こんなテレビを見た。

テレビを見た感想を綴っています。おもに自然番組や美術番組、ドラマを見ています。ドラマの未放送回のネタバレはありません。コメント歓迎です ( ‘ jj ’ )/

タグ: 麻生久美子

弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~ #1 1時間14分
2014/4/12(土) 21:00~22:14
★3
20140416-201814-786
あらすじ
新人教師の田茂(二宮和也)が、弱小野球部を指導する。

感想
あまちゃんとはらちゃんのキャストで番外編で草野球を楽しんでいるようなドラマだった。肩凝らずに楽しく見た。
20140416-203559-365
20140416-203619-943
20140416-203622-208有村架純はマネージャー
20140416-202354-615
美人記者の麻生久美子
20140416-201326-333
20140416-201352-365
カフェ店主の薬師丸ひろ子
20140416-200942-224
荒川良々は先生
20140416-200713-02120140416-200403-224
20140416-202617-833
20140416-202636-911

TOKIOカケル 麻生久美子 30分
2013/10/30(水) 23:00~23:30
★3
20131030-232000-584
内容
当たると料理を食べられる漢字クイズで麻生久美子がゲスト。
東急ハンズの寝具コーナーで20分くらい熟睡した話や、長澤まさみのものまねをしたりする。もともとアイドル歌手になりたかったので、AKB48やももクロのコンサートに行っている。最後に当時の歌を少し披露。
映画「ばしゃ馬さんとビッグマウス」に出演する。

感想
途中から見たので前半を見逃した。長瀬と麻生久美子で「泣くな、はらちゃん」を思い出した。
20131030-231803-771
20131030-232339-412
長澤まさみのものまね
20131030-231521-037
20131030-231530-662
映画「ばしゃ馬さんとビッグマウス」
20131030-232105-224
20131030-232113-412
アイドル時代の歌
20131030-232322-771
20131031-135714-086
20131030-232534-052

午後のロードショー 「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」 2時間
2013/8/15(木) 13:25~15:25 2008年上映
★3
20130815-142521-570
あらすじ
1979年(昭和54年)、とある田舎町でいたずら好きの高校生達が駐在(佐々木蔵之介)と繰り広げる騒動記。

感想
田舎町で無駄にエネルギーが余ってる感じがよかった。けっこう楽しめました。

かわいい妹の水沢奈子
20130815-133929-005
駐在さんの美人嫁
20130815-135411-083
20130815-135441-693
かわいい妹がいた
20130815-140834-851
実はスケバンだった
20130815-144403-055
20130815-181217-000
食堂のおばちゃんの片桐はいり
20130815-180726-219
倉科カナちゃん
20130815-145317-758
駅でお別れ
20130815-151954-007

泣くな、はらちゃん #10 「私の世界」 最終回 54分
2013/3/23(土) 21:00~21:54
★5
20130323-213732-906
あらすじ
漫画の世界に入ってしまった越前さん(麻生久美子)は「私なんかいなくても、あの世界は何も変わらないんです」とつぶやく。はらちゃん(長瀬智也)は「どうして自分の世界に恋をしないんですか?そんな越前さんは嫌いです」と怒る。弟が奮闘してノートを振って、越前さんとはらちゃんは現実世界に戻る。2人はお神輿をかついだり、居酒屋に行って楽しんだあと、両思いを確認してそれぞれの世界に戻る。百合子さんはまた漫画を描き始め、清美は田中くんに告白をする。越前さんは少し毅然として、描く漫画は少し明るくなる。にわか雨に降られて越前さんが転ぶと、はらちゃんが出て来て傘をさしのべる。

感想
やさしくおだやかでキレイな切ない最終回だった。はらちゃんのまっすぐな思いは、越前さんに通じたが、ともに暮らして行くことはできず。田中くんとはらちゃんの別れのシーンがよかった。

今回で全10話が終了。中盤の5話6話が盛り上がって非常に面白かった。ここからさらに超絶展開のラブストーリーのラストになるかと思ったが、現実世界とフィクションの壁という暗い展開をはさんで、越前さんがものすごく成長することもなく、はらちゃんを支えに少し前向きになるというわりと地味な着地だった。長瀬智也の熱さと麻生久美子の地味でいけてない女性の演技がよかった。劇中の漫画と歌がいい味を出していた。今期一番のドラマだった。
三崎の風景は美しく、私もロケ地巡りをしてきた。風情があっていい街だった。ドラマを見た人にはぜひお勧めです。

両切ない
20130323-211700-110
おやすみ、はらちゃん

20130323-212242-391
傘をさすはらちゃん
20130323-214917-188
漫画の世界はにぎやかに
20130323-214602-047
悪魔さんは上向きに
20130323-213125-422
いつまでも幸せに!
20130323-215125-547

泣くな、はらちゃん #9 「それでも、私はこの世界の人間になりたいです」 54分
2013/3/16(土) 21:00~21:54
★5
20130316-214714-803
あらすじ
現実世界に出て来たはらちゃん(長瀬智也)たちは、世界には悪い面もあることを知る。百合子さん(薬師丸ひろ子)が街を出て行こうとするのを発見し、みんなで止める。サッカーをしていたら、不良にからまれて乱闘になってしまう。ケガをして怯えるみんなは漫画の世界に帰りたいと言い出す。はらちゃんは言いよどむが、越前さん(麻生久美子)は、「私達は、、両思いです。ほら! 泣くな、はらちゃん」と封印してたノートを開き、みな漫画世界に帰ってゆく。その晩、越前さんはノートに自分を描き、漫画世界に入ってしまう。「あの世界は、もともと好きじゃないんです・・・。はらちゃん!ずっと一緒にいましょうね。」

感想
前回の震災ラストの流れから暴力描写もあり暗く切ない回だった。 越前さんは「私はあなたたちを傷つけません」という約束を現実世界では守り切れず、みんなを帰してしまうのが哀しい。冴えないイモムシの越前さんは漫画世界に入ってサナギになってしまった。やっぱり現実に戻りチョウチョになるのだろうか?

百合子さんの世界はよかったよと語るゆき姉
20130316-212054-116
ケンカになってしまう
20130316-213258-678
20130316-213309-022
漫画の世界に帰ってゆく・・・
20130316-225737-264
越前さんも漫画の中へ
20130316-214611-397
20130316-214740-819

このページのトップヘ