とある魔術の禁書目録

黒子「レベル5を目指しますの!」  20:15

とある科学と魔術の保育園  20:15

垣根「言ってるだろう、俺に常識は通用しねえって」  20:15

アニェーゼ「遊びに来ちまいました」上条「はい?」  20:15

一方通行「ガキはガキらしく、素直に笑ってりゃいいンだよ」  20:15

上条「22世紀に帰る!?」 禁書「うん……」  20:15

とある魔術のおてぃぬすたん  20:15

上条「見ろや!!このチ○コ カッチカチやぞ!!」 禁書「古チンなんだよ……」  20:15

上条「気になる子がいるんだけど、相談に乗ってくれないか?」御坂「えっ……」  20:15

とある佐天の1日〜佐天のグルメ  20:15

黒子「レベル5を目指しますの!」

1:2013/05/21(火) 19:48:25.74 ID:7/grD5+e0

ま た 禁 書 か 。

2度目まして、SS投稿2回目の初心者でございます。

本作品はちょっと書き溜めただけののんびり投稿の駄文でございます。
以下の内容が含まれます。

ご都合主義な時期設定、人物関係設定。
空間移動のレベル5を実現するための無茶な設定。
骨ェ鯖。
キャラ崩壊。
設定崩壊。
色々崩壊。

一応終わりは決めてありますので、完結はすると思います。
よろしくお願いいたします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1369133305



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とある科学と魔術の保育園

4:2014/05/20(火) 23:00:52.59 ID:Qs8QtQ/Bo


『上条せんせー』



垣根「せんせーいっしょに遊ぼーぜ!」

上条「おー良いぞ、んでなにするんだ?」

垣根「メルヘンごっこ」

上条「…うん」



上条「よし、みんな寝かしつけたし弁当を…」パカッ

上条「…」

上条「…泥団子入ってた」ズーン

番外個体「にっしっし」ニヤリ









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垣根「言ってるだろう、俺に常識は通用しねえって」

1:2012/05/16(水) 20:35:15.13 ID:1rgOThAPo

キーンコーンカーンコーン……


「それでは、今日の授業はここまでです。」

チャイムの音と共に、教師が退屈な授業の終了を告げる。
ようやく、待ちに待った放課後だ。

俺はいそいそとランドセルに荷物を詰め込み、帰宅の準備を始めた。

「こら、垣根君!貴方は今日、掃除当番でしょ!」


帰ろうとする俺に、クラスの女子が怒鳴りつけてくる。

「おおっと、こええこええ。」
だが、そんなことで怯む俺ではなかったのだ!

「悪いな!掃除当番は掃除をすることとか、そんな常識、俺には通用しねえんだ!」

「あっ、コラ、待ちなさーーーい!!!」

クラスの女子の言葉を背に受け、俺はランドセルを背負うと一目散に教室を飛び出した。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1337168114(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)



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アニェーゼ「遊びに来ちまいました」上条「はい?」

2:2013/05/15(水) 23:01:24.63 ID:VqABgAtmO

【上条の部屋】


上条「インデックスは仕事のため、しばらくイギリスに帰国か...」

上条「まぁ、当分は食費に困らないな」

上条「あのシスターは食うだけ食ってロクに手伝いもしないし...」

上条「でも...寂しいな...」

ピンポーン

上条「ん? ?誰だ? ?新聞の勧誘ならお断りですよ」ガチャ

アニェーゼ「やぁ、やっと辿り着きましたぜ」


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一方通行「ガキはガキらしく、素直に笑ってりゃいいンだよ」

2:2010/05/15(土) 13:05:20.90 ID:HvQspYQo

――夜の学園都市を、一人の少年が歩いていた。
その少年の手には大量の缶コーヒーが入ったコンビニのビニール袋が握られている。

「……チッ」

月の光がその少年を怪しく映し出す。
どこまでも白く透き通った髪、どこまでも白く透き通った肌、
その少年は少女と間違えそうになるほど華奢な体をしていた。

若干俯き加減に歩いているため顔が見えず、
その華奢な体つきのため一目見ただけでは性別がわからない。


少年はどこまでも白く澄んでいて、そのまま向こう側が見えるのでは無いかと錯覚するほどに透き通っていて、
まるで自己主張しないように、その白い体は夜の闇に溶け込んでいた。

「……なァオイ?」

少年がふいに歩く足を止め、空を見上げる。
少年の後ろで、ひとつだけ足音がした。

「今夜はやけに月が眩しいよなァ?」


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上条「22世紀に帰る!?」 禁書「うん……」

1:2015/05/14(木) 22:22:39.74 ID:piirpagmO


とあるが「帰ってきた[たぬき]」の設定。つい最近10年前の[たぬき]の声優・大山のぶ代さんのニュースが流れていたので改めて1998年の「帰ってきた[たぬき]」を拝見させてもらいました。いや〜やっぱ昔の[たぬき]最高ですね!!

とにかく振り返ってみていつも書いてるとあるSSに盛り込みたくなりましたので投下していきます!!



※インデックスは現在のイギリス ジョージ王子の娘の設定。時系列がおかしいと思いますが、ジョージ王子が87歳ぐらいのときに、やっと生まれた一人娘ということで脳内に補完してください。

 また、原作(「帰ってきた[たぬき]」)とは多少異なる描写かもしれませんが悪しからず。


それでは、どうぞ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1431609759



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とある魔術のおてぃぬすたん

1:2014/05/12(月) 19:22:18.50 ID:KNBIvlrF0

新約10巻ネタバレ注意
短編集のつもり

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1399890128



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上条「見ろや!!このチ○コ カッチカチやぞ!!」 禁書「古チンなんだよ……」

2:2015/05/12(火) 23:38:26.85 ID:XiCKgHdVO


禁書「当麻どうしちゃったの?」

上条「エリザベス!!」ビシッ

禁書「痛いんだよ!!」

禁書「それに私の祖国のエリザベス女王の攻撃をなぜ当麻が?」

下条「ボッキーン」

禁書「なんだかわからないけど……大きいんだよ///」

上条「フォー!!!」バタンッ

禁書「あ、下半身丸出しのまま出て行っちゃった」

禁書「でもなんで当麻があんなことに……」




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上条「気になる子がいるんだけど、相談に乗ってくれないか?」御坂「えっ……」

1:2013/05/12(日) 23:22:54.82 ID:2YAfXnwb0

上条「白井なんだ……」

御坂「く、黒子?」

上条「……笑えるよな、高校生が中学一年に恋するなんてさ」

御坂「何言っているのよ! 恋なんて年齢関係ないわよ!!」

ガシャン

上条「み、御坂?」

御坂「っ!? ご、ごめん」

御坂(な、何怒っているのよ私。怒る理由なんてどこにも……)

上条「?」

御坂、椅子に着席

御坂「……それで、黒子の何を知りたいの?」

上条「い、いや……御坂と白井って友達同士だから、彼女の知らない部分とか教えてほしいなぁ〜っと……」

御坂「………ふーん。なら先に、アンタが黒子が好きになった理由教えなさいよ」

上条「好きって……」

御坂「何? もしかして、興味本位? なら、教えるつもりはないわ……」

上条「……言わないと駄目?」

御坂「当然」

上条「不幸だ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368368574



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とある佐天の1日〜佐天のグルメ

1:2013/05/11(土) 21:05:16.14 ID:ZdNw0Sozo

注意:初SS
上涙要素。あとは佐天さんがご飯食べる。
駄文。短い。それだけ。

それで良ければどうぞ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368273915



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