2015年06月09日

借りる時と返す時の借主のエネルギーの使い方の違い


お金を借りる側は、何とかお金を借りたい一心で、お金を借りることに対してほぼ100%のエネルギーを使います。


しかし、その一方で、借主は、返済について100%のエネルギーを使おうとする人は少ないものです。


借用書を作成していても、していなくてもです。


借りる時は、精一杯のエネルギーを使うものの、返す時のエネルギーは残していないかのようにも見えることもあります。


(もちろん、返すことにエネルギーを使おうとすれば使えるのですが・・・)


貸主側としては、理不尽な借主の対応に驚くことも多いものです。


お金の貸し借りにはしっかりとした対処をしておくことが大切です。


お金の貸し借りや金銭トラブル、借用書のことについては、自らお金の回収の豊富な実務経験を持つ借用書ホットライン!でお話しているので、よろしければご参照ください。

 

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konojimusyo08 at 11:50トラックバック(0) 

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