SS古今東西

アイドルマスター

千早「あ…あの…」アミバ「ん?…何か用かな?」

1:2016/10/11(火) 09:00:49.207 ID:bjDuED4A0.net

千早「お…お願いします!どうか私の悩みを聞いてください!半年前から胸の成長が止まり、このように平板な胸になってしまっているのです!」

アミバ「さて…どうしたものか」

千早「奇跡の村の噂を聞いてやっとの思いでここまで辿り着いたのです!どうかあなたの手でこの胸を…!」

アミバ「ふむ…分かった。服を脱いでそこに寝なさい」

千早「わ…分かりました…ありがとうございます」


【ミリマス】765学園物語 √RRR

1:2016/10/10(月) 23:01:04.16 ID:2SgHBL5Vo

…朝が来た

そろそろ目を覚まさないといけない時間だろうか?

だが俺は、布団から出たくない

P「…おやすみ」

そう呟くと俺は再び心地良い眠りの世界へと意識を沈める

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フレデリカ「昼ドラごっこ」

2:2016/10/10(月) 19:31:48.86 ID:sLISpSqaO



フレデリカ「昼ドラごっこしたーい」


肇「ちょっと何言ってるのか分からないですね…」


文香「昼ドラ…あの、ドロドロとした…?」


杏「杏達じゃ無理があるんじゃない?」


フレデリカ「無理って言ってたら成長できないよー?」


杏「いきなりそんな事言われてもねー…」


フレデリカ「この猫泥棒!」


杏「そんなの盗むくらいならお金盗むよ…」


肇「杏ちゃん?」


杏「例えだよ?例え」




フレデリカ「可愛いって言ってる私可愛いごっこ」

2:2016/10/09(日) 18:27:31.13 ID:AqHwWwvvO



フレデリカ「ひまーん。杏ちゃん何か面白い話なーい?」


杏「その振りってされた時点で負けだよねー」


肇「文香さん、中々戻ってきませんね」


杏「プロデューサーとちょっと喋ってくるって言ってたけど、そもそも喋るの遅いしねー」


フレデリカ「よーし、合コンする?」


杏「ちょっと何言ってるか分かんないな」


肇「アイドルが何言ってるんですか…?一度精神科へ…」


フレデリカ「肇ちゃんかなり辛辣になってきてない?」





渋谷凛「笑いどころ」

2:2016/10/07(金) 23:45:16.59 ID:zMOsQc5F0


──ファストフード店──

凛「うん、うん。よろしく」

凛「え? もう、プロデューサーったら、そんなんじゃないって」クスクス

凛「それはさっき聞いたから。……うん。じゃあまた明日ね」

ピッ

凛「……ん?」

加蓮「にやにや」

奈緒「にまにま」


春香「今から諺のお勉強をします」

1:2016/10/07(金) 06:45:25.20 ID:FaqsEhmn0

やよい「うっうー」

春香「それではまず千早ちゃん。こっちに来てください」

千早「?」

千早「一体どうしたって言うの?春香」

春香「いいからいいからー」

千早「…………判ったわよ」

やよい「うっうー」

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モバP「さよなら大好きな人」

1:2016/10/07(金) 02:16:25.13 ID:xFivpPJX0

モバマスSSです。
モバPとまゆのSSです。

初投稿ですが、温かい目で見守ってあげてください。
よろしくお願いします。

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渋谷凛「冷蔵庫に入れてあったはずのプリンがない」

1:2016/10/06(木) 01:13:58.60 ID:+hfZpNLO0


「冷蔵庫に入れてあったはずのプリンがない」

午前中のレッスンと、お昼の収録、ハードな一日の最後にはやっぱり甘いものを、
ということで買っておいたちょこっとだけ高いプリンが、ない。

疲れて、お腹も空いていたからか、普段はそんなことで怒ったりなんてしないのに、
楽しみを奪われた怒りで頭の中がいっぱいになってしまった。

誰が食べたか知らないけど、さ。酷いことするよね。

このままじゃ、なんかモヤモヤするし、事務所にいる人たちに聞いてみよう。


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鷺沢文香は恋を読む

1:2016/10/05(水) 20:13:24.69 ID:W0j7LR0q0

文香と同棲してから半年が経った。

「ただいま」

今日は仕事が長引き、いつもより帰りになってしまった。

文香はもう寝てるだろうか。

ちら、と文香の部屋に目を向けるとどうやら部屋の明かりはついている。

しかしノックをしても返事はない。

「ふむ」

俺が帰るのを待って部屋で本を読んでいて寝落ちしたか、本に集中しすぎて帰宅に気付いてないか。

俺は音を立てないようにドアを開けて部屋の中に入る。

本棚に囲まれた部屋の中、机に突っ伏して寝ている文香の後ろ姿が見えた。

「寝落ちか」

同棲を始めてから何度となく見た光景への愛おしさに頬がにやける。

いつまでも見ていたいが、そういうわけにもいかない。

さて今日はどんな本を読んでいたのかな、と起こす前に手元を見ると、そこには本ではなく原稿用紙が置かれていた。


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凛「なにこれ、蒼穹のファフナー?」モバP「資料だから見といてくれ」

1:2016/10/05(水) 03:24:44.64 ID:1d3EJdE4O


※キャラ崩壊注意
※あなたはそこにいますか?
※どうせ みんな いなくなる

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