食戟のソーマ

【食戟のソーマ】緋沙子「幸平創真にお礼をしよう」  18:05

創真「ただいま」  18:05

創真「緋沙子に新作料理食わせたら>>2になっちまった」  18:05

薙切えりな「…歯が痛い」  16:07

新戸緋沙子「私は、お前のことが好きだ。幸平創真」  18:06

【食戟のソーマ】緋沙子「お、おあがりよ…//」  18:06

【食戟のソーマ】緋沙子「幸平創真にお礼をしよう」

2:2015/06/25(木) 18:27:54.90 ID:6P/w1o1f0

厨房

緋沙子(えりな様との仲が戻ったのも奴のおかげだ……)

緋沙子(それにスタジエールだって奴がいなければどうなっていたか)

緋沙子(大変、大変不本意だが、お礼の一つでもしないと私の気が済まない)

緋沙子「とは言ったものの……」

緋沙子(男子にお礼なんてしたこともない)

緋沙子(一体どんなお礼をすればよいのだ)

緋沙子「ここは料理人らしく料理を振る舞うべきか?」

緋沙子「いやいや、それでは意外性が……」

緋沙子「は! なぜ私は意外性なんて気にしているのだ!?」

緋沙子「相手は幸平創真だぞ! お礼にしても簡単のものでいいのよ簡単なもので」


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創真「ただいま」

1:2016/06/07(火) 22:34:24.03 ID:Fin4bqSwO

えりな「お帰りなさい貴方」ガチャ

創真「いやー今日も疲れた疲れた…」

えりな「もう夕食出来てるわよ」

創真「おっサンキュ」





創真「うひょー…美味そ…」

創真「いつもより豪勢だな…」

えりな「当然でしょ?今日は私達にとって特別な日なんだから」

創真「あ、そーいやあれからもう1年なんだな…早えな…」

創真「っかわらず美味いなぁえりなの料理」モグモグ

創真「流石俺の嫁」

えりな「ほ、褒めたって何も出ないわよ?」

創真「ん?出したいのかな?ん?」

えりな「う、うるさいっ!///」

えりな「…ね、ねぇ…貴方…」

創真「?」

えりな「…今日…一緒にその…///」

えりな「…入らない?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465306464



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創真「緋沙子に新作料理食わせたら>>2になっちまった」

1:2016/06/05(日) 20:38:41.93 ID:dX5U994aO

創真「流石に焼きナスのヨーグルト漬けはきついもんがあったか…」

創真「今までに不味かった料理BEST5に入る不味さだったからなぁ」

創真「…死んでねえよな?」

緋沙子「ん…?」

創真「あ、良かった新戸…起きたんだな」

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薙切えりな「…歯が痛い」

1:2015/09/22(火) 13:03:10.66 ID:kuRqogwA0

えりな「うぅ〜…歯が、歯が痛い」ズキズキ

えりな「なんでこんなに痛いのよ…まさか虫歯?」

えりな「高校生になってからちゃんと一人で歯を磨いていたのに…」

えりな「…緋沙子にばれてしまったら」

えりな「いえ、これは虫歯なんかであるはずがありません」

えりな「この薙切えりなともある者が歯の一つや二つ磨き損ねる訳が」

緋沙子「あ、えりな様。こんな所にいらっしゃったんですね」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1442894590



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新戸緋沙子「私は、お前のことが好きだ。幸平創真」

1:2015/03/14(土) 17:54:16.81 ID:++/ryOVR0

注意書き

本作品は食戟のソーマの二次創作になります。
ヒロインはタイトルにあるとおり、秘書子こと新戸緋沙子ちゃんになります。

地の文を利用した小説形式の作品になりますので、そこはご注意ください。

ほんとに秘書子かわいすぎると思う。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1426323256



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【食戟のソーマ】緋沙子「お、おあがりよ…//」

1:2015/09/22(火) 23:36:25.78 ID:WRXdUxgl0



緋沙子「三番卓注文入ったぞ!〇〇と〇〇!」

創真「あいよ!これ五番卓に頼むわ!」

緋沙子「任せろ!」


「いやー、今の創真ちゃん達見てると、長かったゆきひら休業も在って良かったなって思うよ」

「ホントホント、逞しくなって帰ってきたと思ったらまさか、ねえ」ニコニコ

「おーいお嬢ちゃん!注文お願いできるかい?」


緋沙子「はい!ただ今!」

「でさ、でさ、お嬢ちゃん、いつになったら正式に創真ちゃんの奥さんになるんだい?」ニコニコ

緋沙子「お客様ったら、何度目ですか?もうその手は食らいませんよ」

「ちぇー、最初の頃なんかは顔真っ赤にして可愛かったのになー」

緋沙子「フフ、お褒めの言葉として受け取っておきますね」


創真「いやいや、ホントホント、いつも同じ慌て方するんだもんなー」

緋沙子「ゆ、幸平!!?き、貴様何故此処に!?注文はどうした!!」

創真「ひと段落ついたからいるワケだけど」

緋沙子「〜〜〜〜〜ッ!/////」


「ハハ、始まった始まった」

「いやー、やっぱり花があるのはいいですなー」ニコニコ




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1442932585



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