2008年10月01日
比較サイトの決定版
この間、TVでやっていたのが、価格.comというサイトと、ぐるなび でした。 価格.comは、あまり利用しませんが、個人的には、ぐるなびは、超利用させてもらってます。
こんなサイトの多くが、転職比較サイトとほぼ同じです。よって、非常に使いやすく、いろいろな情報をすぐに見分けることができるのが特徴です。
さて、同じように、最近では、各サイト、各社、自社の強みに特化した形でのプロモーションを行っています。
例えば、これまでは、全ての職種や勤務地にフォーカスするサイトはありませんでしたが、最近は、営業転職、会計事務所転職、ITエンジニア転職などと、様々な形のサイトが増えてきました。
2008年01月02日
都市と地方の求人比較
景気は、回復してきたとはいえ、実はかなりの格差があるのです。
確実に、「格差社会」に向かいつつあるようです。
地方の雇用状況も当然、あまり良くないでしょう。
地方と言っても、例えば、仙台の求人、名古屋の求人、福岡の求人などは、東京に負けないほどの求人量があるのですが、本当に田舎のほうへ行くと、求人はおろか、企業活動を続けることができる企業もすくないのかもしれません。
各地域のハローワークでは、雇用を創出するために、若年層を応援するプロジェクトや、再就職支援制度というのものも積極的に行っているようですが、やはり肝心の企業自体の景気が良くならなければ、雇用は生まれません。
企業間でも格差広がっており、大企業の景気はいいようですが、その下請け企業、中小企業は、苦しいようです。例えば、12月末のニュースでは、中小企業の倒産件数が100万件を超えたということもでていました。
有効求人倍率を見てみても、沖縄の求人、青森の求人、秋田の求人は、非常に少ないのがわかります。
どうなっていくのでしょうか。
転職サイトの比較、決定版
例えば、転職サイトの転職マイサーチというのをご存知でしょうか?
これは、様々な大手転職サイトや、人材紹介会社へ一括登録ができるという便利なサイトです。
例えば、あの大手転職サイトのRの載っているA社の求人と、EサイトのB社の求人に申し込みたいというの場合は、今までは、2回別々のサイトへ登録する必要がありましたが、この転職サイトを使えば、その必要はありません。
一回登録するだけで、一気にいろんなサイトに登録ができるのです。
このほかにも、転職比較サイトはいろいろとあります。
例えば、Q-jin.jpという比較サイトや、転職サイト比較というサイトもあります。
2007年06月04日
金融比較サイト
2007年04月09日
履歴書の書き方
履歴書という1枚の紙を、あなたは何をイメージしますか?
今まで、転職のたびに、書いてきたけど、イマイチよくわからずに書いてきたというのが本当のところかもしれません。
多くの人が陥ってしまう罠は、企業側の立場に立って履歴書というモノを見ないことです。自分がやりかたがわからないというのは、企業にとってみれば、何の関係もありません。 つまり、内定への近道は、企業の立場にたって履歴書を見ることなのです。
では、具体的には、企業の立場とは何でしょうか?
採用を勝ち取る為には、企業に「欲しい」と思わせることなのですが、それは、最後には、コノ人が役に立ちそうか、使えないかの判断となります。ただし、今は役に立たなくても、将来的には、役に立ちそうというのであれば、採用されるというケースもあります。ポイントは、企業が、あなたという人物にどれだけの投資価値を見出せるという点なのです。これを理解することで、良い履歴書を作ることができます。
私は人と接するのが好きですので、前職では販売スタッフをしていました。その際に店長として働きやすい店、買いやすい店を目指していましので、コミニケーション能力とニーズに対する感覚を常に考えていました。その結果、売上を販売地区で1位を取ることができました。御社にも必ず貢献できると思います。
いかがでしょうか?こんなふうに「私を採用すると、こういうメリットがありますよ。」と伝えることで採用側にアピールできるのです。
さて、ここまで来て、ある程度、履歴書、職務経歴書のコツがわかったのではないでしょうか?
転職活動のステップは、履歴書から始まりますので、成功する転職をするために、再度。自分の履歴書は、問題がないかを確認してください。また、問題があれば、練習を続けて、是非、転職の成功につなげてください。それでは、今後の皆さんの転職活動がうまくいくように、願っています。
2007年03月23日
履歴書の便利さ
転職する場合は、まずは、求人情報を探すのでしょうが、次にやることというと、履歴書です。 昔(私が学生の頃)は、履歴書は、コンビニで買うというのが定番でしたが、今では、履歴書ダウンロードができるサイトがネットではありますよね。
この履歴書ダウンロードは、いたって簡単です。
web上で、履歴書に必要な項目を入力して、履歴書ダウンロードボタンを押すと、簡単にダウンロードができるわけです。
しかも、一度登録しておけば、いつでも、自分の履歴書を書き換えることができるのです。 このサイトの便利なところは、履歴書だけでなく、職務経歴書や、様々な資格や、スキルも記載できるという点、さらには、ダウンロードしたエクセル形式のフォーマットは、A4サイズなので、通常の履歴書としてそのまま利用ができるのです。
2007年01月29日
求人情報と求人情報のアレ
単に求人情報といってもその形態は様々です。
求人情報誌、求人情報サイト、求人情報マッチング、求人情報代理店
求人情報だけでも、その市場規模は、2000億円とも言われています。
昔は、単なる情報媒体に過ぎなかった求人情報業界は、今日では、日本経済に大きな影響力を持っていると考えて間違いないでしょう。
求人情報
その求人情報業界ですが、様々なことが起こっています。
求人情報を掲載しても人が集まらない。
これは、しょうがないのです。 実は、現在に日本では、
有効求人倍率という指標がありますが、実はあまり役に立っていないのです。求職者と求人情報を掲載する求人企業の割合を表したものですが、
統計の取り方自体に問題があるために、実際に求人情報数や求人企業数は把握できていないのが現状です。
ここに落とし穴があります。
求人情報を掲載しても、人が来ないのではなく
もはや、求人情報の媒体だけに頼って求職活動を行時代ではなくなってきたのです。企業は、この求人情報業界の変化に気づくべきです。
求人情報
インターネットが普及する前までは、まだマス広告は効果がありました。
いえ、インターネットが普及した今もある程度のマスをターゲットとした求人情報は意味があると言ってよいでしょう。
しかし、一つの求人情報サイト、求人情報雑誌には、数千の求人情報が掲載されています。その中で、企業の欲しい人材と、求職者の欲しい条件をマッチングさせるのは、非常に困難なのです。
そこで、よりターゲットを絞った求人情報を掲載する必要があるのです。
求人情報
求人情報は、狙いを定めて、ピンポイントで行くのが効果的です。
例えば、IT業界の企業であれば、IT業界の求人情報サイトを狙う。
IT業界でも、営業や、事務といった比較的、割合の多い職を狙うのならば、有名な求人情報サイトを狙う。
IT業界でなくとも、プログラマーやシステムエンジニア、web・オープン系、汎用系、組み込み系、webデザイナー、DTPオペレーターなどといういわゆるIT職種、ITエンジニア、IT技術者と呼ばれる層を狙うのならば、IT業界、それもIT職種が多い求人情報を狙うのが良いでしょう。
求人情報
これは、マーケティングと同じ考え方です。
面白いことに、求人企業は、自社製品を売るときは、顧客のことを考えてしっかりとマーケティングを行うのですが、求人情報の掲載や、求人情報選びとなると、あまり考えない企業が多いようです。 求職者を獲得する求人情報は、いわば、市場の選定、求職者へのアプローチは、プロモーション、そして、どの求人情報サイトを使うかは、チャネル選びなのです。
たかが、求人情報、されど求人情報なのです。
求人情報を制するものは、企業の採用力を高めます。
企業の採用力を高めるのは、企業資産を高め、業績をあげることに繋がるのです。 よって、求人情報の選び方で、企業の業績に繋がると言っても過言ではありません。
求人情報
2007年01月06日
派遣のあれこれ
各派遣会社のホームページでWeb登録をしておくと、当日に大幅な時間短縮になります。簡単な仮登録や、職務経歴などをあらかじめ入力しておけるので、かなりオススメします!!それに、Web登録をしてると、パソコンに強いというアピールにもなりますしね♪
人材派遣
ネットで派遣のお仕事を検索することもできます。
派遣会社に特にこだわりがなければ、こういった検索サイトに登録しておくのもいいと思いますよ!
ただ、ネットで公開しているお仕事は、すでに決まってしまってることも多いので、いいな〜と思ったらすぐにエントリーして確認してみることをオススメします!
下記に紹介しているのは、管理人のおすすめする派遣検索サイトです。
機能的にもかなり充実してますので、便利ですよ♪
派遣
ところで、派遣社員の時給の設定って、いったいどうなってるのでしょうかね?ちょっとトラぶったりゴネタリすると、平気で100円ぐらい上がるし。なんとなくは分かるけど、知ってる人がいたら、是非教えて下さいませ〜
人材派遣
正社員か派遣での事務経験がないと駄目って話は聞いたことがないですね。でも、そうゆう厳しい派遣会社もあるのかもしれませんね。
他の派遣会社に問い合わせはされましたか?
ワタシが登録した頃は、通常、2年の事務経験があればOKといわれました。今は派遣社員のお仕事も増えてるので、登録者大歓迎の派遣会社が多いと思うのだけど・・・。とにかく派遣は派遣として頑張っていこうということですね。
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求人情報って・・こういうことだ!!


