新世紀エヴァンゲリオン

シンジ「ミサトさんっ!ミサトさんっ…!」ミサト「ただいま」  18:06

レイ「碇くんと一つになりたい」リツコ「え?!」  18:02

綾波「んっ、司令官の……あったかいです」  12:11

ゲンドウ「乗るなよシンジ。絶対に乗るなよ」  18:07

シンジ「そんな…出来っこないよ! 僕がISに乗れるわけないよっ!!」  18:07

アスカ「シンジにカンチョーしたら大変なことになった」  22:49

アスカ「おめでとう、シンジ」  18:07

ゲンドウ「お前がエヴァ初号機になれ」シンジ「できるわけないよ!」 後編  18:07

ゲンドウ「お前がエヴァ初号機になれ」シンジ「できるわけないよ!」 前編  18:06

ゲンドウ「……冬月。レイを起こしてくれ」レイ「っうぇ~いwwwww」  22:49

シンジ「ミサトさんっ!ミサトさんっ…!」ミサト「ただいま」

1:2015/02/12(木) 19:07:58.86 ID:gde2oXyAO


シンジ「ん…ふ…」シコシコ…

シンジ「ん……んんっ!」シコシコシコ…

シンジ「はあ、はあ……ん、ん…っ」ビクビクッ

シンジ「っあ、出る…! ミサトさん…! ミサトさんミサトさんミサトさん、ミサトさんっ…!」シコシコシコシコ

ミサト「なあに?」

シンジ「ミサっ…!?」ビクッ

ミサト「ただいま」

シンジ「……」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423735678



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レイ「碇くんと一つになりたい」リツコ「え?!」

1:2016/06/07(火) 02:15:48.09 ID:S1ZkYm4k0

ーーーー
ーー

リツコ「レイ、今日はもう上がっていいわよ」


レイ「はい」


リツコ「次回は明後日よ。それまで薬は処方通りに」コーヒーツカミ


レイ「はい」


レイ「………」


レイ「………」


リツコ「………? レイ、どうかしたの?」


レイ「………赤木博士。聞きたいことがあります」


リツコ「なに?めずらしいわね。いいわよ。言って御覧なさい」ズズッ


レイ「碇くんと一つになるにはどうすればいいんですか?」


リツコ「ブーーー?! ゴホッ! ゴホッ! え?! レ、レイあなた。今なんて?!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465233347


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綾波「んっ、司令官の……あったかいです」

1:2014/11/14(金) 02:06:17.20 ID:NMFD/1B8o

――



提督「温度はちょうど良さそうだな」


綾波「はい、とっても美味しいです」


提督「そうか、それはなにより」


綾波「綾波が淹れるお茶よりも、心が癒されます」


提督「いやいや、まだ綾波のお茶には敵ないよ」


綾波「いえいえ、そんなことないです」


提督「いやいや」


綾波「いえいえ」













提督「……」ズズッ

綾波「……」コクッ













綾波「……夜風が気持ち良いですねぇ」ハフゥ

提督「……だなぁ」ホゥ



――

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1415898367



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ゲンドウ「乗るなよシンジ。絶対に乗るなよ」

1:2015/11/09(月) 18:38:35.22 ID:

ミサト『だめよシンジ君! そのまま歩くことだけに集中しちゃダメよ!』

ズシン・・ズシン・・!

リツコ『くれぐれも目標をセンターに入れてスイッチを押しちゃダメだからね』


シンジ「なんだよさっきから・・」わなわな

シンジ「なんなんだよぉっ! くそがぁっ!!」だんっ!


シンジ「目の前にスイッチがあって『絶対に押すな』だなんて・・・!」ぞくぞくっ

シンジ「そんなの押すしかないじゃないか!!」ポチ!


――ズガァアアン!

~使徒・殲滅~


冬月「やったな」

ゲンドウ「ああ。計画通りだ」

冬月「まさか初搭乗で完全に乗りこなすとはな・・」

ゲンドウ「『絶対に使徒を倒すな』と命令したからだ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1447061915

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シンジ「そんな…出来っこないよ! 僕がISに乗れるわけないよっ!!」

1:2015/09/26(土) 03:39:35.17 ID:
山田「それじゃ、自己紹介お願いします」


シンジ「えっと……碇シンジです」


シンジ「……」


山田「あ、あの…他には?」


シンジ「あ…よ、よろしくお願いします」


ザワザワ アノコガウワサノ


シンジ「うう……」


シンジ(半年前、偶然ISに触れたら起動させてしまった)


シンジ(そしたら十年以上、音信不通だった姉さんから突然連絡があった。そしてわけもわからない内にこのIS学園に入学させられた…)


シンジ(何なんだよもう…あんなのただの偶然なのにわけかんないよ…)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1443206374

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アスカ「シンジにカンチョーしたら大変なことになった」

1:2016/01/18(月) 22:49:32.22 ID:
・お下品です。と言うよりは変態です。大丈夫な方のみ、このまま読んでいただけたら嬉しいです。


葛城家脱衣所

シンジ「あれ…?無いな」

アスカ「何か探してんの?」

シンジ「シャンプーの詰替えを探しているんだけど見つからなくて……」

アスカ「アンタが忘れているだけなんじゃないの? シャンプーが無いと困るんだけど」

シンジ「でも、確かに買い置きしてたんだけど」

アスカ「新しいの買ってくればいいじゃない」
アスカ「あ! 安物はダメよ!」

シンジ「晩ごはんの準備があるんだけど……」
シンジ「アスカが買いにいってくれないかな?」

アスカ「(へ~このあたしにお使いをさせると? コレは身の程をしらしめないと)」
アスカ「(大体、さっきからイタズラしてくださいと言っているみたいに無防備に私に尻を向けて……誘ってんの!?)」ウズウズ
アスカ「いいわよ」

シンジ「え!?(ダメもとで言ったのけどまさかアスカがOKするなんて……)」

アスカ「コレが終わったらね!」
アスカ「どりゃぁぁぁぁ!」

ズヴッ☆

シンジ「――――っあ!」

アスカ「根本まで入ったけど大丈夫よね? やり過ぎた?」

シンジ「だっ大丈夫だよ……っくぁ!」

アスカ「大丈夫ならいいけど」
アスカ「それじゃ、コンビニ言ってくるわね」

この後何事も無く日常を過ごした……そう、あたしがアレを目撃するまでは。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1453124971

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アスカ「おめでとう、シンジ」

1:2015/12/30(水) 21:00:36.26 ID:
『2015年12月31日木曜日?天気は…不明。』

『私の名前は、惣流・アスカ・ラングレー』

『かつてはエヴァンゲリオン弐号機パイロットとして、使徒と呼ばれる者達との闘いに明け暮れた』

『しかし今はネルフの独房に隔離されている』


アスカ「…」


『光も無く音も無い。感覚が遮断されて数日経つ』

『お前なんか死んでしまえ。最近は、声無き声が聞こえるようになった』

『だから期待通り死んであげよう、何度もそう思い立ち、その度思いとどまる』

『結局、私は自分の生死さえ物にする事が出来ないダメな女なんだ』

『生きる事と死ぬ事。その間をふらふらと幽霊のように彷徨うことが私に科せられた罰なのだろうか』

『私の犯した罪は』


アスカ「う…」


『人類への反逆行為と』


アスカ「うあっ…」


『初号機パイロットの』


アスカ「ああああああああああ????!!!」


『殺害』


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451476836

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ゲンドウ「お前がエヴァ初号機になれ」シンジ「できるわけないよ!」 後編

308 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/13(土) 21:22:56.14 ID:0l1vcqYXo
病室

ヒカリ「鈴原!!」

トウジ「おう……いいんちょかいな……」

ヒカリ「鈴原……大丈夫なの……?」

トウジ「そうやな。なんかしらんけど、生きとるみたいや」

ヒカリ「そっか……」

トウジ「なんか、腹減ったな」

ヒカリ「そ、そうなの。私がお弁当でも作ってきてあげようか?」

トウジ「そら、ええなぁ。美味しそうや」

ヒカリ「特別だからね」

トウジ「ありがとな」

ヒカリ「お礼なんて言わないでよ。鈴原らしくないんだから」

トウジ「そうか? ワシはいつでも礼はきちっとするで」

ケンスケ「……」

マリ「わぉーん」

アスカ


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ゲンドウ「お前がエヴァ初号機になれ」シンジ「できるわけないよ!」 前編

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/30(土) 20:05:44.15 ID:Ego2NBZdo
ネルフ本部 格納庫

シンジ「ここは……」

ミサト「ここはエヴァンゲリオンの格納庫。……になるはずだった場所よ」

シンジ「なるはずだった?」

リツコ「ええ。色々と事情があってね。不要な場所になってしまっているの」

シンジ「そうなんですか」

ゲンドウ「――久しぶりだな、シンジ」

シンジ「父さん……。僕に話って……なに……?」

ゲンドウ「お前をここに呼んだ理由は一つだ。シンジ、お前がエヴァ初号機になれ」

シンジ「え……どういうこと……?」

ゲンドウ「お前がエヴァ初号機になるんだ」

シンジ「なるって……どういうこと……?」

ゲンドウ「なるなら早くしろ。でなければ、帰れ!」

シンジ「ちょっと待ってよ!! 意味が分からないよ!! 父さん!!! 説明してよ!! エヴァになるってなに!?」

ミサト「まぁ、そうよね。シンジくん、モニターを見て。説明するわ」ピッ

碇シンジ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432983934



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ゲンドウ「……冬月。レイを起こしてくれ」レイ「っうぇ~いwwwww」

1:2015/01/31(土) 01:15:54.30 ID:

レイ「も~碇司令ったら人使い荒過ぎだよねー☆ エヴァだけにいつもエヴァってる、なんちゃってwwww
   でもまあ、使徒来ちゃってるし仕方ないっかー! レイちゃん、行っきまーs…ぐふっっ!!」ガクッ

シンジ「!?」

シンジ「えっ、ちょ……え? 君、大丈夫…!?」タタタタッ

レイ「ぐ、ぐふ……大丈…」プルプルプル…

シンジ「どう見ても大丈夫じゃないよ!! というかそんな瀕死状態なのになんでそんな無駄にテンションが高いんだよ!?」

レイ「じ、人生ノリで生きてる……から……」ガクガクガクガク

シンジ「ああもう起き上がろうとしなくていいからおとなしく寝てなよ!! 分かったよ、やるよ! 僕が乗るから!」

レイ「おっ、あなたもやっとノッてきたわねー! 乗るだけに!」

シンジ「お願いだから黙っててよ!!」

レイ「へえ、この私に向かってなかなかの豪気じゃない! 初号機だけnミサト「発進!」

レイ「………………」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422634554

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