさんたくさん積み上がったドキドキ
恋って、愛って、はっきりとは言えないけど
プロデューサーさんにいっぱい触って欲しいとは、感じている

「や…あ、こんなあずき、見られたら、はずかしっ…んんっ!」

エッチなことを、ちょっとずつ覚えていく
表に出せない、あずきのヒミツ
だけどそのうち…ヒミツの大作戦で、プロデューサーさんにぶつけちゃいそうな気がする

「っ!…はうっ…うっ!」

気持ちよくて…物足りない
下着…ちょっと濡らしちゃったかな…?



17:2015/08/27(木) 00:15:30.63 ID:

「あずき、あまり風を浴びたら後に響くぞ?」

「ふふっ、へーきへーきっ♪ちょっと涼んでるだけだからっ」

ひらひらスカート大作戦っ
プロデューサーさんの視界に入りつつ、スカートを扇風機で巻き上げる
見えそで見えない雰囲気をキープして、それとなく仕草で誘ってみる

「ひゃんっ!…プロデューサーさん…見た?」

「…何を?」

「ん…わからないなら、いいかな?」

下着は『はき忘れて』しまっている
スカートが完全に浮き上がったら、あずきの恥ずかしいとこが丸見えになっちゃうかもしれない
風を受けてるのに、お腹の下の方が…なんだかあったかい気がする



18:2015/08/27(木) 00:29:40.72 ID:

「プロデューサーさん…ほらっ、セクシースカート大作戦っ!うふふっ♪」

「…おい、あずき」

「ん、なに?」

「そういうのは、はしたないからやめなさい」

「えー?別にいいでしょ?」

「ダメだって。無理に色っぽくなろうとしなくていいんだ。ほら…扇風機から離れなさい」

「…はーい」

いつもと違ったプロデューサーさんの反応は見られなかった
めくったスカートの下のヒミツ、プロデューサーさんに見えたのか見えなかったのかは…わからない
まだ、それを聞けるだけの…ドキドキを直接ぶつける勇気は、あずきにはない
だから…プロデューサーさんからあずきに来てくれるように
もっと色々考えないとねっ
だけど、難しいなあ…



22:2015/08/28(金) 19:16:40.96 ID:

…既成事実大作戦
いくらプロデューサーさんでも、それっぽい格好であずきがそばで寝てれば…無視はできないはずっ

「まだ、寝てるよね…?」

仮眠室のベッドで横たわるプロデューサーさんの様子を窺い…近づく
…うん、大丈夫そう
…ドキドキしてきた
唇に触りたくなったけれども、思いとどまる
代わりにブラウスのボタンを…下着が見えないギリギリまで外し
目を閉じて体を寄せ…彼が目覚めるのを待つ

「…もっと、あずきを見て欲しいなあ…」

「…ん…?」

えっ、起きて…るっ!?



23:2015/08/28(金) 19:32:43.49 ID:

「……あずき…?」

「えっ、あっ、えっ?えっと…」

プロデューサーさんに起こされるつもりでいたから、こんな状況は全く考えてなかった
ごまかそうとしていた恥ずかしさが一気に膨れ上がって…何も答えられない

「…いやまあ、色々言いたいことはあるが…」

「ふえ…っ?」

頭がクラクラしそうになってたあずきを、プロデューサーさんがそっと抱きしめてきた

「…ふう、どこまで鈍感なんだ俺。なあ、あずき…何年待てる?」

「んうっ?なん…?」

「今はまずいだろ。こういうことは、お前がもっと大人になったら…してやる」

「え、う…ん?」

言葉の意味を噛み砕くのに、時間がかかった
理解すればするほど、胸の締め付けが強くなっていく
つまり、これって…?



24:2015/08/28(金) 19:52:41.12 ID:

「それとも、ヒミツの大作戦で…隠し通すか?」

「ひゃんっ…あう…プロ…デューサーさんっ…そこっ、あっ」

「意識しないようにしてたってのに…お前はさ…」

見られてる。見られてる…見られ、てる
あずきのおっぱい見られて、触られてる
子供じゃない、あずきを…

「これ以上はまだ…ダメだ。まだな…だけど」

「んっ…プロデューサー…さん?」

「お前が、本気の本気なら…責任取ってやる。っても、少しくらい、自分のポジション考えろよな…」

「本当に…あずきをずっと、見て…くれるの?」

「…これで、約束させてもらう」

「…ん…」

服を戻されて、顎を軽く掴まれる
そっと、そっと触れるだけのキス
約束の…キス
アクシデントはあったけれど、既成事実入手は成功…なのかな?
だけどこれからどうしよう
あずきのドキドキは、まだまだ増えていってる…



28:2015/08/29(土) 23:28:35.80 ID:

「あーあっ、もう一回くらい泳ぎにいきたかったな~」

「今年はずいぶん急に涼しくなったよな。残暑に慣れすぎたってのもあるが…」

「ねえ、プロデューサーさんっ」

「どした?」

「実はね…ほらっ」

「…そんなに泳ぎたかったのか?」

「どちらかというと…ほら、この前はお仕事であまり見せられなかったでしょ?だから…見て欲しいなって」

プロデューサーさんがあずきのことを見てくれてるってわかって
もっともっと、見てもらいたくなった
服の下に着ていた白の水着を、プロデューサーさんにアピールする

「プロデューサーさんは…あずきのどこがセクシーだと思う?」

チラッと見せる感じで水着をずらす
止められれば止められるだけ
イケナイこと、したくなる



29:2015/08/29(土) 23:41:00.19 ID:

「あーもう…考えろって言ったのに、…そうやってさ…」

「…あん…んっ」

「腋の下から脇腹にかけて…が、すごく色っぽい」

言葉を追うようにプロデューサーさんがあずきの体に触ってきた
指先がとてもエッチで、ゾクッとして、すごくきもちいい

「我慢出来ない俺も俺だが…あずきがそれだけいい女なんだよ。保証する」

「えへへ…うれしっ…♪」

だけどあずきのセクシーさを引き出したのは
プロデューサーさんのプロジェクトの成果なんだからね?



30:2015/08/29(土) 23:49:35.68 ID:

「プロデューサーさん…あの時は、ドキドキし過ぎて言えなかったけど…」

「…」

「好き…大好きっ。あずき、お嫁さん大作戦…始めちゃうからね?」

…この間のお返し
今日はあずきからキスをした
爆発しそうな気持ちをうまく作戦に利用して…
プロデューサーさんにふさわしい、もっと…素敵な大人になりたいな



33:2015/08/30(日) 14:11:14.83 ID:

「プロデューサーさんにも、たくさんドキドキして欲しいな」

「…もうかなりドキドキしてるんだが」

「ふふっ…今日はあずきの生着替え大作戦から、目を離さないでね♪」

二人きりの部屋
おっぱいを手で隠しながら…着ていた水着のトップスを脱いで
この前より過激に、攻める

「やっぱり、恥ずかしい…えへ。だけどプロデューサーさん、なんで今日は付き合ってくれたの?」

「ずっとお前の気持ち突っぱねるわけにもいかんだろう。正直言えば、俺だって見たいんだから」

「…そんなプロデューサーさんには、スペシャルサービス大作戦っ」

両手を、離す
おっぱい、見せちゃった
体は隠して、水着を見てもらうだけのつもりだったのに
…あずきはすごく、エッチな子になってたんだね



34:2015/08/30(日) 14:26:01.85 ID:

「ふあ…見られてる、触られてないのに、きもちい…♪」

「…プロデューサー失格だな、我慢できるかこんなの…」

「いっ!ひっ!ひゃいいっ…!」

右のおっぱいを吸われて、左のおっぱいをつねられた
自分でくりくり触るのとは全然違う
イメージではない、本当のプロデューサーさんに…エッチしてもらってる

「すごい…すごいっ、ビクビクきちゃってる…うっ!」

「ん、乳首…立ってきてるな」

「やっ、やだやだっ、言わないで…っ!は、ずっ…いっ…」

乳首に歯を立てられているのを感じた
堅くてちょっと痛いけど、いい気分
止められない、止めたくない



35:2015/08/30(日) 14:36:51.87 ID:

…お薬、強すぎたかな?
まだ見せてないところも見せたくなる
プロデューサーさんもきっと、そっちも見たいって思ってる

「…胸だけで、いいの?」

「他のところも…見せてくれるのかな」

「あう…その、あ…あずきの…あずき、の…」

この先、言っていいのかな…
まだ、早いんじゃないかな
無計画も無計画だけど…プロデューサーさんならきっと…
あずきに優しく、してくれるから

「あずきの…お、…おま…んこ…おまんこ、見て…」

…包み隠さず、言っちゃった…



36:2015/08/30(日) 14:50:21.16 ID:

「…脱がすよ?」

「うんっ…はや、くっ…ううっ!」

来るところまで来ちゃった気がする
水着を脱がされて、足を広げられて、閉じた状態のおまんこに…触られて
ちょっとずつ、ピンク色の部分をいじめられていく

「ひゃううっ…知らないっ、こんなにきもちいの…知らないのっ…うん…うっ!」

「ちっちゃくてかわいいな…あずきのおまんこ」

「んひゃうっ!そんなエッチなこと、いっちゃやあっ…!」

お腹の奥がキュンキュンしてる
おまんこの表側を隅々まで観察されて
…キスまでされて
さらに、舐められて…とろけていく
あずきのオトナ大作戦が、どんどん進んでいってる



37:2015/08/30(日) 15:04:47.20 ID:

「あずきの初めて、もらうぜ?」

「あっ…あげるっ…プロデューサーさんにあずきをあげるからっ…ああっ!」

おまんこの全体を舐められているのが、はっきりわかる
しつこいくらいに、濡らしてくれる
気がついたら自分でも、おっぱいをいじっていた

「はうっ…あう…プロデューサーさん…、それっ、それっ…」

「…記念写真さ」

「ダメっ、それダメっ…おまんこ、恥ずかしいのぉっ…♪」

カシャッ、カシャッ、と聞こえてくる音
プロデューサーさんの写メに残される…あずきのエッチなところ
恥ずかしくてたまらなかったけど
それ以上に…あずきがまるごと、プロデューサーさんのものになっていくのが嬉しくて
…いっちゃった…



38:2015/08/30(日) 15:20:28.28 ID:

「なあ、あずき」

「ふぇ…なに、プロデューサーさんっ…」

「…避妊具なんて用意してないぞ」

「んうっ…あ…それ…それっ…あっ!」

「妊娠…するかもな?」

「にっ…んっ、や…赤ちゃっ…んんっ!」

プロデューサーさんの言葉が全身に響いてくる
赤ちゃん、できちゃう?
エッチしたら、赤ちゃんできちゃう
そんな当たり前のことを突きつけられて
あずきの胸が切なくなる
どうしよう、どうしよう
プロデューサーさんに触って欲しいし
赤ちゃんだって、産んでもいいと思う
だけど、本当にそれでいいのかな?
殆ど全部見られちゃって今更かもしれないけど
もっとゆっくり、スキを伝えても、いいのかも…
…わからないよぉ



46:2015/08/31(月) 20:58:25.55 ID:

「怖い?」

「ひゃうんっ…あ、ちょっと…怖い、かも?」

きもちよすぎて夢みたいだけど、夢じゃない
プロデューサーさんの視線、完全に…あずきに釘付けになってるよね?
エッチな気持ちがどんどん、爆発しちゃう

「お願い…エッチなあずき、もっと見てっ…♪」

おまんこ、自分で広げちゃった
精一杯の、アピール大作戦



47:2015/08/31(月) 21:16:50.61 ID:

「あずきが欲しいな…もっと」

「…いっ♪おっぱいっ…噛んでうっ♪」

プロデューサーさんは、まだ足りないみたい
あずきにおまんこをいじらせておきつつ…乳首を繰り返し噛んでくる
何度も体がのけぞって、キモチイイを教える、伝える
嬉しさの涙で、目の前がよく見えなくなってる

「やだっ、我慢できないのっ…プロデューサーさんのおちんちん、ちょうだいっ♪」

まだ見たことがない、イメージだけの存在
あずきの中に入れて欲しくて…たまらない
だけどあの人は、あずきのおっぱいをちゅうちゅう吸ってばかりで
この先のエッチを、全然許してくれない

「できるだけ痛くないように…溶かしてやる」

すごく優しいけど、すごくいじわる
…プロデューサーさんの、ギリギリキープ大作戦



48:2015/08/31(月) 21:29:07.15 ID:

だけど自分からおまんこに入れる事も出来ない
…だって今、見せてるのはあずきだけだもん
見られっぱなしはちょっと、ズルいかも?

「だっ…大丈夫だからっ、はやくはやくっ♪子作り大作戦、しちゃおうっ?」

「…ダメ。ゆっくり味わいたくなったからな」

唇と唇が合わさって、息が詰まる
舌が激しくあずきの中で暴れて、味わい尽くされていく
お互いに息を吹きかける瞬間、とてもエッチな感じがした

「ぷはっ…この前のキスと、全然…ちがっ…んっ♪」

「ふふっ、かわいいぞ…あずき…」

言葉の一つ一つに、ドキッとしちゃう
思いっきり息を止めて、吐いて
スーッとする気分と、ほんの少しの頭の痛みに、ビクビクする
こんなの、自分だけじゃ絶対わからない



49:2015/08/31(月) 21:44:21.31 ID:

「本当に…恥ずかしいのに…何枚、撮るのっ♪」

今度はおまんこのアップだけじゃない
いろんなあずきを撮られていく
見せつけるように、おっぱいを揉むあずき
嬉しくて両手でピースするあずき
クリトリスやおまんこを剥き出しにするあずき
右手でピースして、左手でおまんこを開くあずき…

「ほら…こんなにエッチなあずきが撮れたよ」

「みっ、見せないでっ…見ないでぇ…プロデューサーさんの…プロデューサーさんの…ヘンタイっ…♪」

初めてすらまだあげる前なのに
ありったけのあずきを見せちゃった
体中、汗でぐっしょりになってる…
汗だけじゃ、ないけれど



54:2015/09/05(土) 17:20:08.46 ID:

「…お前が後悔しないように、いっぱい可愛がってやる…」

「あひっ…しちゃって、いいよっ。あずきは、プロデューサーさんの、だから…!」

何かがおまんこに当たってる
目を向けられないけど、きっとプロデューサーさんのおちんちんが、当たってるんだと思う

「っ!!っあああっ!?」

息が苦しくなって、思わず叫んじゃった
全身がビリビリしてる
確かに痛いけど、これって…痛いのかな?
なんて言っていいのかわからないけど、痛みだけじゃない
プロデューサーさんが、あずきの中に入って来てるのを感じて…嬉しくなる

「あっ…あ、あずきの初めて…あげちゃった…えへへっ…♪」

支えが欲しくて、力の入らない手で…プロデューサーさんの背中にすがった



55:2015/09/05(土) 17:31:24.16 ID:

「痛みは、どう?」

「ふーっ…あふ、ちょっと慣れてきたかも、しれなひっ…」

イメージしてたエッチとはちょっと違った
プロデューサーさんは、ゆっくりあずきの中に入って来てから
奥をちょん、ちょんとつついてくる
優しい優しい、つながり
あずきはいいけど、少し心配

「はう…プロデューサー…さん、もっと動いて、いいよ?」

「初めてが痛いだけじゃ、やだろ?…もったいない」

おちんちんの動きに体が反応して、引き締まっていく
何度か深呼吸するうちに、気持ちよさが増えてきた気がする



56:2015/09/05(土) 17:47:52.05 ID:

「っいやあううっ!!」

一度抜かれて、もう一度ぐっと入れられて、頭がクラクラしちゃった
完全にいっちゃって、力が入らない

「っ、痛かったか?」

「いひゃくないっ、痛くないよ…きもちよくて、らめっ…♪」

あずきの気持ちを聞いたプロデューサーさんは
さらに両方の乳首を同時につねってきた
本当に、ダメになりそう
初めてで、こんなに幸せで、いいのかな?

「いいっ…いっ!くひいいっ…!」



60:2015/09/05(土) 20:49:48.39 ID:

「は、恥ずかしい…ね、これっ」

い、イメージビデオ大作戦…?
人気のない海で、2人っきり
パーカーの下に隠していた過激な水着を、プロデューサーさんに見せる

「…見えちゃってるっ!見えちゃってるよねこれっ!」

「…今更じゃね?セクシーだから、いいじゃないか」

本当にギリギリの小ささで、下の毛まで見えてる
こんな、誰にも見せられないような格好で…大きく足を開かされた

「…エッチ…んっ…」

プロデューサーさんは指先でふにふにと、水着の周りに触ってくる
見えてるようなものだけど、見えてないって感じが…余計に恥ずかしい



61:2015/09/05(土) 21:07:14.44 ID:

「ちなみに、イメージビデオって見えなければ何でもオッケーなんだ」

「…えっ?えーっ!??まっ!待って待ってっ!」

プロデューサーさんは、色々道具を持ってきてた
いきなり、カミソリとクリームでくるとは思わなかったけど

「んじゃ…やるよ?」

「まっ…や…やっ、やさしく…ね?ん、ふ…」

…押し切られちゃった
いきなり始まった剃毛大作戦
この前のお仕事の時、ちょっと整えてはいた場所…
水着を少しずらされて、しっかりクリームで泡立てられ…馴染まされる
好きな人にされるのって、こんなにドキドキして、ゾクゾクするんだね



62:2015/09/05(土) 21:23:43.53 ID:

「あっんう…ね、プロデューサーさん、楽しそうだねっ?」

「そりゃ楽しいさ、エッチなあずきが見られるからな」

「えへ…じゃああずき、もっと…頑張るね?ひうっ…おまんこ、見えちゃう…」

身動きできない状態で、どうやってプロデューサーさんもエッチな気分にするかを考えた
…いやらしい言葉が、すんなり出ていた
毛を剃られるたびに、泡と水着で隠れている場所が…ピクッ、ピクッと反応する
わざとゆっくりやってるのか、なかなか剃り終わらない
耐えられなくなりそうで、ふーっと大きく息を…吸って吐く



63:2015/09/05(土) 21:34:53.55 ID:

「…終わったよ、あずき」

「ん…んっ?あ、あれっ?」

もう一度、深呼吸
長く感じていた時間は…いつの間にか早くなってた
プロデューサーさんの手と一緒に、剃った場所を触る
撫でて…往復して、確かめる
…すっかり、なくなってた

「さて、次はこれ」

「え、それ何っ?ひゃううっ♪ひゃあううっ!?」

「ただのマッサージだよ」

ブルブル震える何かを、水着越しでおまんこにしっかり当てられる
マッサージ器なのかな…?
伝わってくる刺激が、そこから体中に広がっていくような感じ
すごい、ビリビリ、痺れちゃう
ちょっと強すぎるマッサージだと思うなあ…



68:2015/09/06(日) 22:12:45.20 ID:

「…こういうのとかもね」

「やあうううっ!ダメってばっ!それアウトっ…絶対ダメだよぉっ♪」

「隠れてるから、セーフなのさ」

カムフラージュ大作戦…
マッサージ器の影に隠れて、あずきのおまんこに指を入れてくるプロデューサーさん
本当に見えてないのかなあ?
もう見られた後だけど…

「いいっ、いくっ、いひゅうううっ!!…はふっ…はふう…」

「いいぞあずき…とてもセクシーだ」

「ふっふっふ…見直した?…んゃ…」

マッサージが終わって、ぐっしょり濡れたおまんこの周り…
知ってる相手だから…今見えなくてもあずきの形を覚えてるだろうし
…頭が爆発しそう



69:2015/09/06(日) 22:34:43.89 ID:

「うふふっ、くすぐったーい…」

「今度は日焼け止め。エッチじゃないぞ?」

「…はううっ、あははっ♪」

腕…お腹、首…
プロデューサーさんの手のひらが、あずきの体にぬるぬるを広げていく
…ちょっとぬるぬるしすぎな気もする…これ、わざとかも?

「あっ、あうっ、やだやだっ…そこっ…」

「ここ…好きなんだよ。あずきの色気がいっぱい詰まってる」

「ひんっ!なんかっ、すごい、よっ…」

脇腹…腋の下
エッチじゃない場所のはずなんだけど、何故か気持ちよくて…感じちゃう
プロデューサーさんのテクが、うまく噛み合ってるのかな?
あの人の、好きって言葉が響いて…あずきをオトナに変えていく



70:2015/09/06(日) 22:47:44.14 ID:

「…あれっ?」

「どうしたあずき?」

「えっ、と…なんでもないっ」

おっぱいやお尻はサラッと塗るだけで終わっちゃった
腋の下は念入りに念入りに触ってきたのに
拍子抜けというか…物足りないというか…

「ふーん、もっと塗って欲しいところあったら遠慮すんなよ?」

「だっ…大丈夫だよっ?ひゃいいっ♪」

また、脇腹
押し上げて、揉みほぐして、滑らかに動くプロデューサーさんの手
あ、なんとなく、わかっちゃった…
多分これ、おねだり大作戦なんだ
エッチなマッサージを…あずきからおねだりさせたいんだ
ダメ、考えちゃったから…ダメっ
あずきの頭の中が、エッチでいっぱいになるっ…



71:2015/09/06(日) 23:08:12.63 ID:

「み…見えないなら、何でもいいんだよねっ?」

「おう、何かご希望でもあるかい?」

「なっ…生の、本番エッチでも…いいの?」

我慢できない
プロデューサーさんとエッチなこと、したくてたまらないから
マッサージじゃ足りないから
撮影でいくらでもごまかせる部分を…おねだりした

「…擬似じゃダメ?」

「…ダメっ。あずきは、プロデューサーさんの…生おちんちんが欲しいんだよっ♪」

どうせ見てもらうなら、まるごとエッチになったあずきを見て欲しい
水着を脱いで…左手でおまんこを隠して、右手で左右に広げて…アピールした



74:2015/09/08(火) 20:33:44.86 ID:

「…仕方ないな…っ」

「あ…あっ♪く…る…!」

プロデューサーさんも、すっかりあずきに釘付け
…に、なってるはず
二回目なのに、もう外で…ノリノリでエッチしちゃってる
大きさがキツキツなせいか、ほんの少し痛いけど
この感じ、とっても好き

「ぷ、プロデューサーさんっ、もう…あずき中毒になっちゃった?うふふっ♪」

「俺だけが中毒なのは、不公平だろっ…?」

「…や、あっ!やあんっ♪あずきはとっくにっ…ひやああうっ!」

あずきの気持ちをしっかり感じてくれているのか、前より動きが激しい
とろっとろにされたばかりのおまんこが、おちんちんで遠慮なく、ぐちゃぐちゃにされてる
見えるとこも、見えないとこも
全部エッチになっていく…



75:2015/09/08(火) 20:45:45.42 ID:

「あっ…あずきの…っ」

「…ん…?」

「たっ…、ナイショの、大作戦っ!んんうっ♪」

もうちょっと、我慢
プロデューサーさんがもっと気持ちよくなるまで、締め付ける

「く…ふっ、気になるじゃないか…」

「えへっ、も、もう少しで教えてあげるっ。だからね、いっぱいして?してえっ…!」

ビデオにあずきたちはどう映ってるんだろう?
本当のあずきは、おちんちんをぐりぐりされて
また、いきそうになってる

「き…ちゃうっ♪ふあううううっ!!」



76:2015/09/08(火) 20:59:58.81 ID:

「あずき…そろそろ、出…るっ…」

「ん…あふっ、じゃあ、プロジェクトT…いっちゃうね…!」

一生懸命出入りするおちんちんが、あずきをドキドキさせてくる
まだかな?そろそろかな?
…ここっ!

「くっ…あ…あずきっ…中…っ!」

「た…種付け、ホールドっ…大作戦!…大成功だねっ♪」

腕も足もおまんこも、プロデューサーさんを逃がさないように抱きつかせる
おちんちんがビクビク波打って、あずきを内側から色っぽく…セクシーにしてくれる
…と、いいなあ


「はう、やり過ぎて…背中、いたひ…」

「痕残ってないよな…?」

プロデューサーさんとのイチャイチャの名残にしては、ちょっと痛い
…野外エッチはやっぱり早かったかな?



80:2015/09/09(水) 23:02:43.92 ID:

「やあもうっ、ひどい雨~」

デート帰りに大雨に巻き込まれて、全身ずぶ濡れ
色々言いくるめて、プロデューサーさんの家に転がりこんだ
いけないことって、何でこんなにドキドキするんだろう?

「…最初からウチに来るつもりでいたろ、お前」

「うふふっ、何のこと~?下着までぐしょぐしょじゃなきゃ、そのまま帰るつもりだったよ?」

濡れた服と透けそうになっているブラをアピールしつつ…

「…お風呂、一緒に入っちゃう?湯けむり大作戦、シーズン2!」



81:2015/09/09(水) 23:15:22.97 ID:

「今日はもちろん…バスタオルなしね?」

「はーっ…湯は張ってないから、シャワーな」

プロデューサーさんが別室に向かい、バスタオルを持ってきた
それを横に置いて…あずきの服を脱がせ始める

「あっ♪もっと見てもいいのに…」

「風邪ひくだろうが…さっさと入ろうぜ」

遠慮なく、パパっと脱がされちゃった
ブラもショーツも、すぐ取られて…あずきは浴室に送られた
プロデューサーさんもパパっと裸になって、入ってくる
…うわぁ、そういえばおちんちん、しっかり見てなかったなあ…



82:2015/09/09(水) 23:32:27.33 ID:

「ひゃいっ!?ぷ、プロデューサーさん、大胆だね…」

「期待してた癖に、よく言うよ」

シャワーとは明らかに違う刺激が、お尻に伝わってくる
プロデューサーさんの右手の指が、くりくりとあずきのお尻の穴をいじってる…
むずむずするけど、悪くないかも?

「プロデューサーさん、そっちでもエッチしたいんだね…ふふっ♪」

「まあ…したくない、ってわけではないな」

「んふ…ふう…」

あずきの様子を観察するみたいな感じで
指がちょっとずつ動いてる
つい、触られたところがピクッと反応しちゃう



83:2015/09/09(水) 23:43:08.36 ID:

「あ…ズルい、ねえプロデューサーさん…おちんちんちゃんと洗ってる?」

手を軽く振り払いながら膝立ちになって
プロデューサーさんのソレに顔を近づける
あずきの中に、入ってたもの…
つんって触ってみたけど、今はそんなでもない硬さ

「…そりゃ洗うだろ」

「んー…ホントかな、ついでだしお掃除大作戦しちゃおう?」

ちゃんとおちんちんを握ったら、何だか急に恥ずかしくなってきた
ごまかすように目を閉じて…先っぽをゆっくりと舐める
…なんだろ、この味…



85:2015/09/11(金) 00:15:41.37 ID:

「あぷ…ちゅ…んむう…」

えーと…確か歯を立てないようにして…
プロデューサーさんはどこが好きなんだろ?
このくぼみとか?

「んっ…あずき…練習したのか?」

「うふふっ、ちょっとねっ?」

とりあえず、反応は悪くなさそう
下から上へ、撫でるように味わっていく
おちんちんの変な味も、ちょっとずつ慣れてきた
…入るかな、これ全部…



86:2015/09/11(金) 00:24:52.39 ID:

「よしっ…んんむっ!」

思いっきり口を開けて、ゆっくりおちんちんを飲み込んだ
中いっぱいに広がるそれを、ちゅうちゅうと吸ってみる

「んう…んっ、んっ!んんっ!」

「ふう…なかなか、いいんじゃないか…?」

プロデューサーさんがあずきの頭を軽く抑えてきた
かたくなっていくおちんちんが、段々息苦しく感じ始める
鼻で勢いよく呼吸したら、少しクラクラしちゃった
…これ、ハマっちゃうかも



87:2015/09/11(金) 00:40:40.46 ID:

「んー!んっ、んっ、んっぐ♪」

狭いスペースで、舌を動かして味わう
改めて、大きさを感じる…
…ピクピクしてる?
このまま…精液ドリンク大作戦、続けちゃおうかな

「くっ…うっ!あず…きっ」

「っ…んうっ…んん?!」

あっ…何だろ
これが精液?
…やっぱり変な味…だけど、なんか、好き

「んっ…ぷあ、プロデューサーさんの精液、ごちそうさまっ。うふふっ♪」

…飲んじゃった
喉に引っかかるような、そうでないような濃さの
プロデューサーさんのエッチな液体、たくさん飲んじゃった



92:2015/09/14(月) 19:01:33.36 ID:

「あ…旦那様…あずきは…」

以前のお仕事で使った着物に似せた衣装を
中が見えそうで見えないように着崩しつつ…
仰向けになって、少しだけ足を横にずらし、息を吐きながら視線を横に逸らす
艶娘大作戦・改、みたいな?

「旦那様がお望みなら…何人でも産みます、産ませてください…っ」

「なら、もっとそれらしい態度で示してみるんだな?」

演技と本音を半分くらいずつ混ぜ合わせて
オトナらしく、いやらしく、おねだりする
プロデューサーさん…ううん、旦那様は、もっとエッチなあずきを見たがってる…



93:2015/09/14(月) 19:11:26.84 ID:

「ふ…あっ、んう…旦那…様ぁっ…♪」

下着はつけていない
胸元をもっとはだけさせて、ギリギリに挑戦する
もしかしたら乳輪は、見えちゃってるかも?

「はあ、はあ、はあ…あずきは、あずきは…あっ…」

「準備は自分でするんだ、いいな?」

「は、はいっ…んやううっ!…うふふっ…♪」

おまんこを布地の影に隠れさせたまま、そっと指を潜り込ませる
…エッチなことをしているけど、はっきりとは見せない…
そういう作戦方針を旦那様に対して強調する
あずきを全部剥き出しにするのは、旦那様なんだから



97:2015/09/15(火) 11:52:50.61 ID:

「ふうっ…んふ、ふっ…ふ…」

まずは、小刻みに
ガクガクと揺れながらかき混ぜて、旦那様を誘惑する
ちょっとだけ視線を合わせて、舌を出して…

「ゆ…指、止まらないっ♪だ…めっ…まだ、いっひゃ…」

今度はゆっくり、深く差し込む
大きく体を仰け反らせて、くたっと力を抜く
乳首も、布地の上から軽めに触ってみる
旦那様は何も言わないまま、あずきを見つめている…



98:2015/09/15(火) 12:08:27.35 ID:

旦那様は見てるだけ
あずきは自分だけ
我慢比べ大作戦
大事なのは勝ち負けじゃなくて
一番気持ちいいタイミングを探すこと
…なんだけど、いっちゃったらごめんね?

「あずきのおまんこ…旦那様のおちんちんで、いっぱいずぼずぼして、赤ちゃん…くださいっ♪」

中は見せない代わりに言葉は遠慮しない
恥ずかしい
恥ずかしいけど
たくさんたくさん…エッチしたい

「あっ…あ…はっ…はうううっ…あふ…」

イく寸前で指を止める
今度は足を大胆に広げて…指だけでおまんこを隠す
あと、少しだね?



99:2015/09/15(火) 12:17:41.53 ID:

「そろそろ…隠すのはおしまいだ」

「んうあうううっ?!」

旦那様が近づいてきて、当たり前のようにあずきのおまんこに触ってきた
ううん、当たり前なんだよね?

「ひい…っ!くふっ…いくイくっ♪いっ…いいいっ!」

「相当我慢してたのかい?あずき…」

「ひんっ!だ、旦那…様あんっ♪」

あっという間にイかされちゃうのも、当たり前
旦那様にしっかりおまんこを見られて、くちゃくちゃってえぐられて
…イくところも見られちゃったね



102:2015/09/16(水) 22:38:21.33 ID:

「っ!!んっ?!んんっ♪」

やっぱりこれがないと始まらない
あずきの大事なところに入ってくる、かたくてしっかりとした…おちんちん

「ん、ひ…んっ、旦那様…あずき、ご奉仕、いたします…っ」

深く貫かれた後、一回キスをして体勢を入れ替える
今日はあずきが、上になる
これだけ柔らかくされたあずきなら…激しく動いても、大丈夫っ!…多分



103:2015/09/16(水) 22:54:40.17 ID:

「はうっ、はーっ、はひっ、くうんっ…!」

「ますます、いい顔になったな…あずき」

「はっ、はっ…はっ…恥ずかし…いっ、そんな、じっと、見られたらあっ♪」

旦那様の胸を手で撫でてから、体を上下に躍らせる
ライブみたいに…旦那様のためだけのダンスを
ドキドキして爆発するような、セクシーな歌声を
メロメロにするようなかわいさをイメージして…

「ふやっ…おまんこ、こわれひゃっ…!やああうっ♪」

「まだやれるはずだろう、あずきっ…!」

しばらく動いてなかった旦那様が、一回
たった一回動いた気がしただけで、クラクラしちゃう
イかされながら、次の一回を期待しながら、旦那様を出し入れする

「や…だ、プロ…デューサー、さん…っ♪」

演技はおしまいっ!
限界まで頑張る本気の大作戦、プロジェクト…X
目指すは24時間っ



106:2015/09/18(金) 21:03:05.83 ID:

「せっかくのお休みだもん、いっぱいしなきゃね?」

「長時間はごまかすのも大変なんだがな…」

プロデューサーさんの一つ一つの動きが、あずきにぐいぐい食い込んでくる
今日は特に激しい動きじゃないけど
プロデューサーさんが全部、あずきにとっての特別になってる…

「あ…赤ちゃん、できたら…どうしよ?あん…っ」

「産んで欲しい。本当は…もうちょっと我慢しなきゃ、いけなかったんだがな…!」

「ひっ、ひいいいっ♪」

イケナイことって、なんでこんなにドキドキするのかな?
こっそり受精大作戦…ダメダメ、今でも十分危ないのに…



107:2015/09/18(金) 21:16:35.99 ID:

「ぷ…プロデューサーさんっ…あうっ」

「ん…」

「ちょっと、作戦開始…早かったかな?」

「…三年くらいな。早かった分…あずきをしっかり俺の女にしてやる。もちろん、アイドルとしての魅力にも活かしてやる」

「あっ、きちゃっ、きちゃ…っいっひゃあああっ!」

あずき以外にも、エッチな秘密持ってる子はいるのかもしれない
あずきが知らないだけで、みんな秘密の大作戦でオトナになってるのかもしれない

「あ…おまんこ、すご…いっ」

プロデューサーさんの愛をいっぱい体に、心に蓄えて
あずきは、あずきの大作戦で…オトナになる。オトナにされていく。



115:2015/09/19(土) 22:12:56.70 ID:

「あずき…何やってんのお前」

「うふふっ♪ご奉仕特訓大作戦っ」

「ふー…すぐ隠せるようにしとけよ?」
「はーいっ」

プロデューサーさんの机の下で、おちんちんの形をしたおもちゃを舐めてアピール
なんだかんだ言っても、ちらちらとプロデューサーさんはあずきを見てる

「ん…あ、バレなきゃ…いいでしょ?」

「……」

もう少し欲張って、下着ごしにおまんこを指で広げるようなポーズをする
純白で、極薄で、殆ど透けて見えるランジェリー
もちろん、プロデューサーさん専用

もっとあずきを、見て欲しい



116:2015/09/19(土) 22:24:35.50 ID:

「…あずき」

「や、ん…プロデューサーさん?」

「後でかわいがってやるから…今はもう少しおさえてくれ」

「…ん…♪」

スマホのカメラを使って、あずきの恥ずかしいところをカシャッと撮る
ほんの少しのお預けと、イジワル
お預けなのはあずきも同じだけど

「今回のプロジェクトは秘密裏に、だよねっ?ふふっ♪」

あずきのラブラブ大作戦は、とっても順調
ゴールはすごく遠いけど
プロデューサーさんならきっと、あずきと一緒にゴールしてくれるよねっ!



117:2015/09/19(土) 22:28:16.40 ID:
あずきスレは以上でおしまいです
今回もありがとうございました
内容の都合上、エレ速のまとめはなしでお願いします

まだ柚スレが残っているので
次回アイドルはのんびり募集します


121:2015/09/20(日) 15:54:44.71 ID:
裕美を希望


123:2015/09/20(日) 23:14:20.70 ID:
ああっ!また先輩の目から光が消えた!


125:2015/09/23(水) 00:57:22.99 ID:
のあにゃんか涼ちゃんを希望


126:2015/09/23(水) 07:47:37.71 ID:
先輩メインなら、エロより内面描写に力を入れてほしかったり




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元スレ:
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1440431179/

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