その他

サスケ「誰だ、うちの娘に変な言葉を教えたのはッ!」  22:49

岡部「なに!? 紅莉栖の乳首からおっぱいが!?」  21:13

藤岡「オレは、いつもの南カナが好きだ!」  11:10

シルヴィ「冬のある日の出来事」  00:12

佳奈多「直枝に手錠をかけたは良いけど外せなくなったわ…」  11:10

京子「結衣、私結衣のこと大好きだよ」  21:13

ゲンドウ「乗るなよシンジ。絶対に乗るなよ」  18:07

恭介「そうだな。猥談をしよう」理樹「ええっ?」  00:12

マクゴナガル「こちらが今日から赴任してきた衛宮切嗣先生です。」切嗣「....」  21:13

海馬「トイレに紙がないだと!?」  18:07

サスケ「誰だ、うちの娘に変な言葉を教えたのはッ!」

1:2016/01/09(土) 22:23:41.08 ID:
土曜日の午後。

春野サクラはテーブルの上で組んだ手に顎を乗せ、ニヤニヤしながら旦那の顔を見つめていた。

見つめられている方はあまり気にしていないといった風で、ご飯に焼きたらこを乗っけてモリモリ食べている。

何気ない日常の風景のようだが、サクラにとってはこれが嬉しくて仕方ない。

何故なら彼女の旦那、うちはサスケは昨日やっと長期任務から戻って来たばかりなのだ。



サクラ「サ~スケくん///」

サスケ「……何だ?」

サクラ「んひひ……何でもない///」フヒッ フヒッ

サスケ「……ま、まさかイザナミか……?」

サクラ「え、何が?」

サスケ「いや、多分思い過ごしだ……」モリモリ



サスケはまた視線を薄ピンクの焼きたらこに落とした。

先ほどから何度も「サスケくん///」と声をかけられ、返事をすると妻がフヒフヒ言ってくる不思議な状況。

誰かに幻術をかけられているのではないかと疑ってしまいそうになるほどだった。

しかしまんざらでもない。

自分が愛されていると実感でき、何だか心の内が温かいもので満たされていくように感じるのだ……。





サスケ「サクラ、そう言えばまだ言ってなかったが……」

サクラ「ん?」

サスケ「ナルトの計らいで長期休暇が出た。一か月はいられると思う」

サクラ「」

サスケ「ど、どうした……?」

サクラ「」タラー

サスケ「は、鼻血出てるぞ! ティッシュ! ティッシュはどこだ!? くそ、家の勝手が全く分からん!」アセアセ




サスケは慌てて家のなかを探し回った。

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岡部「なに!? 紅莉栖の乳首からおっぱいが!?」

1:2015/10/04(日) 16:30:59.71 ID:
2010.08.14(Sat) 17:52
わりと平和な世界線
未来ガジェット研究所


岡部「ってあれ? なんだ夢か。ふぅーびっくりした」

ダル「……オウフ」

まゆり「えっと……」

紅莉栖「……オノレは開口一番何を叫んどるかー!!!!!」ズドン!!

岡部「ひでぶっ!? よ、洋書の角は痛いッ!! やめてッ!!」

紅莉栖「う、うるさい!! 出る訳なかろーが!! なんつー夢見てんのよ!!」

岡部「そ、そんなもん、俺の夢に言ってくれ!! 不可抗力だろうが!!」

紅莉栖「深層心理ではイヤらしいこと考えてるんでしょ!? エロ同人みたいに!! エロ同人みたいに!!」

ダル「大事なことなので2回言いました!」

まゆり「まゆしぃはガッカリなのです……」


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藤岡「オレは、いつもの南カナが好きだ!」

1:2015/03/11(水) 20:56:11.71 ID:
みなみけのSS

カナが若干キャラ崩壊、と言うかほぼ「おせんべいが開きましたわ」状態

エロは無しにする予定だけど、需要があればやるよ

じゃ、始める

南夏奈


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シルヴィ「冬のある日の出来事」

1:2016/01/26(火) 21:51:17.49 ID:

シルヴィ「先生の頭を撫でてみました」

―・―・―・―

シルヴィ「今日もお仕事お疲れ様です、先生」

シルヴィ「……酷く疲れているみたいですね。少し休みましょう」

シルヴィ「私の膝に頭を乗せてください」

シルヴィ「どうですか? 私の膝の上は」

シルヴィ


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佳奈多「直枝に手錠をかけたは良いけど外せなくなったわ…」

1:2015/10/30(金) 19:50:22.94 ID:



理樹・真人部屋

真人「そしたら謙吾なんて言ったと思う?」

理樹「さあ…なんて言ったの?」

真人「『ヒーローインタビューは俺のものだ』だってよ!」

「「ハッハッハッハ!」」

理樹(僕は今とても久しぶりに自分の部屋に来ている。二木さんと葉留佳さんの3人で暮らしていたアパートからやっと戻ってこれたのだ)

理樹(お家の人間とはその間に和解していった。しかしその中でまだ悪巧みをしようって人には仕方がないのでしばらく冷たいご飯を食べてもらうことになった)

謙吾「おいおい、いつの話をしてるんだお前は!」

理樹(かくして無事に我が家とも言えるこの場所に荷ほどきが出来たのだった)

理樹(今さっき帰ってきたばかりなのでバスターズの残りのメンバーとは明日の朝みんなと再会することになるだろう)

恭介「にしても理樹、お前ちょっと背が高くなったんじゃないか?」

理樹「えっ、そう?」

謙吾「言われてみればそんな気もするな。まあ、小さいままの理樹のほうがかえって落ち着くんだがな」

理樹「どういう意味さ!ていうか謙吾達がデカすぎるだけだよっ」

理樹(と、その時だった)

コンコンッ

理樹「はーい?こんな時間にいったい誰が…」

ガチャ

小毬「理樹くん、お久しぶりー」

クド「お久しぶりなのです!」

理樹「クド!それに小毬さんも!」

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京子「結衣、私結衣のこと大好きだよ」

1:2016/01/18(月) 13:31:40.83 ID:

世にも奇妙なゆるゆり

登場人物がかなり酷い目にあったりキャラ崩壊してたりします
読む方はこの事を心して読んでください

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ゲンドウ「乗るなよシンジ。絶対に乗るなよ」

1:2015/11/09(月) 18:38:35.22 ID:

ミサト『だめよシンジ君! そのまま歩くことだけに集中しちゃダメよ!』

ズシン・・ズシン・・!

リツコ『くれぐれも目標をセンターに入れてスイッチを押しちゃダメだからね』


シンジ「なんだよさっきから・・」わなわな

シンジ「なんなんだよぉっ! くそがぁっ!!」だんっ!


シンジ「目の前にスイッチがあって『絶対に押すな』だなんて・・・!」ぞくぞくっ

シンジ「そんなの押すしかないじゃないか!!」ポチ!


――ズガァアアン!

~使徒・殲滅~


冬月「やったな」

ゲンドウ「ああ。計画通りだ」

冬月「まさか初搭乗で完全に乗りこなすとはな・・」

ゲンドウ「『絶対に使徒を倒すな』と命令したからだ」


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恭介「そうだな。猥談をしよう」理樹「ええっ?」

1:2015/11/27(金) 13:51:16.40 ID:
理樹部屋

理樹(冬が来た。窓の外の風を切る音がその寒さを想像させる)

理樹「真人、そっち持ってよ」

真人「あいよ」

理樹「よいしょっと……あーもう少し右かな」

真人「んっ」

ゴトッ

理樹(そんな訳でこの部屋にも遂にコタツが導入された。学校からの貸し出しなので一番大きい物を狙おうとみんな躍起だったところを恭介が用意してくれたのである)

真人「そういえば今日は男だけだな」

理樹「そうだねえ」

理樹(鈴は季節の変わり目に必ず風邪を引く。今はバスターズのみんなが看病してくれているらしい)

コンコンッ

理樹(ノックの音がした)

恭介『入るぜ』

真人「はいよー」

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マクゴナガル「こちらが今日から赴任してきた衛宮切嗣先生です。」切嗣「....」

52:2016/01/23(土) 16:12:31.25 ID:
マクゴナガル「この新学期から、切嗣先生は本校の『闇の魔術に対する防衛術』として皆さんを教えてくれます。くれぐれも失礼のないように。」


切嗣「....」


ダンブルドア「では、衛宮切嗣先生に何かお言葉を頂こうかのぅ」


切嗣「....悪いがそういうのは気が乗らないんだ。」
.
.
.
.
.
ザワザワ
ホグワーツ生
『なんか愛想の悪い先生が来たなぁ』
ザワザワ
『防衛術の先生って毎回変わり者だろ?』
『絶対目をつけられたくないないよ、僕』



ロン「うわ、なんだよあいつ。変なやつ。」

ハーマイオニー「あの衛宮切嗣って人、見たことも聞いたこともないわ。見た目は東洋人ってところね?東洋の魔術でも教えてくれるのかしら?」

ハリー「さぁ....僕にはわからないよ」



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海馬「トイレに紙がないだと!?」

1:2015/05/24(日) 17:14:25.97 ID:
海馬「何故だ!何故トイレに紙が無い!」

海馬「紙が無くなったら新しく補充するのがトイレのルールではないのか!?」

海馬「クソッ…便器の周りにも紙らしきものが無い…」

海馬「おのれぇ…こんなことなら会場のトイレなど使うのではなかった…」

海馬「ここで大規模なデュエル大会を開くためにやって来たというのに…」

海馬「主催者の俺がこんな無様な醜態を…屈辱だ」

海馬「どうする…早くしないと開会式が始まってしまう…」

海馬瀬人


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