SS古今東西

俺の妹がこんなに可愛いわけがない

加奈子「うぃーす!京介!」京介「か、加奈子!?」

1:2016/01/05(火) 16:27:38.731 ID:nNCfnYhY0.net

加奈子「何そんなにびっくりしてんだよ!あ、まさか女子高生になった加奈子にときめいちゃった??」

京介「んなわけねーだろガキが。んなことよりお前…来るなら来るって連絡くらい寄越せよな…」

加奈子「たまたま近くに来たから寄ってやっただけだっつーの!お邪魔しまーす!おっ!なんだよなかなか良い部屋に住んでんじゃん!」ズカズカ

京介「おま…勝手に入んなよな!?」


京介「一発殴らせろ」桐乃「は?」

1:2014/03/02(日) 23:58:19.43 ID:PehoF/Ci0

桐乃「通報するわ」

京介「そうか…わるかった。」

桐乃「このことはお父さんに報告させてもらうから」

京介「それだけは勘弁してくれ!おせんべいあげるから」

桐乃「??」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1393772299



京介「外堀から埋めていく」

2:2014/02/12(水) 22:33:55.82 ID:qD3X4sul0


京介「………うし、持つべきものは全部揃えた。行ってくるかな!」

大介「どうした京介、出かけるのか?」

京介「親父、帰ってきたら話……いや、決闘してくれないか?」

大介「何をわけのわからんことを言っとるんだ。今日は鍋らしいから早く帰って来い。」

京介「5時には帰る。だからリビングじゃなくて親父達の部屋で二人きりで話がしたい。…………出来るなら桐乃が帰ってくる前に。」

大介「………分かった。こっちもそろそろ釘をさしておくべきころだと思っていたところだ。」

京介「けっ、その釘へし折ってやるよ。じゃ、行ってくる。」ガチャリ バタン




桐乃「ったく……早くログインしろっつうの」

3:2013/08/22(木) 00:49:19.01 ID:dpD0pXBw0

立った

今から書くssは桐乃と黒猫がチャットしているという体で書いてます

だから桐乃達が書き込んだメッセージにはわざと括弧がありません

読みにくくてごめんね、リアリティー()のためだから我慢して

このssでは原作で描かれなかった幕間に

「こんなチャットしてたかも」

と妄想したものです。


時系列を忘れた人は⇒
http://www29.atwiki.jp/orenoimoutoga/pages/93.html#id_4dc8b25a


京介「モデル……?」

4:2011/04/07(木) 10:43:11.42 ID:1YNhsJfu0

              俺がモデルになれるわけがない!!









……その日、俺は本当にどうかしていた。
その時の俺はただきまぐれで、本当にきまぐれで……顔にうっすらと化粧をし、髪の毛をちょっと立て、服装もかなりこだわって、まあ平たく言うとオシャレをして街に出かけたのだ、秋葉原に。
いや、別にナンパが目的じゃないよ!?

するとどうだろう、秋葉原についてものの十分で俺は奴らに、スカウト(捕縛)された。

そしてあっという間に俺は車に乗ってスタジオ(監獄)という場所に連行されてしまった、何処だここは、日本は何時からこんなに危ない国になってしまったんだ?
おい、政府よ、これは誘拐なんじゃないのか?、おい、どうなんだ?
それと何で車の中があんなにアニメのポスターで一杯だったんだ?、ギャップ萌えを狙ってんのか?。そんなギャップは捨てちまえ、意味を理解しろ、意味を。

そんな事を考えてても時間は進む、俺はスタジオ(監獄)の中をボディーガードみたいな奴らに手を引かれて闊歩した

そして何時の間にか俺は、手を顔の前に組んでいるオッサンの前に連れてこられていた
誰だオッサン、お前はエヴァ○ゲリオンの碇指令か?、そのポーズを辞めろ。パクリで訴えるぞ?この野郎。

なんて事を俺が言えるはずもなく、心の中に押しとどめながら俺はそのオッサンに引きつった笑いを返したのだった

そしてオッサンは俺に決定的な一言を言った
「採用☆」
何が採用!?何が採用なんですかオッサァーーーーーーーンゥンン!?
そんな簡単に言われてもひとっつも理解できないんだよ!!

その俺の心の問いはオッサンが答えるのではなく、周りのボディーガードの奴らが答えてくれた

「貴方は今日からモデルです」




……俺、今日からモデルになりました




その後、俺は部屋を出る時にオッサンに向かってこう言ったのだった
「おい、オッサン、その☆は辞めとけ、キモウザいから」

「了解☆」

マジウゼぇ、こいつは加奈子が百人いてもこのウザさは再現できねぇな
加奈子が可愛く見えてくるぜ

俺は部屋を出る時に空を仰いでため息をついたのだった



もう一度言います俺     モデル始めました。






  ・・・・


桐乃「デレノート……?」

1:2011/01/22(土) 22:21:44.27 ID:/X7dip2ro


その日もあたしは、いつものように退屈な授業をぼんやりと聞いていた。
自分で言うのも何だけど、あたしって要領がいいから、授業でやる範囲なんて
教科書を読むだけで自然と頭に入っちゃうんだよね。
だからかったるくて授業なんて聞いてられないってワケ。

そんなあたしが何の気なしに机の中に手を入れると、
そこには覚えの無い、薄く、でもしっかりとした硬い手触りのノートが入っていた。

(あれっ?こんなノート持ってたっけ?)

取り出してみると、表紙は真っ黒で、英語のタイトルらしきものが書かれている。

(「DERE NOTE」? デレ……ノートって読むのかな?)



俺の妹が身長180cmなわけはない

2:2011/01/12(水) 22:51:42.86 ID:KZdJ5BByo

第一話

容姿端麗、成績優秀、有名なお嬢様学校に通う自慢の妹、それが沙織だ――
だがこいつには、他人には言えない秘密があった。

深夜、突然の平手打ちで起こされた俺は、暗闇の中、馬乗りになっている沙織の姿に驚いた。

「お兄さま、お話があるので沙織の部屋までお越しください」ノシッ
「がっ…はっ…!お前……重い…苦しい!」



妹がふすまを開けると、ツンとシンナーの匂いが鼻につく。
あれ?なにこの匂い。まさかやばいものに手を出してるんじゃないよね?

「さきほどまでエアブラシを使って塗装していたものですから…これは溶剤の匂いです」

エアブラシ?溶剤?なんのこっちゃ?
妹の部屋で見せられたのは、大量のプラモデルとガンダムグッズの山だった。

「お前、ガンヲタだったのかよ」
「そうなのです、キャスバル兄さん」
「……誰がキャスバル兄さんだ」

ぼとっ

「ん?なんか落ちたぞ?」

俺は転がり落ちたDVDケースを手に取った。

「ガンダム……ゼロゼロ?」
「ダブルオーです!」

うお!?いきなり大声だすんじゃない!

「それは一番最近放映されたTVシリーズですね。劇場版ありきのエンディングですが、
戦闘シーンもSEEDに比べてヌルヌル動きますし初心者が初めて見るにはにはおススメです」

なんだ初心者って。おまえはプロか?プロなのか?

「SEEDといえば世間では駄作と言われていますが……モデラー的には、いわゆる種ポーズを生み出した良作なのです。お手軽でかっこいいポーズといえば今まではカトキ立ち等がありましたが、あれでは物足りないと思うような方が……」

だ、誰か通訳を用意してくれ……。

それにしても押し入れの中は見事にガンダムグッズだらけだ。
あのヘルメットと仮面とか何に使うの?

「こっちの……これらは何なんだ?」
「それはDVDボックスですわ。こちらにあるのは全て特製ボックス仕様です」
「DVDボックス?特製ボックス仕様?」


【俺妹】京介「桐乃、俺と駆け落ちしないか」

1:2013/10/12(土) 03:07:35.03 ID:LoDW1Sx80

[桐乃の部屋]

桐乃「え・・・・・・?なんて言ったの?聞こえなかったんだけど」

京介「だから俺と駆け落ちしないかって」

桐乃「な、なななんであたしがあんたと駆け落ちしないといけないのよ!//」

京介「声がでかい。何時だと思っているんだ」

桐乃「な・・・・・・!あんたが変なこと言いだしたからじゃない!」

京介「だから声量」

桐乃「う、うっさいわね」

京介「で、どうなんだ?」

桐乃「なにがよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381514854


桐乃「こんのぉぉ…ド変態がああっ!」バキッ

1:2016/01/18(月) 14:04:35.52 ID:
・俺妹SS

・期待できない

・設定とか矛盾ある鴨

・かまくらってどう作るの?

以上の点があってもダイジョブな方のみどうぞ

桐乃


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1453093475

黒猫「先輩とお風呂」

1:2012/03/14(水) 06:23:02.24 ID:
京介「ふぅー。今日は休みだからゆっくり風呂に入れるぜ」

京介「昼間から風呂を独り占め……贅沢だな」

京介「昨日はあやせと桐乃が一緒に入ってきて大変だったからな……」

ビクビクッ

京介「や、やべ思い出したら……」

ガララ

黒猫「……」

京介「く、黒猫!?」

黒猫






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