12:2014/03/24(月) 10:10:52.46 ID:kCUBNR6r0

ちょっと仕切りなおし ぐだってごめん
まあ正直ちひろでも小鳥でもあんまり関係ないけども


モバP「最近ご無沙汰だ・・・・このままじゃアイドル達に手を出してしまう・・・」

ちひろ「えっ?なら私が・・・」ドキドキ

モバP「そうか!


アイドルに裸をみせてもらって、それをオカズにすればいいんだ!」

ちひろ「いや、その発想はおかしい」


15:2014/03/24(月) 10:12:31.62 ID:kCUBNR6r0

モバP「さっそく誰かにみせてもらおう!あ、小鳥さんどこかに行っててください!」

ちひろ「激務で・・・ついに・・・・頭が・・・・。」オロオロ


凛「おはようございまーす。どうしたの。騒がしい。」

モバP「ちょうどいいところにきた凛!」

凛「おはよう、なんでそんなにテンション高いの?」


モバP「裸をみせてくれ!!!!!!!」

凛「・・・・・は?」

ちひろ「・・・いや・・・エナドリの飲みすぎで・・・・?」オロオロ


17:2014/03/24(月) 10:14:14.58 ID:kCUBNR6r0

くっそ直し忘れたもう・・・orz
>>15のモバPの小鳥さん→ちひろさんね


凛「おはようございまーす。どうしたの。騒がしい。」

モバP「ちょうどいいところにきた凛!」

凛「なんでそんなにテンション高いの?


モバP「裸をみせてくれ!!!!!!!」

凛「・・・・・は?」




モバP「頼む、この通りだ!」ドゲザ

ちひろ「凛ちゃん、このバカの言うことなんて聞かなくていいから」

凛「なんだ、そんなことか。ほら、仮眠室にいこうよ。」

モバP「おう!ありがとう」

ちひろ「・・・・・・え?」


ちひろ「・・・ゑ?」


18:2014/03/24(月) 10:14:57.54 ID:kCUBNR6r0

モバP「すっ・・素晴らしい!美しくそれでいてあでやかな肌、ふくらみかけの乳房!
控えめだが、整った毛の生えた恥丘!最高だああああああ!」マジマジ

凛「ふふ、喜んでくれたらうれしいよ」

モバP「ありがとう凛、これで暫くは戦えるよ!」

凛「よかった。プロデューサーが満足してくれて。どこも変じゃなかったよね?」

モバP「当たり前だ!完璧なボディ!マジで滾るよ。あぁ、今晩が楽しみだ。」ムラムラ

凛「よかった。じゃあ、レッスンにいってくるね」

モバP「がんばってな!」


20:2014/03/24(月) 10:16:14.59 ID:kCUBNR6r0

【数日後】


モバP「いかん、記憶が薄れてきた・・・。まことに遺憾」

ちひろ「うまくないですから・・・というか、本当に見たんですか!?」

モバP「もう一度誰かに裸をみせてもらわなくては・・・」モンモン

ちひろ「え、ちょ、話を聞いてください、え?」


みく「おっはようにゃー!」

モバP「おーみく!ちょうどいいところに来た!」

みく「なになにどーしたにゃ?みくのかわいさに朝からくらっときたにゃ?にゃーんて」


21:2014/03/24(月) 10:18:04.71 ID:kCUBNR6r0

モバP「裸をみせてくれ!!!!!!」ドンッッッ


みく「・・・・え?」

ちひろ「にげて・・・みくちゃんにげて・・・」シクシク

みく「なーんだ、そんなことにゃ!おやすいご用だにゃー!」

ちひろ「・・・は?」

モバP「そうかそうか!ありがとう!早速仮眠室にいくぞ!」

みく「いっくにゃー!」


ちひろ「もしかして頭がおかしくなったのは私・・・・?」オロオロ




22:2014/03/24(月) 10:20:00.14 ID:kCUBNR6r0

【仮眠室】

みく「にゃはっ!大サービスにゃっ!どーぞ!」シュルシュル

モバP「おっ・・・おおおおおおお!」

そこには楽園《エデン》が広がっていた。整った顔立ちは少しだけ朱に染まり、艶やかさを増している。
豊満な乳房はブラという束縛から解放されたかのように、彼女が呼吸するたびに上下に揺れる。
うすいピンク色の乳首もぴんと立ちあがっていた。
下に目を落とす。白磁のようなお腹周りと、形の整った美しい臍。生唾を飲み込んだ。
誰も踏み込んだことの無い丘に茂みはなく、なめらかであった。


23:2014/03/24(月) 10:21:22.77 ID:kCUBNR6r0

モバP「すごい・・・すごい・・・!」ムラムラ

みく「ふふ、触ってもいいにゃー?」

モバP「しかし、そんなことをしたらプロデューサーとして・・・」

みく「だれも見てないから大丈夫にゃ!」

モバP「しかし・・・しかし・・・」

言葉とは裏腹に、彼の手はゆっくりとみくの胸へ伸びていた。みくがくすりと笑ってその手をとり、たわわに実った果実にその手を誘導していく。
ぴとり、と暖かで柔らかな感触が彼の脳髄を揺らした。やわらかい。そして、吸い付いてくる。
彼は無心でその胸を揉んでいた。みくが小さな吐息を漏らす。彼はみくの小さな体を抱き寄せ、全身でその胸を味わった。
みくの吐息は熱を帯び、湿っていた。彼の理性の鎖は、彼女が呼吸をするたびヒビが入り軋む。


25:2014/03/24(月) 10:23:26.66 ID:kCUBNR6r0

みく「ね、こっちも・・・。」
みくが切なそうにモバPの左手をとった。そのまま、彼女の下腹部へ誘導されていく・・・。

みく「ここも・・・・ね?」
潤んだ眼で、そう呟く。どくん、と彼女の鼓動が胸を通して彼に伝わった。
自らの欲望のまま、彼女の秘所に指先を伸ばし・・・・。

くちゅり、と湿った音が仮眠室に響いた。濡れている。彼は指をなぞるように動かし、みくの秘裂をなぞる。
右手は胸を揉むことを忘れない。その桃色の乳首を指先でこりこりとつまむと、みくの息はいっそう荒くなった。
やがて彼の左手の人差し指と中指が、その秘裂を静かにひらいた。


26:2014/03/24(月) 10:25:32.23 ID:kCUBNR6r0

ん、とみくが心地よさそうにその体を彼に預ける。彼はひらいたそれにゆっくりと指を進入させた。熱い。

みく「は・・・ふ・・・。」
みくがかみ殺した様な嬌声をあげ、また、その熱い吐息がモバPにこぼれる。
一旦指を抜き、彼はそれをまじまじと見つめた。仮眠室の蛍光灯が、彼の指を濡らす「なにか」を、ぬらぬらと輝かせている。
指を左右に開いてみると、それは透明な橋となって人差し指と中指を結んだ。

モバP「これは、なんだ?」
みく「それは・・・・」
みくが恥ずかしそうにうつむく。だが、彼はそれを許さない。少しだけ強く乳首をつねると、みくはにゃっと小さく漏らし、顔を上げた。


27:2014/03/24(月) 10:27:55.01 ID:kCUBNR6r0

みく「Pチャンは・・・・いじわるにゃ・・・・」
潤んだ目でそう呟いた。

モバP「ふふ、男ってのは皆そういうものだよ。」
で、これはなんなんだ?彼は男を前置いて定義した上で再び問うた。

みく「それは、それは・・・・ね?」

モバPは指を秘裂に滑り込ませる。みくが小さく艶やかな声をあげる。


みく「みくの、えっちなおつゆにゃ・・・。」

モバP「よく言えました」
満足そうに彼は笑い、徐々にスピードを上げながらみくをかき回していく。


29:2014/03/24(月) 10:31:03.50 ID:kCUBNR6r0

みく「んっ! にゃっ! ひぅっ・・・♥♥」
くちゅりくちゅり、という控えめな水音がやがて、ぐちゅぐちゅという淫猥な響に姿を変え始める。
モバPの指は奥に侵入したり、浅いところを優しくなでたりと緩急をつけてみくを責めていた。
みくの膣内は熱く、湿り気を帯びている。指を突き立てれば突き立てるほど溢れる愛液が潤滑剤となって、ますます指を動かしやすくしていた。
そして、あるひとつのポイントに彼の指が触れたとき。

みく「にゃうっっ♥♥♥♥」

彼女の体がびくりと震えた。息がより荒くなり、体重を自らの足ではささえきれなくなる。
モバPは力の抜けそうなみくの体をしっかりと抱きかかえ、そうしながらも一番反応の良かったそこを的確に責め立て続けた。


30:2014/03/24(月) 10:33:41.09 ID:kCUBNR6r0

みく「にゃっ!ひぅっ♥♥♥ Pチャン! みく、みくもうッ♥♥♥」

その声が合図となり、彼の指が一段とはやくみくの中をかき回した。ぽたぽたと床に彼女の液が垂れる。それはモバPのズボンの裾も確実に濡らしているが、気にした様子はない。
指が彼女の「イイトコロ」に触れ、ぐちゅりとこすった。瞬間。

みく「にゃああああああっっ♥♥♥♥♥♥」
ビクンビクンと痙攣したようにみくの体が震え、ぷしゃあああ、といきおいよく液が噴出した。
体の力が抜け、Pの腕をするりと抜け、みくは床に座り込んだ。


31:2014/03/24(月) 10:36:58.58 ID:kCUBNR6r0

みく「はあっ・・・はあっ・・・」
肩で息をしながら、モバPを上目遣いで見つめる。余裕は無さそうだが、口元にはかすかに笑顔が浮んでいた。

みく「ふう・・・・Pチャンはげしかったよ・・・♥」
少し時間を置いて息を整えてから、にゃふふ、と彼女は朗らかに笑った。モバPも静かに笑うと、みくの腕をとって彼女を立ち上がらせる。

モバP「こんなに汚して、片付けるの大変だぞ?」
みく「Pチャンのせいにゃ、みくはわるくないにゃー」
モバP「ったく・・・」
彼はかがむとみくの腰を捕まえ、その秘所をまじまじと見つめた。それは愛液でぬらぬらと艶かしく光っており、モバPはいっそうの興奮を覚える。
みくはそこに彼の熱い吐息を感じ、もじもじと体をくねらせた。


33:2014/03/24(月) 10:41:26.54 ID:kCUBNR6r0

みく「Pチャン・・・?」
不安そうに彼女が呟いた。モバPは相変わらず、みくの秘所をじっと見つめたまま固まっている。
不意に、れろ、と彼の舌がみくのそれを這う。ひにゃっ!と頓狂な悲鳴を上げて体をよじるが、腰をがっしりと捕まえられていて逃れられない。
じゅるり、じゅるりと彼は無心に秘所を舐め、愛液を掬い取っていく。
生温かく、やわらかな感触にみくは快感を覚えていた。

みく「Pチャン、やめっ! でちゃう、でちゃうからッ!」
モバP「ほら、いいぞみく。」
指で彼女の秘所を広げ、直接舌を埋め込んでいく。体験したことの無い感覚に、みくは少しの恐怖と、それ以上の快感を覚えていた。

みく「あっ、だめ、だめにゃあああ♥♥」
叫ぶが早いか、ぷしゃっ、とみくからいきおいよく噴出す。それは彼の顔にびちゃびちゃふりかかり濡らしていった。
モバPは落ち着いて指でそれを掬い取り、みくの味を確かめる。すこししょっぱいが、雌の味がした。


35:2014/03/24(月) 10:45:25.31 ID:kCUBNR6r0

モバP「みくは本当に可愛いよ」
みくから吹き出たそれすらもぺろぺろと犬のように舐め、モバPが言った。

みく「こんなときに言うなんて卑怯にゃっ!」
まんざらでもない顔でみくが返す。彼は立ち上がると、袖でみくの愛液をふき、しずかにみくとキスを交わした。

みく「それで、その・・・つづきは?」

モバP「な、なにを言ってるんだ!破廉恥な!アイドルは純潔を守らないと!」

みく「そ、そうだよね!ごめんにゃさい!」

モバP「分かればいいんだ、お前が今言おうとしたことは、ファンへの裏切りになってしまう。またみくにゃんのファンやめますなんて、言われたくないだろ?」

みく「それはいやにゃ!そうだにゃ、もっと人気になれるようにがんばるにゃ!」



36:2014/03/24(月) 10:49:19.03 ID:kCUBNR6r0

モバP「そうだ、その意気だ! 俺もみくのおかげですっきり出来そうだ! これで当分は大丈夫だよ、ありがとう」

みく「こちらこそ、にゃ。でも、これはファンの裏切りじゃにゃいのにゃ?」

モバP「ははは、そんなわけないさ! だって挿れてないし。全然健全な関係だろ?」

みく「そーだよね! 安心したにゃ!」

モバP「だから、また今度いっしょにしような」

みく「うん! 今度はみくがPちゃんを気持ちよくさせてあげるにゃ! 挿れなきゃセーフなんでしょ?」

モバP「それもそうだな! じゃあ今度はそれで頼むよ」


37:2014/03/24(月) 10:53:58.93 ID:kCUBNR6r0

モバP「おっと、みく、そろそろレッスンの時間だぞ!」

みく「にゃっ? 本当にゃ! 急がにゃいと・・・!」

モバP「片付けは時間かかるし俺がやっとくよ! 早く行ってきな」

みく「じゃーおねがいするにゃ! じゃーねPチャン! 挿っれなっきゃセーフ~♪にゃーにゃー♪」

モバP「楽しそうに歌まで歌って・・・。これは他のアイドルのモチベーションアップに使えるかもしれんな・・・。さて、片付けるか。雑巾雑巾っと」


仮眠室の外

凛「いいなーみく。あんなにしてもらって。私も今度頼んでみようかなー」

ちひろ「おかしい・・・絶対におかしい・・・・。このままじゃ不祥事・・・マスコミ・・・廃業・・・・一文無し!!」バターン

凛「ちょっ!? ちひろさん? ちひろさああああああん!?」


おわり


51:2014/03/24(月) 15:24:57.64 ID:xjjbIiFMo

乙!


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