2020年は波乱の幕開けになりました。こちらも忘れてはいけません。本日発売の文藝春秋2月号に「桜を見る会」について書きました。
 「観光バスを連ねて馳せ参じた大勢の地元後援者」や「ホテルオークラ前夜祭の有権者買収疑惑」、「招待者名簿という公文書の廃棄」から「年々肥大化する行事予算」、さらには「首相夫人とデリバリー業者との蜜月」や「紛れ込んだ反社会勢力との交友」……。
 内閣総理大臣主催の桜を見る会にまつわる醜聞が、年を越してなおとどまるところを知らない。森友加計問題をはじめ、防衛省や厚労省の文書隠蔽でさらけ出してきた安倍晋三政権の見苦しさが、極まった感すらある。
1532

内閣府の職員に出せと言っても、出てこない
「ないものがないから、それが証拠」って!
ないことをあるって証明
悪魔にあることを証明させるの
難しいでしょ
それを北村に聞いてみたら、どうなるか?

シャッポをぬぐかも


愚痴・ボヤキ日記 ブログランキングへ