2018年08月07日

「Why」を追求する

こんにちはー!

いつも読んでいただき、ありがとうございます(o^^o)




今日は短めに。

ただつぶやきます。





ただなんとなく、

そこに存在し続けている

「ルール」「常識」「当たり前」を、

もう一回疑って、考えてみるということ。

何のためのルールなのか。

時代に合っているのか。

そのルール、常識を守り続けた未来は、

明るそうなのか。




常に考え続けること。


Twitterはメモ帳代わり( ・∇・)

コチラ


You are the CEO of your life.

We are the CEO of our lives.


今日も読んでいただき、ありがとうございました♡

konkatsunanto at 17:19コメント(0) 

2018年08月03日

親と婚活と自然栽培

こんにちはー!

いつも読んでいただき、ありがとうございます(o^^o)



今日は、

「親が子のために行うべき婚活」

について書きます。



今、巷で行われている「親が行う婚活支援」は

「子どものお見合い相手を親が探してくる」

「親が子どもの身上書を持って、
 親同士が集まるお見合い会場に行く」

というようなものが多いです。

私個人の意見としては、

「子どものお見合い相手を親が探す」

ということを推奨してはいません。

理由としては、

「お金がほしいと言っている子どもにお金をあげる」

という行為とさほど変わらないと思うからです。

詳しくは

じりつりょく

を見ていただければ嬉しいです。

いいですか?詳しくは

じりつりょく

です!!(°▽°)


でも、親が行える大切な婚活があります!!



ちょっと話は変わりますが、

「奇跡のりんご」で有名な、

木村秋則さんをご存知でしょうか?

世界で初めて無農薬無施肥リンゴの栽培に成功した方です。

リンゴというのは害虫などに非常に弱く、

無農薬・無施肥でリンゴを作るなんて、

絶対に無理だと言われていました。

何ヶ月もリンゴが作れず、もう無理だと死ぬ覚悟で山に行った際、

農薬を蒔いてないのに生い茂る木に気づく。

そして根っこを掘り返してみるとそこには、

ふかふかな土壌があった。


そこで木村さんが自分の畑で取り掛かったことは、

「自分の畑で山の土壌を再現すること」

なんですね。

山のふかふかな土壌を再現した翌年、

花すら咲かなかったリンゴの木々が白い花を咲かせ、

無農薬・無施肥のリンゴを完成させられました。



これと同じことが婚活支援でも必要に感じます。

ズバリ「親が行うべき婚活支援」は

「結して幸せなことを発信する広報動」

です。

これも立派な婚活です。

勘違いしてほしくないのは、


「結婚を勧めるのではなく、
 幸せを発信する」



ということです。

どちらかというと日本は、

ノロケると叩かれる風潮にありますが、

幸せなことはどんどん発信していったほうがいいです。

土壌を変えるくらい時間がかかることなので、

すぐには変わらないと思いますが、

必ず幸せな国になっていきます。



結婚して幸せな方々!!

結婚して幸せエピソードを発信していきましょう\(^0^)/


You are the CEO of your life.

We are the CEO of our lives.


今日も読んでいただき、ありがとうございました♡

konkatsunanto at 15:22コメント(0) 

2018年07月12日

幸福感の共有

こんにちはー!

いつも読んでいただき、ありがとうございます(o^^o)



今日はお見合いの担当制について。


1人のおせっ会さんだけが10の幸せを感じるのではなく、

複数のおせっ会さんが7の幸せをみんなで感じ合うということ。



という話をします。



いろんな婚活支援団体でも行っているのが、


「おせっ会さんたちがセッティングするお見合い会」


婚活倶楽部なんとでも、もちろんお見合い会は行っております。

その中でも他の団体と決定的に違うのは、


担当制にしていない


ということだと思います。


担当制にしていないメリットは、

・お見合いがうまくいかなかったときの負担を減らす

・おせっ会さん一人ひとりへの責任を減らす

など、

「負担を軽減する」

というメリットがあります。


でも!

それ以上に!!


大切な、大きな成果に関わることが隠れています。


それは、


「幸福感の共有」


です。



人の中には、「欲」があります。

その中の1つに

「自分がセッティングしたカップルが結婚まで行った」

という「欲」もあります。

やっかいなのが、

「自分がセッティングした」

ということ。

確かに、入会のときから自分が担当した人が入籍まで行くと、

非常に嬉しい気持ちになることは間違いありません。

でも、

そんな簡単に入籍までいけるものでもありません。

そうなってくると今度は、

「入籍しそうな人の担当になりたい」

という気持ちが芽生えて来ます。

こうなってきてしまうと、

チーム運営自体に支障をきたすようになってきます。



婚活倶楽部なんとは、

成婚までみんなでお世話をするので、

相談会での面談やイベント運営などの苦労も、

みんなで共有します。

でもその大変さ、苦労さが、

「あのときはこうだったよねー」

という苦労話になり、

より一層、おせっ会さん同士の絆が深まるキッカケになります。



1人のおせっ会さんだけが10の幸せを感じるのではなく、

複数のおせっ会さんが7の幸せをみんなで感じ合うということ。



みんなで幸せを共有すれば、

1人×10=10

だった幸せが、

10人×7=70

になり、7倍の幸せになります。


美味しいものはみんなで食べた方がより美味しく感じるように、

幸せな経験や体験は、みんなで共有したほうが、

結果的にチームの満足度が上がります。



地域活性化はコミュニティの活性化から♪

もしよろしければ過去のブログ、

うちからそと

婚活支援のその先へ

も、見ていただけますと嬉しいです(>ω<)♪


You are the CEO of your life.

We are the CEO of our lives.


今日も読んでいただき、ありがとうございました♡




konkatsunanto at 16:58コメント(0) 
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ