とある魔術の禁書目録

上条「左手には銃を」  20:15

上条「実は俺、オ○ニーしたことない」安価進行あり  20:15

滝壺「私は、AIMストーカーだから」  20:15

インデックス「この向日葵を、あなたに」  20:15

上条「涙子をいじめた御坂をいじめてやる!」  20:15

浜面「俺がリジェネレータ?マジかよ」  20:15

とあるレズの初恋目録  20:15

上条「白井が可愛すぎて十一次元がヤバイ」浜面「絹旗が可愛すぎて空気吸うのが辛い」  20:15

子萌「起きてください上条ちゃん」  20:15

上条さん(ハードボイルドボイス)「……すべて俺の責任だ」  20:15

上条「左手には銃を」

1:2013/08/09(金) 14:42:07.29 ID:BRgGrfsT0

ある日の朝。

研究者「君が……上条君かね?」

上条「……? そうですけど…」

研究者「君の右手の事は知っているよ。『幻想殺し』、だったね」

上条「はあ、そうですが……何か用で?」

研究者「単刀直入に言おう。私たちの研究に協力してほしい」

上条「研究?」

研究者「君に、仮装空間で7人のレベル5と順番に戦ってもらいたい。もちろん死んだりしても現実に影響は無い。ただ、ある程度の痛みは感じる」

研究者「急な話で申し訳無い。どうだろうか?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376026927



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上条「実は俺、オ○ニーしたことない」安価進行あり

1:2014/08/09(土) 11:20:24.38 ID:ftNrc8uE0


上条「記憶をなくして数ヵ月、俺はただの一度も自慰に励んだ事がない……」

上条「記憶を無くす以前なら、まぁしたことぐらいはあるんだろう……やり方やどんな感覚なのかというのは知識として持っているしな」

上条「何故しないのか?それはもちろんインデックスに見つかりでもしたら悲惨な事になるからだ、ぶっちゃけ一人で居るタイミングって俺の場合極端に少ない気がしないでもない」

上条「………まぁ、何度かしようとはしたんだけどな……そのタイミングで毎度誰かしらに邪魔されるんだが……」

上条「………で、俺が何故こんな独り言を言ってるかというとですね?」


上条「…………我慢の限界です、流石に」

上条「このままでは上条さん狼になってしまいます、なので……」

上条「助けて↓3」ウルウル



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407550814



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滝壺「私は、AIMストーカーだから」

1:2010/08/09(月) 14:20:09.30 ID:BXCVHyQo

 注意書き。

・浜滝を期待した人、回れ右したほうがいいかもです。
 けれどNTRではありません。念のため。前提として付き合っていない状態です。

・滝壺理后の設定、能力に僅かながら齟齬や勝手に付け加えた設定があります。
 能力についてだけ述べると、『体晶』を使わなければ能力を使えない→『体晶』を使わなくても正確度が下がるが能力は使える。ということになっています。

・その他もろもろ原作とは異なる点があります。


 以上を踏まえた上でどうぞご覧ください。


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インデックス「この向日葵を、あなたに」

1:2013/08/08(木) 11:46:51.41 ID:q8CRr7Mk0

※注意
この物語はとある魔術の禁書目録のSS、上条×インデックスです
内容はほのぼの+ちょいオカルトっぽくなる予定です。うん多分、なるといいですよね

ちなみに>>1は「インデックス嫌いのヘイト野郎」と罵られていますので、その分覚悟して読んで下さい

ともあれ最後までお付き合い頂ければ幸いです

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375930011



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上条「涙子をいじめた御坂をいじめてやる!」

1:2013/08/07(水) 19:59:55.38 ID:WVi0WVDp0

御坂美琴に今日は二回も襲撃された。

スーパーに行く途中、不意打ちで超電磁砲を打ち込まれたのが一回目。

そのせいでタイムセールを逃した。

仕方ないので業務用スーパーまで遠出して安く済ませたら、帰り際に二回目の襲撃。

この攻撃によって、10kgの米がパーになった。今日一日の買い物が無駄になった。

高校では校則でアルバイトを禁止されているため、生活費は親からの仕送りのみ。

しかしうちには居候がいるため、一人分の仕送り額で生活していくにはカッツカツの極貧生活を余儀なくされている。

だからタイムセールに行くのだ。業務用スーパーに行くのだ。

工夫を凝らさないとまともに生活できないほどに、私、上条当麻の財布事情は厳しい。


_______________

・以前ニュー速VIPで書いた 『佐天「いじめられる能力かぁ」』 のアナザーサイドストーリー?です
 (たぶん読んでなくても理解できる……ように心がけた)

・前回出なかった上条さん(童貞)が主役(上条×佐天のカップリング)
・胸糞、セクロス描写あり
・スレタイ回収はかなり最後のほう(ほぼ最後まで書き終わってる)
・キャラ崩壊、能力関係の矛盾点は適当に流してもらえると助かります

・前回に続き冗長気味ですが、暇つぶしがてら読んでってください

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375873195



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浜面「俺がリジェネレータ?マジかよ」

1:2014/08/06(水) 20:36:03.37 ID:0Z20HC7xO

ある日、俺は暴漢から滝壺を庇って死んだ。と思ったらすぐに目が覚めた。傷は全て再生していた。何が起こっているのかわからなかった。
ーーーーー
ーーー


滝壺「はまづらから能力者の信号は感じない。」


浜面「でも、この通り傷が治ったんだ。再生能力者じゃないのか?」


滝壺「違うと思う。普段の傷は全く治らない。きっと、原石ってやつだと思う。」


浜面「?原石?第7位みたいな?」


滝壺「そう、昨日確かにはまづらは死んだ。でも、はまづらの脳波が止まった瞬間、生き返った。死んでしまったら演算はできない。だから、能力者じゃない。きっとはまづらは昔からそういう特殊能力を持っていた」


浜面「今までは死んだことがなかったから気がつかなかったってことか。」


滝壺「そうだと思う。」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407324963



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とあるレズの初恋目録

2:2011/08/06(土) 00:08:52.85 ID:nsPLqut60


「ふふふ、完璧ですの」

私こと白井黒子は悟りました
百合的行為を仕掛けてもお姉様に好かれない
数千に及ぶ作戦の失敗から学びました

美琴「黒子、おはよ」

黒子「・・・・・・」

美琴「?」

ならば――
どうすれば黒子に振り向いてもらえるかを見つけ出しますの!
そしてお姉様の処女を頂きますの!!



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上条「白井が可愛すぎて十一次元がヤバイ」浜面「絹旗が可愛すぎて空気吸うのが辛い」

1:2010/08/06(金) 22:13:25.62 ID:DMbRPB.o

上条「窒素っすか」

浜面「窒素っす」


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子萌「起きてください上条ちゃん」

1:2014/08/05(火) 22:01:52.39 ID:/HRnDR6a0


上条「むにゃむにゃ……あと五分……」

子萌「何をベタな寝言を言ってるのですー!」

子萌「というか補習中に居眠りとはいい度胸してやがりますねー」

上条「んー……? あれ? 小萌先生……?」

子萌「どうしました上条ちゃん? 怪訝な顔をして」

上条「小萌先生……なんか雰囲気変わりました……?」

子萌「何も変わってないと思いますけど……?」

子萌「先生はいつも通り、上条ちゃんの担任の『月詠子萌』先生なのです」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407243702



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上条さん(ハードボイルドボイス)「……すべて俺の責任だ」

1:2010/08/05(木) 13:16:43.20 ID:fHDkjioo

市街地

大衆「と”〜う”〜ま”〜」

上条さん「すまない……みんな」

男E「あ”〜い”〜し”〜て”〜る”〜」

インデックス「……気にしないで。とうま」

女C「た”〜い”〜て”〜」

上条さん「T−ウイルス(当麻−ウイルス)か……アレイスターめ。なんて卑劣な!」

女A「結”〜婚”〜し”〜て”〜」

上条さん「くっ……! この街はもうダメなのか!?」


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