1:2013/04/26(金) 13:46:29.62 ID:ThwhphDL0

クリスタ「へっ?」

エレン「?」

クリスタ「えっえっと…何で?」

エレン「ん?知りたいから」

クリスタ(つまりエレンは私のこと…)

エレン(なんで俺が聞かなきゃいけないんだろ…)


4:2013/04/26(金) 13:52:13.26 ID:ThwhphDL0

少し前…




ライナー「クリスタ可愛い結婚したい」

アルミン「本当に可愛いよね」

エレン「お前らそればっかだよな」

ライナー「うるせぇ!お前には分からんのかこの気持ちが!!」

エレン「いや、わかんねぇよ。」

ライナー「クリスタと結婚したら子供は二人ぐらいかな…」

アルミン「ライナーさすがにそれは気持ち悪い…」

ライナー「クリスタ好きな男とかやっぱりいるのかな…」

エレン「女の子だったらいるもんじゃないの?」

ライナー「はぁ…だよな。キスとかももう済ませてんのか…」


7:2013/04/26(金) 13:55:04.05 ID:ThwhphDL0

アルミン「彼氏はいなさそうだけど…」

ライナー「過去にいたりしてもヘコむよな…」

エレン「聞けばいいじゃないのか?」

ライナー「それが出来たら苦労せんわい!!!」

エレン「そんなに怒鳴るなよ…ビックリするだろ…」

ライナー「クリスタと話すだけでも上がっちまうんだよ、クソが」

エレン「ふーん。そんなもんなのか」


8:2013/04/26(金) 13:57:36.94 ID:ThwhphDL0

アルミン「僕もちょっと緊張しちゃうな」

エレン「ミカサとは話せてるじゃん」

アルミン「ミカサは幼馴染だからだよ…やっぱりエレンはエレンなんだね…」

エレン「ん?どういうことだ?」

ライナー「お前はミカサがいるからクリスタに手を出すなよ!!ホントにヤメろよ」

エレン「?ミカサ関係ないだろ」

アルミン(あぁこれミカサに聞かれてなくて良かった)


12:2013/04/26(金) 14:01:40.45 ID:ThwhphDL0

エレン「クリスタに手を出すってどういうことだよ」

ライナー「お前は怖いんだよ色々とな」

エレン「よく分かんねぇや」

ライナー「はぁ…クリスタ…キスだけでなく初体験まで済ませてたら…俺は…俺は…」

アルミン「やめてよライナー!!鬱になるだろ!」

エレン(初体験って何だ?)


13:2013/04/26(金) 14:04:49.18 ID:ThwhphDL0

エレン「だったら誰かに頼んで聞けばいいんじゃないのか?その初体験とか」

アルミン「ちょっとエレン!!」

エレン「?」

ライナー「そんなことできるわけないだろ…下手したら一生喋れなkはっ!!」

ライナー「アルミンこっち来い!」

アルミン「?」

エレン「?」


14:2013/04/26(金) 14:07:21.14 ID:ThwhphDL0

アルミン「どうかしたの?」

ライナー「エレンはクリスタと話しても上がらないんだよな?」

アルミン「そうだけど…まさか!?」

ライナー「エレンにクリスタのその性事情とか聞いてもら」

アルミン「ライナー」

ライナー「そうだよな。やっぱり仲間を売るようなことは」

アルミン「君は天才だよ…」

ライナー「!?」


16:2013/04/26(金) 14:12:54.97 ID:ThwhphDL0

アルミン「なるほど…アホの子のエレンに色々と聞いてもらえば…」

ライナー「でもそれじゃあいつが」

アルミン「いや、エレンのことだから何とも思われないかも知れない…逆にフラグが立つことはあるかも知れないけど…」

ライナー「そうか?でもクリスタだけだと怪しまれそうだぞ」

アルミン「この際同期の女の子全員に聞いて回らせるのもありだね!!」

ライナー「お、おい…さすがにそれはあいつも」

アルミン「明日の夕食はなんだい?ライナー」

ライナー「干し肉だが…はっ!?エレンの好物!!」

アルミン「そうだよ…僕たちにとっても肉は貴重だよ…だけど!」


17:2013/04/26(金) 14:15:49.57 ID:ThwhphDL0

アルミン「あぁ…クリスタやひいては他の女の子のことさえも…」

ライナー「これは知りたい!!!」

アルミン「だよね…僕はエレンの幼馴染だよ。任せて」

ライナー「ああ頼りにしてるぞ」


20:2013/04/26(金) 14:23:01.91 ID:ThwhphDL0

エレン「おっ。何話してたんだ?」

アルミン「あぁちょっと色々とね」

アルミン「あぁそれでさエレン。エレンって干し肉好きだよね?」

エレン「おう。大好物だな!あれはホントに美味いよなあ…明日が楽しみで仕方ない…」

アルミン「それでね僕とライナーはさあんまり干し肉食べたい気分じゃないんだ。だから、干し肉いる?」

エレン「え!?まじで!?」

アルミン「うん。でもさ…僕達知りたいことがあるんだよね…」

エレン「?」

アルミン「その同期の女の子達のことでさ…」


22:2013/04/26(金) 14:25:48.41 ID:ThwhphDL0

エレン「何か聞けばいいのか?」

アルミン「そう!みんなのファーストキスはいつかとか聞いて欲しいんだよねー」

エレン「そんなことで良いのか?」

アルミン「う、うん。だから明日の夕食後に聞いてくれない?」

エレン「おう。分かった!よっしゃ楽しみが増えた」

アルミン(ふっ相変わらず扱いやすいねエレン)

ライナー(悪い目をしている…)


27:2013/04/26(金) 14:28:19.24 ID:ThwhphDL0

次の日の夕食



アルミン「はいエレン、約束の」

ライナー「ほら、俺のも」

エレン「おーサンキュー。これ食ったら聞いて来るな」

アルミン「よろしくね」

ベルトルト「何か面白そうなことしてるね」

ジャン「おい、俺も混ぜろよ。何の話だ?」


29:2013/04/26(金) 14:30:13.95 ID:ThwhphDL0

ライナー(どうするだアルミン?こいつら邪魔だぞ)

アルミン(いや、ライナー。ジャン達も使おう)



アルミン説明中




ジャン「おい…それってつまりミカサの…」

ベルトルト「ひどいよライナー。こんなに良いことを…」

ジャン「もちろん俺たちも参加して良いよな?」

アルミン「良いよ。ただし条件がある」


30:2013/04/26(金) 14:32:35.25 ID:ThwhphDL0

アルミン「その干し肉一枚ずつ僕とライナーにくれない?」

ライナー(こいつ自分の手を汚さずに干し肉まで手に入れるつもりだ!!)

ジャン「あー…よし分かった!」

ベルトルト「仕方ないね。クリスタの為に…」

アルミン(ふっ…ちょろいね)

ライナー(やべぇ俺なんもしてないのに良いのかこれで)


32:2013/04/26(金) 14:35:09.27 ID:ThwhphDL0

アルミン「じゃあ、エレン達から見えないとこに行こう」

ベルトルト「そうだね。見られたら変に思われるだろうし」

ライナー「おっいたぞ…おいおい…いきなりクリスタから行ったぞあいつ」

ジャン「ミカサ…」


37:2013/04/26(金) 14:37:43.81 ID:ThwhphDL0

エレン「よっクリスタ」

クリスタ「エレン?どうかした?」

エレン「あのさ聞きたいことがあるんだけど良いかな?」

クリスタ「うん。良いよ」

エレン「クリスタはファーストキスってまだ?」

クリスタ「へっ?」

エレン「?」

クリスタ「えっえっと…何で?」

エレン「ん?知りたいから」


39:2013/04/26(金) 14:41:31.24 ID:ThwhphDL0

クリスタ(つまりエレンは私のこと…)

エレン(何で俺が聞かなきゃいけないんだろ…)

エレン(よくよく考えたらミカサに頼んだ方が早かったな。全員分とかめんどくせぇな)

エレン(まぁ肉もらったし仕方ないか)




ベルトルト「いきなり行ったね…」

ライナー「直球も良いとこだろ」

アルミン「ここまでとはエレン…」

ジャン「ミカサは俺とが最初だもんねフフフフ」


44:2013/04/26(金) 14:47:08.56 ID:ThwhphDL0

クリスタ「あっ…あのまだだよ…恥ずかしい…」

エレン「あーそうなんだ」

エレン「あとさ初体験って何?クリスタってしたことあんの?」

クリスタ「ええええっ!?」



ライナー「ブッ!?」

アルミン「エレン…本当に意味わかってなったんだね…ファーストキスがまだなんだからまだだよ普通は…」

ベルトルト「さすがだね…でも、クリスタはまだだって!」

ライナー「あぁこれで俺にもチャンスが…」

アルミンベルトルト(いや、ないだろ…)

アルミン「後は夜のおかずのみ…」

ジャン「ミカサ愛してるよぉ」


49:2013/04/26(金) 14:53:16.06 ID:ThwhphDL0

クリスタ「あっあぅ…」

エレン「ん?初体験まだしてないの?」

クリスタ「あぅ」コクコク

エレン「あーそうなんだ。良かった(聞けて)」

クリスタ(えっ?やっぱりエレンさ私の初めてが…)

クリスタ「あっあのねエレン。そのいきなりとかはまだ早いから…その順序を追ってね…」

エレン「?おう。分かった」

エレン「あとさ夜のオカズなに使ってるの?」

クリスタ「ふぇっ!?あっあのエっエレンで…す」

エレン(???)


アルミン「なんか取り返しのつかないことになってる気がするんだけど…」

ライナー「殺す」

ベルトルト「はぁ…まぁこんなことだろうと思ったよ…夜の…はぁ…」

ジャン「ミカサたんはクーデレと見せかけてヤンデレ可愛い!」


56:2013/04/26(金) 14:58:50.29 ID:ThwhphDL0

エレン(よく分からんけどまぁ良いか。あいつらに頼まれたこと聞けたし)

クリスタ「はぅ…恥ずかしい…ちゃんと責任とってください…」

エレン「?もちろん!」

クリスタ「あっありがとございます」イイエガオ

ユミル「おい、何してんだお前ら」

エレン「?ユミルか。あークリスタにな」

クリスタ「だっダメ!!」

エレン「?」

ユミル「お前、私の天使に手出したら殺すぞ」

エレン「こえー」

クリスタ「じゃっじゃあ行こうユミル」

クリスタ「あっあのね、みんなには恥ずかしいから内緒にしてね」コショコショバナシ

エレン「?分かった。じゃあおやすみ」

エレン(やべっユミルに聞くの忘れた)


58:2013/04/26(金) 15:02:24.06 ID:ThwhphDL0

アルミン「終わったね…僕はまぁ応援するよエレン…」

ライナー「絶対に許さない」

ベルトルト「はぁ…このままだと面白くないから。みんなの分どうせなら聞こうよ」

アルミン「それもそうだね。ユミルは?」

ライナー「あいつはどうでもいい。どうせ全部クリスタだろ」

ベルトルト「まぁオチが見え見えだね」

ジャン「はぁミカサミカサミカサミカサミカサ」


59:2013/04/26(金) 15:05:40.31 ID:ThwhphDL0

エレン「あっサシャ!」

サシャ「エレンじゃないですか。どうしたんです?」

エレン「質問があって」

サシャ「ほう。このサシャ様のプライベートを暴くわけですね!」

エレン「なんでそんなにテンション高いんだよ。あーファーストキスってまだ?」

サシャ「はいっ!まだですよ」

エレン「サシャはあんまり恥ずかしがらないんだな」

サシャ「恥ずかしくないですよ?」


61:2013/04/26(金) 15:09:36.65 ID:ThwhphDL0

エレン「だよな。じゃあ、サシャも初体験って分からないのか?」

サシャ「初体験ですか?何の初体験でしょう?」

エレン「やっぱりわかんねーんだな。はー良かった俺だけかと思ったよ。」

サシャ「何ですかね?気になります」

エレン「なんかアルミン達に俺は何の事か分からなくて良いって。なんかクリスタは知ってるっぽいぞ」

サシャ「ほう。後で聞いて見ます」

エレン「あとさ夜のオカズって何?」

サシャ「干し肉ですね」

エレン「だよな」


65:2013/04/26(金) 15:12:48.96 ID:ThwhphDL0

サシャ「あ!そういえばエレンの干し肉多かったですよね!?」

エレン「あーあれはアルミン達から貰ったんだよ。うまかったー」

サシャ「ズルいですよ。私にもお裾分けしてください」

エレン「イヤだよ。俺のだもん」






ライナー「なぁ、アルミン」

アルミン「うん…アホの子が二人だと大変な事になるね…」

ベルトルト「色気の欠片もない話だよね…」

ジャン「ミカサまだー」チンチン


69:2013/04/26(金) 15:16:59.13 ID:ThwhphDL0

エレン「あーわかったよ。今度な今度」

サシャ「やった!じゃあそろそろ寝ますね。お休みなさいエレン」

エレン「おーおやすみー」

エレン「あれはアニか?あいつ怖いんだよな。やだなぁ」

アニ「聞こえてるんだけど」

エレン「ちっちがうぞ。」

アニ「何が」

エレン「いや、その…」


71:2013/04/26(金) 15:19:45.53 ID:ThwhphDL0

アニ「まぁいいや」

アニ(もう少し愛想良くするかな…)

エレン「おっおう…そうだ質問があるんだよ」

アニ「?」

エレン「ファーストキスってまだ?」

アニ「」




ライナー「それは鬼門だぞエレン」

ベルトルト「これはマズイ…」

アルミン「でも顔ちょっと赤いね」

ジャン「ミカサェ…」


73:2013/04/26(金) 15:23:45.87 ID:ThwhphDL0

エレン「なんだ?アニも恥ずかしいのか?」

アニ「あ…当たり前でしょ。まだだけど悪い?」

エレン「いや悪くないと思うぞ」

アニ「えっ?いや…あんたバカじゃないの…」

エレン「ひでぇ。じゃあ初体験もまだか」

アニ「」




ライナー「あばばばばばば」

アルミン「ねぇライナーはどうしちゃったの?」

ベルトルト「アニは感情が上下するとライナーを昔から殴り飛ばすくせがあるんだ」

アルミン「あーなるほどね」

ジャン「は…や…く…」


82:2013/04/26(金) 15:29:55.95 ID:ThwhphDL0

アニ「…そうけど。恥ずかしいこと言わせないでよ」

エレン「なんだアニも恥ずかしいんだな。案外可愛いとこあるじゃん」

アニ「なっ…」

エレン「いてっ蹴るな。汚れちゃうだろ」

アニ「ホント…ホントばかじゃないの…」

エレン「?あーじゃあ夜のオカズは何?」

アニ「」ダッ




アルミン「あーアニ逃げちゃったね。顔すごい真っ赤だったね」

ベルトルト「初めて見る顔だったなぁ…長いこと一緒にいたのに」

ライナー「はぁ明日の訓練休もうかな…」

アルミン「でもアニ可愛かったね」

ライナー「まぁ確かにな」

ベルトルト「さすがエレンって感じだよホント」

ジャン「ミ…か…」


84:2013/04/26(金) 15:33:51.78 ID:ThwhphDL0

エレン「何だったんだろ…なんか顔赤かったし体調悪かったのかな?そう言ってくれれば良いのに」

エレン「後はミカサだけか…」

ミカサ「どうかしたの?」

エレン「うおっ!びっくりした。後ろにいきなり立つなよ」

ミカサ「それよりアニと何話してたの?」

エレン「ん?まぁ色々とな」

ミカサ「…」




アルミン「来たね」

ライナー「なんか答え一番分かってる気がするけどな」

ベルトルト「ミカサでとりあえず最後か」

ジャン「キターーーーーーーーーーーー!!!!!!」


88:2013/04/26(金) 15:40:34.73 ID:ThwhphDL0

エレン「そうだ、聞きたいことがあるんだよ」

ミカサ「…何?」

エレン「ミカサってファーストキスもうした?」

ミカサ「…エレンとだよ」

エレン「あれ?そうだっけ?」

ミカサ「そう…忘れたの?」

エレン(あー昔俺が泣いてる時にほっぺにされたか)

エレン「そういやそうだったな」

ミカサ「うん…」




アルミン(あーあれか)

ライナー(だろうな)

ベルトルト(どうせミカサのことだからほっぺとかだろうね)

ジャン「ハッ…?ハァァァァァァァァァァァァァァ!?!?」


91:2013/04/26(金) 15:44:24.62 ID:ThwhphDL0

ミカサ「誰っ!?」シュッ

エレン「おっ。なんだなんだ」

ミカサ「誰かに見られてた気がした」



アルミン「危なかったね…でもナイフ投げるのは危ないよミカサ」

ライナー「普通ここ見えないはずだぞ」

ベルトルト「まぁ異常なほどに騒いでたから…ジャンが」

ジャン「」ピクピク


93:2013/04/26(金) 15:49:29.57 ID:ThwhphDL0

ミカサ(まぁ、夜にいっぱいキスしてんだけどね…大好きだよエレン)

エレン「じゃあ初体験ってしたことある?」

ミカサ「それは…恥ずかしくて言えない…」

エレン「やっぱそうかー。残念だな(意味が分からなくて)」

ミカサ「!?」

ミカサ(何度も夜這いかけてることを言った方が良いの?でもダメ、赤ちゃん出来てからサプライズで喜ばせるんだもん…)

ミカサ(訓練兵になってから夜這いかけるのが難しいから困る。まぁ週一ぐらいでしてるけどね…愛してるよエレン)


95:2013/04/26(金) 15:54:34.73 ID:ThwhphDL0

エレン「んーじゃあ夜のオカズは何?」

ミカサ「…そんなに私のこと知りたいの…?」

エレン「うん知りたいな。ミカサのことなら何でも知ってると思ってたけどなぁ」

ミカサ「エレンだよ…」

エレン「へぇー」

エレン(どういうことだ?まぁ、クリスタには言うなって言われたしな)

ミカサ「じゃあエレンは夜のオカズ何なの?」




アルミン「もうなりふり構わずだね…」

ライナー「凄まじい執念だな…」

ジャン「ハッ!?エーレー」

ベルトルト「うるさいよ。こっち来ようか」



その日ジャンは超大型巨人を見た


96:2013/04/26(金) 15:59:23.50 ID:ThwhphDL0

エレン「んー?したことないと思うぞ」

エレン(夜のオカズって行動なのか?)

ミカサ「じゃあさ…そのムラムラすることとかってないの?」

エレン「よくわからんがないぞ」

ミカサ(しまった…抜きすぎたのか…でも、エレンのオナニー…)

ミカサ「その…良かったら…オカズあげるよ?」

エレン(どういうことだ?行動じゃないのか?)

エレン「うん。じゃあ頼むわ」

ミカサ(フフフフ…私の下着に着いたエレンの子種でするオナニーも一興…)


99:2013/04/26(金) 16:03:31.63 ID:ThwhphDL0

ミカサ「じゃあそろそろ私寝るね」

ミカサ(今日も行くけどね…エレン待ってて)

エレン「おう分かった。また明日な」

ミカサ「うん」




ライナー「なぁアルミン…色々と見てはいけないものを見た気がするんだけど…」

アルミン「そうだね…」

アルミン(あの目…エレンに何かする気だよ…)

ベルトルト「はぁ…僕達も寝ようか」

アルミン「そうだね」

ジャン「」ピクピク


100:2013/04/26(金) 16:09:05.86 ID:ThwhphDL0

次の日の朝




エレン「おはよークリスタ」

クリスタ「おっおはようございます。そっその良かったら隣に…座りませんか?」

エレン「おっ、良いのか?サンキュー」

クリスタ「はっはい」

クリスタ(やだ…昨日からずっとエレンのことばっかりでクラクラする)

エレン「おっそうだ。クリスタって馬に詳しかったよね?良かったら馬のブラシ買いに行くの付き合ってくれない?」

クリスタ「へへへっ!?はっはいよろしうお願いしまう」

クリスタ(やだ噛んじゃった…これってデートのお誘いだよね!?)

エレン「何言ってるかわかんねぇぞ…じゃあこれ食べたら行こうか」

クリスタ「はっはい!」


101:2013/04/26(金) 16:11:28.71 ID:ThwhphDL0

ミカサ「おはよう、エレン、みんな」

エレン「おーおはよう」

クリスタ「おはようミカサ」

ミカサ「…」

ミカサ「隣座るねエレン」

エレン「?うん」

コニー「おっエレン。両手に花だな」


102:2013/04/26(金) 16:14:03.03 ID:ThwhphDL0

エレン「ん?まぁそうか」

クリスタ「///」

ミカサ(うるさいよハゲ)

コニー「じゃあもう一眠りするかね」

エレン「また寝るのかよ。夕飯時までには起こしてやるよ」

コニー「おーサンキュー」

ミカサ「ねーエレン昨日のこと覚えてる?」


105:2013/04/26(金) 16:16:35.51 ID:ThwhphDL0

ミカサ「はい、これ」

エレン「はっ?お前なんでパンツ脱いでんの?」

ミカサ「脱ぎたての方が先かと思って。ここで使っても良いよ」

クリスタ「ええええ?」

エレン「いや、履けよ。誰か来たらどうするんだよ」

ミカサ「オカズ約束だから」

クリスタ「だっだめですよ」


107:2013/04/26(金) 16:19:03.59 ID:ThwhphDL0

アニ「なにやってんのあんた達?」

クリスタ「みみみみかさが」

アニ「あんた痴女だったの?」

ミカサ「違うエレンとの約束」

アニ「ふーん。あんたそれ使う必要ないよ」

ミカサ「は?」

アニ「私の使いなよ」

クリスタ「ちょっと!!」

エレン「????」


109:2013/04/26(金) 16:22:24.28 ID:ThwhphDL0

アニ「はい」ヌギヌギ

エレン「何でアニも脱いでんだよ。というか顔赤いぞ大丈夫か?」

アニ「…うるさい」

クリスタ「なら私のを最初に使ってください!!なんなら私の初めてもあげます!」

アニミカサ「!?」

エレン「えっとクリスタ?そんなにくっ付かれると胸が…」

クリスタ「ワザとです。エレンがしたいことして良いですよ…エレンだからなんだからね」


110:2013/04/26(金) 16:24:29.43 ID:ThwhphDL0

クリスタ「こっちに使われてない小屋があるんです…そこでなら誰にも見られないんで…」

エレン「えっと…」

クリスタ「女の子にここまで言わせたんですよ…エレン…」

アニ「待って私も行く…」

ミカサ「!?」

クリスタ「でもエレンは私の恋人です!」

エレン「????」


112:2013/04/26(金) 16:26:19.91 ID:ThwhphDL0

アニ「それホント?」

クリスタ「ホントです」

アニ「ふーん…まぁ奪えばいっか」

クリスタ「へ?」

アニ「小屋って言ったね。ほら行くよ」

エレン「えっt」

ミカサ「ダメ。覚醒状態のエレンも私が」

アニ「あんたは黙ってて」


115:2013/04/26(金) 16:28:57.92 ID:ThwhphDL0

ミカサ「あ?」

アニ「は?」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

クリスタ「今のうちです!」

エレン「ちょっと待って…」

クリスタ「良いから!」



そしてエレンとクリスタは結ばれた
その後ミカサとアニも来てエレン
体を味わった





終われ


145:2013/04/26(金) 19:42:56.96 ID:QKtm1mXPO

アニ「まったく、底無し過ぎるだろ。ほらもうちょっとそっちいけ」グイッ


ミカサ「ふぅ…」ドサッ


グプッ

アニ「ん…、まだ慣れないね。ほらあんたも休憩するならちゃんと寝てな」グイッ


クリスタ「んー、ぁ…」ベト


エレン「ぷはっ!はぁはぁはぁ…(苦しかった)」


152:2013/04/26(金) 19:57:32.97 ID:QKtm1mXPO

アニ「あー、ヨダレでベトベトじゃないか。綺麗にしてやるよ」ペロペロ


エレン「あ…アニ!ヨダレは良いから、退いてくれ!!うぉっ」

グプッグプッグプッ

アニ「ふっ、んっ…ほら遠慮するんじゃ…無いよ」ペロペロ

グポッグポッグポッ


エレン「わかった!舐めて良いから!とりあえず腰を止めてくれ!!」


アニ「んっ…んっ…、却下」


グッチュグッチュグッチュ



エレン「ちょっ…待てって…うぁぁ」ビクッビクッ


アニ「あっ…はぁ……」ビクッ


ミカサ「ずるい、私の時には無かった」ムクッ


161:2013/04/26(金) 20:16:10.07 ID:QKtm1mXPO

エレン「うぅ…あ…はぁはぁはぁはぁ…」


ミカサ「零れた分は私の」ペロペロ


アニ「あっ…ばかっ、止めろ!舐めるな…あっ」ビクッ


ミカサ「エレン美味しい、色々と混ざってるのは不快だけど」ペロペロペロペロ


アニ「あっ、あっ…」ドサッ


ミカサ「…貯まってる」クチュ


アニ「…止めろよ、この中のは私のだ」ハァハァ


167:2013/04/26(金) 20:31:37.33 ID:QKtm1mXPO

クリスタ「…エレン…綺麗にするね」チロチロ


エレン「いいっ!舐めなくて良いからクリスタ!離してくれっ」


ミカサ「掻き出せば良い」クチュクチュクチュ


アニ「なっ?指で掻き回すなっ!んっ…」ビクッ


ミカサ「出てきた、エレンの」ジュルジュル


アニ「バカかお前はっ!んっ…やめ…」



クリスタ「えへへ…ちっちゃいのも可愛いね」ニュルニュル

エレン「バカかっ!いいから退けっクリスタ!尻を顔に向けるな!」


174:2013/04/26(金) 20:51:06.34 ID:QKtm1mXPO

クリスタ「ん…ちゅ…あーん」ヂュヂュ


エレン「おぁっ?!」ビクッ

クリスタ「ん…ふぇれん?ん…ん、ひもひーぃ?」モゴモゴ


エレン「あっ…くっ…良くねぇ!退けっ!」


クリスタ「ん…ぷはっ、おっきくなってきたよ?わ…私のも出来れば……舐め……はむっ」パクッ


アニ「あっあっあっ…んっ」

ミカサ「ん」チューチュチュチュル


180:2013/04/26(金) 21:08:33.11 ID:QKtm1mXPO

クリスタ「んっんっん」グッポグッポグッポ


ミカサ「ん…」チュッチュッチュッ


アニ「あっあっ…」


エレン「うぁっ…やめっ…」


チュチュヂュヂュジュルジュル
グポッグポッグポッグポッ


アニ「んっ」ビクッビクッ


エレン「うぁぁっ」ビクッ


クリスタ「んっ…ん…はぁ…おいしぃ…」コクンッコクッ


ミカサ「直接…ずるい」ベトベト


186:2013/04/26(金) 21:19:07.30 ID:QKtm1mXPO

ミカサ「エレンのが口に」チュチュ


クリスタ「ん…ミカサ…」チュ


アニ「あ…ぅ……(頭がクラクラする、こいつ巧すぎるだろ)」


\エレンードコデスカーホシニクー/
\クリスタードコダー/


ミカサアニクリスタ「?」ボー


エレン「はっ!?」


190:2013/04/26(金) 21:39:02.78 ID:QKtm1mXPO

エレン「サシャっ!!!ユミルーーっ!!ここだっ!!(今しかないっ服をっ)」ガサゴソ


\ヤヤ!コヤカラコエガ/
\エレンノコエダナクリスタトイッショナノカ/


ガラッ


サシャ「エレン!干し肉下さい!!……あれ?」


ユミル「クリスター?……は?」


191:2013/04/26(金) 21:41:39.46 ID:QKtm1mXPO

サシャ「皆さん裸で何を?」

ミカサ&クリスタ チュチュチュ


ユミル「く…りすた?」


エレン「(よしっ!逃げるぞ!)」



アニ「どこ行こうってんだい?エレン?」フラッ


192:2013/04/26(金) 21:44:04.15 ID:QKtm1mXPO

エレン「くっ…サシャ!美味い物をアニが隠し持ってるぞ!独り占めする気だ!」


サシャ「!?ほんとですかっ!!?どこにっ?!」


アニ「は?」


エレン「アニの股の中に隠し入れてるぞ!吸い出せっ!!」


サシャ「そんな所にっ!行きますっ!」ガバッ


アニ「は?おいっちょっと」ドサッ


アッアッアッアッアッアッ!アーーー!


エレン「(よしっ!)」


194:2013/04/26(金) 21:48:15.35 ID:QKtm1mXPO

ユミル「おい、エレン…これはどういう事だ?」ユラァ


エレン「(こ…こえー!!!!服を着れて良かった)ゆ…ユミル…、クリスタがな、ユミルとああいう事がしたいんだとよ」


ユミル「あ?」


エレン「ゆ…ユミルが来るまで恥ずかしいからミカサと練習してるってさ!(く…苦しいか?)」


ユミル「………///」


195:2013/04/26(金) 21:49:51.24 ID:QKtm1mXPO

エレン「は…早く行ってやれ(だ…大丈夫そうか?)おいミカサっ!」



ミカサ「何?エレン?」


エレン「お…オレの下着だ!ほれっ!」ヒョイッ



ミカサ「ふっ!」ガシッ



ミカサ「ありがとう、大事にする」クンクンクン


エレン「ユミル!早く行ってやれ!じゃあなっ!!」ダダッ


196:2013/04/26(金) 21:52:13.66 ID:QKtm1mXPO

ユミル「はー、はー…クリ…スタ…」ハーハーハーハー


クリスタ「ん……あれー?ユミル?エレンは?」トローン


ユミル「…クリスタ」ゴクッ


アッユミル?アンッ!アッ


197:2013/04/26(金) 21:53:45.31 ID:QKtm1mXPO

数時間後


エレン「はぁはぁはぁっ、くそっ!足が…腰が…」ガタガタガタガタ


ライナー「おい、エレン何震えてるんだ?」


エレン「いや…ちょっとな」


ライナー「はぁ?まぁいいアニ知らないか?もうすぐ夕飯になるが姿が見えん」


エレン「アニならあっちの小屋にいるよ……あ」


201:2013/04/26(金) 22:24:20.30 ID:QKtm1mXPO

ライナー「小屋か、助かった」ダッ


エレン「待てっ!ライナー!!…あぁ」







エレン「………コニーを起こしてこよう」




オーイ、アニ!イルカー ガラッ







ウワーーーーーーーーーーー!!!!!



おしまい


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