1:2018/07/07(土) 18:08:18.171 ID:7mkVITEya0707.net

シャロちゃん「なんでもしますから…!殺さないで…命だけは助けてください!お願いしますっ…」

俺「>>4」


4:2018/07/07(土) 18:10:26.918 ID:9FXDoejZr0707.net

俺の名を言ってみそ


6:2018/07/07(土) 18:13:46.737 ID:7mkVITEya0707.net

俺「俺の名を言ってみそ」

シャロちゃん「え…あなたの名前なんて、会ったばかりなんだしわかるわけ…」

俺「俺の名を言ってみそッ!!!」

シャロちゃん「ひっ!?た…たかはし!たかはしさん…ち、違う?やまね!すずき!さとう!まみや!」

シャロちゃん「ひぃぃ、わかりません!お願いします殺さないで!できることならなんでもしますからお願いしますっ!!」

俺「>>9」


9:2018/07/07(土) 18:15:31.431 ID:mEYfMQfId0707.net

ママぁ…おっぱい…


11:2018/07/07(土) 18:19:08.923 ID:7mkVITEya0707.net

俺「ママぁ…おっぱい…」

シャロちゃん「え…おっぱい…?おっぱいをあげれば助けてくれるの…?」

俺「……」

シャロちゃん「わ…わかった。死ぬよりマシだわ…ほら、すっ、吸っていいわ///」ペラッ

俺「!!! マッ、ママ!おっぱぁ!!んちゅま~♡」チュパチュパ

シャロちゃん「っぅぅ///」(が、我慢よ…これくらいで命が助かるなら安いものよっ///)ビクンッ

俺「>>15!」


15:2018/07/07(土) 18:21:35.704 ID:mEYfMQfId0707.net

おちんちんもシコシコしてぇ!


16:2018/07/07(土) 18:28:29.957 ID:7mkVITEya0707.net

俺「お…おちんちんもシコシコしてぇ!」

シャロちゃん「(お、おちんちんって…/// やっぱりそういう目的で生かされてるんだわ。でも…これで助かるなら…!)」

シャロちゃん「(いや…助かる保証なんてどこにもない。殺す前に私に色々させて楽しんでるだけなのかも。それなら舌でも噛み切って死んだほうがマシなんじゃ…)」

俺「おちんちんもシコシコぉッ!!!」イライラッ

シャロちゃん「ひぃっ!?わ、わかりました!やりますぅっ…!」ウルウル

シャロちゃん「(す、少しでも助かる可能性があるならそちらの道を選ばなきゃ…!何をしてでも絶対に生き延びてみせるっ…!)」シコシコシコ

俺「>>20」


20:2018/07/07(土) 18:30:08.012 ID:mEYfMQfId0707.net

ビッチみたいに誘ってみて


21:2018/07/07(土) 18:32:41.141 ID:7mkVITEya0707.net

俺「ビッチみたいに誘ってみて」

シャロちゃん「え…?び、ビッチって…///」

俺「……」

シャロちゃん「……ね、ねぇ。私とエッチなことしましょうよぉ/// 自由に使っていいわよ///?」カァァ

俺「>>25!」


25:2018/07/07(土) 18:34:45.286 ID:mEYfMQfId0707.net

そこまで言うなら種付けしてやるよォ


26:2018/07/07(土) 18:42:05.544 ID:7mkVITEya0707.net

俺「そこまで言うなら種付けしてやるよォ!」

シャロちゃん「あ…やだ…ひぃっ」

シャロちゃん「(犯される…やだ、助けて…やっぱり嫌。こんなのに犯されるくらいなら死んだ方がマシよ!)」ガクガク

俺「なんだよ…ぐへへ、今さらビビってんのか?大人しくしてれば痛くしねぇから安心しろッ!!」ガシッ

シャロちゃん「嫌ああああああっ!!!やめて!それ以上なにかするなら舌噛み切って死ぬからッ!」ジタバタ

リゼ「シャロ!無事か!?助けに来たぞ!」バタンッ

シャロちゃん「り、リゼしぇんぱぁいっ!!」ウルウル

俺「な…!?>>30!」


30:2018/07/07(土) 18:44:06.154 ID:3ly1FT4g00707.net

雌犬


35:2018/07/07(土) 18:46:57.117 ID:7mkVITEya0707.net

俺「ケケッ、雌犬が一匹増えたか…」ニヤリ

リゼ「なに…!?言っておくが私をただの小娘だと侮っていると痛い目を見るぞ!」

シャロちゃん「そうよ!あなたみたいなキモデブリゼ先輩にかかればけちょんけちょんよ!」

俺「ふぅん…?>>40」

リゼ「な…なにっ」ビクッ


40:2018/07/07(土) 18:48:49.031 ID:3ly1FT4g00707.net

忘れたのか?お前はもう調教済みだ


43:2018/07/07(土) 18:52:43.337 ID:7mkVITEya0707.net

リゼ「な…なにっ」

俺「忘れたか?あの時ボコボコにして犯してやったろ」

リゼ「あぁ…お前は、あの時の…」ガクガク

リゼ「ひぃぃ!!」チョロロロロ

シャロちゃん「リゼ先輩っ!?あなた!リゼ先輩になにをしたのよぉ!!」

俺「すぐにわかるさ。自分の身体でなぁ」ガバッ

シャロちゃん「や、やめっ…助けて…!リゼ先輩っ!こんなキモデブに負けないでぇっ…!」

リゼ「>>46」


46:2018/07/07(土) 18:54:44.147 ID:hR5wSjgtd0707.net

はひ♥私は俺さんの雌犬です♥ガクガク


48:2018/07/07(土) 19:00:29.564 ID:7mkVITEya0707.net

リゼ「はひ♥私は俺さんの雌犬です♥」ガクガク

俺「クク、いい子だ。後でちゃんとお前も犯してやるからな」

リゼ「ひゃいっ♥」

シャロちゃん「(リゼ先輩があんなに怯えるなんて…この人にどんな酷いことされてたんだろう…)」

シャロちゃん「(私も同じようにペットにされちゃうんだ…でも…リゼ先輩と一緒ならそれも…)」

俺「よしよし…大人しくなったな。それじゃあさっそく…」

ココア「シャロちゃん!リゼちゃん!大丈夫!?」バタンッ

チノ「2人とも助けに来ました!無事ですか!?」

俺「あぁ…!?>>51!」


51:2018/07/07(土) 19:01:23.589 ID:e94DZfc6a0707.net

リゼ!今入って来た2人を動けなくなるまでボコボコにしろ!


53:2018/07/07(土) 19:06:11.663 ID:7mkVITEya0707.net

俺「また雌犬が入って来たか。めんどくせぇ」

俺「リゼ!今入って来た2人を動けなくなるまでボコボコにしろ!」

リゼ「ひゃい♥ ごめんなココア…チノ…あの人の命令だから♥」ドゴォッ

ココア「うぐっー?!な、なんで…」バタッ

チノ「ひぃぃ…ど、どうしてあんなキモデブクサレニートの味方するんですか…!」ガクガク


俺「さてとシャロちゃん。あっちでリゼたちが2人の相手したら間…」

俺「僕たちは>>57しようね♡」

シャロちゃん「ひぃぃ!!」ガクガク


リゼ「ごめんなチノ、歯くいしばってくれ!」ドゴォッ

チノ「おごぉッ!?」バタッ


57:2018/07/07(土) 19:08:02.822 ID:hR5wSjgtd0707.net

子作りセックス


61:2018/07/07(土) 19:13:46.905 ID:7mkVITEya0707.net

俺「子作りセックス頑張ろうね♡」ボロン

シャロちゃん「ひぃぃ…嫌、やめて…助け…」

シャロちゃん「あうっ///!?」ビクンッ

俺「はぁぁ、やっぱり思った通りだ。シャロちゃんの中ふわとろでリゼの引き締まったキツキツおまんことはまた別の味わいだよぉ♡」パンパンッ

シャロちゃん「あ゛ゔっ/// やめてっ!そんなに激しく動かないで…ん゛お゛っ/// お゛ぉ♡」ビクンビクン

リゼ「俺さん♥ 侵入者は殴って気絶させましたっ…!この2人をどうしましょう…?」ハッハッ///

俺「そうだな…>>65」ドピュルルルルッ

シャロちゃん「お゛っ♡ お゛ぉ~~っ///♡♡♡」


65:2018/07/07(土) 19:16:02.252 ID:577/QtJw00707.net

クスリキメさせて犯るか…


68:2018/07/07(土) 19:25:43.799 ID:7mkVITEya0707.net

シャロちゃん「あぁ…」ヘナァ

俺「ふぅ…出した出した。シャロちゃんのおまんこ最高だったよ♪」

俺「さて…次はあの雌犬たちの調教しないとな。クスリキメさせて犯るか…」

リゼ「わかりましたっ♥」ハッハァッ///


ココア「……あれ、ここどこ…?なんで私こんなところに…なんだか頭がぼぉっとする…///」ムクッ

チノ「あははは、やっと起きたんですねココアさん!気持ちいいっ、今俺さんにハメてもらってるんですけどすっごく気持ちいいんですっ♡ココアさんもどうですか♡」パンパン

ココア「ち、チノちゃん!?何言ってるの…?うぅっ、身体が重い…あなたチノちゃんに、私たちに何をしたのぉ!」

俺「チッ、薬の量が足りなかったか。>>72だな」ビュルルッ

チノ「あ゛~~~~♡♡♡♡」ビクンビクン


72:2018/07/07(土) 19:28:52.087 ID:JY6iy4qt00707.net

全身に蜂蜜を塗る


75:2018/07/07(土) 19:34:37.852 ID:7mkVITEya0707.net

チノ「ひっ…はひ♥」ガクッ

俺「ふぅ…次はココアちゃんの全身に蜂蜜を塗るか」ヌリヌリ

ココア「ひっ…やめて!変なもの身体に塗らないでっ///!」

俺「ほら脚広げて!おまんこに塗れないだろ!」ググッ

ココア「や、やめ…んんぅ///!?」ゾクゾクゥ

俺「次はこの蜂蜜まみれのココアちゃんを>>78!」


78:2018/07/07(土) 19:35:54.556 ID:e94DZfc6a0707.net

大量の虫がいる部屋に閉じ込める!


80:2018/07/07(土) 19:43:16.304 ID:7mkVITEya0707.net

俺「さっ…ココアちゃんこの部屋に入って」グイッ

ココア「きゃっ!この部屋なに…?暗くて周りがよく見えない…」

俺「……」バタンッ

ココア「な…なんで扉閉めたの…何するつもり…!」ガクガク

カサカサカサカサカサッッ…

ココア「!!!」(この音…!?まさか!)ゾクゾクッ

カサカサカサカサカサァァッ!!!!!

ココア「いやあああああっ!!!!虫っ…虫ぃ!?やだっ、開けて!ひゃああああ!」ドンドン

俺「(やっぱり虫風呂は怯えたいい表情が見れて最高だなぁ♡)」

ココア「ひぁぁっ!?や、やだ/// 変なところに潜り込んで…いやぁっ!!!出して!ここから出してぇぇぇ!!!」

俺「あっはっは!さて…一通りいじめ終わったしこの娘たちどうしようかなぁ…」

俺「>>85!」


85:2018/07/07(土) 19:45:39.052 ID:lJv5NWgPd0707.net

1番上手にオネダリ出来た子だけを愛してあげよう


88:2018/07/07(土) 19:53:37.200 ID:7mkVITEya0707.net

俺「さて…全員集まったな。これから4人の中で1番上手にオネダリ出来た子だけを愛してあげよう」

シャロちゃん「そ、それ以外の人は…どうなるの…?」

俺「……」

俺「おねだりスタートっ!!」

ココア「いや…もうあの部屋だけは嫌…お願いしますエッチなことでもなんでもしますから!」ガクブル

チノ「あはは♡ 楽しいです!もっと…もっとお薬ください…!一緒に気持ちよくなりましょう♡」

リゼ「俺さん♥ 俺さんのためならなんでもしますから…!私を選んで…♥♥♥」

シャロちゃん「ひぃぃ!!」(一番にならなきゃきっと殺される!おねだり…上手におねだりしないとっ)」

シャロちゃん「お…お願い…私を選んで…?私の身体俺さんの好きに使っていいわ…/// お願い…!」

俺「ふむ…んん…」

俺「>>92!!」


92:2018/07/07(土) 19:55:50.961 ID:577/QtJw00707.net

じゃあお言葉通りにみんなを1人ずつ愛してあげるよ


95:2018/07/07(土) 20:01:40.077 ID:7mkVITEya0707.net

俺「全員すごくオネダリ上手だ。みんな1番だね!」

俺「それじゃあ言葉通りにみんなを1人ずつ愛してあげるよ!」

シャロちゃん「(や、やったぁ!!生き残った…これで命だけは助かるんだわ!)」

俺「それじゃあココアちゃんはもう一回虫部屋」

ココア「え…ひぃ!?嫌!あの部屋だけは嫌あああっ!!考え直して!」

俺「チノちゃんはしばらくお薬はお預け!」

チノ「!??! そんな…あのお薬がないと頭がおかしくなります…!お願いしますお薬ください!お願いしますっっ!!!!」

俺「だーめっ、リゼちゃんは放置で」

リゼ「はぅぅ…/// それが俺さんの命令なら…♥」ハァハァ

俺「シャロちゃんは>>100ねっ!」


100:2018/07/07(土) 20:04:10.560 ID:mY+haRJc00707.net

死刑


107:2018/07/07(土) 20:11:05.271 ID:7mkVITEya0707.net

俺「シャロちゃんは死刑っ♪」

シャロちゃん「へ…?さ、さっきはみんな上手にオネダリできたからみんな愛してあげるって!」

俺「愛してあげるとは言ったけど殺さないとは言ってないよね?それに本当は1番上手にオネダリできた人だけ殺そうと思ってたんだ!」ニコニコ

シャロちゃん「そんなぁ…!ここまできて死にたくない…!殺さないで!嫌ぁぁっ!!」ジタバタ

俺「殺し方はもう決めてあるから♪ >>111して殺してあげるからねっ♡ シャロちゃん♡」

シャロちゃん「ひぃぃ!!!どうしてこんな…酷い!やだやだ。死にたくない死にたくない助けて…!だれか!」

シャロちゃん「いやああああああああああああっっっっっっ!!!!!!!!」


111:2018/07/07(土) 20:13:27.374 ID:mY+haRJc00707.net

ファラリスの雄牛


113:2018/07/07(土) 20:25:16.750 ID:7mkVITEya0707.net

シャロちゃん「助げでぇぇぇぇ!!!!!熱゛ぃい゛い゛い゛い゛!!!!息゛がっっっ、苦゛じい゛い゛い゛!!!!!!」ジリジリ

ブォォォォォォッッ!!!!!!!!

俺「あっはっは!いい声で鳴くなぁ。シャロちゃんの肉が焼けるいい匂いがするよぉ♡」

シャロちゃん「痛゛い゛い゛い゛い゛っっっ!!!!死゛ぬ゛っ、死゛んじゃゔゔ!!!出゛じでっ、ごごがら出じぃぃぃ!???」

シャロちゃん「ゔあ゛あ゛あ゛…!!あぐぅぅっ…!!!」(喉が焼けて…声が出ないぃ…)フ-ッフ-ッ

プォォォンッッ…!!!

シャロちゃん「(意識が…朦朧と…熱いよぉ。痛いよぉ。どうして私がこんな目にぃ…!最後がこんな…終わり方なんてぇ…)」

シャロちゃん「……」ガクッ

俺「どうした?声が聞こえないぞ?死んだ?シャロちゃん死んじゃった?」パカッ

俺「……いい顔だなぁ♡最後まで苦しみ抜いて死んでいったいい表情だ。やっぱり痛みを与えて殺すなら焼死に限るね!」

シャロちゃん「」


115:2018/07/07(土) 20:34:36.749 ID:7mkVITEya0707.net

甘兎庵

千夜ちゃん「うぅ…シャロちゃんたち…3ヶ月も見つからないなんて、いったいどこに行ってしまったのかしら…まさか…!」

俺「大丈夫、きっと生きてるよ。信じて待とう…」

千夜ちゃん「俺さん…えぇ、そうよね。きっと生きてるわよねっ…!ありがとうっ」ダキッ

千夜ちゃん「しばらく…このままでいさせて…?お願い…」ギュウウッ

俺「千夜…」

俺「こんど気分転換に俺の別荘へ行こう。このままじっと待ってても気が滅入るだけだし、ねっ?」

千夜ちゃん「うん…俺さんは私の前からいなくならないでね?」

俺「もちろんだよ千夜…愛してるよ…♡」


HAPPY END


117:2018/07/07(土) 20:47:13.041 ID:7mkVITEya0707.net

千夜ちゃんは何も知らないまま俺くんとイチャイチャして、
ある日地下のチノちゃんたちを見てしまい全てに気づき泣きながら自殺を試みるも
俺さんにバレて監禁され、罪悪感に押しつぶされながら生き長らえて、薬で忘れさせようとするも効かずに
最期は永遠殺してくださいと呟き続けるだけの感情のないお人形さんと化して人生を終えるんだ。