SS古今東西

ニセコイ

楽「なんか千棘がデレデレになった」

2:2014/05/25(日) 00:37:54.58 ID:7WDFukiq0

朝 通学路

楽「おはよー」

小咲「あ、一条君!おはよう、今日はすごくいい天気だね」

楽「あぁ、そうだな」

小咲「・・・」キョロキョロ

楽「・・・」

小咲「・・・」キョロキョロ

楽「・・・? どうかしたか?」

小咲「う、ううん!何でもないよ」

小咲「(どうしよう!今、すごい自然な形で一条君と二人きりになっちゃってる!うわぁああ、どうしよう...)」


楽「ニセコイッッッッッッ!!!」

1:2015/05/22(金) 22:21:25.27 ID:RWZUt2CdO

鍵穴(意味深)
立ったら書く

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432300885



楽「鍵開けたら中からコンドーム出てきた」

1:2015/05/09(土) 14:09:47.09 ID:7yOEtW13O

ニセコイssです。
アニメに合わせて春ちゃんメイン。

よろしく。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1431148187



千棘「起きて、楽」楽「…………え?」

1:2015/05/07(木) 01:43:16.49 ID:lo+4D12HO

ニセコイです。
長くはならないと思います。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430930596



【ニセコイss】楽「もし一話で千棘の着地位置が10m程ズレてたら」

1:2014/03/16(日) 08:30:47.19 ID:118D7U+e0

注意
・楽×千棘です
・原作ifです
それでもよろしい方は

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394926247



【ニセコイ】鶫「貴様がお嬢の恋人でなければよかったのにな」

1:2016/02/24(水) 21:51:27.71 ID:+cl4NTUio

千棘「カツ丼が食べたい」

鶫「はい?」

千棘「この間親子丼ラーメン作ってくれたじゃない? 今度はカツ丼が食べてみたいなって」

鶫「また唐突ですね。まあ親子丼は作りましたし作れないことはないとは思いますが……」

千棘「今度はちゃんとご飯のほうがいいかなー。というわけで鶫!」

鶫「……またあいつに頼むんですね?」

千棘「まああんなやつでも私の恋人だし、あんたたちの仲を良くするためにもよ」

鶫「……わかりました」

鶫(少しだけ、嫌ではないと感じているから問題なんです、などとは……さすがに言えないな)ハァ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456318287



小咲「マジカル風俗嬢小咲ちゃん?」

1:2015/11/24(火) 19:41:58.70 ID:ffvnA4VV0

ゴム屋おのでらです。
今回はニセコイのスピンオフ作品であるマジカルパティシエ小咲ちゃんのssです。





小咲「マジカルパティシエ小咲ちゃん?」

ルーリン「ええそうよ、あなたはこれから私と契約して"マジカル風俗嬢小咲ちゃん"となって困っている人達を助けるのよ!」

小咲「え、えぇぇぇぇーーー!!!?ふふ、風俗嬢ってどういうこと///」

ルーリン「今、私達の住む魔法の国はピンチを迎えているの。その危機を救うために、あなたの力が必要なのよ」

小咲「ピンチって、一体何があったんですか?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1448361718



鶇「一条 楽、私は――」

1:2012/10/23(火) 21:36:13.99 ID:150oY1AE0



楽「っく、ぁ……ふっ……」


か弱い女性の様な嬌声。
外から聞こえてくる下校する生徒たちの足音。
日常と非日常が入り交じると、それは非日常になる。
プラスとマイナス、その原理と同じ。


鶇「ん……むっ、れろ」


脈々と波打つ先端下部を舐めると、びくびくと跳ね上がる。
優しく這わせる様に、筋に沿う形で動かすと、どんどんと堅さが増してくる。


楽「つ、鶇……お、れ、もう……っ」


鶇「……ひょうふぁ」


楽「!?」


口に含んだ瞬間に広がる、苦いような、しょっぱいような、形容し難い味。
だが、嫌いじゃない。 そもそも、嫌いであれば、私はこんなことをするはずがない。


楽「……やめっ、つ、ぐ、……っ!」


整備もされていない黴の匂いが漂う体育倉庫。
学び舎の端、誰もが予想もつかないであろう場所で、大量の精が、私の口に放出された。


鶇「……んぐ、く、……こくん」


濃い。
凄まじい粘度。 舌にまとわりついて、唾液と共に流飲ができない。


鶇「……ちゅ」


楽「〜〜ッ」


何かを叫びたいのか。 歯を食いしばり顎を上向きにする姿に余裕は無い。
尿道に残ったソレを一滴残らず排出させるために私が吸うと、こうなるのは毎度のこと。


鶇「(……そんなにも、快楽を得られるのだろうか)」


疑問に思うが、確認する術はない。
しかし、この男が快楽に喘いでいる間、私は思う様にさせていると言う征服欲を満たす事が出来る。
それだけで、満足がいく。


鶇「……」





外は、曇天。 今にも、雨が降りそうなくらいに。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1350995773



ニセコイ 〜もう一つの結末〜

1:2016/08/17(水) 03:06:00.40 ID:6f8rteQc0

ある日、凡矢理市内の集英組にて……


俺の名は一条楽。
本年度から凡矢理市役所に勤める事になった どこにでもいる普通の新米公務員____のはずだった。


楽「よし、メシ出来たぞてめぇら〜」

竜「あっ!お早うごぜぇやす坊ちゃん!!」

楽「おいおい一体誰が坊ちゃんだ?」

竜「あ!いけねぇ!すいませんいつもクセで…二代目!!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1471370760



万里花を愛でるニセコイSS「アンミン」

1:2015/07/08(水) 00:23:39.46 ID:34pzihRt0

「ら、楽様……そんなに固くならず、力を抜いてください」
「た、橘こそ……もっとちゃんと、俺の腕に頭を乗せろよ」

一条楽と橘万里花は楽の自室に敷かれた布団の中で、いわゆる腕枕、の体勢になっていた。

「楽様……暖かいですわ……」

万里花が楽の胸元に頬を寄せる。
万里花の髪から漂うシャンプーのいい香りに、楽は思わず意識が飛びそうになり、慌てて頭を振るう。

目的を忘れてはいけない。
そもそもどうしてこんな状況に陥ってしまったのか。

全ては二日前、教室での出来事が発端だった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1436282609








Twitter
Twitterロゴ
SS検索

最新SS一覧
カテゴリー



カレンダー
お問い合わせ

名前
本文
QRコード
QRコード