2007年07月23日

◆あなたのコレステロール、大丈夫ですか?

コレステロールの血症の診断基準は 220mg/dl ということになっている。
この基準は妥当なものなのか? あるいはそうではないのか?

2003年に幻冬舎から刊行された「私は薬に殺される」という本がある。
この本には、コレステロール低下薬を含むさまざまな薬の副作用に苦しんだ事例が書かれている。

素人に病気の診断は難しい。
かといってすべての医者が全面的に信頼できるとも断言できないかもしれない。

では、どうしたらいいのか?
とにかくかけがえのない自分の体のことなのだから、
試行錯誤しながら、自分なりに研究したり、信頼できる知人がいれば相談したりして
考えていくしかないのかもしれない。

コレステロールは必ずしも高いのがいけないとは限らない。
この本には、そんな考え方が書かれている。




コレステロール値を正常に〜



  
Posted by konoissatsu at 11:08Comments(0)TrackBack(0)健康

2007年05月14日

◆荒野を生き抜く「野良犬」の生き様とは?

飼い主に尻尾を振る「飼い犬」か、荒野を生き抜く「野良犬」か。

会社から見放され、悔しくて悔しくてしかたのない人、
能力を認められず、悶々としている人、
現状に満足できず、
より高い目標に自分を近づけようともがいている人、
---------あなたは、紛れもなく「野良犬」です。

「野良犬」堀之内九一郎が、吼える!
必読の書。




  
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2007年05月08日

◆平秀信本、第二弾!超オススメの成功法則本。

平秀信氏のオススメ本、第二弾です。
神田昌典氏との共著。

<一介のサラリーマンは、いかにして億万長者になったのか!?「カネなし・コネなし・実績なし」の凡人が、最短距離で儲けるための実践法! 誰もがヒーローになる可能性を秘めている。あなたの人生を金ピカに変えてやれ!>

多くの人が自分では気付かずに持っている経験という宝の山。
それが、何億円にも化けることがあるのだ!
どちらかと言えば秘密にしておいてひっそり儲けていた方が楽なのでは、と迷いつつ、この方法を、公開する!
我々はすでに充分過ぎるほど儲けてしまったから。
その恩返しをしなければ、死んでも死に切れないから。





脳内メーカー!  
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2006年08月05日

◆神田晶典氏の新刊!「人生の旋律〜死の直前、老賢人は何を教えたのか?」

正直言ってこの本は売れない! と著者の神田晶典氏は思っていたそうです。

けれど、売れてしまった。

それも、驚くくらいに……。

本質的には「戦争」を描いたこの本が……。

『ボクの印象は「さくさくっと儲ける方法を教えてくれる人」でしょう』と言う神田氏。

いえいえ、決してそんなことはありません。

この本が出版されるやいなや、書店に走った人々の数がそれを証明しています。

戦争体験者が、昭和の時代をどんな思いをもって生きてきたか。それを、一人の男の人生を通じて描く……。

大切に読みたい本です。
 
実はわたしも、今日近くの書店で購入してきたのですが、今本棚に飾ったそれを眺めています。

今夜から、読み始めるつもりです。

少しずつ、大切に……。
(どうも…が多くなってすみません!) 

わたしの周りにも戦争体験者(戦争で大切な人を失った人も)が何人かいて、ずいぶんいろいろな話を聞きました。どれもこれも、心にぐっとくる話ばかりです。





  
Posted by konoissatsu at 19:47Comments(0)TrackBack(0)成功者の書いた本

2006年07月29日

◆村上春樹! 村上春樹!

「海辺のカフカ」
待ちわびていたこの本を、わくわくしながら読んだものです!
そして「カフカ」は見事にわたしを裏切りませんでした。
「風の歌を聴け」「羊をめぐる冒険」「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」「ノルウェイの森」「国境の南太陽の西」「ダンスダンスダンス」「国境の南太陽の西」「ねじまき鳥クロニクル」……。
くらくらと眩暈に襲われながら、春樹ワールドの数々を思い浮かべてみます。
「15歳の誕生日は、家出をするにはいちばんふさわしい時点のように思えた。それより前では早すぎるし、それよりあとになると、たぶんもう手遅れだ。---------」
15歳の少年カフカは旅に出ます。もう二度と戻らないかもしれない旅に……。









「海辺のカフカ」をめぐっての、村上春樹さんと読者のメールのやりとりを集めた、雑誌スタイルの本です。
素顔の春樹さんや、執筆の裏側(?)がわかって、なかなか興味深い本です。
分厚いので、非常に読み応えがあります。折に触れて、ページをぱらぱらとめくってみたくなる本です。



  
Posted by konoissatsu at 19:19Comments(0)TrackBack(1)文芸

2006年07月28日

◆おやすみ前のひとときに、この一冊。

さあ、覗いてごらん!
いつか見た懐かしい場所。
そしていつか見る夢のような場所を……。

☆おやすみ前のひとときに、一篇ずつお読みください。
 生きていく儚さを絵画のように、
 現実とも空想ともつかない
 繊細な情景にこめて描いた掌編小説集。




風林火山の世界





  
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2006年07月08日

◆チャンス! 人生での成功とは?

ある時、本屋さんの平台に犬飼ターボさんの「星の商人」が積んであるのを見つけました。
グリーンのきれいな表紙に引かれて、ぱらぱらとめくってみたところ、
何かしら心に響くものがあって、購入しました。
商人として成功しようと湾岸都市へやってきたレキとスタンが
賢者に出会って、「大商人の秘法」が書かれた羊皮紙を譲ってもらいます。
が、羊皮紙には秘密が……。
「他の成功は己の成功」という賢者の教えを、
レキがさまざまな苦労のうちに身に着けて、「成功」を手に入れるお話です。






「星の商人」に感銘を受けたたわたしは、
無性に犬飼ターボさんの本をもう一冊読んでみたくなりました。
そこで、何かに引かれるように、同じ作者の「CHANCE」をアマゾンで買い求めて、
(本屋さんに探しに行くのももどかしいような気がしたのです!)
今、二度目に読んでいます。
一度目とはまた違った気付きがあって、とても興味を引かれます。
気になったところに付箋を挿もうとすると、
ページごとに貼りたくなってしまって困ってしまいます。
中身の濃い本です。


  
Posted by konoissatsu at 20:34Comments(0)TrackBack(0)文芸

◆人生についての真理!

マーフィー博士を知っている人は多いと思いますが、この 「マーフィー100の成功法則」の訳者は大島淳一さんです。これはペンネームで、彼の本名は渡部昇一さんです。

ふと立ち寄った書店で、偶然手に取ったこの本の翻訳者が彼であることを知って思わず買ってしまいました。

学生の頃、彼の本を愛読したことがあって、懐かしかったのです。

ロンドンに留学中の大島氏はふと通りかかった本屋でこの原書を見つけ、ぱらぱらと立ち読みをし、ピーンと心に触れるものがあり、早速買って帰って読んだときの感激は忘れられないと 「はじめに」 に書いています。

豊かで幸福な人と知能指数がほとんど関係ないらしいこと、良心的でまじめということも富や幸福とあまり関係がないことなど、かねて氏が疑問をいだいていたことについての回答をこの本に見つけた! と思ったそうです。

「人生で成功するのは、頭のよしあしよりは、心的態度である」 さらにつきつめていけば、「すべては心的態度である」 これがマーフィー博士と渡部昇一氏の結論です。

この本が語っているのは人生の真理です。





  
Posted by konoissatsu at 19:52Comments(0)TrackBack(0)情報

2006年07月07日

◆あなたの目標を実現させる方法

目標は紙に書くと実現する。
もう一度、言うよ。
紙に書くと実現する。

そう。紙に書くと実現しちゃうんだ。


あの、神田昌典氏の「非常識な成功法則」


この本に、あなたの目標を実現させる方法が書いてあります。









熱中症対策  
Posted by konoissatsu at 19:16Comments(0)TrackBack(0)ビジネス

2006年07月06日

◆説得いらずの高確率セールス! 「売り込まなくても売れる!」

監修者の神田昌典氏は、
この本をぼろぼろになるまで読んだそうです。
今までのセールスで迷いのあるあなたへ!
絶対オススメのこの一冊。


■「買わない客」に一秒たりともムダな時間を使うな!
「信頼関係」と「尊敬」に基づくビジネスがもっとも効果的である。
ふつうのセールスパーソンにまったく新しいビジネスの扉を開く一冊。




  
Posted by konoissatsu at 17:54Comments(0)TrackBack(0)ビジネス

2006年07月05日

◆今はやりのFXで、あなたの資産を思い切り増やしてみませんか?

今、FXがはやっているようです。
ある情報商材ショップで「FX」関連のマニュアルが大ブレイクしているとか……。

この本の著者の田平雅哉氏は内科のお医者さんです。
株に熱中していた彼が「FX」での投資を始めた訳は……。

内科医という忙しい職業の彼でも無理なく続けることができ、株よりもカンタンで効率よく儲けることができるのが、この「FX」だからなのです。

「自動売買」の手法を使えば、日中に値動きを見たり注文を出したりできなくても大丈夫!

しかも「FX」は「レバレッジ」(てこの原理)を使って小さな元手で大きな資金を動かすことが可能。これがFXの最大のメリットなのです。

たとえば、300万円の元手を40年で一億円にすることも、夢ではありません!







こんなことあんなこと  
Posted by konoissatsu at 18:35Comments(0)TrackBack(0)投資

◆さようなら 中田英寿! またどこかで!

ショックでしたね。

あの中田が引退するなんて!

彼なりの理由があってのことでしょうが・・・

試合終了後、芝生の感触を体の記憶に刻み付けるかのように、

倒れこんだまま動かなかった姿が印象的でした。

ようやく立ち上がり、サポーターに手を振って応えた時の、

少し赤くなった彼の目・・・

記者の質問に答えたときの、ぶっきらぼうな、

しかしふっきれたような独特の雰囲気。

日本サッカーの代表だった彼が去っていく・・・

でも、彼の新しい門出を祝福しなければなりません。

大学に入って勉強し直したいのだと聞いています。

ビジネスをやりたいのだとも・・・

あ中田選手のこと、新しい世界でも誇りを持って、

彼らしく逞しく生きていってくれるでしょう!

記憶に留めたい彼の記録の数々・・・


中田英寿のDVD








ヘルス情報  
Posted by konoissatsu at 15:18Comments(0)TrackBack(0)スポーツ

◆感動しました! オススメの本です.

ビジネス書ですが、なかなか感動的な本です。
とくに感動したのは「おわりに」の部分。
著者の平秀信氏は、自宅で痙攣(けいれん)を起こして倒れ、救急車で病院へ運ばれながらも、次の日には出張に出かけるのです。
その平氏が、彼自身の成功体験を伝えることで、ビジネスに悪戦苦闘する起業家たちに救いの手を差し伸べようと渾身の力をこめて世に送り出した労作。







お役立ち情報  
Posted by konoissatsu at 13:55Comments(0)TrackBack(0)ビジネス