喘息の薬をもらいに行った義姉。

これで落ち着くなと。。

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皮膚の様子は多きな変化はありませんでした。

喘息も、薬を服用しているので、先日よりも楽そうでした。

義姉に、その時の様子を聞くと、

『 9日の病院で吸入してもらい、かなり楽になったので夜は久しぶりに眠れた。
 でも、気持ち悪くなり食欲減退。
 薬を服用してからの症状だから、喘息の薬のせいだと思い、薬を1種類辞める。
 食事も味噌汁とフルーツくらいしか食べれない。』 と。


少しづつ、落ち着いていくと思っていました。



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この日も、喘息はたいぶ、落ち着いてきていました。

皮膚の状態も大きな変化はありませんでした。

義姉に聞くと、
『 口渇感が強く、倦怠感あり。
 家事の立ち仕事を休み休みやる。
 まだ咳は出ていたけど、口渇感は咳止めの薬のせいだと思い、咳止め薬を辞める。』 と。


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皮膚の様子も、落ち着いてきていました。

しかし、入酵後の様子がいつもと違い、すごく疲れていました。

まだ、体調は改善されていないのかぁと、思いました。

義姉に聞くと、
『 倦怠感、疲労感続く。
 喘息で体力を使ったんだなぁと、休み休み家事をする。
 夜、38度後半の発熱。』 と。


13日。

『 朝37度台に下がり、米ぬかに入るも夜38度台に。
 倦怠感、疲労感続く。
 咳き込むと肺が痛くなる。』


14日。

あまりにも改善なく、肺まで痛くなってきていたので、呼吸器科を受診しました。

『 呼吸器科受診。
 採血、レントゲンにて、肺炎診断。
 CRP 22
 午前午後、抗生剤点滴。』

CRPとは、炎症や感染症の指標 『基準値は0.3mg/dl 以下


義姉から連絡が来て、ビックリしました。

喘息じゃなくて、肺炎!?

CRP22は、老人だと入院レベルだそうで、よく米ぬかに入り、ご飯を作り生活できてたなぁ。と、思いました。

肺炎になってしまったら、完全に治るまで安静にするように伝えました。

まさかの肺炎!!

予想もしていなかった肺炎。。

早く治ることを願いました。。。



義姉の喘息は、日を増すごとに少しずつですが、悪化しているような気がしました。

喘息の出ている時間が増えているようでした。

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顔の皮膚は、大きな変化はなく、少し落ちついているようにも。

しかし、この日も、夜は喘息で寝れなかったようです。


次の日、お店にやってきた義姉。

いつもと様子が違う。。

呼吸が苦しそうでした。

 『なんかちょっと苦しくて。軽く喘息が出てるよ。』 と。

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見た目も、頬っぺたの滲出液も少し増えているような。

手のひらも、赤みが増していました。


いつもなら、入酵すると、喘息もある程度落ち着くのですが、この日は入酵後も苦しそうでした。

なので、もう一度入酵。

無理をしないようにと伝えました。

出てきた義姉はさっきよりは落ち着いていましたが、まだ少し苦しそうにしていました。

あとは、家でゆっくりして休むよう伝えました。


次の日。

やはり、まだ、少し苦しそう。

喘息で寝れていないせいか、疲れた様子でした。

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皮膚は乾燥していましたが、昨日よりは落ち着いた様子。

喘息は、相変わらず出ているようで、寝れない!疲れる!!ようでした。

そんなに、引っ越しが疲れたのか・・・。

引っ越しによる埃などが影響しているのか・・・。

色々考えましたが、答えは出ず!!

とりあえず、ゆっくり休むしかないねと、話していました。



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この日も皮膚の大きな変化はありませんでした。

しかし、喘息が少し落ち着いてきたようで、寝る時は苦しかったようですが、朝になると落ち着き、
日中は落ち着いていたようです。

このまま、落ち着いてくれることを願いました。


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この日も、大きな変化はなし。

頬っぺたの範囲が小さくなっているように感じました。

喘息も、夜は出るものの、朝には落ち着いたようです。


もう、日中の喘息は落ち着いたと、思っていました。。。

しかし、、、。


翌日。

お店にやってきた義姉はまた、苦しそうでした。
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皮膚は、落ち着いていました。

赤みも減り、滲出液も減っていました。

義姉に様子を聞くと、やはり、今日はまた朝から苦しいと。。

もう、落ち着いたと思っていましたが、まだでした。。。

そして、入酵後もしんどそうな様子でした。

大丈夫か聞くと、昨日、熱があったと。

朝も、微熱くらいの熱があったそう。

でも、入酵したら少し楽になったよ。と。

相当疲れてるのかなぁ。と話していました。

早く帰り、ゆっくり寝れる時に寝るよう伝え、明日の体調で入酵するか決めるよう伝えました。


翌日。

朝、義姉にメールをすると、

 『熱はもう大丈夫。入酵したい。』 と。

体調が大丈夫ならいいよと伝え、来店しました。
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皮膚は、落ち着いていましたが、喘息はまだ出ていました。

温まると楽になるらしく、入りたかったよう。

入酵後は、少しは落ち着いていましたが、まだ少し苦しそうでした。

こんなに、長く毎日喘息が続くことは今までありませんでした。

義姉も、体力が落ちてきているよう。

早く落ち着くよう願うことしかできませんでした。



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この日も、相変わらず苦しそう。

頬っぺた、手は落ち着いていました。


しかし、1週間も苦しい状態が続き、夜もあまり寝れず、ご飯もあまり食べれず体力が落ちていました。

このまま続くと辛いので、この日、病院に行くことにしました。


喘息の薬をもらいに。。。。




この日、大きな変化はありませんでした。
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頬っぺたからは、相変わらず、黄色い滲出液。

手のひらは赤みが落ち着いていました。

指は、もうほとんど改善していました。


次の日は、入酵出来ませんでした。

義姉から、
 『夜、喘息が出て、久しぶりにひどく出て、寝れなかったよ。。』 と。。

そして、次の日は、引っ越し。。

2日間入酵出来ませんでした。

ひどくなってなければいいなぁと、思っていました。



2日ぶりにお店にやってきた義姉。

見ると、頬っぺたは赤く、黄色い滲出液が出ていました。
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頬っぺたは、モコモコ。

手のひらも、赤みが増し、ジュクジュクしていました。。

聞くと、また、夜中に喘息が出たようです。。



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この日は、モコモコは少し落ち着いていました。

しかし、引っ越しで手を使うせいか、また指もパックリ。。

痛そうでした。。

そして、、この日も夜中に喘息が出たようです。


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頬っぺたは所々、赤くなってしまいました。

黄色い滲出液は相変わらず、出ていました。

パックリ割れていた指は塞がっていました。

そして、この日も夜中に喘息。。


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この日は、顔の皮膚はカサカサ。

手のひらも、まだジュクジュクしていました。

この日も、夜中に喘息。。

夜中の喘息が続いていました。


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ほっぺたの、モコモコは少し落ち着いているようでした。

しかし、まだ黄色い滲出液。

赤みもありました。

手のひらもジュクジュク。指も、またパックリと。

そして、相変わらずの夜中の喘息。。

いつになったら、喘息が落ち着くか。。

こんなに長く続くのも久しぶりで義姉も不安が出てきたようでした。。


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顔の皮膚は少し落ち着いてきているようにも感じました。

滲出液が出ている範囲も小さくなってきているようでした。

しかし、耳たぶが。。。

指のパックリは塞がっていましたが、手のひらはジュクジュクでした。

また、夜中に喘息。。。


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おでこのカサカサも、頬っぺたの滲出液も落ち着いてきていました。

頬っぺたは、キレイな皮膚も出ていました。

手のひらのジュクジュクも乾燥してきていました。

見た目の症状は落ち着いてきていましたが、夜中の喘息は相変わらず出ていました。。。


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頬っぺたの滲出液はほとんどなくなっていました。

おでこはカサカサしていました。

反対の手がジュクジュクしてきてしまっていました。。

この日も、夜中に喘息。。


この2週間、毎日夜中に喘息が出ていました。

引っ越しの疲れ、荷物のほこりなどのせいだろうねぇ。

もう、2週間たつし、きっともうすぐ落ち着くよ!!など、話していました。。。



しかし、、、、



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