2010年01月04日

蜂の屋ってご存知でしょうか?
東京 自由が丘にある和菓子屋さんです。
毎月、蜂と8(日)を掛けて8の日には
限定の八の日餅が売りに出されます。
この店の名物は、「まゆ最中」といって、
繭の形の薄地の最中に餡が入っています。
とても小さい一口最中で、包みがパステル三色程で
並べられるので、見た目も愛らしく、贈答用に人気のようです。
と、お店の宣伝のようになってしまいましたが、
この季節、お年賀を買い求める人で
小さな(失礼)お店は一日中混雑します。

で、私も度々購入させてもらうのですが、
田舎に持っていったら、甘すぎるとブーイング。
東京の人はこんな甘い餡を好きなのか?との声。
そういえば、食文化ってその地方によって
まったく違いますし、個人の好みも大きく分かれますもんね。
一般に美味しいと評判でも
残念ながら、味の全国統一とは、なかなか難しいようですね。
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kokusaijournalkokusaijournal at 11:47│コメント(0)トラックバック(0)

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