1:2016/05/16(月) 19:56:14.28 ID:JL0goJ+AO


「随分と余裕があるじゃないか」

「ふふ、捕虜の扱いは慎重に願いたいものですなあ?」

「丁寧に扱ってやるよ。丁寧に…な」

「っ!ルールを破れば、そちらも相応の罰を受けるのは免れない…!」

「そのルールを判定する人間が…もし、いなければ?」

「ん…んうっ!これがっ、戦神とも呼ばれた者がする…こ、とっ…?!」

「…お前の、この恵まれた体を活用しない手はないだろう」

「ははっ…生憎、匍匐前進する際…非常に邪魔で困っていましてな…きゃううっ!?」

「戦乙女と呼ばれようが所詮は牝…人の事は言えないな?」

「う…ぐ、簡単に屈するとは、思われたくない、ものです、な…あっ!ああ…!」




5:2016/05/17(火) 13:23:04.77 ID:5nH+BCIAO


「どれだけの男を相手してきたのやら」

「…はは、今の所際立った銃の持ち主には巡り会っておりませんのでな」

「それはそれは。しかし試し撃ちくらいはしているだろう」

「…っ!?あ、や…!」

「少なくとも生娘ではない。最低限は知っているようだねぇ」

「…くあっ…あ、あ、触らない…で…!」

「とろとろに濡らしているのは、防衛反応か…それとも、期待からか、ふふ」

「み、見るな…見ない…でっ、いやあっ…!」




6:2016/05/17(火) 13:33:21.39 ID:5nH+BCIAO


「あ、は…はあっ、はあっ、…ひっ!」

「ほら、ご期待の弾丸をプレゼントしてやろう」

「じ、冗談は程々に、してもらいたいものですな…あっ!?…に、妊娠してしまったら、処理が面倒なことに、なるでしょう…っ」

「処理?違うな。お前には俺の子を産んでもらう」

「…は?意味が、わからな………!?」

「俺達の遺伝子からならば、素晴らしい子が産まれることだろう…ふふふっ」

「や、や、やだ…近づかないで…やめ、やだ…っ!」

「心配するな、そのうち産みたくて仕方がなくなるからな…!」

「やっ!本当にっ!本当に妊娠…っ!赤ちゃんでき…ちゃっ!いやあああああっ!!!」




8:2016/05/19(木) 00:59:57.01 ID:ZFM6EpmAO


「…っあ!うあっ…あっ…いやあっ…!」

「それっ…!どうだ、気分は」

「ひっ!…なかっ、ごりごりされてっ…!っ…私こんなのっ!こんなっ!」

「よほど気に入ったらしいな、ええ?」

「私こんなの知らないいいっっ!ひいいっ!」

「いいや、お前は知ってるはずだ!」

「へっ?……んんんんっっっ!!?」

「銃を初めて撃った時の反動、一瞬でターゲットを貫く圧倒的な力への恐怖!」

「あ、あっ…あああっ!!?」

「そして衝撃の後に残る快感!」

「っっっっ!?」

「そうだ、今見せた笑顔が本当のお前なんだよ」

「ちが…ちがうっ!や、やっ…ちがううっ…!」




9:2016/05/19(木) 01:06:44.72 ID:ZFM6EpmAO


「思い出させてやる、今からな…!」

「…だめっ、激しくしないでっ!もう許してぇっ!」

「心配するな、たっぷり中に出して…妊娠してもらうっ」

「だめっ、だめっ、だめだめだめっ!だめええっっ!!」

「至近距離だ、絶対に狙いは外さん…!」

「ひっ!やめてっ!妊娠やだあっ!赤ちゃんっ…赤ちゃん産みたく、ないっ!やああっ…あ、あ…あっ…ああっ!?」

「…ふう…」

「嘘…、あ…あ、中、なか…にっ…う…うぇぇっ……!」

「一回で済むと…思っているのか」

「ひうっ!い、イった、ばかり…ひいいいーーっ!?」




10:2016/05/19(木) 01:16:49.82 ID:ZFM6EpmAO


「ふー…」

「はあ…あ、あ、あんなに、中に…出され…ああ…っ」

「いやいや言いながら足も腕もしっかり絡めて来たのは誰だ?」

「ぷろ…コホン、隊長殿は加減を知らないのでありますっ。ああ…思い出すだけでまた体が熱く…」

「…とんだマゾだな亜季」

「む、失礼な…私とて女ですから。その、…あなたに抱かれれば…悦びは感じます」

「なら、もう一回するか」

「はいっ?!ちょっと待ってくださっ、これ以上されたら冗談でなく、子供がっ、あっ…!隊長、殿ぉっ…!」

「お前に子供を産ませたいってのは、ノリの話じゃないからな…!」

「ひうっ!し、子宮にきてっ…だ、だ、だめぇっ……!あうううっ!?」




11:2016/05/19(木) 01:24:51.63 ID:ZFM6EpmAO


「…はーっ…はーっ…んぐ、うっ…」

「…ふう、いい訓練ができたな?」

「……っ!全く、あなたの訓練は気まぐれが多くて、かないませんな…ひゃっ!?」

「状況に応じた行動を…適切に、な」

「…ふふっ。しかしあなたをこうして独占するのも…贅沢で、申し訳なくなってきますが」

「なら、ちょいと他の連中にも付き合ってもらうかね」

「…と、言うと?」

「ちょうどな、戦乙女の名を冠する任務を遂行してるグループがいるんだよ、『ワルキューレ』」

「…ほう、それはそれは…楽しみですな!」




12:2016/05/19(木) 01:27:59.49 ID:ZFM6EpmAO

今日はここまで
次から美波を巻き込む予定ですが
他にプレイとして襲いたいアイドルのリクも受け付けます
アインフェリア以外でも可


15:2016/05/19(木) 17:18:23.85 ID:ZFM6EpmAO


「後少し…時間を稼げばっ…!」

「一人で殿を務めるとは、随分度胸がある」

「…えっ?……かふっ……!!」

「噂に違わぬ上玉だねぇ、ふふ」

「…はぐっ…あう…ううっ………!」

「おっと、殺しはしないさ。お目当てはお前なんだからな」

「…ひっ、はうっ、はあっ、はあっ、はあっ、あ…あな、たは、っ!」

「後でゆっくり教えてやるさ、戦乙女」

「…あ…み、みんな…あっ!」




16:2016/05/19(木) 17:32:19.91 ID:ZFM6EpmAO


「…私をどうするつもり…きゃあっ!?」

「大体想像している通りだよ」

「…くっ!そんな下劣な事…!」

「…美しい、まさしく女神だな…この肌は」

「は…うっ…わ、私を引き裂いた所で…私達の戦意を引き裂くことは、できな…っ…!」

「…それはどうかな」

「……あああっ!?」

「お前が捕らわれたと知れば少なからず影響は出る。…奮闘する可能性もあるだろうが」

「やめ、て…触らない、でっ、くださっ…!」

「そんな態度の割に…ここがトロトロに濡れているのはどういうことかな?」

「み、見ちゃ、だめ…っ!や、や…っ!助け、てっ……!」




17:2016/05/19(木) 17:44:42.14 ID:ZFM6EpmAO


「…かひっ、はひっ、ひっ…」

「苦しいか?それが段々キマってくるんだ」

「っ…!…っ!!…かひいっ!!」

「…さて。命がけの方が孕みやすいって話は、本当かな?…ほらっ」

「……っひいいいっ!!?」

「こんなに締め付けてくるとは…っ!期待以上だっ」

「…ぐっ!ひっ!はあっ、はあっ、や、や、いやあっ!やめて、くださいっ!」

「…今、笑ってたぞ?実は楽しんでいるんじゃないか?」

「そんなこと、ないっ…!絶対っ…許しませんからっ…あなた、はっ…ああっ!」

「…ほら、これは?」

「っ!!?んぐううううっ!!そこダメっ!ビリビリしちゃうとこっ、触ら、ないでえっ!」




18:2016/05/19(木) 17:53:11.68 ID:ZFM6EpmAO


「クリトリスも敏感なんだな、素晴らしい」

「んんうっ!んんんっ!?」

「…そろそろ一回、出してやるかっ」

「ひっ!それはっ!それ、だけはっ…!やあっ…!」

「…しっかり孕めよっ?」

「いやっ…!いやなのにっ…いやなのにっ…みなみっ、もう、ダメッ…ダメぇっっ!!…ひゃうううっ!!」

「……っ!」

「…あっ!…ああ…そんな、そんな…ああ…み、みんな…」

「お前の仲間もそのうち連れてきてやるさ。いや…一人は先にもう案内してたな、ははっ」

「…みんな…ごめん…なっ…さ…」




19:2016/05/19(木) 18:05:13.52 ID:ZFM6EpmAO


「………ん……?」

「んっ、んっ、隊長殿…んっ…ぷあ…」

「…ここ…は…えっ?!」

「おや美波殿、お目覚めのようですな。んちゅ…」

「亜季…さっ…え?…これは、え…?」

「ふふ、一足先に堪能させていただいているのであります」

「…驚いたようだな?」

「…あなたはっ、亜季さんにまであんなことを…!」

「んむ、…んっ、美波殿は少し勘違いされている」

「…亜季、さん?」

「んむ、んむ…より強き者の、子を求める…それは女としての生存本能に他ならないのですよ」

「しっかりして下さい亜季さんっ!あ…あなたはっ…そんな人ではっ…!」




20:2016/05/19(木) 18:15:44.47 ID:ZFM6EpmAO


「ああ…この精液の匂い…たまりませんな、頭がクラクラしてきます」

「…いったい…どうしてっ…」

「美波殿はまだ理性に頼りすぎなのですよ」

「…っ!?」

「あなたも教えてもらったでしょう?この重厚さと精密さを兼ね備えた…究極の銃の破壊力を」

「あんな、あんな、のは…ただの、ただの乱暴ですっ!」

「ならば…隊長殿」

「…亜季に任せる」

「…では早速、…ひっ!ふと…いっ!ああっ!あつい…体があついっ…!」

「…じ、自分から…なんて…信じられ、ない…っ!」




23:2016/05/19(木) 21:22:05.16 ID:ZFM6EpmAO


「あはっ、この太さでありながら、私の体に溶け込むようにっ、馴染むっ…!美波殿っ…見てくださいっ…ひんっ!」

「…な…何かの…間違い…よ…ああっ…」

「ぐちゅぐちゅってっ、かき混ぜてっ、精子が子宮にっ…届いてっ…さい、っこう…!」

「…っあ…!」

「あんっ…やはり目が離せない、ようですな…美波殿っ…ほら、ほら…私のおまんこに、中出しされる瞬間を…見て、見てっ…!」

「…亜季さん…だめっ…!」

「私だけでは、もったいないっ!この、高ぶりを…美波殿にも、知って、ほし…ひいいっ!」




24:2016/05/19(木) 21:31:23.97 ID:ZFM6EpmAO


「…亜季、しっかり受け止めろっ」

「はいいっ!隊長殿ぉっ!私はっ、隊長殿の子を産めてっ、幸せでありますっ…!すきっ…すきいいっ…!!」

「……ひ、ひどい…酷すぎる…っ!」

「…あ…はっ…隊長殿ぉ……」

「さあ、どうする戦乙女…いや、美波」

「…何を言いたいんですか、あなたは…」

「素直が一番だぞ。…体は正直だ」

「っ…これは、そんなつもりはっ…!」

「一言言ってくれればいい、俺はその通りにしよう。ほうら…亜季の顔はこんなに幸せそうで、素敵だぞ?」

「私は…私は…ちが…ちがっ…うっ…!の…にいっ!」




25:2016/05/19(木) 21:38:40.13 ID:ZFM6EpmAO


「……はあっ、はあっ、はあっ…あ…あ、あの…」

「……」

「だめなんです…私…っ…あなたになんて、触られたくない…のに、体が、言うことをきかないっ…!」

「…それで?」

「頭に、こびりついてしまったんです…さっき、あなたに首を絞められた時の…感じが、忘れられなくて…!」

「……」

「お、お願いしま…すっ…もう、一度…もう一度だけ、私を…美波をっ…」

「……」

「美波の首をっ!ぎゅーっってしながらっ!…抱いて、くださいっ…!」

「よし。…亜季は少し休んでいろ」

「…はい…えっと、隊長殿…後で私にも…」

「ふふ。さあ行くぞ…美波っ」

「ひいっ!くひっ…ひっ…は…いっ…ふ、ふとひいいっ…!!」




26:2016/05/19(木) 21:48:41.42 ID:ZFM6EpmAO


「よほど気に入ったらしいな、え?」

「…っ!ひ、ひ、ひどい、ですっ…あな、たが…悪い、のっ…私に、こんなこと、教えてっ…!」

「それだけ美波が餓えていたということだろうなっ…!」

「んうっ!みなみはっ、エッチな子じゃ…なひっ、です…!」

「なら、俺がエッチにしてやる。美波は悪くない…俺が全部悪い、今はそれでいいっ…」

「やっ!あそこがめくれちゃうっ…んぐっ…変になっちゃっ…ひっ…ひっ…」

「美波が欲しいなら、何回だっておかしくしてやる…!」

「むっ…無理ですこんなのっ!一回で我慢できるわけないっ!ないいいっ!」

「気持ちいいことは、いつだっていいものだろう…美波っ」

「んくっ…ひっ…はふっ…はうっ!ひうっ!…ダメダメダメダメっ!だめぇーっ!?」




27:2016/05/19(木) 21:56:33.70 ID:ZFM6EpmAO


「…くひいっ…ひいっ、ひいっ、ひいっ…ひどいです…隊長さん…奥の奥まで、出すなんて…」

「いやはや、美波殿もノリノリでしたなあ。…隊長殿に首を絞めてもらうとは…羨ましい」

「あれ、かなり気を使うんだぞ…痕が残ったら大変だ」

「うふふ、今更そんなこと言っても…私達散々キズモノにされてるじゃないですか、他ならぬあなたに」

「違いないですな。というわけで…」

「ちょっとやんちゃ過ぎる隊長さんにはお仕置きですっ」

「…え?」

「胸でもよし、口でもよし…今夜は隊長殿にも地獄へ付き合ってもらいましょう」

「寝かせてあげませんからね?プロデューサー…じゃなくて、隊長さん♪」




28:2016/05/19(木) 21:57:49.67 ID:ZFM6EpmAO

今日はここまで
美波亜季攻めパートをやるか
他キャラに移行するかはモチベーション次第で


34:2016/05/20(金) 22:21:29.15 ID:cqWEBWmAO


「…んっ!…未央ちゃん、私は…諦めませんっ!」

「あーちゃんも頑張るよね、昨日なんて何回くらいハメたっけ?」

「…絶対に、元に戻して…あげます…から…」

「んもー、まだそーいうこと言う。いけないんだ」

「…きゃううっ!!」

「私は私のままだよ♪ちょっとエッチな事を教えてもらっただけ」

「今の、未央ちゃんはっ…みんなのために、頑張ってた未央ちゃんじゃ…な…いっ!?」

「…これでも頑張ってるんだけどなあ。あーちゃんの気持ちいいとこ、たくさんみつけたし…えへへ」




35:2016/05/20(金) 22:31:58.50 ID:cqWEBWmAO


「…ここも」

「…み、ないでっ…!」

「昨日も、一昨日も、その前も、たっぷり中に出してもらってさ」

「…うっ!?や、広げっ…やあっ…」

「隊長にもそろそろ休んでもらいたいから…ね?あーちゃん、もういいよね?」

「うっ…ぐっ!はあっ、ああっ、例え、私だけでもっ…折れない限りは…希望が、のこっ…てっ…!」

「…ね。あーちゃん以外に誰が残ってると思ってる?」

「………それは…」

「見せてあげたよね?私だけじゃない、みんな気持ちよくなってるとこ♪」

「…いや…まだ、まだっ…!」




36:2016/05/20(金) 22:44:13.90 ID:cqWEBWmAO


「やまとん、みなみんはがっつりだし」

「……やめて」

「ふーみんも一回興味持ったら一気にいくタイプだったね」

「…やめてっ」

「ゆーみんもそろそろだろうし、ありすちゃんと…誰だろう?残ってるの」

「やめてぇぇっ!!」

「さぁー、あーちゃんは本当に一人になっても頑張るのか。独りは寂しいぞー?孤独だぞー?…てへへっ」

「未央ちゃん…やっ…指っ、だ、めっ…!」

「さてさて隊長お出ましの時間だし、最終チェックするね?」




37:2016/05/20(金) 23:05:15.64 ID:cqWEBWmAO


「…ひゃううっ??!…つめ、たひっ…!」

「潤滑具合よーし、感度良好、子宮口も異常なし、今日も完璧ばっちし☆」

「…あぐっ…みちゃ…いやあっ…いやあっ!!」

「これすごいよね、おまんこの中までしっかり見えちゃう。『ナイチンゲール』必殺兵器の一つ、みたいな」

「…おくっ…はずかしいっ…いや…っ」

「しかもかなり昔からあったらしいし…こういう使い方もしてたのかな♪」

「…いっ!?あふっ…ふうっ…撮らないでぇっ!?」

「調子はどうだ未央」

「はっ!隊長!お疲れ様であります!ただいまボディチェックの最終段階であります!」

「っ!…こないでっ!」

「そうか、ご苦労だ未央。後でいっぱいプレゼントをやろう」

「…期待しちゃうよ?あ、ほらほら、早くあーちゃんの子宮チェックしよっ☆」

「さわっ…ちゃっ…だめえええええっ!!!!」




38:2016/05/20(金) 23:07:27.59 ID:cqWEBWmAO

今日はここまで
あーちゃんに使った道具はアレです、アレ


41:2016/05/21(土) 21:32:47.97 ID:5dpXasgAO


「…うあっ…うあああっ…あああっ?!」

「…今日も最高の景色だな」

「あな、たはっ…何をしているのかっ…わかっているんですかっ?!」

「……」

「な、内臓なんです、よ…っ、赤ちゃんが、この奥でっ…そだっ…うっ?!」

「お前にも俺の子を産んでもらうのだから、多少で壊れてもらっては困るよ」

「わお、隊長大胆♪…ねぇ隊長、私とあーちゃん、どっちが先にできると思う?」

「っ!未央ちゃんっ…!」

「はは。別に競争じゃないんだ。…まあ未央の方が早そうだが…ちゃんと、二人とも…な」

「えへへっ☆」

「んうっ!?くうううっ!?」




42:2016/05/21(土) 21:44:31.59 ID:5dpXasgAO


「…ほら未央、これ舐めていいぞ?」

「…はうっ!…はあっ…!…はあっ…!」

「わあ…あーちゃんのとろとろがたくさんついてる……んぐ、苦い。…苦いと感じてるんだったっけ?」

「どうだったかな。覚えてない」

「わた…し…はっ!こんなひどいことっ…許さない…許さない…いいっ!?」

「ほらほら、気持ち良さそうな声じゃ説得力ないぞ♪欲しくてたまらないって、ピクピクしてる」

「未央ちゃ…!そこは、そこ…っ!?」

「…今日は二穴をやってみるか。未央は後ろな」

「了解であります♪しっかりほぐしてあげるね、あーちゃん」

「ひぎっ!?……ひっ!ひいっ!?」




43:2016/05/21(土) 21:55:50.43 ID:5dpXasgAO


「あ、中は処理してあるからな」

「あはは、きっちりしてるね隊長は。…ってことは、あーちゃん…見られたんだ」

「……いわ、ないで…っ…」

「見られたんだね。恥ずかしい所いっぱいいっぱい、隊長に見られたんだ」

「…言わないで!!!」

「言うよ。あーちゃんずるいよ。私も見てもらったけど。もっともっと、もっと!…私を見て欲しいのにさ!」

「…未央」

「ゴメンね隊長、ワガママ言って。だけど、ちょっとくらいやきもちやいたっていいじゃん?」

「…ひぐっ!はふっ…ううっ!?だめぇ…っ!」

「これが終わったら一晩中抱いてやる」

「あーちゃん以上に、愛してくれなきゃやだよ?…えいっ☆」

「……きゃあああっ?!さけちゃっ!ひろがっちゃううっ!!?」




44:2016/05/21(土) 22:00:38.45 ID:5dpXasgAO


「んー…と言っても、すぐ中にしちゃうのはつまんないよね。どうしよう隊長?」

「だ、め、未央…ちゃあっ…!」

「それなら…胸、かな」

「なるほどー♪じゃあ、ほらっ☆」

「ぎ…っ!い…たひっ…!」

「やりすぎるなよ?」

「つねるだけだから問題なっし。…多分」

「ちっ…ちぎれちゃうからあっ!やめて未央ちゃんっっ!!」




52:2016/05/22(日) 21:36:17.81 ID:pCLAYQbAO


「いっ!いっ?!…きひっ?!」

「上と下の出っ張りを…くりくりっとね☆」

「…ーーっ!!んひっ…!」

「…んむ、ん…よく頑張るな本当に…」

「あ、そういえば隊長、茜ちんは?」

「さっきは文香の教育をしていたよ」

「…あああっ……!」

「そっか、やりがいがあるんだろうね♪後で私も見てこよっかな…ん、ん…」

「…ふあうっ…ひゃうっ!みみっ…らめぇ…」




53:2016/05/22(日) 22:03:08.01 ID:pCLAYQbAO


「…あなたはっ…どこまでみんなを……穢…しっっ!?」

「俺はきっかけを与えているだけさ。文香にも子を孕みたい本能があっただけのこと…」

「好きな人の赤ちゃん産みたいって、悪いことかな。ほら…あーちゃんのここも、産みたくて仕方ないはずなのに」

「未央ちゃん、普通に、考えてっ!これは、異常なんです…みんなみんなっ…ただ乱暴な人の、赤ちゃんを、なんてっ!」

「…普通ってなにさ?」

「…えっ…あっ!あ!おくだめぇっ!?」

「皆生きていたいんだよ?気持ちよくなりたいんだよ?…そうだよ、あーちゃんが、おかしくなってるんだからっ」

「いっ…ちゃっ…いっひゃあああっ!?いやあああっ!?!」

「あーちゃんが、私を、元に戻す?…違う。私があーちゃんを取り戻すんだっ!」

「うあっ!あうっ!んあううっ!!」

「皆で隊長の赤ちゃん作ってっ!ずっと一緒にっ、いるんだっ!」

「……ああああああっ!?」

「…そろそろ、やるか?」

「はーい。絶対、絶対…赤ちゃん産ませてあげるからね?」

「…ひっ…ひぐっ…やあっ…赤ちゃんいやあ……やだあ…!やだあっ!?」




55:2016/05/25(水) 18:03:54.33 ID:m5K8qPxAO


「おっ、いつもより締め付けが強いな?」

「認めちゃいなよあーちゃん、…好きなんでしょ?」

「ううっ!うううっ!?…例えあなたに殺されようとっ…私はっ…!」

「…んっ、何か勘違いしていないか?」

「隊長は私たちに赤ちゃん産ませるのが目的なんだよ?あーちゃんを殺そうなんて考えるわけないじゃん♪」

「…ぐっ…あぐっ!むりやり心をねじ曲げてまで、することなんですか…あああっ!」

「ふふ、子を産めば少なからず心構えは変わるさ…!」

「意地をはらなくていいの。…ね、一緒に赤ちゃん…産もうよ」

「………お断り、しますっ!………あああうううっ!そんなに乱暴にっ…動かないでくだ…さ…あっ…?!」




56:2016/05/25(水) 18:16:02.42 ID:m5K8qPxAO


「いくらなんでも、限界でしょ?隊長、出したげて♪」

「そうだなっ…一番奥にしっかり浴びせてやる…!」

「っ…!いや、いや、いやっ!なんで、なんで、なんでっ!なんであなたはここまでするんですかっ!…いやあ…っ」

「それが、俺にとっての…生きる目的なんだよ。簡単だろっ…!」

「…っっっっっ!?!?!?…うあっ…うあ…なか、ビクビク、して…や…また、赤ちゃん…ああっ…」

「こんだけダバダバ注いじゃえば、妊娠確実だよね☆…ね?」

「なあに…何回だって、チャンスはある。…諦めなければなあ。はっはっはっ!」

「……あ…ああっ……私は…私は…ゆるさ、ない……」




57:2016/05/25(水) 18:24:29.35 ID:m5K8qPxAO


「……んんんっ!あは、にしてもあーちゃんにもたくさん出したのに、隊長どんだけ絶倫なの?」

「つくづくドリンク様々だと思うよ…普通なら死んでるだろ先に俺が」

「てへへっ、いつもお世話になってます。色んな意味で☆」

「…なあ未央、少しお腹大きくなってないか?」

「やだ隊長、まだ私妊娠してないよ?今日はバッチリなタイミングのはずだけど」

「…そうか、楽しみはもう少し先かな」

「どーんと未央ちゃんを頼りにしていいんだよ?今からなら10人くらい楽々行けるでしょ♪…ね、あーちゃんも、はやくおいで?」

「……あっ…あっ…あ…未…央…ちゃ…んっ……」




58:2016/05/25(水) 18:31:23.41 ID:m5K8qPxAO


「………」

「…あーちゃん、怒って…る…?」

「いいえ?」

「絶対怒ってる。…ごめん…なさい」

「怒ってないって言ってるじゃないですか。本当に」

「……ごめん…ね…」

「…もう。…恥ずかしかったんですからね?」

「……あーちゃんっ…」

「未央ちゃんにも同じ目にあってもらいますけど。…これじゃお仕置きにならないかな?」

「…えっ、と…私もあのプレイは正直ちょっとキツいか…な?」

「なら、…決まりですね。ふふふっ。…プ…隊長さんも、少し『お休み』しなきゃ体が持たないでしょうし…」




59:2016/05/25(水) 18:32:42.77 ID:m5K8qPxAO

(これはあくまでもほのぼのレイプレイの一環です)

藍子編終了です
今夜辺りから文香編開始予定


60:2016/05/25(水) 21:22:40.94 ID:m5K8qPxAO


「……あの…」

「どうしましたか、文香ちゃん!」

「…いえ、本当にありすちゃんは…大丈夫なんでしょうか…」

「隊長は文香ちゃんの意志に報いると言ったんです。仮に台無しにするようなら全力で止めてみせます!」

「………」

「確かに…その、…エッチな人ではありますが…そんなことはしないと信じています!文香ちゃんも大変だと思いますが、私がサポートしますからね!」

「……まだ、怖いです。…覚悟は…していたつもり、だったのに…」




61:2016/05/25(水) 21:34:53.98 ID:m5K8qPxAO


「そのために、私がいるんです!」

「…きゃっ」

「少しでも、気持ちよく感じるようになっていけば…いずれ体が覚えてくれます!」

「…お、女の子…同士、でっ…あう…」

「初めてですか?…私も隊長や未央ちゃんに教わったものですのですから、細かい所まで上手くいくかはわからないですが…」

「……あ、の…胸が、ドキドキして…満たされる、ような…っ!」

「…えへへ、それは良かったです。…焦らなくて、平気ですからね!」




62:2016/05/25(水) 21:43:45.12 ID:m5K8qPxAO


「見れば見るほど、文香ちゃんは綺麗ですね…」

「…はうっ、そこ…見ちゃ、あっ…!」

「私が普段隊長にされていることを、文香ちゃんには覚えていただきます!…え…っと、お…おま…んこ…を、このように…広げられるんです…」

「…んんっ!?!…ど、どのくらいの時間…こうしていればっ…」

「あ、これはっ、準備運動なので…メニュー次第ですね、あははは…。では…ちょっと、舐めますね…?」

「…え?………っっ?!…っ!!」




63:2016/05/25(水) 21:54:17.01 ID:m5K8qPxAO


「文香ちゃん!?…大丈夫ですか?」

「あ、あ、あ…こんなに…ふわっとした感覚……素晴らしいと、思って、しまいました…は、恥ずかしい…です…」

「本は想像と期待をさらに広げてくれると…隊長から聞いたような気がします!」

「…っんうっ!」

「少しずつ、……ふ、文香ちゃんも濡れてきましたね…、その調子で、行きましょう」




64:2016/05/25(水) 22:09:12.78 ID:m5K8qPxAO


「はーっ…はーっ…はーっ…はーっ…ううっ!」

「そうです、そんな感じでピクピクって動かして下さい!…隊長は、たくさん誉めてくれますから!」

「…やうっ!…これほどまでに、卑猥なことを…ずっ…と…っ!?」

「ん…私もいきなり全部やれたわけでないです、ので…文香ちゃんは飲み込み早い方ではと」

「……ひゃうっ!中…中までっ…!」

「おー…、これなら小指くらいは問題ないでしょうか!」

「…ああああああっ!!」

「………あっ、文香ちゃん!?」




65:2016/05/25(水) 22:20:30.09 ID:m5K8qPxAO


「……こ、これで、練習は大丈夫なのですか?」

「ん、ん…ぷは…多分、あまり痛くはなくなっていると、思います」

「……私は…」

「文香…ちゃん?」

「私は…本当に…正しかったのでしょうか…あうっ!」

「…自信を持って下さい!あなたの意志は…未来に繋がるんです!」

「…未来…に…」

「未来の開き方は一つじゃないんです!隊長は、文香ちゃんたちと違う未来の開き方を選んだだけなんです」

「…ああっ…ううっ…」




66:2016/05/25(水) 22:32:18.61 ID:m5K8qPxAO


「随分いい目になったな、文香」

「…私は…未来を見つけました」

「……未来か」

「…ありすちゃんには背負わせられない、未来の形…私は、貴方に託します…」

「……」

「……見て、ください。私の…私の全てをっ…。私の命の形をっ…受け取って、くださいっ…!」

「綺麗な華だ。…命を咲かせる華のようだな…文香」

「…ああ…これほどまでに、思いは高ぶるものなのですね…貴方とは、一度、袂を分かったはずなの…にっ…!体が、体が…焼けてしまうように…っ」




68:2016/05/26(木) 20:53:31.42 ID:El0csK9AO


「あっ、あなたの手段が…全て正しいとは、思って…いませっ…」

「……」

「……未来は、変えられます…一気には変えられなくても、少しずつ…」

「…そのために、あえて自分を投げ打って、俺の子を産もうってか?」

「…っうっ!…これなら、誰も死ぬことはありませんから…!」

「お前は、死ぬかもしれないぞ?…んっ…」

「…いっ!…いっ!…生きのびてみせます…ひんっ!…しぶとく、悪あがきを…してみせます…っ!」

「…それじゃあ、ダメなんだよな」

「…えっ?…あひいいいっ!ひいいいっ!」

「喜んで、命を産み出してもらわなきゃねぇ!そらっ!」

「ーーっ!?……いやあああああっ!?」




69:2016/05/26(木) 21:04:54.94 ID:El0csK9AO


「…そんなっ…あなたの、目指している、ところはっ……っ!」

「…何人も、何十人も産めやしないのさ、そういう気持ちだとな」

「……何故、あなたにわかるんですか…?…実際に、産んだわけではないのに…あなたは男性で、赤ちゃんは…産め…な…っ…」

「逆に、男だからわかるのさ。孕ませてきたから、心が折れた奴を見てきたんだよ」

「…ひっ…!ひっ、ひっ、ひううっ!」

「ポキッと折れる前に、ぐにゃりと曲げておく。…それが俺のやり方だ…っ」

「…あっ、あ…中…にっ…き、て…っ…あああっ…!」




70:2016/05/26(木) 21:18:22.96 ID:El0csK9AO


「…お疲れ様です、文香ちゃん」

「…茜さん……」

「体の方は大丈夫ですか?」

「…うっ…うっ…」

「文香…ちゃん?」

「…あんなに、…あんなに鋭い目を、する人…だったのですね…」

「…怖かったんですね。…ごめんなさい」

「…いえ…私が…」

「…文香ちゃん!私にもっと、甘えてください!…ん、ん…」

「…んっ!…茜さん…んちゅ…んっ…」

「隊長には…もっと優しくするよう、頼んでおきます!文香ちゃんは、一人で抱えないで…」

「…茜…さんっ!…茜さんっ…!」




71:2016/05/26(木) 21:26:34.34 ID:El0csK9AO


「隊長!」

「…茜か」

「…文香ちゃんは、震えていました。今の文香ちゃんは…全力で向かったら耐えられませんっ…!」

「…何かいい考えでもあるのか」

「私は、文香ちゃんの太陽になります!だから…隊長は、凍えてしまわないくらいの北風になってください!」

「そういう例え話をするとは、らしくないな茜?」

「…そうかもしれません、しかし!走ること、歩くこと、そして休むことは大切ですから!」




72:2016/05/26(木) 21:27:53.23 ID:El0csK9AO

今日はここまで
あかふみ多めとふみふみレイプ多め、どっちがいいでしょうかね


76:2016/05/28(土) 19:24:41.16 ID:wL+s0BGAO


「体が硬いな、少しマッサージをしてやろう」

「…えっ?…んうっ!」

「おっと。ここは柔らかい所だったな」

「…あ、い…やっ!はあっ…あっ!?」

「何だ、ミルクなんて出して…産む前から少し気が早いんじゃないか?」

「こ、これは…あの…っ!」

「冗談だ。だがせっかくだ、文香のミルクは遠慮なくいただく」

「…いっ!は…歯は、立てない…で、くだ…さひっ!…きゃあっ!」

「痛かったか?悪い悪い」

「…い…や…あっ!…ああっ!…ああうっ!」




77:2016/05/28(土) 19:36:17.77 ID:wL+s0BGAO


「………あの…」

「どうした?」

「…今日は、何もなさらないのですか…?」

「たまには文香から積極的にアピールしてもらいたいと思ってな」

「………」

「…嫌なら別にいいが」

「……あなたの望みは、…理解している…つもりです」

「…ほう?」

「…ですが…あまり見られると、恥ずかしくて…上手くできるかどうか…」

「そこを乗り越えて欲しいんだよな」

「…っ!……少し、少しだけ、お時間を…いただけますか…?…すーっ…はーっ…」




78:2016/05/28(土) 19:49:35.25 ID:wL+s0BGAO


「…あっ…んっ!…はっ…あっ…あんっ…!」

「…私は…すっかり、はしたなく…なって、しまいました…」

「…心、体…あなたに抱かれる度…母乳が出る度…ひんっ!ひいんっ!」

「…拒む私と、満たされる私が、せめぎ合って…く、ふっ…」

「…ここは…お、…お、おまん…こ…はっ、あなたが焼き付いて、しまっています…」

「…忘れられないくらい、繰り返し読んだ文章のよう…にっ…!」

「…刻まれて、いるんです…っ!あ、あなたの…思い、がっ…あああっ…!」

「…かつてのようにっ…私を…飲み込んで…いっ!いっ!いっ…くううううっ…!?」




79:2016/05/28(土) 19:59:15.65 ID:wL+s0BGAO


「…あ、あふっ…ふあ…」

「しっかり見せてもらった。…と言いたい所だが、もっとよく見せて」

「…はいっ…い…こ、これ以上は…広がり、ません……!」

「…そのまま」

「…はーっ…はーっ…!だ、めっ…恥ずかしいっ…死んでしまいますっ…」

「…もう少し」

「…っっっ!?はうっ!?舌…がっ…あ、当たって…はううっ!?」

「文香。…俺の子を…産みたいか?」

「…ひっ!…それ…はっ…あ…!」




80:2016/05/28(土) 20:09:07.61 ID:wL+s0BGAO


「…私…はっ…」

「…」

「…私…あ…赤ちゃん…をっ…」

「…う、産みたい…っ!…何度も、何度も…あなたに、本ではわからないことを、教えて…もらって…」

「より…たくさんのことを、知りたくなって、しまったので…すっ…!」

「…命を…産み落とすっ…命を育む、悦びを…っ」

「…教えて、くださいっ…お願い、します…に、に…妊娠、させて…っ…!」

「なら、お前から…来い」

「…あ…はい…っ。…あ…お、おちん…ちん…っ!い…入れます…ね…?…ひいいいっ!」




81:2016/05/28(土) 20:17:59.84 ID:wL+s0BGAO


「…お、奥まで届いています…あなたがっ…私の、中まで…っ」

「…わ、私は…どうして、しまったのでしょうか…あ、あっ!」

「んっ、新しい事に興味を…持った、だけさっ…!」

「っん!?…はぐっ…うう、…何でしょうか、この、弾けて、こみあげるような感じ…やああっ…!」

「さあ…なっ、文香が敏感になっただけじゃないかっ?」

「…これ、あ、あっ…これはっ!ああっ…!うっ…う、うげっ…うげぇっ…」

「……文香?」

「…うぇ…はあっ、はあっ、あ…うげ…はあっ…はあっ…」

「…文香、…おいっ!」




83:2016/05/28(土) 21:42:45.65 ID:wL+s0BGAO


「はあっ、はあっ、はあっ、はああっ…はあ……はあ…」

「…少しは落ち着いたか?」

「はあ…はあ…は、い…」

「ふふ、もう孕んでいた…のかな?」

「…まだ、実感が湧きません…。…これは、その、悪阻…なのでしょうか…?」

「ただの体調不良なら、それはそれで問題だ。どちらにしても…調べる必要がある」

「……はい」

「心配するな、ちゃんと産ませてやる」

「…っ!…ん…っ」




84:2016/05/28(土) 21:53:48.44 ID:wL+s0BGAO


「おぐっ…んむ…んちゅ…」

「…ぷはっ、はあ…ん…ん…んっ!」

「…やはり大きくて…難しい、です…。歯…当たっていませんか?」

「ああ、大丈夫だ」

「…それでは、引き続き…んっ!んうっ…!」

「…飲め」

「…ぐっ!…う、げっ…けほっ、げほっ!…んぐうっ…!…はあ…はあ…」

「大分、様になってきたな文香」

「…んむ…ありがとう、ごさい…ます…」

「…ありすにも見せてやりたいなあ」

「…!そ、れはっ…それだけはっ…!」

「はは、まあこれは大して重要じゃない。正式に母親になる瞬間は…しっかり見せてやらないと」

「それ…だけ…はっ…ああっ…」




85:2016/05/28(土) 22:27:47.81 ID:wL+s0BGAO


「……っうあ、あ、あっ、や…!」

「妊娠しても、オナニーはやめられないみたいだな」

「…やめて、ください…これ以上、私は何をすれば…いいのですかっ…!」

「何…そのまま、エッチな文香でいてくれればいい。…触るぞ?」

「…きゃああああっ!?あ、あっ!?」

「ここを、文香の子宮を作り替えてやるさ。産みながらイケるように…なっ!」

「あ、赤ちゃんがっ…赤ちゃんが中に、いるのに…と、止まらない…止められ…な…っ…や…や…やあっ…!」




87:2016/05/29(日) 12:47:34.68 ID:llU5pa8AO


「大分お腹も大きくなってきましたね!もうじきでしょうか?」

「…んっ、んっ…あう…、命の重さを…感じられるように…なってきました…」

「子供は…茜に取り出してもらおうかな?」

「本当ですか?!腕が鳴ります!」

「…よ、よろしく…お願い…しまっ…ひっ!…ひっ!」

「任せてください!文香ちゃんの赤ちゃん、全力でお迎えしますからね!」

「産んだらしばらくは出来ないからな、しっかり今のうちに…イっておけっ!」

「あ…っ!いっ…ひやああああっ…!」




89:2016/05/29(日) 13:01:26.48 ID:llU5pa8AO


「…ふーっ!…ふーっ!…ひっ、ひっ、ふーっ……!」

「長いようで、ここまであっという間だったな」

「大丈夫、大丈夫ですよ、文香ちゃん!」

「光陰、矢の如し…でしょう、か…あっ、ぐうううっ!…うぐううっ!がっ…かはっ…!はあっ…!」

「後もうちょい…だな」

「踏ん張り所ですよ…!確実に、いけますから…!」

「…あがっ!ぐあううっ!…ひぎいいいいっ!…いいいいっ!?」

「…茜」

「はいっ!」

「いいっ!いいっ!痛…いのに、痛いのに…!や、病みつきになりそうな、感覚…です…っ…いいいっ!?」

「それでいい、文香…」

「いきますっ!全力で、グイッと!」

「うあっ!うあああっ!産まれっ…産まれっ…赤ちゃんっ…産まれますっ…!産まれてぇぇっ……!」




90:2016/05/29(日) 13:09:23.27 ID:llU5pa8AO


「どうだ文香」

「…はあっ…はあっ…はあっ…」

「ありすに、見てもらいたくなっただろう?」

「…………」

「お見事でした文香ちゃん!この調子で、2人目も頑張りましょう!」

「…そう、ですね…ふふ…ありすちゃんにも、教えてあげないと…いけませんね…ふふっ…」

「決まりだな」

「…はい。引き続き、よろしく…お願いします…」




91:2016/05/29(日) 13:18:51.54 ID:llU5pa8AO


「…これは一体何なんですか!文香さんに何をしたんですか!」

「子供の作り方くらいは習っているだろう?」

「あ…っありす…ちゃん…ふふ…」

「ふっ…ふざけないでください!性教育のつもりですか!?文香さんをっ!文香さんを返してください!」

「文香は自分から、俺の子を産むことを選んだ。そして…この子は初めてではなく…2人目だ」

「…そ、んなっ…」

「あ…ありすちゃんに…母親になる、喜びを…私を通して、伝えたかったんです…あっ!ひぐっ!ぐう…!」

「文香さんっ!いや…いやっ!文香さあんっ!」

「見せてあげよう、文香」

「…はい。ひっ!ひっ!ひいっ!…私の、赤ちゃん…ああ…出てきます…出てきて…!うっ…産まれぇっ…!産まれるうううっ!!」




92:2016/05/29(日) 13:29:46.85 ID:llU5pa8AO


「…全く。こんな性教育がありますか?いくらまだ私が妊娠出来ないといっても…もう…」

「ありすは待てなさそうだったからな?」

「…少し、過激過ぎたでしょうか」

「赤ちゃんはしっかりできる、それを教えることは大切です!」

「…で、文香も実際に産んでみたくなった?」

「…まだ怖さはありますが…いずれは、その…」

「…なんで、大人ってこんなにヘンタイなんでしょうか…」

「でもありすちゃん、しっかり見てましたね!勉強熱心だと思いました!」

「…やめてください!恥ずかしいですっ!」




93:2016/05/29(日) 13:31:19.67 ID:llU5pa8AO

文香編はここまで
まだ夕美シチュが浮かばないので夕美編のリク募集しつつ
夜からは奏編に入ります


94:2016/05/29(日) 20:02:23.28 ID:llU5pa8AO


「まさか君がスパイだったとはな、奏」

「…バレないと思っていたのだけれど、甘かったかしら?」

「現にこうなってる以上は…な。…残念だ」

「それで?私をどうするのかしら…ねぇ」

「それは、俺以上に君がわかっているのでは?」

「…んっ、それを私に言わせるつもり?少々、無粋ではないかしら…」

「少しは情けをかけてやろう、というのさ」

「…ふふっ。たくさんのオンナノコをてごめにして、悪夢に誘う…インキュバス」

「……」

「前情報通り、いえ…遥かに越えていた。…私も、悪夢から抜け出せなくなるのかも?」




95:2016/05/29(日) 20:16:39.61 ID:llU5pa8AO


「調べていたのは、俺のことだけか?」

「…いっ!…ふう…貴方に関心を持つ人は多いの。他の機密が大したことじゃなくなるくらいには。…ほら、見たいなら…見る?」

「この程度じゃあ、動じない…と」

「以前、着替えも見られているし…ね?下着くらい、今更見られても…ふふっ」

「罠でも仕掛けているのか、ハッタリなのか…」

「…っ!…乱暴な人は…嫌われるわよ?」

「むしろ、君は乱暴にされたいようにすら見える。…乗ろうじゃないか、その誘いに」

「…ひっ…あ、…そんなに丈夫には、できてない…のっ」




96:2016/05/29(日) 20:28:29.12 ID:llU5pa8AO


「……ん、キス…してくれないの?それとも本能塗れの淫魔さんには、口づけは必要ないのかしら」

「先に、ここからだよ」

「…なるほどね?…でもそこから味見されると…キスが、苦くなってしまうのだけど…んんっ!」

「余計な事を考えずに、奏を抱いてみたかったな…ふふっ」

「…そんな未来も、悪くなかったでしょうけど…うまく行かないものね?…ああ…ダメ、恥ずかし…っ」




97:2016/05/29(日) 20:59:59.00 ID:llU5pa8AO


「はあ、はあ、…貴方は…」

「……」

「ううっ!…ん、貴方は、私に何を求めるの…?」

「そうだなあ…」

「…ひゃううっ!」

「産めるだけ産んでもらう、それ以上のことがあるだろうか」

「…貴方にとって、オンナノコの存在って…それだけ?」

「だけ…かな。愛だ何だの感情は、孕ませたいって本能の後からついてくるものさ」

「…ホント、貴方は…救いようのない…悪魔、ねっ!…や、めて…触らないで…!」




100:2016/05/30(月) 17:52:31.56 ID:HQXEl61AO


「…っ!デリケートな所に、ズカズカと、お構いなしに、入り込んで…っ!」

「…」

「はあ、はあ…いつか、刺されるわよ…貴方」

「もう刺された」

「…あら、お気の毒?いいえ…自業自得かしら…ふふっ…」

「とても元気のある子だったから、出産ショーのメインにしてやったよ。…君もやるかい?」

「…くっ…う、遠慮、しておく…わ…っ!」




101:2016/05/30(月) 18:11:26.21 ID:HQXEl61AO


「どの道、貴方の子を産まされるというなら…他人には、あまり見られたくないの…」

「…じゃあ、俺が直接取り出してあげよう」

「…ああでも…キスも出来ないような臆病なヒトに、子供なんて作れるのかしら…ふふっ…」

「……」

「…んっ!……んん…うっ…ん…っ!…んっ…む…!」

「……」

「…はうっ…はあ…うっ…なぁんだ…キス…出来る、じゃない…んむっ!?」

「……プレゼントのタイミングはこういうのがいいんだろ、…奏」

「…全く…っ!癪だけど、堕ちる子の気持ちが、わかっちゃった…かも、ね…?」




102:2016/05/30(月) 19:28:12.18 ID:HQXEl61AO


「…君は裏切り者なんだ、それを忘れてもらっては困るな」

「…ふぅん…」

「ここから抜け出すチャンスは…与えない」

「…んっ!身ごもった子の命を、絶つような女に見えて?」

「万が一ということもある。…ふむ、だいぶ濡れてきたな」

「ホント、嫌な人……!オンナノコで、楽しむことしか…考えていな…いっ!」

「…さあ、入れるよ?」

「……ああ、本気…ね、避妊なんて、一切考えない。本気で私を…母親に、しちゃうんだ…あ、あ…あああっ……!?!」




104:2016/05/31(火) 19:31:46.79 ID:KNXv6xRAO


「や、やめて…!私を、私を、こわさないで、っ!」

「…」

「刺激が、強すぎる…のっ!私の中に、入りきらないのっ…溢れちゃうっ…!」

「…」

「…ねぇっ!?お願い、だから、お願い…や、やめ…てぇ……!」

「…」

「ああ…ああっ…赤ちゃん、なんて、いや…!」

「…」

「なんとか、言って…!さっきみたいに、何で迫ってこないの、…うああっ…!」




105:2016/05/31(火) 19:44:19.82 ID:KNXv6xRAO


「…や、これ以上っ…ひどいこと、しないでぇっ…!」

「…」

「貴方をっ…忘れられなく、なってしまうからっ…」

「…」

「戻れなく、なってしまうっ!いやよ…獣みたいにっ…ずっと、こうし続けるなんて、いやよ……!」

「…」

「嘘でも、偽りでも、構わないからあっ!…お願い、貴方の、貴方の…愛を、囁い…てっ…あああああああっ!??」

「…っ!……」

「…あ、あ…ここまでしなくても、いいじゃない…!コレじゃ、ホントに、私…ただの…ただの…玩具…よっ…」

「…」

「…体の奥で…貴方が震えてるの、感じたわ。…あんなに強く打ち込まれたら…逃げ場なんて…あるわけ、ない…っ!」




107:2016/06/01(水) 21:04:39.77 ID:bVbWb9NAO


「…いっ、いっちゃう…いっちゃううっ…!」

「…」

「ま、た…いく、のっ…限界、なの…よっ…」

「…」

「あっ…ああああああっ!?……う…あ……っ!」

「…」

「……ズルい…貴方のこと、何も、教えて…くれない…っ…」

「……もう俺のことは根掘り葉掘り、調べただろう?」

「…やっと、口…きいてくれた…ふふっ…」

「泣き落としは、無駄だぞ」

「…そこはもう、お手上げ…ね?とっくにラインは…過ぎてしまったもの」




108:2016/06/01(水) 21:18:36.52 ID:bVbWb9NAO


「…お腹の奥から、指の先まで、貴方に…支配されちゃった…」

「支配し続けるのさ。君をずっと孕ませて」

「…あまりしつこいのは、嫌われると思うのだけれど…とことん、ねじ伏せるのね…」

「あいにく、執念深いタチなもので」

「や、やっ…取り付く島も、ない…わっ…ひゃっ…あああっ!?」

「せめてもの手向けだ。キスくらいならいくらでもしてやる。毒でもなんでも…仕掛けてみるんだな」

「…んんんっ!んっ!…んっ!んっ!…ぷはっ…はあっ…わざと、言ってる…でしょ…!」

「…ん、さあね…?」




109:2016/06/01(水) 21:33:18.70 ID:bVbWb9NAO


「……私、どれだけイかされたのかしら」

「おねだりし始めるくらいには」

「…もう。文香たちのこと、からかえないわね」

「イきながら産めるように、奏もかわいがってやるさ」

「…期待、しているから。…ねぇ。…だから、もっと、愛して?」

「愛して、やる」

「…っ!!やっぱり、それ、ダメ…目を合わせられなく、なるからっ。…見ないで、そうやって、私を、見ない…でっ…!ああっ…!」

「愛してる、奏」

「っっっ!?ーーっっ!!…はーっ、はーっ…ああ…っ!!」




110:2016/06/01(水) 21:37:44.76 ID:bVbWb9NAO

今日はここまで
アイプロやらなんやらが重なるので
木金で軽く相葉ちゃんとやってスレを〆たいと思います
落ち着いたらアイプロ三人のハーレムSSでもやろうかと考えてます


112:2016/06/02(木) 18:53:21.07 ID:bylhiKvAO


「……これ、翁草…」

「こんなところに、咲いてるとは思わなかったなあ…」

「…ん、いけないいけない。長居は……っ…!」

「…おや、気づかれたか」

「まいったなあ、こんなところであなたとバッタリなんて勘弁して欲しいんだけど」

「そう身構えるなって。今日は戦う気分じゃない」

「…どうだかっ。これ以上近づいて来た…ら…っ!…んんっ!?」

「戦う気分じゃない、って…言っただろ?」

「はあっ、はあっ、か、体が、あつ、いっ!な、に…これっ!…まさか、…や、やられたっ…!?」




113:2016/06/02(木) 19:02:57.19 ID:bylhiKvAO


「…んううっ!…な、なるほどね…こんな趣味、あったんだ…!」

「気分転換は大切だからな。ほら、たまらなくなってきただろう」

「はあ、あっ、今更、罠にかけるなんて、ねっ…あ、あっ」

「誘い込んで、喰らい尽くす。君の好きそうなシチュエーションじゃないかな」

「冗談っ!…うわ、うわあ…そんなもの、見せないでよ…!」

「…しゃぶっても、いいんだよ」

「…ハァ…ハァッ…やだ、や…誰が、こんな、ラフレシアに、釣られ、たりっ…!」




114:2016/06/02(木) 19:14:02.74 ID:bylhiKvAO


「ラフレシアか、ははっ」

「か、形はともかく、こんな、強烈な、匂い、しらなっ…はあっ、はあっ」

「実物はまず見られないって意味では、間違いでもないかもな」

「…んっ!ん…ちゅ、こんな…見え見えのっ…罠に、なんて…ちゅ…っ」

「体は正直だな」

「…知らないっ!…んっ、んっ、んっ、んっ!…噛み千切る気にも、ならない、だけなんだからっ…んむ…!」

「…左手、どこ触ってんのかな」

「あなたにはっ、か、関係ないでしょっ…!…ん…ん…」




115:2016/06/02(木) 19:25:08.98 ID:bylhiKvAO


「…ん、そろそろ一回出すかっ…」

「…んむうううっ!…んぐ…や…だ、やだやだ、すごい、ネバネバして…っ」

「……」

「信じられ、ない…っ!いきなり飲ませるなんてっ!」

「別に飲めとは言ってないんだけど」

「おんなじことだよっ!だって、ほら…み、見ないで…見て…お、おまんこ、こんなにぐちゃぐちゃにっ…なっちゃって…」

「これは、ひどいな?娼婦でもこんなにならないだろう」

「あ、あなたがやったクセに…!わ、私がエッチな気分になるような、ことっ…!」

「…なあ。翁草の花言葉、知ってるかい」

「何を、急…にっ…あ、あ、そういうこと、させたいんだ…あっ、あっ、あっ…!」




116:2016/06/02(木) 19:39:27.18 ID:bylhiKvAO


「…っ、しょうが…ないよね、一回だけ、一回だけなら…許しちゃおう、かな…あっ…」

「…」

「わ、私の…私のおまんこにっ…あなたの、かちかちの、おちんちん…い、入れて、くださいっ…!」

「避妊なんて、しないぞ?」

「…ふふっ、そんな簡単に、出来たりしないからっ♪きて、きてえっ…♪」

「…ああ」

「…あっ!あああああっ!あああああっ!な、何これ何これっ♪…き、きもちいっ…!」

「っ、すごい締め付けだ…まるで、こちらでも食べられているようだな」

「あっ!…た、食べちゃったのは、どっちかなっ。もう、私、めちゃくちゃに、なっちゃいそうなのに…!」




117:2016/06/02(木) 19:53:49.82 ID:bylhiKvAO


「よほど、たまってたみたいだな」

「それは、ね、ムラって、来る時はあるよ?けど、あ、あなたに、そんなつもりは、全然、なかっ……ああっ!来てるっ!子宮、当たってるよっ♪」

「ふふ、君に翁草をあてがったのはピッタリだったらしい」

「あ、あははっ♪なあんだ、そっか…全部、お見通し、だったんだ…あっ!あっ!おまんこっ!おまんこすごいのっ…!」

「中、欲しいか?」

「だ、ダメっ、今、いまっ、いまはっ、あ、あかちゃんできちゃいそうなくらい、ドキドキしてるから、ダメっ!絶対ダメっ♪」

「ついさっき、なんて言ったっけ?」

「ダメなのは、ダメなの…!今、されたら、私絶対っ、に、妊娠しちゃうからあっ♪」




118:2016/06/02(木) 20:03:02.05 ID:bylhiKvAO


「もう一回言う。避妊は…しない。孕め…!」

「やだあっ…!無理っ、我慢なんてできないよっ!赤ちゃんきちゃうっ、出来ちゃうっ、産みたくなっちゃううっ♪」

「…っ!」

「ひっ!ひっ!ビクビクしてるっ!おまんここわれちゃうっ!せいしっ、きひゃうううっ♪」

「……夕美っ!」

「……いっ!いくのっ!いってるっ、いってるからっ!もうらめっ、らめぇっ…♪」

「…ふう…」

「…あ、あは、すごい…奥の奥まで、しっかり…種、植えられちゃった…♪い、一回だけで、あなたで、いっぱいに…なっ、ちゃった…えへへ…」




119:2016/06/02(木) 20:05:25.20 ID:bylhiKvAO

今日はここまで
希望の種だけに出産プレイで〆るかどうか考え中ですが、とりあえず明日でスレは終了予定です


120:2016/06/04(土) 01:31:28.50 ID:xF657y3AO


「もっ…もう、一回…だ、だけだからねっ?」

「そう言って何回目だ?すっかりはまっちゃって」

「ふふっ、あれから結構経つけど、出来てないんだから大丈夫だって♪できちゃったら…その時は、その時かな?」

「別に、ずっと面倒みてやってもいいんだぞ」

「んっ、んっ、じゃあ…ね、後一回じゃなくて、1ヶ月出来てなかったら、おしまいにして…」

「…ん?」

「出来てたら、責任取ってもらうから、ねっ?」

「じゃあ…もっとしっかり種付けしてやるか。…ついこの間まで、殺し合いしてたのになあ?」

「うふふっ、もう…敵同士じゃないからね♪あなたの種…育ててあげても、いいかなっ」




121:2016/06/04(土) 01:38:26.67 ID:xF657y3AO


「隊長殿!交代の時間であります!」

「ありゃ、そんな時間か」

「えー?もうちょっとあると思ってたのに」

「時間は時間ですので。夕美殿は休憩をお願いします」

「はーい。それじゃあ…また今度お願いします、プロ…じゃないや、隊長さんっ」

「うい」

「…さて隊長殿。体の方は」

「流石に、調子に乗りすぎたかなあ…」

「あははっ、ここまでみんな積極的とは思いませんでしたからな!さしもの軍神殿も弾切れですか?」

「いや…もうちょい、いける」

「…きゃっ!い、いきなりは…その、心臓に悪いです…プロデューサー殿…」




122:2016/06/04(土) 01:44:11.73 ID:xF657y3AO


「…さて」

「…あっ、今日はなんか、雰囲気が違うような…?」

「ノリで求め合うのもいいが、たまには真正面から…求め合ってみようかなと」

「…は、はいっ…あの、お手柔らか…にっ、いっ!」

「加減できる気はしないな。とことん、愛してやりたい気分だ」

「…そ、それは…あっ、プロデューサー…殿ぉっ…あ、あ…あいし…てっ…!あいしてっ…!…あああっ!」




123:2016/06/04(土) 01:45:51.11 ID:xF657y3AO

ほのぼのレイプスレ おしまい
アイプロで燃え尽きているので、少し後で依頼出してきます
お疲れ様でした


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元スレ:
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