1:2014/07/24(木) 12:46:10.20 ID:rxh1Xfl2O

P「まだまだ知名度も低い…どうすればもっと知ってくれるのか」

P「そこでキャラ付けですよ」

賢「いや、もう十分キャラ立ってると思うんですが」

P「ということで一人ずつ指導してみました」

賢「話聞いてくださいよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1406173570



2:2014/07/24(木) 12:47:23.82 ID:rxh1Xfl2O

P「まずは一人目です…かのん入ってきていいぞ!」

かのん「失礼しまーす!」

賢「かのんさんはこれ以上キャラ付けしなくても大丈夫では?」

P「あまい…あまいぞ賢!そんなことではこの業界を生き残れないぞ!」

P「というわけでかのんこいつを読んでくれ」


3:2014/07/24(木) 12:48:21.13 ID:rxh1Xfl2O

かのん「えーっと…この台詞を読めばいいの?」

P「ああ、かわいくな」

賢「嫌な予感しかしない…」

かのん「…うさぎのきもちになるですy」

賢「ちょっと待った」


24:2014/07/24(木) 18:58:59.24 ID:knWAiaq3O

賢「パクりはまずいですよ!」

P「パクりではない、これは俺のオリジナルだ!」

P「まずかのんはかわいい服好きだろ?」

かのん「うん、かのんかわいいお洋服だーすき!」

P「で、今かのんはうさぎの着ぐるみきてるだろ?」

P「そこでこの台詞が閃いたんだ」


25:2014/07/24(木) 18:59:31.36 ID:knWAiaq3O

賢「…仮にこれがオリジナルだとしてもやめてください」

賢「ちひろさんに怒られます」

P「…しょうがねえなあ」

かのん「プロデューサーさん…」

P「ん、どうした?」


27:2014/07/24(木) 19:05:04.20 ID:knWAiaq3O

かのん「さっきの言葉言ったら後でプロデューサーさんの家でいろんなかわいいお洋服着れるんだよね!」

P「ああ、メイド服やナース服もあるぞ!」

賢「…」

かのん「わーい!じゃあ今からレッスンいってきまーす!」

P「いってらっしゃい」

バタン

P「…さて、次のアイドルいくか」

賢「まだ続くんですか!?」


28:2014/07/24(木) 19:17:34.92 ID:knWAiaq3O

P「次は咲だ!」

賢「咲さんもキャラ付け必要ないと思うんですけど…」

ガチャ

咲「パピピピピーン!サッキサッキリーン!ウサm…パピン星からやってきた水嶋 咲です!キャハッ!」

賢「」

P「ふぅ…」

賢「いやいやいや」


29:2014/07/24(木) 19:26:08.89 ID:knWAiaq3O

賢「どうしてこうなったんですか」

P「咲のかわいさを全面的に出していこうかなと」

咲「かわいいなんてもうプロデューサーったら///」

賢「ダメです」

P咲「えー」

賢「えーではなくてですね」


31:2014/07/24(木) 19:34:55.53 ID:knWAiaq3O

咲「ねぇ、プロデューサーの家でミニブタ飼っていいってホント?」

P「ああ、家でお泊まりしてもいいぞ!」

咲「じゃあさっさとライブパピッと成功させて後でいくね!」

咲「いってきます!」

P「気を付けてな!」

バタン

P「…さて次のアイドルは」

賢「仕事しましょうよ」


37:2014/07/24(木) 22:00:18.47 ID:knWAiaq3O

その夜 P家

P「入っていいぞ」

かのん「おじゃましまーす!」

咲「まーす!」

P「かのんは服で咲はミニブタを見に来たんだよな。お茶入れてくるから待っててくれ」

かのん「はーい!(ここがプロデューサーさんのお家かぁ)」

咲「(なんだかドキドキしちゃう…)」


P「…」サーッ


41:2014/07/24(木) 22:12:28.64 ID:knWAiaq3O

P「おまたせ、バイタルゼリーしかなかったけどいいか?」

かのん「かのんこれ好きだから大丈夫だよ!」

咲「あたしも小腹空いてたしこれでいいよ」

かのん咲「いただきまーす」


P「…(飲んだな)」


42:2014/07/24(木) 22:20:19.24 ID:knWAiaq3O

P「かのんと一緒に服見てくるから咲はミニブタと一緒に遊んでてくれ」

咲「え?あたしもプロデューサーと一緒に服見たいな?」

P「おいおい、時間なら後でたっぷりあるだろ」

かのん「プロデューサーさんまだー?」

P「ああ、今いく!…また後でな」


咲「プロデューサー…」ドキドキ


45:2014/07/24(木) 22:26:42.82 ID:knWAiaq3O

かのん「えへへ、このお洋服どう?」

P「ああ、凄く似合ってるよ」

かのん「!…じゃあ次はこれとか、これもかわいいな?」

P「(…そろそろかな?)」

かのん「(…あれ?)」

かのん「うぅ…」

P「どうした?」


53:2014/07/25(金) 00:35:14.36 ID:McTbSRJZO

かのん「からだが…ヘンなカンジなの…」

P「どれどれ?」ピトッ

かのん「ひゃう!」

P「(よし、効いてるな)」

かのん「ど、どうなの?」

P「…もっとよく見てみないとわからないな」

P「かのん、パンツ下ろすぞ」

かのん「え?…キャア!」


54:2014/07/25(金) 00:36:10.67 ID:McTbSRJZO

P「(これがかのんのショタチンポか)」

かのん「ううっ…かのんヘンになっちゃったのかな?」

P「大丈夫だ。俺が治してやる」

かのん「ほんとぉ!?」

P「もちろん、舐めるぞ」ペロッ

かのん「ひゃっ!」


55:2014/07/25(金) 00:45:37.66 ID:McTbSRJZO

俺はかのんのおちんちんを舌を使って舐め始めた
かのんは俺がおちんちんを舐める度に体を震わせ喘ぎ声を出した
丁寧に丁寧に…
かのんのおちんちんを包み込むように舐めていく

かのん「で、でちゃう!」

ラストスパートだ
俺はかのんのおちんちんをダイ?ン並の吸引力で吸っていった

かのん「うにゃあああああ!!!」ドッピュシー


56:2014/07/25(金) 00:52:40.68 ID:McTbSRJZO

かのん「ハァ…ハァ…」

P「かのん…キモチよかったか?」

かのん「え?…うん、ちょっとだけ…」///

P「そうか、またキモチよくなりたかったら家に来い」

かのん「…そろそろ帰らないとパパが心配しちゃうから」

P「ああ、またな」

かのん「うん…また来るね!」

バタン


73:2014/07/26(土) 02:37:38.98 ID:jV2GQyz0O

咲は大丈夫だろうか?
そう思いさっさと部屋に戻ると…

咲「プロデューサー…プロデューサー…」ハァハァ

咲が俺のベッドで匂いを嗅ぎながらオナニーしていた

P「咲、ナニしてるんだ?」

咲「ぷろでゅーさぁ…あたし、もう我慢できなくて…」

P「咲はイケナイ子だなあ。じゃあ手伝ってやるよ」


74:2014/07/26(土) 02:38:20.32 ID:jV2GQyz0O

右手で咲の棒を擦り左手で咲の穴をほぐしていく
指で撫でまわし、ある程度ほぐれてきたら指を入れていく

咲「あ…んはぁぁぁ…」

P「よし、順調にほぐれてきたな」

アナルがやわらかくなったら指で内部を刺激していく

咲「ぷろでゅーさぁ…そろそろ…」

P「ああ、入れるぞ」


75:2014/07/26(土) 02:38:54.20 ID:jV2GQyz0O

俺のチンポを咲の穴穴にねじり込ませていく

咲「ぐ…あああぁあぁぁ!」

P「(くぅ…流石にまだキツいか)」

咲「ふぅ…はぁっはぁっはぁっ…」

P「咲、よく頑張ったな」

咲「エヘヘ、あたしにかかればパピッと…」

P「じゃあ動かすぞ」


76:2014/07/26(土) 02:39:30.19 ID:jV2GQyz0O

咲「え…ひゃあああああ!!」

咲の腰をしっかり掴み、前後に腰を振り始めた

咲「あっ…はぁっ…にゅうぅぅうぅ……」

咲「ぷろでゅうさぁのおちんぽがあたしのなかをついてくるよぉ…」

P「咲…咲…!」

段々と腰の振りを早めていく


77:2014/07/26(土) 02:40:02.44 ID:jV2GQyz0O

P「咲!お前のケツマンコに出すぞ!!」

咲「プロデューサー!あたしもイッちゃいそう!」

P「ああ、イクぞ!!!」

P咲「あああああああああ!!!」ドッピュルルルルルル


78:2014/07/26(土) 02:40:42.91 ID:jV2GQyz0O

咲「ねぇプロデューサー…あたしでよかったの?」

P「どういうことだ?」

咲「だってあたし男なのに女の子の格好してるし…それにプロデューサーになはもっといい子が…」

P「咲…俺は女装してる咲も男の咲も全部含めて…」

P「おまえのことが好きなんだよっ!」

咲「プロデューサー…」



二人は幸せなキスをして終了


79:2014/07/26(土) 02:41:39.60 ID:jV2GQyz0O

終わり
本当はほのぼのとしたの書く予定だったのにどうしてこうなった


SS速報VIPに投稿されたスレッドの紹介です。
元スレ:
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1406173570/