2022年04月28日

平等なコトをようやく見つけた

こんばんはー!

いつも読んでいただき、ありがとうございます♪

婚活倶楽部なんと事務局の常本です( ・∇・)

今日のテーマは、


「平等なコトをようやく見つけた」


です。


「時間」


についての話です。


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▼「時間は平等に与えられている」は普遍か?
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以前から何かしっくりこない言葉がありました。

それは、


「時間は平等に与えられている」


です。

極端な話ですが、

生まれたときに重大な疾患を持っている子とか、

癌などで余命宣告をされた人。

この方々に対して、

「時間は平等に与えられている」

っていう言葉を当てはめることに、

めちゃくちゃ抵抗がありました。

ありましたというか、あります。

同じジャンルのような言葉で、


「人はいつ死ぬかわからない」


がありますが、

これは人に限らず、

生きとし生けるもの全てに当てはまる、

普遍的な言葉かと思うので、

しっくりくるんですよねー。

そんなとき今日、

しっくりくる言葉が降りてきました( ・∇・)


ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▼「結果」ではなく「経過」「過程」
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その降りてきたしっくりくる言葉というのが、


「時間の流れ方は平等に与えられている」


です。


「時間は平等に与えられている」


としてしまうと、「時間の総量」や「結果」の話になりますが、


「時間の流れ方は平等に与えられている」


とすると、

「時間の使い方」や「経過」「過程」の話になります。

「時間の終わり(命の終わり)」は、

思いもよらないこと(自然災害とか)によって、

自分の想いではないことで訪れるかもしれません。

ですが、


「今という時間をどう使うか」


ということは、

自分の意思で決めることができます。

さっき書いたばかりですが、もう一回書きます。


「今という時間をどう使うか」


この小さな小さな積み重ねが、今のアナタを作ってきて、

これからのアナタを作っていきます。


「今」という時間の選択権は平等に与えられています( ・∇・)



You are the CEO of your life.


今週も読んでいただきありがとうございました♡


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konkatsunanto at 20:19コメント(0) 

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