アイドルマスター

千早「のんのんびより?知らないわ。」  20:10

鷺沢文香「待つ」  12:11

モバP「おい、七夕だぞ七夕」  11:46

モバP「リーガル・ハイ」  00:11

P「俺もおじさんだな…」  20:10

【モバマス】会うたびにキミを好きになって  17:05

輿水幸子「安価のせいでボクの身が危ない?」  12:12

卯月「事務所に」凛「入ったら」未央「手錠があった」  11:46

千早「一方通行の心」  00:11

モバP「美術館に行きたい?」  20:10

千早「のんのんびより?知らないわ。」

1:2014/05/15(木) 22:50:19.32 ID:lF/mTRlE0

春香「えー?だって今千早ちゃん…」

千早「あら?私何か言ったかしら?」

ガチャ

春香「あっ、プロデューサーさん!おはようございます!」

P「おぉ、春香おはよう。」

千早「プロデューサー、にゃんぱすー。」

P「おお、千早、にゃんぱすー。」

春香「ほ、ほら!今、にゃんぱすって!」

千早「…にゃんぱす?えっと、それはどこの国の言語かしら?」

春香「えっ、だって今…」

ガチャ

千早「あら、高槻さん、にゃんぱすー。」

やよい「うっうー!千早さん、にゃんぱすーですー!」

春香「ほら、絶対のんのんびより知ってるよね!?」

千早「知らないわ」


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鷺沢文香「待つ」

1:2017/04/11(火) 00:44:13.88 ID:TewfYlwY0

わたしは、東京のある駅にいました。人をお迎えにあがるのでもなく、古本屋に出向いくのでもなく、ただ、駅の冷たいベンチに座って、改札口をぼうっと眺めていました。

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モバP「おい、七夕だぞ七夕」

1:2013/07/07(日) 03:05:25.70 ID:7RgAA5Reo

美玲「はぁ? 何言ってんだオマエ」

みちる「あははー! プロデューサーはいつもいきなりですねー!」

菜々「彦星と織姫! ロマンですよね☆」

裕子「星の力を借りた超能力! こ、これは新しいかも…っ!」

小梅「お、お札に…、ね、願い事を書く、の、呪いだよね…」

P「後半おかしくない!?」


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モバP「リーガル・ハイ」

1:2013/11/08(金) 13:25:17.33 ID:9cxGVqUk0

ーシンデレラ事務所【扉の前】ー



モバP「あー…さむさむ…」

モバP「今日も朝から仕事か…」

ちひろ「あ、プロデューサーさん、おはようございます!」

モバP「ちひろさん!おはようございます!」

ちひろ「今日は少し遅めの出勤ですね、それに両手に持ってる紙袋は?」

モバP「ええ、少し電車が遅れていましてね…これは今日片付けようとしてる書類の束ですよ」

ちひろ「そうなんですか、じゃあ寒いですし早く入りましょう…あれ?」

モバP「どうしたんですか?」

ちひろ「鍵が開いてる…絞め忘れでしょうか……」ガチャ



幸子「……」


ちひろ「キャァァァァァァァ!!!」



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P「俺もおじさんだな…」

1:2013/06/21(金) 20:23:28.88 ID:ArDZGtCz0



P(大学を卒業してすぐに、真っ黒な人からスカウトされてアイドル事務所のプロデューサーに)

P(その事務所に所属するアイドル達は皆可愛く、明るい子達ばかりだった)

P(その中では俺に好意を持ってくれる子達が沢山居た)

P(……しかしアイドルに恋愛はタブー。 俺はそれを心に決め、一心不乱にアイドル達をトップアイドルにするべく馬車馬の様に働いた)

P(アイドル達からの積極的なアプローチを避け)

P(告白されても断り)

P(俺はついに皆をトップアイドルにする事が出来た…いや…俺は少し背中を押してあげただけ…彼女達には元々素質があったんだ)

P(…そして時は流れて俺は……40歳になった…)

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【モバマス】会うたびにキミを好きになって

1:2017/04/19(水) 01:45:37.36 ID:5eG2dybq0


これはとあるプロデューサーの
とあるアイドルにまつわる物語です

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輿水幸子「安価のせいでボクの身が危ない?」

1:2017/05/05(金) 01:10:34.98 ID:8pWrpZbX0

P「幸子!逃げろ!ここにいたら危ない!」

幸子「えぇっ!ど、どうしたんですか急に…」

P「幸子の身が危ないんだっ…!」

幸子「な、なぜです!?」

P「この世界のバランスが崩れて、一時的に幸子だけに色々な危険が迫る状態になってしまった!」

幸子「急すぎてわけがわ分からないんですけど…でも何となく分かりました…」

P「分かるのか…」

幸子「危険…と言いますと…具体的にどんな…」

P「そりゃあもう……いろんな危険だ!!ケガしたりとか…食あたりしたりとか…あんな危険やこんな危険とかだ!」

幸子「えぇー…イマイチ分からないです…」

P「ハッ!…感じる…今、幸子に危険が迫っている!!」

>>2
幸子にどんな危険が迫っている!?



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卯月「事務所に」凛「入ったら」未央「手錠があった」

1:2015/02/22(日) 10:54:46.49 ID:Qf5+l7pDO

ガチャ

「「「おはようございまーす」」」

未央「って、あれ? 誰もいないのかな」

卯月「私たちが一番乗りですか?」

凛「そうみたいだね」

未央「ま、それなら皆が来るまで座って待ってま……ん?」

凛「どうしたの未央?」

未央「いや…テーブルに何か置かれてるみたいなんだけどさ」チャラ

卯月「これって……」



「「「…手錠?」」」

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千早「一方通行の心」

1:2013/06/14(金) 12:37:50.31 ID:GPlMHrTw0

梅雨です。ジメジメで憂鬱になってしまいますね

王道的展開のある物語を書きたかったので
梅雨の間に起きた、千早とプロデューサーのお話です。(プロデューサー視点)

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モバP「美術館に行きたい?」

2:2014/07/20(日) 12:03:06.40 ID:VPoaNmwCO

あやめ「そうです。今、上野の森美術館で特別展をやっておりまして。ご一緒にいかかでしょうか?」

モバP「あやめが美術に興味があったとは。そういうのは頼子さんの専門だと思ってたよ」

あやめ「実のところ、あやめも芸術は門外漢なのですが、友人から割引のチケットを複数枚頂きまして。

聞けば会場には様々な趣向を凝らして、人を欺き、驚かせる現代アートが多数あるとか。

ですので、あやめは新しい忍術開発の参考になるやも知れぬと期待しております」

モバP「確かに面白そうだな。だけど、うーん……」

あやめ「むむ。プロデューサー殿の心配事は、アイドルとふたりっきりになってしまうことですか?」

モバP「そうだ。プライベートで二人というのは良くない。最悪あやめのアイドル生命に関わる」


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