地震報道のスタッフが取材中に泥に埋まり消防に救助される事態
テレビ朝日系のHTB(北海道テレビ放送)は10日、地震報道にあたった同局のスタッフが6日に札幌市清田区で取材中、誤って液状化した泥に足を取られ、身動きが取れなくなり、消防に救助される事態になったことを報告し、公式サイトで謝罪した。
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被災地でメディアの一部に被災者の救出活動を邪魔している人がいる
— 梅ちゃん (@PI4TP0C8iBRQY1Q) 2018年9月9日
液状化の現場に近づき、足が埋まってしまったHTBの土屋まり氏の救出に6時間以上…報道した pic.twitter.com/ycA0eCWSjL
被災地でメディアの一部に被災者の救出活動を邪魔している人がいる。液状化で埋まっている車に近づき、HTBの土屋まり氏だけが脱出できずに取り残され、結局、消防団を要請し、救出に6時間以上を要した。結局彼らは何しに被災地に来たのか?報道した「とくダネ!」も「ミヤネ屋」も女性を被災者と映す。 pic.twitter.com/wZyYY9Mgwr
— take4 (@sumerokiiyasaka) 2018年9月8日
#土屋まり
ダートには向いてないようで
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