【レビュー】電撃HIME5月号 付録:フィーナ・ファム・アーシュライト【フィギュア】満開

2009年04月07日

藁葺き屋根の家はさすがにもう無い

最近、フィギュアとか漫画とかフィギュアとかフィギュアとかフィギュアとかの記事ばっかりなうえ、ブログのジャンルもこっそり「漫画/アニメ-一般」に変えてたりするが、本当はただの「日記」ブログなのでたまには普通の日記っぽい記事でも書いてみる。



今日はなんとなくgoogleマップをグリグリしながら遊んでいたのだが、ふと思い立って子供のころ数年間だけ住んでいたところを見てみた。

当時住んでいたところは、ぼろい平屋の一軒屋(借家)。

大きな通りから結構奥まったところにある、ちょっとした丘の上に建っていて、通っていた小学校もすぐ近くで、同じ丘の上にあった。
近所には藁葺き屋根の家がまだあったりしたけれど、川一本向こう側は東京都という非常にアンバランスなところだった。

地理的には東京都に近いためか結構大きな縮尺の衛星写真が用意されていて「うわーなつかしー」なんて住んでいたところの周辺写真を見ていたのだが、さらに「ズーム!」してみるとなんとこんな場所にまで「ストリートビュー」が!!

残念ながら家の周辺のストリートビューは道一本だけ外れてしまっていたが、通っていた小学校の周辺はばっちり用意されていた。
さらには当時通っていた幼稚園、仲の良かった友人の家、遊び場にしていた神社まで写っていて、思いがけず擬似周辺散歩を堪能してしまった。

いろいろと問題アリなストリートビューだが、「今はどうなっているのか?」一度は見に行きたいと思っていた場所を、擬似的にでも見ることが出来たので、今回ばかりは「ストリートビュー最高!!」と言わざるを得ないな。

それにしても、ここは本当に狭い通りが多い上、そもそもストリートビューを用意するメリットが全く無いようなところなのに、なぜストリートビューが用意されたのか全くの謎だ…。



ちなみに当時住んでいた家はさすがに無くなっていて、どうやら写真を見る限り大きめな一軒屋に建て替えられる様子。
それでも母親いわく「10年前まではまだ当時のまま残っていたらしい」ので驚き!

koneta_ra_koneta at 23:51│Comments(0)TrackBack(0) 出来事 

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