2: :2019/12/05(木) 12:24:13.72 ID:QUmnMYoa0
「いやー、すこやんは変わらなくて安心するよ」
すこやん「何が? ていうかカメラ止めて! あ、そのお茶菓子食べちゃダメ! 彼にあげるやつだから」
「あーこれ? 録画してないから大丈夫(大嘘) 彼?」
すこやん「ほんとお? 最近こーこちゃんいっつもカメラ持ってるよね」
「あー、アラフォーの生態を調査中? 的な。ところで」
すこやん「アラサーだよ!」
「お約束いただきました」
すこやん「いや、頭下げなくていいからカメラ下げてよ」
「出来ぬ!」
すこやん「なんで!?」
「だって私にはクリスマスをまた一人寂しく過ごすアラフォーの生態を、悲しさを世界に伝える義務が」
すこやん「やめて!」
「えー、でも」
すこやん「それに独りじゃないし」
「!?」
すこやん「今月は男……と一緒だし」
「!?!?」
「いやー、すこやんは変わらなくて安心するよ」
すこやん「何が? ていうかカメラ止めて! あ、そのお茶菓子食べちゃダメ! 彼にあげるやつだから」
「あーこれ? 録画してないから大丈夫(大嘘) 彼?」
すこやん「ほんとお? 最近こーこちゃんいっつもカメラ持ってるよね」
「あー、アラフォーの生態を調査中? 的な。ところで」
すこやん「アラサーだよ!」
「お約束いただきました」
すこやん「いや、頭下げなくていいからカメラ下げてよ」
「出来ぬ!」
すこやん「なんで!?」
「だって私にはクリスマスをまた一人寂しく過ごすアラフォーの生態を、悲しさを世界に伝える義務が」
すこやん「やめて!」
「えー、でも」
すこやん「それに独りじゃないし」
「!?」
すこやん「今月は男……と一緒だし」
「!?!?」
