ばこんばこーん


マイコーデやドレアという文化がもしアストルティアに存在しなかったら、それはそれは恐ろしい未来になったんだなと思いました
運営様、お疲れ様ッス!!!




コーニでーふよーっ















前回に続いて、チームでエイプリルフールを遊んだお話☆


これが集合写真かと疑うくらいの被り度。
みんな、ちゃんとして。













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テテミマス













四月一日
0時過ぎ頃。


チーム内で、情報が流れた

メタキンがむっちゃ出てるらしい








マジかよやべえな。
これは行くしかなかろう













チームメンバーでいってみた

ちけぇ。
スターくにぉさん、チケェっす

















ツスクル平野を駆け抜けます。
ツスクルにいるとは情報が入りましたが、なにせ、ツスクルのどこかわからない。










広い広いツスクル平野。

どこにいるのかまったくわかりません。
見知らぬ人についていく作戦を決行するも、スターがスライムに当たっている間(故意)に見失ってしまう事態。











当てずっぽうで

赤マル付近を爆走中のことでした。












アッーーー!!!

崖の下におちる
先行していたスター。











追いかけようとしない
コニ、はむち、たお氏









落ちると、もし逆方向にメタキンが居たとなった場合、回り込まないと行けなくなります。


結果、このような事態。
誰も動かないあったかティア。












こんな状態からでも
入れる保険があるんですか!?












その後、有力情報を入手

この辺りに居るとか、なんとか。















おおおお……











うおおおおお!!!
いっぱいおる!












当たってみよう。














えっ
はずれ…メタル?


なにそのネーミング
嫉妬。












どんなやつでもメタルはメタル
さぞ経験値がもらえるのでしょう
メタルーキーみたいなもんかもしれない!












しかしさすがメタルボディ
かてぇかてぇ。











やっと倒せた。
みやぶれないんですねぇこいつ。
メタルーキーでもなんでもなかった













まあそれはさておきですよ。
















メタキンがいっぱい
っていう情報にきたのにも関わらず
だれも倒す気などハナからなかったというお話。














まさかの僧3。
かつてのエレメンジャーを彷彿させるパーティー構成。

たお氏の会心が光る

















いいですか。
皆さん



ドワ子だけですよ?
『はむちゃん、それはたぶんはぐれメタルって言うんじゃないかな』とか突っ込まれないのはドワ子だけ。


ドワ子こそ、正義。












スターくにぉから
さらなる情報が。


日記落ちてるといえば、ジャイラ密林!
ラウリンの話ですね!
※妖精の図書館クエ















余談ですが、ケータイでラウリンと、打ったら予測変換で


なにそれこあい。













話を戻しましょう。






そう、ジャイラ密林

飛竜にて、降り立ったはいいんですが
様子がおかしい。

向こう側ですでに
戦闘モードの我がパーティー。

あれ、おかしいな。
間違えて当たっちゃったのかな。













僧3まも1という
超絶 過保護パーティー
のため、倒すのにも時間を要します

こりゃ、操作を誤ってエンカウントしちゃうと時間をとられるので注意して進まねば。

パーティーメンバーみんなも、同じ気持ちなはず。




なんとか敵を倒し、先へ進もうと試みます












が、すぐにエンカウント
なんで?













むしろ増える傾向
だから、なんで??












たお氏!
オイ!たお氏!
てめぇしかいねぇんだ!まもは!











モンスターが増える謎は解けました
味方と思っていたパーティー内に、どうやら敵方が忍び込んでいた模様

疑心暗鬼モード
疑うべきは味方から。














だが、たお氏
君は逃げればいいというが、たお氏。

この男がそうするとでも??











な?
一筋縄じゃねぇのよこの方は。














さて。
残るは、倒してもすぐエンカウントする謎

まさか、、、これもたお氏が…











少し進むと、またエンカウント。

だれや!犯人は!!




















アッーーー
スターーッッッ!!















やっぱりあなたか。
そうじゃないかと120%思ってた。













さっきからほんと進んでません。
まったく進めない。

倒しても倒しても
すぐ横の敵にスターが当たる










なんで?
なんでそんなに敵に当たるの?
















気に入ったんですね。
心中お察ししますのでどうか敵に当たるのはやめてください。











それでも
倒しても倒しても

すぐ敵に当たっちゃう くにぉさん。
何食わぬ顔で偶然通り過ぎるハチチ
偶然ってこあい













助けてハチチ
俺たちはどうやらここを突破できそうにありません。














気が遠くなるほど
敵と遭遇しました。

これが本来のドラクエのあるべき姿なのかもしれない。

我々はそこに居るモンスターを見逃して突破いる現状。これでいいのか?

その後そのモンスターによって、不幸になる人がいる可能性があるならば、その芽は今ここで摘んでおかなければならない。

それが強者のやるべきこと。
正義に大きいも小さいもない。
おっぱいにも大きいも小さいもない。

目に入る全ての悪を葬ってこそ、正義。




くにぉさんがそう言っている気がした。
彼が教えてくれた。
ああ、俺たちはどうやら、強くなりすぎて本来のドラクエを忘れかけていたようだ。
そんな簡単なことさえ。













ありがとう くにぉさん。
ありがとう スター☆










そんなあなたへ。
ひとことだけいいかな。















本意。












その後、どうやら飽きてくれたようで、なんとかたどり着きました

マジでよかった飽きてくれて。


いいことが書いてありました。











日記に書いてあった
ダーマ神殿に向かうことに。



ダーマといえば、セレドにあります。












頭痛薬みたいに言わないで下さい
スター☆














そこでは
すばらしいものが見れました


感動。
よかったね、ラウリン














ハートで撮っておきました
(ハートは知らない方、作










おまけ。

道中のスター☆


えっ















地味に呪われとった。


おしまい。

痛くなったらすぐセレド〜♪

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