SS古今東西

ストライクウィッチーズ

芳佳「昔の501は大変だったんですね」美緒「そんなことはない」

1:2013/10/27(日) 23:44:58.20 ID:UISA4zAso

シャーリー「エイラー」グニーッ

エイラ「なんふぁー?」

シャーリー「ルッキーニ、知らないか?」

エイラ「しらふぇー」

シャーリー「そうかぁ。ありがと」

エーリカ「ペリーヌ、紅茶いれてー」

ペリーヌ「ご自分でどーぞ」

エーリカ「ぶー。ペリーヌの淹れた紅茶がいいのになぁー?」

ペリーヌ「……少々お待ちを」

芳佳「みなさん、今日も仲良しですね。ミーナ中佐っ」

ミーナ「少し前までは考えられなかったけどね」

芳佳「え?そうなんですか?」

ミーナ「こんなに笑顔が溢れる場所ではなかったのよ。こうしていられるのは全部、坂本少佐のおかげなの」

芳佳「坂本さんの?」

ミーナ「実はね――」

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ウルスラ「身体的成長が急加速する薬を開発しました」

1:2014/10/25(土) 08:21:14.61 ID:TdgA6AuOO


ウルスラ「皆さんどうも。カールスラントの双子の天使でお馴染みのウルスラです。
宮藤さんから『魔法で傷を治すのではなく活性化して塞いでしまう』ということを聞いて
我が国は魔法を使わずに細胞を活性化させる薬で傷を治そうと日々研究をしていました。
試作品は完成し、実験も私の身体で無事成功させました。
ここまでは良かったのですが私も研究者の端くれ。もっと高性能の薬が出来ないかと研究を重ねついに作ってしまったのです。


時間さえも超越したこの禍々しい薬を」



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エイラ「宮藤が落ち込んでないか?」バルクホルン「なんだと!?」

1:2013/09/27(金) 23:19:27.69 ID:7tBM0kZTo

芳佳「あ、いけない。インカム外し忘れてた。返してこなきゃ」

芳佳(また坂本さんに怒られちゃうよぉ)

『――でさ……な……』

芳佳(ん? 何か聞こえる……?)

シャーリー『まぁ――宮藤――は嫌いだな』

芳佳「え……」

ルッキーニ『――あたしも――きらーい』

エーリカ『あれ――みんな嫌いだったの?』

ペリーヌ『当然ですわね』

美緒『こら、全部聞こえているぞ。さっさと訓練を始めろ』

芳佳「……インカム、返してこなきゃ」

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エーリカ「おはようございますバルクホルン大尉」 バルクホルン「」 

1:2015/09/14(月) 19:00:11.84 ID:SZp2qnNx0

人が来たら投下しようと思います

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バルクホルン「貴様それでも姉か!」照「うるさい!」バンッ

1:2015/09/01(火) 02:15:26.81 ID:W/yi5NZU0


ミーナ『敵ネウロイは中型一機。かなり速いわ、気を付けて』

バルクホルン「了解!聞いたなハルトマン、突破されると厄介だ。一気に叩くぞ!」ブゥウウン

ハルトマン「りょーかーい」ブゥウウン



ネウロイ「」キュイン



バルクホルン「目標を確認した。攻撃を開始する!」ズガガガガガ

ハルトマン「トゥルーデ〜、お腹空いた〜」ズガガガガガ

バルクホルン「我慢しろハルトマン!」ズガガガガガ


ネウロイ「」キュインキュイン


バルクホルン「くっ!?分裂型か!」


ネウロイ1「」キュイー

ネウロイ2「」キュイン


バルクホルン「ちぃっ!まずは私から落とそうというわけか!」

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芳佳「501の人達のあだ名を考える」

1:2014/08/27(水) 01:02:49.43 ID:ldq6NmJe0

時代設定が無茶苦茶ですが、気にせず見ていってください

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【ストパン】エイラ「8月18日を忘れない」

1:2014/05/28(水) 01:19:22.39 ID:EJa1Z1JP0

・ストパンSSです


1947年、第二次ネウロイ戦争は終結に近づいていた。

そう、カールスラントを奪還したのだ。そこから人類は勢いづき、ネウロイとの戦力差は逆転されつつあった・・・。

7月にはオラーシャ奪還が本格的に行われる事となった。スオムスとカールスラント、オストマルク、オラーシャの西側がほぼ全て奪還されたためである。

勿論、私とサーニャは最前線に申し込んだ。501の多くの仲間はカールスラントから進軍する道を選んだが、カールスラントらしいお堅い空気に馴染めないであろう私達は、私の原隊での仲間もいることもあり、スオムス部隊に志願した。

ニパは久々にサーニャに会えて喜んでいた。ネーチャンはあんまし変わってなかった。

そんな事が4月の出来事だった。世界中の皆が私たち2人のラジオを待っているから、私たちが一緒にいる事を誰も不思議に思わなかった。

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リーネ「エイラさんってサーニャちゃんがデブになっても愛せますか?」

1:2014/07/19(土) 00:16:14.90 ID:Q43N61Pf0

・ストライクウィッチーズSSです




エイラ「は!?お前何言ってんダ。いくらリーネといえど許さんゾ」

リーネ「いえ、エイラさんの覚悟・・・みたいなのを聞きたくて」

リーネ「私なんて乳が無かったら芳佳ちゃんに捨てられてますからね」

エイラ「あぁー・・・なるほどナ。サーニャが可愛くなくなったら私もサーニャを見捨てるかもしれないって事カ」

リーネ「そうです」

エイラ「あのナ・・・そんな事が・・・」

バアンッ

エイラ・リーネ「!!」


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エーリカ「あ、踏んだ」バルクホルン「お、おおお?!」

1:2015/06/28(日) 22:27:09.52 ID:XPppO0ds0

エーリカ、バルクホルン
百合
エロ


エーリカらの部屋


エーリカ「あ、踏んだ」

バルクホルン「は?」

パキッ

エーリカ「こないだの勲章しまうの忘れてた」

バルクホルン「お、おおお?!」

エーリカ「あはは!」

バルクホルン「笑い事ではない! あ、いや、それより私はなんてことを!!??」

今にも首をつって死にそうな顔でバルクホルンは頭を抱えた。

エーリカ「うわあ、これ見事に……やっちゃったね」

文字通り粉々になった勲章の破片をエーリカがつまみあげる。

エーリカ「どうするこれー? ミーナとかにバレたらお尻叩かれるよ、絶対」

少女が冗談交じりにそう問いかける。
見ると、耳に入っていないようで、
未だに蹲っている。

バルクホルン「か、かくなる上は……腹を掻っ切って」

エーリカ「ちょちょ?! なに寝ざめ悪そうなこと言ってるのさ?!」

バルクホルンが立ち上がったのをエーリカが抑えた。

エーリカ「別にいいじゃん、これくらい。また、どうせもらうし」

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ルッキーニ「たいへんだー!エイラの誕生日は一昨日だー!!」

1:2014/06/18(水) 18:40:35.62 ID:BL8DGP34o

〜501基地〜

バルクホルン「今日は2月23日……。リーネとか」

シャーリー「私はペリーヌとか。この時間なら少佐と訓練でもしてそうだな」

ルッキーニ「たいい、たいい」

バルクホルン「ルッキーニ少尉はC班だ。ハルトマンのところに行け」

ルッキーニ「そうじゃなくて、今日何月何日?」

バルクホルン「日付が分からなくなるほど忙殺されているようには見えないが?」

ルッキーニ「違うー。あのね、エイラのことなんだけど……」

バルクホルン「エイラがどうした?」

ルッキーニ「エイラの誕生日って、2月だったよね? まだ誕生日すぎてないよね? 明日とかだよね? ね、大尉?」

バルクホルン「……」

ルッキーニ「過ぎてないよね!? 大尉!! エイラの誕生日、過ぎてないよね!?」

シャーリー「エイラの誕生日は……21日だったか……?」

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