2018年05月23日
花月嵐@東武練馬:どこに決定的なキッカケがあったのか今となっては探ろうとも思わないけど
普通に裏メニューとか言ってるけど
券売機にボタンがある時点で裏じゃネェ
さんざん黒幕黒幕言われてるっつーのに
表舞台に出て来すぎな小沢一郎かって話で

はいっ、というワケでね(ユーチューバー風)
ラーメンコラボ界の伝言ゲーム、こと
花月に小さいブームを見い出している
ちょっぴり残念なわが家って事になりますが

憂いの無い生活、そこへのクロスファイヤ
果たして、それはどこにあったのやら
今となっては探る気力すら見当たりません
シケた導火線への決定的着火点
見つけるのは簡単なんでしょうが
着ける火の超高難易度たるや
魔王クラスでも難儀するレベル
(知らんけど)

あぁ、ハニーってば
またそれですか

アトラクション系メシとはよく言ったモノで
辛辣な事を言わせてもらえば『一歩手前料理』

焼肉とは一光年以上から離れている意味合い
客に完成を委ねるっていう事のザコ性は
コストダウンという観点から見れば良好
まぁ好き好きでヤレばイイワケであり

それはそれとして
ときに焼きラーメン
『焼き』で『ラーメン』て
響きからして裏っぽい単語の組み合わせ

それは『モンモン入り』で『ヤクザ』ぐらいの
はたまた『ダチョウ』で『倶楽部』みたいな
そして『ポリス』で『アカデミー』っていう
もう、そこしかねーじゃん的な
一点突破のアビリティの着地点
(後半二つの例えはスベッてるけど)

裏メニューとしての特徴づけは正しいモノの
券売機にある裏メニューボタンの
目立つか目立たないかの瀬戸際に
リストカッター的な構ってアピールの見え隠れ

でもなんかそういう所に弱さを見せるというか
40を過ぎて気の揺らぎが見え始めたのか

躊躇なくボタンを推せる事に心の余裕
都合よく見い出せるまでに成長をしたのか

それは決して
こんなのを嗜んでる俺ってカッケー
とかじゃなしに
大学生の背伸びにはない中心部分への探求心
ミリぐらいはあると信じる可笑しさとか面白さ
まさか、ようやっとこの歳になって
そういった境地の山の麓に達するとは
そういう風に考えさせられるキッカケが
どこにでもあるようなチェーンにあるとは
わからんモノです、はい


