蝉の死骸で短歌。
- author: kokumochi
- 2012年08月16日
熱されたアスファルトにうち捨てられた蝉の死骸の腹の白さよ
毎日暑いですね。
ベタな話ですが、最近毎日道路で蝉の死骸を見るので、「蝉ってなんのために生きているんだろう」って悲しくなります。
- kokumochi at 20:17
- │ 短歌
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詠んでみた短歌と俳句と川柳をアップしてみるブログに候。
熱されたアスファルトにうち捨てられた蝉の死骸の腹の白さよ
毎日暑いですね。
ベタな話ですが、最近毎日道路で蝉の死骸を見るので、「蝉ってなんのために生きているんだろう」って悲しくなります。
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この記事へのコメント
こんばんは♪
寒くなりましたね!
セミも新しい命を、大地の下で育んでいる頃でしょうか?
また新しい句を詠んだら、楽しみにしていますよ^^
もうそんな時期になってしまいましたね・・・。
コメントありがとうございます^^