Komeiのエンタな日常・その3(たぶん)

テキトーなので・・・・

5
長年お世話になったLivedoorさんから、アメブロに引越そうと思います。

過去ログはここに残しておきます。

なるべく細かく更新していこうと思います。

新しいブログは「Komei Sugano Official BLOG」でございます。

これからもよろしくお願いします。
                                                              菅野こうめい 

前にも書いた、iPhone6のケース。
海外サイトで見つけたちょっとCOOLなやつが届きました。
英語のサイトで、支払いもPaypalを使ったりしていたのでアメリカから届く、と勝手に思っていたら
なんと今話題のHONG KONGからの航空便でございました。
一体どこのブランドなんでしょう? more・・・・・・・。
IMG_5435













今回チョイスしたのはカーボン&ステンレスLOOKなこれ。
Para Blaze CX for iPhone 6 (Mercury )でございます。
IMG_5437












ちょっと「男っぽい」感じがいいかなと思い・・・・・・・・。


早速、取付てみます。
Air Jacketもよかったのですが、やっぱり透明・プラスティック感は拭えず・・・・・・・。
こちら、ややヘビーな感じではありますが、なかなかCooooooooooL!!
IMG_5439IMG_5438











両サイドのボタン位置、ボトムのヘッドホンやスピーカー位置もまったく問題なし。
手に取った時の「滑る感」もAir Jacketよりもないです。
これで決まり?!
そうこうしていたら、初代ケースに選んだ
SpigenR [ スリム バンパー ] Apple iPhone 4.7 (2014) ネオ・ハイブリッド EX
の発売元から「リコール的」なお知らせが。
ボタン位置が悪かったのと、操作感の悪さ(?)についての説明書が改善部品のスタビライザーと共に
郵送されて来ました。おまけに買ったときに欲しいと思っていた「背面保護シール」も!
バンパー型のケースはどうしても背面が無防備になりますからね。遅えよ!もう!
交換、返品も対応すると言うことだったので、もう使わないし返品して返金されるならと思い
すぐに返品手続きをすることに。
なんかいろいろありますね。なかなか楽しませていただいております。

服部克久 リサイタル「THE FEAST」 〜喜寿 / 55周年記念コンサート

10月3日の東京国際フォーラムホールCの公演で無事終わることが出来ました。

服部先生と本格的にコンサートを創り始めたのは確か20世紀の終わり頃で(笑)かれこれ20年くらいのお付き合いになります。それでも、先生の音楽生活の半分にも満たない、お目にかかる度にいかに自分が未熟者であるかを知らされてしまう、言わずと知れた音楽界の巨星でございます。
そんな先生の記念すべきコンサートを演出させていただけたのは本当に光栄な事です。
まだ初夏の頃、レコーディング真っ最中のスタジオへ何度か呼ばれ、構成の打ち合わせや、初めてご一緒するジャズヴォーカルのウイリアムス浩子さんにお会いしてレパートリーの確認や、細かな演出の説明などをすることから始めました。
IMG_4558
















そして季節は秋に・・・・・・・。
上海のスケジュールを縫って東京に帰り、音合わせやリハーサル。
IMG_5045IMG_5046




























今回は更に進化した感のある「音楽畑」のNEW ALBUMや記念アルバム「77-55」からの楽曲の魅力を余すことなくお客様に伝えられるようにゲストのみなさんの歌や演奏をどう見せるか?に苦心しました。
「スコアの視覚化」を自分自身の演出テーマにしていました。ミュージカルや歌手の方々のコンサートとは違い、オーケストラ(演奏家)と作曲家が主役のコンサートにはその辺りの計算が要求されてくるのです。
オープニングのル・ローヌは水面に浮かぶピアノをイメージして・・・・・・・。
IMG_5241















フレッド・アステアをイメージして作られた「あの日からFreddy」にはメインヴォーカルに加えてタップダンサーにも参加してもらいました。彼はなんと、15歳!旧知のタップダンサーであり、演出・振付家でもある本間憲一さんにご紹介いただいた天才少年です。
IMG_5244















二胡のジャー・パンファンさんとの競演や先生のピアノ曲では壮大な風景をイメージできるように・・・・・・。

IMG_5245IMG_5247






























第2部のオープニングは「77-55」の間をとって「Route 66」をウイリアムス浩子さんに歌っていただきました。
東京公演ではピアニストが巨匠「前田憲男」さんにいつの間にか変わっていると言うサプライズ演出も!
実は打ち合わせ当初から先生のお嬢さんでありマネージャーの奈緒さんから「記念コンサートに相応しい何かをプレゼントしたい」と相談があり、「じゃあ、前田先生のスケジュール聞いてみてよ」、と始まった企画。まんまとうまく行きました。1曲だったはずの演奏が服部先生の暴言(!?)いや失言(!?)でもう1曲。まったく打ち合わせもなしに始まった「マイ・ファニー・バレンタイン」は本当のサプライズでした!
IMG_5249
















もう一人のゲストヴォーカル、佐藤竹善さんとのDUET、そしてソロ。
いつ聞いても彼の歌声は・・・・・・なんとも言えない魅力的な色を持った歌声です。
IMG_5250IMG_5253






























終演後、ホントにほっとした感じで写真に収まる先生。
ゲストのタップダンサー、吉井一肇くん。
ウイアムス浩子さん。
そして!遊びに来てくれた「サーカス」の新旧メンバーと佐藤竹善さん。
ああ。ジャーさんと撮るを忘れましたあ!

IMG_5255IMG_5305IMG_53061979601_756968947702688_3937528037604067489_n





































































たくさんの仲間に囲まれ、助けられ、祝福され、お客様の拍手に支えられた、とても暖かなコンサートになりました。東京公演は最初から最後まで舞台袖を走り回り大忙しでしたが、本当に楽しい時間を過ごさせていただきました。改めて服部先生には「ありがとうございました!」と言いたいです。
そして、ご協力いただいた関係各位にも心からお礼申し上げます。

iPhone6が発売されてかれこれ3週間。
やっと落ち着いた(?)iPhone6の日々を振り返ります。
ソフトバンクオンラインの予約開始日、9月12日は上海におりまして、時差1時間を考慮して、現地の午後3時にネットを繋いで即予約。長期戦を覚悟していたのに、あっさり予約終了。受付は16:04。
その後、発売日までは何のリアクションもなし。iPhone5の時の経験から発売日数日後の「本予約通知」を予測していましたが、何気に予約番号を辿ってオンラインショップを覗くと、本申し込み可能のステイタスになっていてびっくり!「本申し込みメール」が来るモノとばかり思っていたのであれれ?と言う感じで早速本申し込みいたしました。
上海からの一時帰国が22日になっていたので日時指定の配達で申し込み。同時にアマゾンでこれは!と思えるバンパーケースと保護フィルムを注文。すべてが帰国日に合わせて届くように手配いたしました!
そして、当日の夜。羽田空港より帰宅するとまもなく、佐川のお兄ちゃんがインターフォンのモニターに登場!
「お待たせ致しました!」の一言がうれしい。お荷物の到着です。
IMG_5215













何か「待たされて感」がゼロで、いささか拍子抜けではありますが、早速開封!
IMG_5216IMG_5219












シンプルなデザインの真っ白い箱が眩しいです。今回はスペースグレイのカラーを選択。
サイズ的にどんな違いがあるのかしら?液晶も大きくなったって言うし。比べてみよう!
上からiPhone4S、5、6の順ですが、なるほど段々大きくなっているんですね。ほほう・・・・・・。
IMG_5221














さあ、それでは早速機種変更手続きでございます。オンラインショップからさくさくっと・・・・・・。
あれ?繋がらない?混み混み?
いいえ。夜の受付は8:30まで。開封して箱並べて写真撮ってたりして遊びすぎました!
この日は時間切れ。とほほ。翌日は服部克久リサイタルの大阪初日だったり、その翌日はまた上海行きの予定だったり、「いつになったら使えるようになるんだろ?」・・・・・・・。
空しく、取り付ける筈だった「ケースとフィルム」が机の上に。ここまでの段取りは完璧だったのに。
ちなみに、今回発売前と言う事もあり、まったく勘だけをたよりに選んだのがこれ。
iPhone 6 ケース, SpigenR [ スリム バンパー ] Apple iPhone 4.7 (2014) ネオ・ハイブリッド EX The New iPhone アイフォン6 (国内正規品) (メタル・スレート 【SGP11023】)
IMG_5222












そして、翌々日。なんと!上海スケジュールがキャンセルに!と言うことで早速手続きです!
IMG_5259IMG_5263















あっと言う間に電話機能は移り変わり、iCloudからのバックアップデータの復元が始まります。
写真データだけは時間がかかりますが、あとは大した待ち時間もなしで問題なく移行完了!
さらに翌々日は、今まで使用していたiPhone5を奥さんが使いたいと言うので、docomoからの乗り換えや機種変手続き、家族割り申し込み、ギャラクシーからのバックアップデータの移行作業と忙しい日々が続きます。
そして、肝心のケースです。今回はまず「バンパー」を選択。着用するが・・・・・・・。
IMG_5315IMG_5314












なんだか「ぶかぶか感」が否めず。大きくなったサイズが益々大きく感じられ・・・・・・・。
音量調整のボタンも操作しにくい感じ。なんだか気にいらないのです。
例によってAmazonをごにょごにょ・・・・・・。
iPhone5の時にしっかりしたフィルムを提供してくれていた「パワーサポート」製品に遭遇!
その時はまだ「予約受付中」。レビューも5時代のものばかりでしたが、「えい!」とポチる。
POWER SUPPORT エアージャケットセット for iPhone6(4.7inch)(クリア) PYC-91 [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]
十日間ほどして到着し、早速装着しましたが・・・・・・。
IMG_5316IMG_5317












これがいいんです!
手にした感じ、すこし滑るかな?と不安がよぎったけど使ってみるとそんなことはなく、元々のデザインを損ねないと言うかほぼそのままなので「リンゴマークは見せたいの」派の僕としては満足。
しばらくこれで行こうと思います。
なわけで、iPhone6日々ももう落ち着き、いつもと変わらぬ毎日を送っております。
実は、まだひとつ、アメリカのサイトから注文したカーボンケースが届いておりません。
今日の時点でステータスは「Packing」のままなのでこれが「Shipping」に変わるのを心待ちにしているのです。
全然、落ち着いてないじゃん!

8月のお盆の頃からつい先日の9月末ごろまで、ずっと中国・上海を行ったり来たり。
数えること5往復ほど。帰ってきても日本にいるのは1日、2日で1ヶ月半のほとんどを上海で過ごしておりました。
何をしていたか? 中国でオリジナル・ミュージカルを創るお手伝いをしておりました。今回は主に技術面、演出面のスーパーバイザーと言う立場でした。演出家と作曲家、脚本家の中国人クリエイティブに、舞台監督、照明、音響が韓国人チーム、衣裳が香港のデザイナー、映像チームは台湾。そして、舞台美術が日本のデザイナー・松井るみさんと、そして僕の日本人チーム。振付はブロードウエイからのアメリカ人。と言う、なんともインターナショナルな現場でした。そのミュージカルとは・・・・・・・・。
音乐剧《上海滩》(音楽劇「上海灘」)
68697_n














このミュージカルのために上海の劇場を借り上げ、劇団を立ち上げ、稽古場、宿舎、オフィスを作り、スタッフと劇団員を募り、ロングラン公演を目指すと言う、なんとも壮大な事業です。その全てをわずか一年あまりで実現させるという考えると恐ろしい計画ですが、その一端を何故か担うことになってしまった僕の悲劇・・・・・・・。いや、貴重な経験をすることになったわけです。

IMG_4630IMG_4634










セットデザインの打ち合わせ、プランの完成までは日本で行われましたがセットは中国で製作されます。その発注に行ったのが最初の上海入りでした。勿論、その頃は余裕があるふりをして夜の上海バンドを観光したりしていましたが・・・・・・・。
いよいよ、実際に北京で作られた大道具が上海の劇場に運び込まれるその日から、前代未聞の「中国式」の洗礼を次々に受けることになるのです。
普通、日本だとどんなに大がかりなセットでも搬入して仕込み終わるのに4〜5日、長くても1週間あれば充分。だけど、今回はそうはいかない。まず全部が届いていない。まあ、発注がギリギリだったせいもありますが、北京からのトラックは3回に別けて走って来ることに(勝手に)なっていて、それも出来たものから無作為に運ばれるので仕込み自体の計画がたてられないのです。でも仕方ないから到着しているものから立て込んで行きます。
IMG_4734IMG_4747










それも出来上がったものが来るのではなく、ほとんどその場で作る感じ?
日本でもそうだけど、その加減というか度合いが半端ない。舞台の上でいきなり溶接が始まったかと思うと搬入口の外でもどこでも、朝でも夜中でもガツンガツン造り始める。で、とにかく鉄骨が好き!
IMG_4894IMG_4732IMG_4853



















ある日のこと、最後のトラックが北京から早朝に着いたと言うので劇場に行ってみると作業が何も始まっていない。「どうしたの?」と聞くと、「昨日頼んだ搬入口の掃除が来ていないので何も作業出来ない」。その清掃作業の代金を大道具会社が持つのか、劇場が持つのか話し合ったりして結局荷物を運び入れるまで10時間くらいかかったり・・・・・・・。仕方ないから近くのお寺をお参りしたり、たまたま出張で上海に来ていた弟と会ったりして時間を潰す羽目に。
IMG_4796IMG_4767











こんな事は初めてだから途方に暮れたり。

IMG_5318













制作スタッフと本場の足裏マッサージに行ったり。
IMG_5025IMG_5029











まあ、でもとにかく、無事(?)照明の作業も始まり、なんとか舞台稽古にこぎ着けるまでに2週間!
実は、そこからが本格的な地獄の始まりでした・・・・・・。
IMG_4832IMG_5070














これが中国式なのかもしれないけど、演出が稽古場で決まっていない!だから、劇場に来て、やってみて決める!大道具だけでなく、全てがその調子。これにはスーパーバイズしようにも、アドバイスしようにも、まあどうにもならないわけです。しかも、オーケストラも入ってだからすごい事になります。
場合によってはMR(テープ)で場当たりしてる時に「オケ練」してたり。だから劇場には2つの音が入り交じり・・・・・。それに演出家の怒鳴り声がまざるものだから、ついには舞台監督がブチ切れて「オケやめろ〜!」・・・・・。しかも中国語、韓国語、英語、時々日本語(僕は今回、ほとんど英語でやりとりしたので)戦場と言うか、マジ地獄なわけで・・・・・・・。

まあ。そんな日々を癒してくれるのは何と言ってもおいしいお食事です。
こちらのみなさん、朝は朝マックならぬ、朝中華まん。朝点心的な。
IMG_5207IMG_5208













夜は当然中華料理ですが、まあコレが奥深いと言うか、様々でして。でも美味しいのです。
上海名物豚の角煮。四川あり、北京あり、南京あり、もうそれは毎日でも飽きないのです。
IMG_4677IMG_4678IMG_5038IMG_5037





















そんなこんなで、ようやく俳優達も舞台に上がり、ブロッキングとかも始まるが、変更に次ぐ変更!
IMG_5096











それでもめげずに笑顔。別にるみさんはここで怪我したわけではなく・・・・・・・・。(*^_^*)
IMG_4679












段々、地獄にも慣れて、それがもう普通? 人間てすごいなあ。どんな状況でも居場所というか、居方というか、生き方を学んで実行できるようになるんだなあ・・・・・・・。言葉とか、文化とか、関係なく全ての人がいつ来るとも知れない「開幕」に向けて船を進めようと努力する。すごいなあ。劇場人って。Theatre People万歳な1ヶ月。
0262317702623181










中国メディアの取材を受けたり・・・・・・・・。
IMG_4955IMG_4957












そして、とうとう幕が開きました!

6b639593d5aabae

















音乐剧《上海滩》 は上海・静安寺の云峰剧院で。ロングラン公演の予定。
もし、上海に行かれたら覗いて見てください。
IMG_4744




















ご無沙汰しています。

「あなたも作詞家」。
いろいろな方面で話題にしていただいておりますが
タブロイド紙の2大老舗と言えば

「夕刊フジ」



「日刊ゲンダイ」

この両紙が取り上げてくださいました。
ホント、ありがたいことです。

夕刊フジ

日刊ゲンダイ






















































まだ読んでないと言う方!

絶賛発売中ですっ!(笑)



リスタートを記念して同じ事務所の男だけで撮影しました。

カメラマンは馬場道浩さん。

現在、週刊朝日の表紙グラビアを担当なさってる素敵な男。

おやじ5人。

篠井さんとは実は18,19の学生時代からの知り合い。

駒田君も20代からのお付き合い。

花兒嫋△箸呂呂犬瓩泙靴董△任呂覆い韻鼻△曚椶呂犬瓩泙靴董

よろしくお願いします。

10371487_780225598675638_3565929437674139690_n

今年2月の前事務所倒産からしばらくの間、宙ぶらりん状態でしたが
今月1日より、(株)ミーアンドハーコーポレーションの所属となり
マネージメント業務をお願いすることになりましたことをご報告させて
いただきます。
皆様には変わらぬご支援を承りますようお願い申し上げます。

菅野こうめい

 タイトルは「あなたも作詞家〜岩谷時子に学ぶ5つのステップ〜」
明治書院のおとなの教科書「学びやぶっく」シリーズの1冊として発売されます。
作詞表紙










 













何のヒット曲もない僕なんかが本当におこがましいのですが、偉大な大先輩である岩谷時子さんの作品を例に挙げさせていただき、歌謡曲から洋楽、ミュージカルの訳詞、クラシック作品への歌詞付けまで、今まで僕が試行錯誤でやって来た作詞への取り組みをまとめたものです。「ウナ・セラ・ディ東京」や「君といつまでも」などの歌詞分析は勿論、レミゼの「夢やぶれて」やGuys & Dollsの「Luck Be A Lady」など、今までありそうでなかった『ミュージカルの訳詞』に言及できたことで僕らしい本になったかな、と思っています。由紀さおりさんと宮川彬良さんが素敵なコラムを寄稿してくださいました。
 以前、このブログにも載せた事がある、春野寿美礼さんに書かせていただいた「Cry Me A River」の訳詞をはじめ、いくつかの作・訳詞作品も上辞しています。
目次










 








これを読んだからと言って作詞家にはたぶんなれないでしょう(笑)。いや、僕ぐらいにはなれるかも。おいおい、いきなりタイトルに偽りありかよ、と思ったらamazonで予約出来るみたいなんで是非是非ポチっていただければ嬉しいです。発売は少し先の6月22日の予定。

 今から、初日前のロビーをうろつきながら幕が上がるのを待っている演出家のような心境でございます。

⬇amazonの予約はこちらから!よろしくお願いします!


今年の3月に志摩スペイン村の20th アニバーサリーベスト・アルバム 「アデランテ!」のiTunesでの配信が始まりました。20年前のカウントダウンフィエスタのために書いた「ニューイヤーズ・ソング」から、今年リニューアルになったパレード「エスパーニャカーニバル アデランテ!」からの3曲など、アルバムの半分は僕の作詞した歌です。今まではパークでしか買えませんでしたがこれで気軽にいつでも聴いていただけるようになりました。是非、気に入った曲をダウンロードしてください。
170x170-75

↑このページのトップヘ