2008年06月27日

病院に行く その4

drawingこれまでのあらすじは
コチラから。

水曜日の午前中に病院に行く。
11時半までに行けばOKなので、
11時過ぎに着いた僕は近くのコンビニで

マガジンを立ち読みしたりして、
はじめの一歩面白いなぁ〜とか言って
現実逃避してみたり、

サンデーを立ち読みしたり、

コンビニの前でタバコすってみたりしてた。

(´・ω・`)

なんせビビリなので不安で不安でしょうがない。


「ああ、これでしばらくはタバコも吸えないのね。」
なんて言いながら、タバコを吸って
時間をつぶす。

で、11時30分ぎりぎりに病院へ。

行ったら入院手続きやらなんやらをする。
ハンコ忘れてた!

Σ(・ω・ノ)ノ

拇印を押す。

で、なんだかんだで手続き終了。
手術の準備に入る。


前の検査の時にも着た浴衣みたいなヤツに着替えて
ベッドに横たわる。

で、血圧計りながら体温計る。
「あれ?熱あるわねぇ」看護士さんに言われる。

(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

ちゅ、ちゅ、ちゅ、中止か?
ちょっと喜ぶ。

('A`)

「まぁ、微熱だし大丈夫かな?」
って言われる。
結局、さっき計った時はまだ外から入ってきたばっかりで、
外が暑かったから体温が高かっただけで、
しばらくして計り直したら
平熱でした。

ちょっと、ガッカリする。

('д` ;)


で、なんか麻酔の効きめが良くなるようにとか
なんとかで、点滴を打ち始める。

ああ、手術するねんなぁ・・・と
ちょっと観念する。

('A`|||)

「じゃあ、毛を剃りましょうか!」
って言われたので、掛け布団をどけると

「パンツ脱いで」って言われて

Σ(゚д゚;)

ビックリした。
な、な、な、なんで?
ふくらはぎの静脈瘤ちゃうのん?

と、思いながら、下半身の左側の毛を全部剃られて
ちょっとブルーになる。

(TДT)

剃られたら、点滴の台みたいなんを持ちながらなら、
歩き回っても良いみたいで、

テレビ観に行ったり、トイレ行ったりする。
時間は1時前。


手術開始は1時半予定。
いいとも選手権を観てたような記憶があるけど、
内容覚えてない。

その後のサイコロトークも観てたような・・・
でも内容覚えてない。

('A`|||)

1時25分ぐらいに看護士さんが迎えに来た。




長いのでつづく。




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kontoyo at 18:43コメント(0)トラックバック(0)病院の話  

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