2005年04月11日
免許交付
2005年04月09日
交差点ゆずる勇気に待つゆとり
2005年04月08日
フリージア
2005年04月02日
うそをつくひまもなく
気の利いた嘘をこの時期になるとよく考えるが、今回は嘘も思いつかなかったし、嘘つく相手も特に見つからなかったなぁ。
教習所で大型二輪の二段階見極め。復習として1時間オーバーなのだが。
前の時間に乗ったCB、あれなに?というほどの卒検仕様に仕立て上げられた37号車をあてがわれる。
前回のCB、クラッチに遊びはまったくないし、これを乗り切らない人って結構多いのではないかと思わせる車両だったが、今日の車両でそれ、明白になった。
とはいいつつ、それでも卒検まで行く人もいるのだろうし、ここは自分の腕の未熟さを素直に受け止めることにする。
卒検をパスするにはもってこいのセッティングのCBに助けられ、課題とされた問題を確認してもらいながらクリア。はんこをもらう。
来週は卒検です。誕生日前には取りたいですね。
教習所で大型二輪の二段階見極め。復習として1時間オーバーなのだが。
前の時間に乗ったCB、あれなに?というほどの卒検仕様に仕立て上げられた37号車をあてがわれる。
前回のCB、クラッチに遊びはまったくないし、これを乗り切らない人って結構多いのではないかと思わせる車両だったが、今日の車両でそれ、明白になった。
とはいいつつ、それでも卒検まで行く人もいるのだろうし、ここは自分の腕の未熟さを素直に受け止めることにする。
卒検をパスするにはもってこいのセッティングのCBに助けられ、課題とされた問題を確認してもらいながらクリア。はんこをもらう。
来週は卒検です。誕生日前には取りたいですね。
2005年03月30日
祖母誕生日
今日は祖母の誕生日。
夕方打ち合わせが終わってすぐ、実家に電話してみた。
自分「おれだけど」
祖母「おうどうした」
自分「今日はなんの日で」
祖母「(笑)」
自分「今日でいくつになっとうで」
祖母「満で(8)7」
自分「ほいじゃ90まであと3年じゃんね」
祖母「いなもんどぅ(いやなものだね)、年とるちゅうのは」
自分「ひとまず100までは元気ですごしてもらわんと」
祖母「(笑)」
自分「転んで怪我とかしんように。ほいじゃぁね」
こうした電話のやりとりを、もう何年もしている。
祖母は80を境に、すっかり笑わなくなった。
80過ぎのとき、帰省したとき、えらくストレスをかかえてきりきりしていたのを覚えている。おそらく、周りの年齢の近い人が徐々に他界して、同じ時を共有した人が話相手としてそばにいなくなったから、だと思う。
最近はずいぶん落ち着いたが、感情があまり面にでなくなった。昨年のいとこの結婚式でも笑顔などひとつもみることはできなかった。
そんな祖母でも、年々積み重ねた恒例事には笑みをこぼす。
さっき話していて10歳若返ったかのような声の張りを聞かせてくれた。
ささいなことだが、継続して一緒に年を重ねるかすかな共通項で、祖母は笑顔を取り戻す。
まだまだこれからも祖母を笑わせたいと思う。
2005年03月22日
西新橋夢飯に
2005年03月20日
我慢の限界
vodafone、都内でもちょっと引っ込んだところだと電波状況がすぐに不安定になるのに対し、auは地下に入ってもアンテナ3本というあたりに、力のいれ具合というか、vodafoneのやる気なさを痛切に感じている。
3Gが出たら、なんて考えていたけど、当てははずれた。
au(win)にするかFOMAにするか、本格的検討に入りました。
本当は800MHz帯で使えるauに軍配なのだが、これといった端末がないな・・・。
ハイテク化が進んで端末も高値を付けているし、さぁどうしましょ。
2005年03月08日
とうとう立ち寝する
帰りの電車でとうとう立ち寝した。つり革もつかまずに神田から自宅の最寄りまでフラフラしながらウトウト。疲れがたまってる訳じゃないんだけど、朝からやたらと眠かった。
朝は携帯のアラームが仕事の電話に聞こえ、5分おきに2台の携帯が鳴るたびに、頭の中で仕事していた。
余裕がないわけでもない。やっと仕事する身体になってきたのかもしれない。
寝起きはどうしようもないタイプながら、いつになくすんなり家を出て、いつもより運ぶ足が大きく前に出た。しかし眠い…。
ここのところ夜になると眠くなる、飯時に腹が鳴る、生理に沿った反応を身体がする。
駅から会社までの徒歩がいい運動になってるのかもしれない。
*****
そういえば後輩の八木沢君が20日に一芝居打つらしい。彼女の桂ちゃんからメールがきた。
昨年夏に彼らとあったとき、「言われなければわからない」とまで言われるほど体重が増量していたが、ずいぶんと戻した。
今度は多少マシになってるんじゃないか。
と思って当時の写真をみると、まだ別人だ…。
今のが隙だらけで愛嬌あるし、いいんじゃないか。<俺
2005年03月07日
さて、
年頭からぶっ通しだった仕事に一区切りが付き、後始末もやっているが職場も落ち着いてきた。
そろそろ年末以降2ヶ月ご無沙汰の教習所通いを再開したいと思う。
「まだ卒業してないの?」と言われそうだが、してません…。
残すところ4時間。急制動と卒検に向けた総合の3時間。
支払っていなかったキャンセル料を昨日仕事帰りに払ってきた。
土日出勤のつけが貯まっているので、木曜は一日代休を取って3時間乗ってくる。
今週末キャンセル待ちに乗れたら一気に卒検だー。と、行きたいところだが、果たして。
車両の購入も検討段階に。
新車で青いあれにするか、引っ越しも見据えてあの中古にするかなど、あれこれ画策中。
高速道路の二人乗り解禁も4月から。
当面乗せる相手はいないが、普通に二人乗りができる車両にするつもり。
2005年03月02日
2005年 ひとつの区切り
年末から進行していた仕事に区切りがついた。
二日間のイベントを納めるまでにたくさんの人の力を借りた。
今日は打ち上げでその気持ちを素直に伝えることができたと思う。
私は何屋なんでしたっけと思うことが多々あったが、まともな取り組みに学ぶことはひとしおに多かった。
業界で働く人と人、それを享受する人と人をつなぐことが今の仕事なのだと思う。甘いところも緩いところもまだまだ多く凹むことも多々あるが、無駄にはならなかった。
事業所の引っ越しがついでに思えるくらいあわただしく、惑わされ翻弄されたが、来場者、登壇者から不満がでなかったことがこのイベントの意義を有りにした。
開催ができてほんとによかった。
今年もあと10ヶ月。これからもやることはたくさんある。
2005年02月25日
雪
2005年02月17日
ヒロシです
タレント同士が1日疑似恋愛のデートをする番組に、ヒロシと藤井悠がでていた。藤井悠って初めて見た(このエントリーでは、藤井悠はどうでもいい)。
先週その番組をみていたんだけど、「本音を言うと、ここでまた引かれる」というヒロシの言葉が他人事に感じられなかった。
色恋沙汰で本音をやみくもに言って、引かれたことはまだないけど、引かれたらぶちこわしだなと思うことが最近たまにある。
志なかばで引退したボクサーとか、その後の人生をどう過ごしているのかな。ヒロシはボクシングはしてないけど。
無理にでも何か新しいことをしないと、このまま馬鹿で終わりそうだ。
唐突に結婚でもするか。
2005年02月10日
風邪の一週間
昨年初夏以来、引かずにいた風邪をとうとうもらってしまい、月曜発症。
早めに帰るも、火曜は朝起き抜けから咳き込み、伝染防止のため会社を休む。今本当は休んでいられる雰囲気じゃないけど、しょうがない。自宅でメールと電話の対応。元職場友達から「絶対に病院に行くべき」とたしなめられるも、午後になったらそのまま夜まで寝てしまう。
明けて水曜、もしインフルエンザだと(普通の風邪でも)迷惑をかけると思い、出社前に近所の内科へ。普通の風邪でよかった(よくない)。一日マスクをして過ごす。昼夜ともらった薬を飲んで、夜は自宅で行列ができるラーメン屋の新製品「担々麺」を作って食べる。ついている辛子を全部あけたら一味で、かなりの量。唐辛子は大好きなので苦にもせず完食。
木曜。会社の研修で汐留へ。新橋下車後、迷子。電通をぐるぐる回って時間を損。研修担当のメールアドレスを知っててよかった。たどり着ける自信が全くなかったので、遠慮なく道のりを聞いたら、回答があった。地下を来ればいいのか。次からは間違えないと思う。
この場で言ってもしょうがないが、助かりました。ありがとう。
着いて資料を取って、席に着いたらいつもの通り滝の汗。習慣の腕まくりをしたら腕が真っ赤。じんましんだらけ。これはちょっとまずいと思い、腕まくりを元に戻す。かゆみはないけど、昔やった麻疹の再発症だったら、洒落にならないなと真剣に心配になる。
昼、内科に電話して、薬が合わないか風邪じゃない病気の可能性があることを伝え、再診してもらうことに。
昼食後、汐留を離れ永田町に。某社部長さんを訪問。面白いお話が聞けそう。その脚で電車を乗り継いで新宿へ。途中歩きながら段々だるくなってきたので、風邪で体力が落ちてるか、熱でもあるんだろうと思って歩く。新宿で某社社長さんを訪問。こちらも非常に楽しみ。
今日は直帰してそのまま夕方内科へ。じんましんは結局薬疹だった。抗生物質が合わなかったらしい。それにしても顔に出なくて良かった。顔に出たら外も回れなかった。かゆくないし。
結局、昨日から飲んでいた薬はたったの3回でストップがかかり、アレルギーを抑える薬を処方された。薬剤師さんに「風邪の具合は?」と聞かれ「何も変わってません」と答える。これをこれから5日飲む。風邪はどうするんだ。寝て治そう…。
風邪で始まりそのまま一週間が終わってしまった。











