おいしいデザートは最後に

特撮大好きエロゲーマーのブログ

本日7月15日(土)、ウルトラマンジード第2話「怪獣を斬る少女」が放送されました。



前回に引き続き、登場怪獣はスカルゴモラ。特徴的な怪獣が複数回登場すると印象に残りやすいですね。スカルゴモラはウルトラマンジードの代表的な怪獣になりそうです。


前話のドラマパートは導入的な内容でしたが、今回はドラマパートに坂本監督と乙一氏とウルトラマンジードの方向性を示す内容が詰まっており、見応えがありました!



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本日7月8日(土)、ウルトラマンジード第一話「秘密基地へようこそ」が放送されました。



主人公が悪役ウルトラマンである「ウルトラマンベリアル」の息子という設定、シリーズ構成を乙一氏が担当、ウルトラマンゼロやウルトラマンベリアルの生みの親(?)の坂本浩一氏が今作のメイン監督を務めるなどなど、設定も制作スタッフも気になる点がいっぱいあり、放送がホントに楽しみでした。


第一話を見ましたが、ドラマパートではまだまだ謎が多くて今後の展開に期待、という感想です。ミステリアスな黒ずくめの男がどのように暗躍するのか、悪のウルトラマンの息子であると唐突に判明した主人公にどのような運命が待ち受けるのか、楽しみです。


始まったばかりでストーリーは現段階での評価は難しいのですが、特撮は最高でした!!


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実は3週間前に公開していたのですが、同人エロゲ「ネコぱら Vol.3」(NEKO WORKs, 2017)の感想を批評空間に投稿しました。

ネコぱらVol3_トップ


85点: 二女のメープルと三女のシナモンをメインヒロインに据えた本作。メインヒロインは勿論のこと、それ以外のネコたち(ショコラ、バニラ、アズキ、ココナッツ)にもしっかりと光が当たっている。テキストウィンドウ上のキャラ立ち絵をEmoteで動かしたり、うつむいたりはにかんだりといった表情も豊かにEmoteで表現されており、どのキャラも可愛く魅力的だった。ボリュームは、体感的には前作Vol.2の3割増しで、満足感たっぷり。長文感想はアズキの可愛さについて。

tawakemono666さんの「ネコぱら Vol.3 ネコたちのアロマティゼ」の感想


長文感想は本当にアズキの可愛さしか語っていないので、補足することもありません。

批評空間のネコぱらVol.3の傾向が興味深かったので、以下に書きます。


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去年6月、円谷プロ公認のファンイベントとして、立川シネマシティにて「立川決戦 ウルトラマン放送50年記念 極上爆音上映」が開催されました。自分も参加したのですが、ウルトラマン、ウルトラセブン、帰ってきたウルトラマンの傑作選が上映され、ウルトラ愛溢れるイベントでとても楽しい時間を過ごしました。


それに引き続き、今年の6月10日(土)に「立川決戦 ウルトラセブン放送50年記念 ~極上爆音上映~」が開催されました。今年はウルトラセブン特化の傑作選で、去年以上にファンの愛溢れるイベントでした~


ウルトラセブン爆音

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先日訪れた音系の同人即売会「M3」にて、サークル出展されていた最も好きな作曲家の一人(ここでは仮にA氏としましょう)宛に人生で初めてファンレターを書きました。ファンレターを書くのは初めてでしたが、楽しい経験でした。


万年筆

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Character 1 2017春に行ってきました!

と言っても、同日開催のM3の後に行ったので、会場のビックサイトに着いたのは14時半近くでした。


その時間だと人気の商品は売り切れており、ライブやトークショー目当てのお客さんがいる程度で、ぜんぜん混雑していませんでした。オーガストやサガプラネットは物販列がまだあったような気がしますが。


自分の目当てはlightのシルヴァリオトリニティのサントラの先行販売、、、だったのですが売り切れていました。売り切れるとは予想しておらず、意外でした。おとなしく一般販売で買います。

グッズは買えなかったのですが、Light Happy Point (lightのゲームを新品購入すると貰えるポイントカード)を色紙と交換し(シルヴァリオトリニティのアヤの色紙が品切れ、、、シルヴァリオトリニティが大人気でした)、Happy Light Cafe の公開録音を聞き楽しみました。公開録音ではDiesアニメ化の新情報やDiesのスマホゲームの情報などを期待していたのですが、light単体で開発しているものではないため先行して情報公開ができないのか、新情報はなく「6、7月に一気に情報が公開されるよ」程度でした。首を長くして待っています。



キャラ1に本気で参戦している人には怒られそうですが、大きなエロゲの広告を眺めているだけでウキウキしてくるので、遅れてのんびり会場を回れたキャラ1も楽しかったです。

また、痛車が停まっていたので色々撮りました。ラッピングカーは愛の結晶という感じがして、見ているだけでニヤニヤしちゃいます~

アマツツミ痛車

トリノライン痛車

クローバーデイズ痛車

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