朝早くご来館くださったお客様。
迷うことなく真っ先にホンダジェット展示会場へ向かわれました。
「きっとホンダジェットがお好きなのだろう」とボランティアさんが何気なくお声がけしたところ、
なんとHonda関係者の方でした。
当館に展示しているホンダジェットの“心臓部”であるエンジンを担当されていたとのこと。
ホンダジェットをこよなく愛するボランティアさんともすぐに意気投合し、貴重なお話をたくさん
伺うことができました。
もっとお話を伺いたかったのですが、私自身の用事もあり、名残惜しく感じました。
ぜひまたお話しできる機会があれば嬉しく思います。

ご来館、本当にありがとうございました!






































