2019年11月19日

卵の温め方

こんにちはー!

いつも読んでいただきありがとうございます(°▽°)

先週14日は、3市連携イベントでもご一緒している、

小矢部市の方々から講演依頼をいただき、

「成果が出るイベントの組み立て方と関わり方」

ということでお話させていただきました♪

小矢部市のみなさま、ありがとうございました!


今日は短めに例え話で、


「卵の温め方」


ということを書きます。



以前、「幸福感の共有」という記事でも書いたのですが、

婚活倶楽部なんと・婚活応援団なんとおせっ会は、


担当制をとっておりません。


担当制をとると、結果的に、


・結婚しやすい人の取り合い

・結婚しにくい人の押し付けあい



というようなことが始まり、


幸福感の格差


が生まれてきてしまうからです。


じゃあ弊事務局では、何を行なっているのか。




ここからが例え話です( ^ω^ )


弊事務局では、


おせっ会の方々が、1つの産まれそうな鶏の卵を、

車座になって、一人ひとりの両手で温め、

いろんな人の手の暖かさを伝えるために、

みんなで回しながら育てる



ということを行なっております。



意味わかりますかね?笑



ヒヨコがどこで産まれるかはヒヨコ次第で、

そのヒヨコは一人だけの手の温もりだけじゃなくて、

いろんな人の温もりを感じながら産まれるからこそ、

ヒヨコが産まれたときはみんなで祝福できる。




みたいな感じです。



1組の成婚カップルが誕生するということは、

1人のおせっ会さんの力だけではない。

その前にいろんなおせっ会さんの温もり(愛)が積み重なって、

「たまたま」今回担当したおせっ会さんの手の中で産まれる。




ということです。


シェアリング・ハピネス・プロジェクト


↑あ、思い付きです。



やっぱり関係性なんですよね。



You are the CEO of your life.


今週も読んでいただきありがとうございました♡


婚活倶楽部なんとHP→コチラ

筆者→常本裕斗

講演依頼・お問い合わせは→コチラまでお願いしますm(_ _)m

konkatsunanto at 14:59コメント(0) 

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