SS古今東西

ジョジョの奇妙な冒険

仗助「ねぇ、承太郎さん。スタンド使いの闘いってスッゲー……」

1:2016/03/17(木)15:39:25 ID:QS1

仗助「メンドクサイっすよねぇ~ッ」

承太郎「……そうだな」

仗助「みんな方法が回りくどいって言うか、限定的って言うか」

承太郎「しかし、それが魅力とも言える。シンプルすぎてもつまらないからな」

康一「じょ、仗助くん、いきなりどうしたのさ? 珍しく今日は何も無い日で、二人でカフェに来たってのに」

承太郎「そうしたら俺に会ったという訳だな」


静「ぼくは未来人」

2:2015/10/21(水) 23:17:44.59 ID:v5UPUaJc0

ピピーッ!ピピーッ!

ガガァン……ガァン……

静「……あれ、ここ空き地じゃあなかったっけ?何建てようとしてんの?」テクテク

双馬「……」テクテク


静「町の背後霊」

2:2015/05/22(金) 20:58:24.50 ID:lkp0gc4Q0

2010年
杜王町 夏――

ミーンミンミン……

「見つけたか?」

「いや……逃げ足だけはゴキブリのように素早い奴だ。弾は当たったはずだが……」

「探せ。すぐ近くにいるはずだ。毛ジラミをプチプチ潰すようにくまなく探せッ」

ダッダッダッダ……


静「静・ジョースターはキャンプをする」

2:2014/08/22(金) 21:54:53.23 ID:t5Ay+egi0

「うぅううううぅぅぅううう……苦しい……くるしいわ……」

「なんで……どうして……どうしてなのォ……」

「何故……私は……全てを捨てたのに……人間をやめたっていうのに……」

「こんなにも……苦しまないと……いけないの……?」


静「杜王町の人々」

2:2014/07/07(月) 22:21:19.98 ID:tYGYMJnN0

ガブウッ!!

女「……え?……あれ……?」

ドサッ

「……」ガシッ

ズルズルズル……

ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ

「……異常だな。最近の『食欲』は……成長期か?身長は伸びないという意味だが」


ジョセフ 「ジョセフ・ジョースター、ジョジョってよんでくれ」 part2

14:2014/07/05(土) 00:18:19.28 ID:hCBDleJC0



登場人物紹介


○ジョナサン・ジョースター

最強にして原点。身体能力はとても高く吸血鬼では相手にならない。
波紋の威力、精密度はかなうものなし。最強の名にふさわしい人間。



○エリナ・ジョースター

ジョナサンの妻。今でもジョナサンとラブラブである。
(エリナAは謎に包まれている・・・・・・・・。)



○ジョージ・ジョースター二世

ジョナサンの息子。波紋は使えないが身体能力は父であるジョナサンを上回る。
イギリス空軍の英雄であり長官でさえも敬語を使うので困っている。



○エリザベス・ジョースター

ジョージⅡの妻。波紋の師範でありシーザーの師である。
ストレイツォに引き取られてそのときリサリサの名がついた。



○ジョセフ・ジョースター

ジョージⅡの息子。波紋と身体能力はジョナサンの約半分だったがジョナサンとの修行で今では8割まで成長した。
頭が非常によく知恵を駆使して戦う。
死の結婚指輪を飲み込んだので柱の男と戦う宿命にある。
ちなみに柱の男の一人のサンタナとは友達である。






ジョナサン 「君がディオ・ブランドーだね」

2:2014/06/18(水) 23:34:54.79 ID:hJR6NfMQ0

ディオ 「そういう君はジョナサン・ジョースター。」


ジョナサン 「みんなからジョジョって呼ばれてるんだ。ジョジョでいいよ。」


ダニー 「ワンッ!」


ジョナサン 「ダニー!紹介するよ。愛犬のダニーっていうんだ。」


ディオ (ニヤリ)


ディオ (このバカ犬をお蹴り上げてッ!この僕の立場を思い知らせてやるッ!)


ディオ 「」 バッッ


ガシィッ


ディオ 「 ! 」


ジョナサン 「なんのつもりだ・・・・・・今何をしようとした・・・・・・?」 グググッ





仗助「ポケモン?」

1:2014/06/10(火)17:53:50 ID:Syg5WxwaY

杜王町、カフェ・ドゥ・マゴ―

億泰「なんだァ~~?知らないのかよ仗助ェ?」

仗助「いやァ~~もちろん聞いたことはあるぜェ?ただやったことはねぇなァ~~」

億泰「やってみると超!オモシロいもんだぜ?オレが教えてやっからよォ~~」

仗助「ウ~~~~~~ン・・・ン?あれは・・・」

億泰「おッ!露伴先生じゃねェかーーッ!


静「吉岡純はお金が好き」

2:2014/04/30(水) 15:04:51.43 ID:RaUtky6u0

――蒸し暑い夜だった。

額から吹き出る汗を慎重にぬぐう。手の中にある金を汚さないよう、注意を払った。
薄明かりの中、少しごわごわとした万札を丁寧に、何度もなんども数えてみたが、その枚数が増えることはなかった。
頭で理解はしていたが、苛立ちが募る。暑さがさらにそれを加速させていた。
ああ……なんて蒸し暑いんだ。


承太郎、幻想郷に行く。

3:2014/03/16(日) 20:06:35.45 ID:JW56U+uA0

???「ここは…あの世か?」

幽々子「ええ、そうよ。不思議帽子さん」

承太郎「(失礼だな…)私の名は空条承太郎だ。あなたは?」

幽々子「西行寺幽々子よ。さて、あなたには入ってもらいたい…というかそこで寝泊まりしてもらいたいんだけど」

承太郎「構わない。場所は?」

幽々子「博麗神社」

承太郎「わかった」








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