2011年05月

2011年05月31日

東日本大震災が発生してから「節電対策」とよく耳にしますが、教室の照明やエアコン
、そして大規模な実験設備がある大学。この大学が、今夏の節電に知恵を絞っている
そうなのです。教育や研究をおろそかにせず、どこまで削ることができるのかという
ことだそうです。サマータイムの導入や夏休みの前倒しに加えて、便座の保温をやめる
などの少しずつの努力もあるようです。
企業ではすでに「節電対策」を行っているというところも多いのではないでしょうか。
また家庭でも行っているというところがあるでしょう。
大学も節電対策を行うことで、少しでも多くの電力が集まりそうですね。
少しずつの努力が大きな努力となります。多くの人の協力がますます必要になって
きますね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人〜地域で活躍する職人たち〜」「心のふるさと〜社寺めぐり〜」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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気ままな現代通信

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今回の大震災によって、中国や韓国との関係修復も進んでいますが、そのような
状況において菅首相が、中国の温家宝首相、韓国の李明博大統領と東京 の元赤
坂の迎賓館で首脳会談を行っています。この会談では、東日本大震災と東京電力
福島第一原子力発電所事故を受けて、原子力安全や防災での協力 を強化するこ
とで一致している模様です。特に原子力発電所の事故については、近隣各国でも
放射能汚染に対する関心が高まっていると言えます。



大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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2011年05月30日

最近すごいなって思ったニュースが、5月17日の茨城で起きた刃物男に高校の先生が「さすまた」を使って撃退に成功したって記事です!なんでも、県立水戸第三高校の体育館に、刃物男が侵入し、110番通報をしてから、「刺股(さすまた)」を持った教員が取り囲んで威嚇したのだそう。そこに水戸署員が駆けつけ、建造物侵入と銃刀法違反容疑で住所不定、無職の男(60)を現行犯逮捕することになったんだそうですよ。ちなみにこの男の人は、精神がちょっとおかしい人みたいですが。。。あっぱれ!先生!!

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
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2011年05月27日

お笑いコンビ「ライセンス」の藤原一裕さんが、バラエティー番組の収録中に
左膝のじん帯を損傷したのだそうです。全治6か月だということです。
オリジナルのスポーツゲーム中にジャンプして着地した際に、左膝を打ったと
いうことです。
お笑い芸人さんといえば、ゲームなどでも派手な動きをすることで面白く
見えることがあるのですが、一歩間違えると大怪我につながってしまうことが
ありますね。くれぐれも体を大切にしていただきたいと思います。
最近、体調を崩す芸人さんの話題も報道されています。
体調管理、十分にご注意ください・・・という気持ちです。


日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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2011年05月26日

宝くじに夢を託して、とりあえず買ってみる人は増えているのではないでしょうか?なんでも、1等前後賞合わせて3億円が当たるドリームジャンボ宝くじが5月16日に全国で一斉に発売されて、名古屋市中村区の名駅前宝くじチャンスセンターでは、なんと午前9時の発売開始前から、約100人が列を作ったそうですよ〜!夢が買えたらいいのになあ。

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2011年05月25日

報道ニッポン 2011年5月号で「グラウンド芝生化が示す子どものための社会の在り
方」

という記事を目にしました。



近年、園庭やグラウンドに芝生を導入する保育園・幼稚園・小中学校が増えてきてい


そうです。



どうして芝生がいいのでしょうか?

管理も大変ですよね、まさか子どもが生活する場所で、農薬は使いませんよね?



芝生を敷き詰めても、きちんと運動のできる場所は確保してあるのであれば、問題は
ない

とは思いますが、グラウンドは休憩するところではありません。

大学のキャンパスになる必要はないと思います。




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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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2011年05月24日

東日本大震災時の帰宅について、関東の通勤者2万8000人余りを対象に、

アンケートがおこなわれた結果ですが、電車通勤者の方々の通常の通勤時間の

平均は、約70分であるのに対して、震災発生時の平均が8時間30分である

ことがわかりました。



なんと、7倍以上の時間をかけて、自宅い帰宅していたことになります。

では、なぜそこまで時間をかけて帰ったのでしょうか?

その理由には、「帰ることができる距離であった」という答えが、

もっとも多かったそうですが、その反対に、電車で1時間半以上かけて通勤する

半数以上の方は、駅や会社などに6時間以上滞在していたようです。




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2011年05月23日

菅直人首相は、今月21、22日に東京で開かれる日中韓首脳会談の開会式を、

福島市内でおこなうという案を、中韓両政府に打診したそうです。



これは、東京電力福島第1原発事故による、風評被害を和らげる狙いを見越して

いるようですが、中国側としては、原発事故は収拾していないのに、温家宝首相に

そこまでのリスクは負わせられないと難色を示しています。



この打診に、どのような意味があると管首相が考えているのかわかりませんが、

まったくもって理解不能、打診する必要があったのでしょうか・・・




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2011年05月22日

大阪の橋下知事と大阪市の平松市長がそれぞれ5月11日に発表したことが新聞に
載っていました。
それは節電対策として、夏の軽装である「クールビズ」の期間を例年よりも1か月半
ほど延長すると発表したのです。
大阪府は5月16日から10月末まで、そして大阪市は5月13日から10月末まで
とのことです。
クールビズというスタイルで少しでもエアコンの温度を高く・・・ということでしょうか。
去年のような「猛暑」と呼ばれる日が続いてしまうと、かなり厳しい状況になるかも
しれませんが、日本全体が「節電対策」を考えているようです。
ぜひ、協力すべきところは協力する必要があるのかもしれません。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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2011年05月20日

福島第1原発に関する報道は毎日のように取り上げられています。
先日は「一時帰宅」に関する報道が大きく取り上げられていました。
そして5月11日には半径20キロ県内の警戒区域に残されたペット
の「救出作戦」が始まったのだそうです。
立ち入り禁止から約3週間ぶりに福島市内の施設に安住のすみかを見つけた
ということですが、避難所生活の飼い主への受け渡しには時間がかかるそうです。
「動物」に関する記事が国際通信社から発行されている雑誌にも取り上げられて
いたように思いますが、ペットを家族同様にかわいがっている人が多かったはず
です。今頃、飼い主と離れて生活をしているペットたちは、どのように感じている
でしょうか。


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ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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2011年05月19日

5月11日から始まるのが「春の交通安全運動」を前に、大阪の西堺署などは5月8日
に、交通安全大会を堺市西区の市立西文化会館で開いたそうです。
この大会には地元住民などが約500人参加したそうです。
ステージには伝統河内音頭継承者の河内家菊水丸さんが登場したということで、この
様子が新聞に載っていました。
交通安全運動が始まるから、運転を気をつけよう・・・ではなく、普段から安全運転を
心がける必要がありますね。交通事故が起きてしまっては遅いのですから。
車だけではなく、自転車に乗る人も「自転車だから」という気持ちはよくありません。
自転車も凶器に変わるということを頭に入れておく必要があるのではないでしょうか。


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