その他

バードウェイ「責任とってもらおうか」  21:13

佐天「光操作?」  21:13

ちなつ「切れた電球を今」  18:07

【ごちうさ】チノ「美少女回転寿司?」  00:12

あかね「あかりあかりあかり」  00:12

千夜「大変よ!」リゼ「シャロウイルス?」  22:49

妹「お兄ちゃんの好みのタイプってどんな子なの?}  21:13

まどか「そんな…マミさんが、マミさんが」  11:10

京子「都市伝説」  22:49

チノ「相談があるんです」  11:10

バードウェイ「責任とってもらおうか」

1:2015/11/14(土) 00:25:45.72 ID:
禁書ss
上条×バードウェイ
新約14微妙にネタバレあり
短いよ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1447428345

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佐天「光操作?」

1:2016/01/03(日) 15:17:12.07 ID:
佐天「…………………」

ペカー

佐天「…………………」

ペカー

佐天「…………………」

ペカー

佐天「…何これ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451801831

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ちなつ「切れた電球を今」

1:2016/01/30(土) 00:56:06.07 ID:
京子「ちなつちゃーん、劇の台本書いて見ない!?」

 9月も半ばに入り、夏休みボケも少しずつ抜けて来て、本格的に秋めいて来た今日この頃。
 一足先に部室に着いた私が、今日のお茶は緑茶と麦茶どっちにしようかなんて考えていると、
 京子先輩がそんなことを叫びながら慌ただしく部室の戸を開けた。

ちなつ「なんですか、藪から棒に」

 あまりにも唐突な問いかけに、私はびっくりして手に持っていた湯のみを落としそうになり、
 京子先輩に非難の視線を向ける。

京子「ああ、ごめん、あのね……」

 京子先輩は特段悪びれた様子もなく、ゆっくりと私の正面に腰を下ろした。
 余程急いで走って来たのか、ぜいぜいと息を切らしている。

ちなつ「そんなに慌てて、よっぽど重要な要件なんですか? 今のって」

京子「いや、結衣とどっちが早く部室に着くか競争してたんだけど、結衣がのってこなくて……」

 それじゃ勝負になってないじゃないですか、という突っ込みを飲み込んで、私は立ち上がってお茶を取りに行く。
 今の話のとおりなら、すぐに結衣先輩も部室に着くはずだ。
 時間もなさそうなので、取り敢えず麦茶の容器を持って部屋に戻る。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1454082956

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【ごちうさ】チノ「美少女回転寿司?」

1:2015/11/17(火) 18:35:27.22 ID:
チノ「んっ・・・?」

チノ「どこですか、ここは・・・」キョロ

チノ(確か、ココアさんたちとお出かけして・・・それからご飯を食べて・・・帰ってきて・・・)

チノ(そうでした、疲れてお昼寝をしてしまったような気がします)

チノ「ということは、ここは夢の中・・・?」

スッ

タカヒロ「やあ、いらっしゃい、チノ」

チノ「あっお父さ・・・何ですか、その格好は!?」

タカヒロ「板前スタイルさ。どうだい、似合っているかい?」

チノ「そういう問題じゃないです。どうしてそんな格好をしているんですか」

タカヒロ「そりゃもちろん、ここが寿司屋だからさ」

チノ「すし・・・?」

タカヒロ「ようこそ。『美少女回転寿司』へ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1447752917

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あかね「あかりあかりあかり」

1:2015/11/17(火) 00:29:40.68 ID:
その日は、夕方から急に雨が降り出した。

今日の大室家にはお客さんが遊びに来ていた。櫻子の友達のあかりちゃんと、ちなつちゃん、そしてひま子。

櫻子たちが中学一年生になってしばらくの時がたった。この四人はクラスでもいつも一緒の仲良し四人組らしく、その楽しげな声は私の部屋まで存分に届いていた。


「じゃあ私、そろそろ帰るね」

「うん! あかりちゃんもちなつちゃんと一緒に帰る?」

「そうしたいところなんだけど、あかり今日傘忘れちゃって……」


喉が渇いたのでリビングに降りてきてみると、四人が玄関前でまごついていた。どうやら外の大雨にも関わらず、あかりちゃんが傘を忘れてしまったらしい。

通りすがった私はそのまま、頭の回転が遅い櫻子に代わってあかりちゃんに言ってあげた。


「傘なんてうちにいくらでもあるから、借りていっていいよ」

「あっ……でも、いいんです。お姉ちゃんを呼んじゃったので」

「お姉さん?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1447687780

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千夜「大変よ!」リゼ「シャロウイルス?」

1:2015/10/16(金) 23:06:24.24 ID:
千夜「そうよ!シャロウイルスがシャロちゃんの半径3mに蔓延してることが分かったのよ!」

ココア「えぇー!でもウイルスに感染したらどうなるの?」

千夜「青山さんが今感染してるんだけど…」


-フルール・ド・ラパン-


チノ「千夜さんしまってますよ…?」

千夜「感染を最小限にするためよ、さあ入って…」



青山「シャロさん私だけを見て下さい…/// 」イチャイチャ

シャロ「みんな見てないで助けなさいよ!!」

ココア「」

リゼ「」

チノ「」

千夜「シャロちゃんを助けてあげて…」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445004384

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妹「お兄ちゃんの好みのタイプってどんな子なの?}

1:2016/01/09(土) 14:52:25.15 ID:
男「何急に?」

妹「気になったから聞いただけじゃん。馬鹿?」

男「・・・うーん」

男「特に考えた事ない」

妹「ないの?」

男「うん」

男「色々タイプとか言ってもさ、結局好きになった人タイプなんじゃない?」

男「好きなタイプを今決めたら想定内の恋愛しかできないと思わない」

妹「何か偉そうでキモいね」

男「そっちから聞いたんだろ・・・」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1452318744

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まどか「そんな…マミさんが、マミさんが」

1:2015/11/01(日) 19:43:35.77 ID:
まどか「ポムポムプリンになっちゃった」

ポムポムマミ「…」ポムポム

さやか「あ、魔女逃げた」

ほむら「どういう事だってばよ…」


回想…


マミ「悪いけど、一気に決めさせて!」

魔女「オコトワリ」ガブー

マミ「きゃあああー!」

QB「マミがやられるなんて!早く二人とも契約を…」

ポムポムマミ「…」ムクリ…ふよふよ

まどか「ウェヒー!?」

さやか「あれって、あたしらが小学生くらいに流行ってたキャラクターの…」

ポムポムマミ「……」手をニギニギ

さやか「あ…なんか、優しい感触…」ニヘラ

まどか「こんな危ない時なのに、こんなの絶対おかしいよ」ニヘラー


ー回想終わりー


ほむら「つまり…魔女の攻撃を受けたから、という事なのかしら」

まどか「たぶん…」

さやか「もしあたしらが庇ってたら、ああなってたのかなあ」

ポムポムマミ「ハッハッハッ」尻尾フリフリ

さやか「どうどう」なでなで

ほむら「兎に角、原因の魔女を退治するしかないわね…」

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京子「都市伝説」

1:2016/01/26(火) 15:49:05.88 ID:


いつもの学校。


いつもの教室。


いつもの授業。


いつも、いつも、いつも。



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チノ「相談があるんです」

1:2015/10/23(金) 19:06:34.68 ID:
ココア「私に相談!?なんでも聞いてね!」

チノ「実は…」

チノ「シャロさんを甘やかしたいんです…」

ココア「」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445594794

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