ハァァァォァァンっ♪


ばこんばこーん



コーニでーふよーっ♪
お元気?








まあちょっとこれみてくれないか。


これ。













なんか、こう。。。

じーーーーーーっ





















おおっ♪
一致した!!!

狂気の沙汰ほどおもしろい








そんな狂気のお話。

テテミマス











誰かが言った。


ドワドワドーワ!
ドワーデド・ドーワ!








おーけいべいびぃ。
やろうじゃないか!!









今こコニ。


8人の馬鹿者どもが





完全にヒマをもてあそんだ。



左より。
おもち、コニ、たろう、サイラス、ぷりん、あーたん、ポポン、ぺかみ





ドワーフ8人による真災厄討伐。



もはや、この時代に誰も望んでいないであろう挑戦をあえてやってやる。

発案者の素晴らしい心意気が見て取れる素晴らしい企画であ金策行きたい人魚の涙ほしい乱獲したい







とりあえず真災厄だ。



構成は、れいによって、マイタケ先生にお任せすることに。












絶望である。
もはや絶望。
糸色望

魔戦士さんの職スキルなんて、なにもない。







こっちのパーティーの編成の様子。
みんな!職を教えてくれ!!

うるせえ!!
この意識高い系三兄弟め!


いや、戦士多いて。





こちらのパーティーはもはや
息してない。


向こうのドワ子チームの様子が気になるところである。








災厄にいく手前。
ドワドワっ。










たろうがふと気づく。










ドワーフになってからすでに

まだなにもしてないのにっ。



そう。我々には時間がないのだ。
変装できる時間は2時間。


この真災厄の後、あわよくばダークドワレムをやろうと意気込んでいた、けいたろう。















激しく言おう。















人選ミスであると。










まあまだ諦めるのは早い。

ここからスムーズにドワドワすればいい。



スムーズに!
スムーズにだ!!











いや、やると思ったけども!!!










しゃあいこう。
まずは災厄









なに言ってる。
突然すぎて、ほんと頭のネジが外れてるのかと思った!


しかし、そこはさすがのドワ子パワー
多少むちゃなこといっても、
かわいさでカバーリングされていて
全然イラっとしない
















イラっ☆

ぷりんの胸ぐらを掴んでやろうかと思いましたかしこ。










うっしゃー!!
いてこますどーーっ









おっと。
しかしみんな、大事なことを忘れている

これ、重要。
我々はチームなのだ。
必要なものは一体感。

サイラスくん、いいよいいよぉ。
さあ声出していこう









ドワの位置がおかしい。
語尾どこいったオイ









あードワによる、なぞの
にんげん発言により開幕。
ナニソレむっちゃこわい









ほんまそれね。
ドワドワしてても強い!










いや、語尾とは言うたけどもっ。











激しい攻防。
どっかでPPが死んだ。








しねぇよ。
おちつこ。












やばい!
壊滅一歩手前









悲鳴の嵐。










そう。。。




ザオ職がいない。
回復職がいないという悲しみの連鎖。

拝啓
お母さん、地獄はありました。











けいたろうドワのかっこよく葉っぱを投げるシリーズその1








いや。
そーゆーボスじゃねぇから!!










繰り広げられる、ハゲしい攻防
おい誰がハゲだ









おかしい。
レベル96まで解放になった現在でも
ここまでの死闘になるドワ。

真災厄やめて、帰りませんか?









止まる気配などなく
真災厄にドワドワ進むチビども。






そのセリフだけは噛んでほしくなかった









真災厄目指して
突き進むドワども。










いきなりなにいってる!!








消そう。今すぐ定型から。
断捨離のココロ。










なつかしい。

ここからは左右に分かれて雑魚を殲滅していくパティーン

8人のチームワークが大事。









クラスにこーゆー女子いるいる!!









語尾!!!
まだやってたのか

マジメかてっ!!!











使ったことない定型を
こんなドワドワですでに2回目の使用のぷりん氏。
わりと気に入ってる模様












まて。
8人も仲間がいるはずやのに。
いるはずやのに。

テメェらどこいった。











1人が敵を見つけると

全員そこに集まる

小学生低学年のサッカーか
おめぇらは…。










ほんとにね。

少し、黙るということを覚えてほしい










突き進み
突き進み










女同士の醜い争いの末












ようやく、最後の扉前へ到着。




左2人??













おれじゃねぇかオイ








くそがっ
すましたアイコンで言いやがって!















我々はドワドワしすぎたのだ。
アルバムが圧迫するものまで現れた。





えっ


たろう、流さないで!
なんでぷりん、カタカナつこたんや!










なぜか、スーパースルーされたので
俺にしか見えなかったのだと自分に言い聞かせ、いざボスへ。


我々は気づきもしなかった。
よもや、このあと、あんな悲劇が起ころうとは………。

















なん………だと?










こ、これはまさか。。。


そこ、マ◯オの話をだすな
そりゃ、任◯堂さんだ。






よし。
誰も聞いてない。
よし。








たwwwろwwwうwww
外、出されてるぅぅぅ










しかし、リーダー不在のまま進むわけにはいかないのが、我らドワエイト。





でれんクァイ
でれんクァイ







決断が下された。













出ようっ!!


みんなでたろうを迎えにいこう!!












こうして我々ドワエイトは


鍵を使い









薄暗くなる視界から


闇の溢る世界を











あとにした。。。
(ぺかたんぺかたん、タイミング☆









外の世界は明るくて


闇の存在など微塵も感じることがなく


もう、真災厄は倒したということでいいんじゃないかとそれぞれが思ったという話だ。










だかしかし。











だかしかし。










あれだけ、王者の鍵を使って出るんだ!と説明にしたのにお主…
















しらばっくれるな
オイ










その後、ドワエイトが


悪夢に立ち向かったのは






また別のお話                    ↑腹立つ







ドワエイト、完。

おしまい。

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