私の大好きな人たちへ

October 02, 2005

ラブレター5

こんばんは、玲奈です^^

昨日は、二人のSさんに手紙を書きました。

一人のSさんは私の友達で、もう一人のSさんは思いを寄せている人です。

昨日手紙を書いたことには二つの意味があった。

一つは友達に対する感謝の意を書きたかったことです。

彼女とは今年の7月に会っています。

その時は、告白していなかったときで、普通の男女としてみていました。

でも、8月に告白したとき、彼女には先に伝えました。

多分彼女はびっくりしていたに違いありません。

でも、拒否することなく、私を受け入れてくれた。

そして、よき理解者になってくれた。

その気持ちを書いてみた。

もう一人のSさんに対する手紙は、恋の気持ちを伝えるための手紙です。

お互い顔と名前は知っている。

病院にいくと、いつも接するのでよく話をする。

他愛もない世間話が多いけれど。

でも、基本的に余計なことは言わないので、「あぁ〜かわいいな」とか、
処置してもらっている時は、心がドキドキしているのだけれど、恥ずか
しくて何も言えない自分がいる。

でも、何も言わないと何も変わらない。

そう思って、思い切って気持ちを伝えてみた。

一番見てもらいたいのは彼女なので、然るべき時が近づいたら、彼女に
このブログに書いたラブレターを見て欲しいって思っている。

喜んでくれるかどうかは分からないけど、気持ちはここにいっぱい書いたつもり。

「天まで届け、彼女に届け、この想い」

kokoro_suteki_bito at 23:58|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

October 01, 2005

私の大好きな人たち〜二人のSさんへ〜5

こんにちは、玲奈です^^

体調が少し戻ってきたので、久々に更新しようと思います。

楽しみにして来てくれていた人、ありがとう。

今日は大好きな人にメッセージを書きたいと思います。

それは二人のSさんです。

イニシャルで出したいと思います(ごめんね、Sさん)。

ひとりはY・Sさん、もう一人はA・Sさんです。

Y・S様

Y・Sさんは、mixiでよく日記に書いている、私がひそかに思いを
寄せている人のイニシャルです

笑顔が可愛い、素敵な女性です。

性格的にも優しくて、「貴女の優しい笑顔を見ると癒される」そんな存在です。

また蜂窩織炎で点滴のお世話になったのですが、嫌な気分の時も、貴女の優しい声を
聴いたとき、貴女の優しい笑顔を見たとき、私も優しい気持ちになれました。

気分が落ち込んだとき、貴女の笑顔を見て癒された私がいます。

最初は、「One of them」だった貴女の存在が、私の中で日増しに大きくなっていく、
どんどん私の中で好きの割合が大きくなっていく。

こんな素敵な人と恋人同士になれたら、どんなに素敵なことだろうって思う。

こんな気持ち初めてかもしれない。

私の体は男、でも女性の心が眠っています。

普段、貴女に見せている男としての私、ここで見せている女としての私、両方とも本
当の私です。そして、どちらの私も貴女のこと、ずっと好きな気持ちを持ち続けてき
たの。

好きなのに好きといえない、臆病な私がここにいる。

でも、貴女のことが好きな気持ち…ずっと変わることなんてないよ。

こんな素敵な気持ちにしてくれるYさんのこと、嫌いになんてならない。

私の心は、どんな時でも貴女のこと、好きなままでいるよ、絶対に。

でも、言わなかったらあなたに、私の本当の気持ちが伝わらない。

だから、ありったけの勇気を振り絞って、貴女への胸いっぱいの想いを書きました。

いつの日か、私の口から貴女にこの想いを伝えられる日が来ますように。


A・S様

A・Sさんとはmixiで出会って、一度だけお会いしたことがあります。

彼女とは男性として出会い、今では女性として友達になっています。

私より年下なのですが、時には頼りになる姉のような、時には同い年の友達みたいな
感覚で、色んなお話をする仲です。

普段はなかなか心を開けない私も、貴女の前では素直になれる。

顔が赤くなるまで、からかうのを止めてくれると、有り難いかなと思うのですが…。

でも、私の心に眠っている女の部分を、たくさん開発してくれる存在だから、これか
らもいっぱい大切にしていきたいなって思っています。

いつも気にかけてくれてありがとう。そして、これからも宜しくね。

ここを見てくれている人で、私の日記を読みたい人がいたら、「mixi招待して」とい
うタイトルで、ここにメール下さったら招待いたします。

kokoro_suteki_bito at 12:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)