ストライクウィッチーズ

バルクホルン「貴様それでも姉か!」照「うるさい!」バンッ  18:05

芳佳「501の人達のあだ名を考える」  18:05

【ストパン】エイラ「8月18日を忘れない」  20:15

リーネ「エイラさんってサーニャちゃんがデブになっても愛せますか?」  18:05

エーリカ「あ、踏んだ」バルクホルン「お、おおお?!」  18:05

ルッキーニ「たいへんだー!エイラの誕生日は一昨日だー!!」  18:05

エーリカ「わたしにできること」  18:05

エイラ「サーニャが幸せならそれでいいんだ。他のやつのことなんてしらねー」  18:05

ストライクウィッチーズ ブラックオプス  18:05

バルクホルン「しまっていくぞー」芳佳「バッチこーい!」  18:05

バルクホルン「貴様それでも姉か!」照「うるさい!」バンッ

1:2015/09/01(火) 02:15:26.81 ID:W/yi5NZU0


ミーナ『敵ネウロイは中型一機。かなり速いわ、気を付けて』

バルクホルン「了解!聞いたなハルトマン、突破されると厄介だ。一気に叩くぞ!」ブゥウウン

ハルトマン「りょーかーい」ブゥウウン



ネウロイ「」キュイン



バルクホルン「目標を確認した。攻撃を開始する!」ズガガガガガ

ハルトマン「トゥルーデ〜、お腹空いた〜」ズガガガガガ

バルクホルン「我慢しろハルトマン!」ズガガガガガ


ネウロイ「」キュインキュイン


バルクホルン「くっ!?分裂型か!」


ネウロイ1「」キュイー

ネウロイ2「」キュイン


バルクホルン「ちぃっ!まずは私から落とそうというわけか!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441041326



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芳佳「501の人達のあだ名を考える」

1:2014/08/27(水) 01:02:49.43 ID:ldq6NmJe0

時代設定が無茶苦茶ですが、気にせず見ていってください

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409068959



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【ストパン】エイラ「8月18日を忘れない」

1:2014/05/28(水) 01:19:22.39 ID:EJa1Z1JP0

・ストパンSSです


1947年、第二次ネウロイ戦争は終結に近づいていた。

そう、カールスラントを奪還したのだ。そこから人類は勢いづき、ネウロイとの戦力差は逆転されつつあった・・・。

7月にはオラーシャ奪還が本格的に行われる事となった。スオムスとカールスラント、オストマルク、オラーシャの西側がほぼ全て奪還されたためである。

勿論、私とサーニャは最前線に申し込んだ。501の多くの仲間はカールスラントから進軍する道を選んだが、カールスラントらしいお堅い空気に馴染めないであろう私達は、私の原隊での仲間もいることもあり、スオムス部隊に志願した。

ニパは久々にサーニャに会えて喜んでいた。ネーチャンはあんまし変わってなかった。

そんな事が4月の出来事だった。世界中の皆が私たち2人のラジオを待っているから、私たちが一緒にいる事を誰も不思議に思わなかった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401207562



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リーネ「エイラさんってサーニャちゃんがデブになっても愛せますか?」

1:2014/07/19(土) 00:16:14.90 ID:Q43N61Pf0

・ストライクウィッチーズSSです




エイラ「は!?お前何言ってんダ。いくらリーネといえど許さんゾ」

リーネ「いえ、エイラさんの覚悟・・・みたいなのを聞きたくて」

リーネ「私なんて乳が無かったら芳佳ちゃんに捨てられてますからね」

エイラ「あぁー・・・なるほどナ。サーニャが可愛くなくなったら私もサーニャを見捨てるかもしれないって事カ」

リーネ「そうです」

エイラ「あのナ・・・そんな事が・・・」

バアンッ

エイラ・リーネ「!!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405696564



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エーリカ「あ、踏んだ」バルクホルン「お、おおお?!」

1:2015/06/28(日) 22:27:09.52 ID:XPppO0ds0

エーリカ、バルクホルン
百合
エロ


エーリカらの部屋


エーリカ「あ、踏んだ」

バルクホルン「は?」

パキッ

エーリカ「こないだの勲章しまうの忘れてた」

バルクホルン「お、おおお?!」

エーリカ「あはは!」

バルクホルン「笑い事ではない! あ、いや、それより私はなんてことを!!??」

今にも首をつって死にそうな顔でバルクホルンは頭を抱えた。

エーリカ「うわあ、これ見事に……やっちゃったね」

文字通り粉々になった勲章の破片をエーリカがつまみあげる。

エーリカ「どうするこれー? ミーナとかにバレたらお尻叩かれるよ、絶対」

少女が冗談交じりにそう問いかける。
見ると、耳に入っていないようで、
未だに蹲っている。

バルクホルン「か、かくなる上は……腹を掻っ切って」

エーリカ「ちょちょ?! なに寝ざめ悪そうなこと言ってるのさ?!」

バルクホルンが立ち上がったのをエーリカが抑えた。

エーリカ「別にいいじゃん、これくらい。また、どうせもらうし」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435498019



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ルッキーニ「たいへんだー!エイラの誕生日は一昨日だー!!」

1:2014/06/18(水) 18:40:35.62 ID:BL8DGP34o

〜501基地〜

バルクホルン「今日は2月23日……。リーネとか」

シャーリー「私はペリーヌとか。この時間なら少佐と訓練でもしてそうだな」

ルッキーニ「たいい、たいい」

バルクホルン「ルッキーニ少尉はC班だ。ハルトマンのところに行け」

ルッキーニ「そうじゃなくて、今日何月何日?」

バルクホルン「日付が分からなくなるほど忙殺されているようには見えないが?」

ルッキーニ「違うー。あのね、エイラのことなんだけど……」

バルクホルン「エイラがどうした?」

ルッキーニ「エイラの誕生日って、2月だったよね? まだ誕生日すぎてないよね? 明日とかだよね? ね、大尉?」

バルクホルン「……」

ルッキーニ「過ぎてないよね!? 大尉!! エイラの誕生日、過ぎてないよね!?」

シャーリー「エイラの誕生日は……21日だったか……?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403084435



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エーリカ「わたしにできること」

1:2016/06/12(日) 15:21:36.03 ID:m7499jsY0

―――1947年 欧州―――
【マーストリヒト・アーヘン基地 基地廊下】


バルクホルン「おいエーリカ!ちょっとこっちに来い!」

エーリカ「んあ?なーに?」

バルクホルン「なにじゃない!さっきの戦闘についてだが……!」

エーリカ「ああ、完全勝利だったよね〜」

エーリカ「こう…背面飛行からの切り返しが上手く決まってズバババーっと……」

バルクホルン「なんだあの戦い方は!」

エーリカ「え?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465712495



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エイラ「サーニャが幸せならそれでいいんだ。他のやつのことなんてしらねー」

1:2014/05/22(木) 21:53:32.24 ID:80vkoNS2o

501基地 食堂

エイラ「サーニャ、ほら。今日の食事だ。持ってきた」

サーニャ「ありがとう、エイラ」

エイラ「気にするなって」

シャーリー「エイラ。私の分も持ってきてくれよ」

エーリカ「ついでに私もー」

エイラ「あぁん? なんで私がお前たちの分まで持ってこないといけないんだ」

シャーリー「ひでぇ」

エーリカ「泣きそう」

バルクホルン「自分たちの分ぐらい自分で取れ」

シャーリー「たまには私たちもエイラの献身を受けてみたいんだよ。なぁ、ハルトマン?」

エーリカ「そーそー。サーにゃんはいつも幸せそうだもんね」

エイラ「べーっ。私はサーニャが幸せならそれでいいんだ。他のやつのことなんてしらねー」

サーニャ「エイラ、そういう言い方はよくないわ」

エイラ「いいんだって。私はそれで。サーニャの幸せが私の幸せでもあるんだ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400763212



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ストライクウィッチーズ ブラックオプス

1:2016/05/18(水) 01:27:10.79 ID:WZqay+t80

[注意]
・オリジナルキャラ有
・ストライクウィッチーズと謳っておりますが501は出ません
・504のウィッチがほんのちょっと出るだけです
・隊員同士の呼称、口調がおかしかったらごめんなさい

ストライクウィッチーズの世界観でやる必要があるのか――と言われれば全くないです。
つまり自己満のオ○ニーです。どうかお許しください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463502430



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バルクホルン「しまっていくぞー」芳佳「バッチこーい!」

1:2014/05/18(日) 20:55:07.78 ID:PqU7PFAvo

芳佳「よいしょ……よいしょ……」

ルッキーニ「あきたぁー」

バルクホルン「こら。倉庫整理も立派な任務だ。やれ」

ルッキーニ「あたしたちがしなくてもいいじゃん」

バルクホルン「ここは私たちウィッチ専用の倉庫だ。私たちで整理するのが筋というもの。しっかり、やれ」

ルッキーニ「むぅー。はぁーい。お? なんだこれ?」

芳佳「それにしても色んなものがありますね」

バルクホルン「過去のウィッチが置いていったガラクタが大半だがな」

芳佳「へぇー。あ、これ……」

バルクホルン「それはベースボール用の道具だな」

芳佳「ベースボール? 野球のことですね」

バルクホルン「ヤキュウ? 扶桑ではそう呼ばれているのか」

芳佳「はい。学校の授業とかで少しやったことがあります」

ルッキーニ「うにゃっ! うにゃっ!」コロコロ

芳佳「ルッキーニちゃん、何で遊んでるの? あ、それ野球のボールだ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400414097



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