小学校の頃1















小学校の頃2























去年から段取りをして、いろいろな事をやってきた僕たち大淀の

六七の厄払い行事もいよいよ、終盤戦。




大山料理



  















今回は今までの労をねぎらう意味での、打ち上げでした。

大淀ならではの伝統を継承するために

僕たち同級の男子は毎月一回の寄り合い、学校への寄付や

恩師、同窓女子を招いての宴会などなど

ほぼ一年間かけて、自分たちの厄を落していきます。

てっちゃん







S君











公務員のS君の段取りで、「大山」へ。

普段から固い性格の彼は同級生きっての段取り師。

会計監事も務めます。





「しかし」




宴会が始まって時間が経ち、お酒が進むと

どんどんやわらかくなってくるんですねー。

いろいろ、いろいろ・・・・・。


ま、人間固いばかりではつかれますからねー。

ダーさんの熱唱2







da-さん






まあまあ、楽しい時間というのは、あ、という間に過ぎていき、

いつものように後輩の福祉タクシーのH君に電話をして一路大淀へ。


もう一回ぐらい打ち上げがあるかも・・・・・。


次回はまじめに、花火の段取りと、今回欠席の人への返金の段取りなど

まだまだ、厄を落とすために、がんばって集まらなくては。
  




P.S
 
福祉タクシーのH君、突然夜中の出動おおきんな。

今度はちゃんと事前連絡しますんで。

ほんとに感謝、感謝、感謝。