美味しい毒

色々なニュースのまとめサイト。
リンクフリー、相互RSSも歓迎。
ご連絡はコメント欄またはTwitterにお願いします。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)19:51:22 ID:SFr
    一品目
    【圭一君の好きな手づくりクッキーもあるからねぇ。
     レナの手づくりお弁当】


    no title
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1526467882/
    2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)19:52:41 ID:SFr
    二品目【貴方も飲む? リカのやさぐれワイン】

    no title

    24: 名無しさん 2018/05/16(水)20:00:59 ID:Ml1
    >>2
    なんかさとるのフケに見えてきた。。。、



    31: 名無しさん@おーぷん 2018/05/16(水)20:02:59 ID:SFr
    >>24
    ワイ、もうさとしのフケにしか見えない



    【【画像】ワイ、ひぐらしコラボメニューを作る】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/05/11(金) 17:31:53.92 ID:ZTW3QL370
    なんやこの透明感ww
    no title
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1526027513/
    2: 名無しさん 2018/05/11(金) 17:32:17.97 ID:TFOWcsvV0
    エッロ



    4: 名無しさん 2018/05/11(金) 17:32:47.92 ID:ZTW3QL370
    >>2
    エロいよな



    【【画像】広末涼子の握手会がなんかエロいw】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/17(木)11:09:21 ID:tnp
    子供はどう思うのだろうか…


    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1526522961/
    2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/17(木)11:10:12 ID:tnp
    入ってるのは俺です



    3: 名無しさん@おーぷん 2018/05/17(木)11:10:29 ID:Uzd
    娘5歳
    「あんなあ、うちのパパなあ、
     ヤクザなんやで」



    12: 名無しさん@おーぷん 2018/05/17(木)11:18:40 ID:tnp
    >>3
    これが一番怖い
    普段は一切バレないようにしてるから
    イジメられたらどうしようかなぁって



    13: 名無しさん@おーぷん 2018/05/17(木)11:20:46 ID:dAt
    >>12
    いじめられないだろうけど
    他ママ「イッチ子ちゃんとは遊んじゃいけません」
    の可能性が



    【全身刺青入ってるけど嫁が妊娠したwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    64: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)15:56:36 ID:8di
    『羊』


    小学生の頃の冬の話、
    母親は台所で料理してて俺はテレビを見てた。

    インターホンが鳴って、母親が出た。
    どうやら父親がいつもより早く帰ってきたらしい。

    手が離せないからと言われ、
    俺は玄関の鍵を開けに向かった。

    廊下の奥からドアを叩く音と、
    寒いー早く開けてくれーという父親の声が聞こえた。
    小走りで廊下を駆けて、玄関をあけた。
    父親の顔をした羊が俺の目の前にいた。

    ドアを閉め一目散に逃げたが、
    母親は父親が帰ってきたと思っているので
    なかなかリビングに来ない父を迎えに玄関へ行った。

    鍵が開いているのに開けてくれと言ってるのを
    不審に思ったのか、母親はドアスコープから外を見た。
    途端に悲鳴をあげ俺を抱えてリビングへ逃げた。

    いそいで父親の会社に電話を掛けると、
    父親は会社にいるという。
    玄関の外の声は確かに父親だったのにだ。


    何分経ったかわからないが母親と抱き合って
    じっとしていると、再びインターホンが鳴った。

    母親の尋常でない慌てぶりと、
    ドアの外に何かいるという事を聞いた父親が
    どうやら通報したらしく、警察の人が来ていた。

    玄関口で警察と話していると父親が慌てて帰ってきた。
    警察はまた不審者が来たら
    迷わず通報してくださいと言って帰った。


    母親の話ではマンションの廊下を
    羊が埋め尽くしていて、中には
    俺や母親の顔をした羊もいたらしい。

    父親の声を使ってドアを開けさせておいて
    我が家を乗っ取る計画だったのかと思った。

    うちの家族だけでなく廊下を埋めるほどの
    羊がいたということは
    ほかの住人は既に入れ替わっていて
    羊の家族と過ごしているのかもしれないと思うと
    思い出して怖くなったので書いた。



    82: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)16:24:57 ID:C4a
    >>64
    これすこ



    65: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)16:01:33 ID:8di
    『ノック』


    これは友達から聞いた話。
    受験勉強のために部屋で猛勉強してたら、
    夜中の二時ごろに部屋のドアをコンコンとノックされて、

    「○○、夜食持ってきたからドア開けなさい」
    って母親が言ってきた。
    (ドアにはカギがかかってる)

    でも○○クンはちょうど勉強に区切りの良いとこで
    休憩したかったので、
    「そこに置いといてお母さん」って言った。

    そしたら、お母さんがそのまま階段を
    トントン降りていく音が聞こえた。

    それから三時ごろになって
    またお母さんがドアをノックして、
    「○○、おやつ持ってきたからドア開けなさい」
    って言ってきた。

    でも○○クンは「オヤツなんて別にいいよ」
    って答えた。

    そしたら、
    「うるさい!いいからここ開けなさい!!
    開けろっ!開けろぉ!!!!」って、
    急にキチガイのように怒鳴りだした。 


    ○○クンはびびって、開けようとしたんだけど、
    なんだか嫌な予感がして開けなかった。

    そしたら、今度は涙声で
    「お願い……○○……ドア開けてぇ……」
    って懇願してきた。でも開けなかった。

    んで、そのまま10分ぐらい経った後、
    「チッ」って母親が舌打ちして、
    階段をトントン降りていった。
    でもそれからすぐに○○クンは思い出した。

    今、両親は法事で田舎に帰っているということに。

    あのときドアを開けていたらどうなっていたかと思うと
    、○○クンは震えたそうな。


    【短くてマイナーな怖い話を貼っていく......その3......】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    31: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)15:23:42 ID:8di
    『見ないでください』


    80年代前半の出来事。
    午前10時過ぎ、2時間目の授業の最中、
    放送の流れるスピーカーの電源が入り、

    『・・・さい。・・・なります。
     ・・・さい。・・・なります』

    と、抑揚の無い棒読みの声で、
    低めの大人の女性の声で放送が流れる。

    1、2年生には泣きだす児童もいたため、
    1、2年生の担任の先生は教室に待機。

    3年生の教室に居た3年の担任の男性のA先生が、
    生徒を落ち着かせた後、真っ先に放送室を確認に向かう。
    続いて、4~6年生の担任等他の先生や、
    用務員が駆けつけ、真っ先に駆けつけていた
    A先生に情況を聞くも、

    「放送をした者を確認できなかった」

    当時、学校にいた女性の先生は、皆授業中だった。
    学校では、外部の者が学校に侵入し行った悪戯として、
    防犯体制を強化した。


    俺が小学校に入学するだいぶ前に起きた事件。
    真っ先に駆けつけた3年生の担任のA先生は、その事件の日から、
    体調不良を理由に仕事を休むようになっている。

    他の先生たちで代替の授業を行って
    A先生の復帰を待ったけど、A先生は結局3週間ほどで退職。

    3年生の生徒が手紙を書いたり連絡を取ろうとするも、
    連絡はつかなかった。
    さらに、A先生は精神病で病院に
    入院しているという噂が流れる。

    件の流れた謎の放送、
    『・・・さい。・・・なります』は
    ボソボソとした口調だった為、

    生徒の間で、こう聞こえたー、
    いやいやこうだー、と様々な意見が流れたが、

    一番多かった意見が、


    『見ないでください。おかしくなります』



    33: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)15:26:25 ID:tw@ba_mian77
    夏やなぁ



    34: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)15:27:04 ID:8di
    『100人の村』


    世界がもし100人の村だったら 
    8人は与えられたばかりの生をまだ理解できない者 
    42人は生を理解していないが充実した生を送っている者 
    45人は生を理解せず怠惰な生を送っている者 
    5人は生と死とは何かを悟った者 
    4人は自分の死を未だ理解していていない者である



    36: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)15:28:21 ID:8di
    『鳴らす部屋』


    目が責めると知らない部屋にいた。
    ドアも窓も無い白く四角い部屋の中
    狭い部屋の真ん中に一枚の紙だけが落ちていた

    「聴こえてくる音と同じ音を鳴らして下さい」
    「同じ音を鳴らすのを辞めれば
     毒ガスが出てあなたは死にます」

    見ると天井の端に小さな通気孔がある
    天井は妙に高く通気孔には届きそうにも無い
    全く意味がわからない
    一体何がどうなっているんだ?

    考えを巡らせながら、とにかく
    ジッと耳を澄ましていることにした

    この紙に書かれた通りに音が鳴るのを待つしか無い
    それがきっと脱出のきっかけになるはずだ


    一体何時間経ったのだろう
    何もせずただジッと耳を澄まし続けていたが、
    もう限界だ

    俺がこうやってジッとしているのを
    どこかでニヤニヤしながら見ているに違いない

    「ちくしょう!!何なんだ!!出してくれ!!」

    堪えきれず壁を思い切り叩きながら
    思わず叫んでしまった

    すると程なくして四方から
    壁を叩く音と共に叫び声が聴こえてきた

    「ちくしょう!!何なんだ!!出してくれ!!」
    「ちくしょう!!なんなんだ!!だしてくれ!!」
    「ちくしょう!!なんなんだ!!だしてくれ!!」



    37: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)15:29:51 ID:hpa
    >>36
    すこ

    【短くてマイナーな怖い話を貼っていく......その2......】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)14:58:04 ID:8di
    『俺の名前が書いてあるカセットテープ』

    母親の部屋で見つけたカセットテープ。
    タイトルには俺の名前が書かれていた。
    「もしや未来の俺へのメッセージ的な何かかな?!w」
    と興味本位でテープを聞いてみると、
    聞こえてきた声は母親でも父親でもなく、知らない男の声。
    ひどく震えた声だった。
    内容は父と母に対する恨み辛み。
    部屋を探してみると似たようなテープが山ほど見つかった。
    全部に同じように俺の名前が書いてあった。

    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1526795884/#
    7: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)15:01:53 ID:lo5
    >>1
    これどういうことや?



    9: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)15:02:45 ID:hpa
    >>7
    テープの録音主が語り手なんやろ



    2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)14:58:52 ID:8di
    『人間』


    だいぶ前の出来事です。
    友達に借りたテープに録音されていた
    ラジオ番組を聞き終わり、いちいち
    停止ボタン押すの面倒だからと、
    テープが再生し終わって停止するまで
    放っておこうと思ったんです。

    しばらく無音だったんですが、
    突然波が打ち寄せる音と共に、抑揚のない男の人の声で

    「海に浮かんでいるものでしりとりをしてみよう」
    と言う声が聞こえてきました。
    僕が「?」と思っていると、小さな女の子の声で

    「人間」

    とつぶやくのが聞こえたと思った瞬間、
    バチーン!と停止ボタンが跳ね上がりました。
    あの時ほどビビったことは無かったですよ、
    って不思議なことを話すつもりが
    恐怖体験話してますね、僕(汗)。

    まあ、これが僕が生きてきた中で
    一番不思議でビビった出来事です。
    ちなみにテープは、この時伸びてしまって
    二度と聞けなくなりました。

    このこと友達に話すと
    「借りたテープ駄目にした言い訳だろ」
    って言われますがマジ体験なんですよねぇ・・・。



    【短くてマイナーな怖い話を貼っていく......その1......】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/05/20(日) 16:07:53.23 ID:jak4XxnY0
    【澁谷果歩ちゃん衝撃のAV引退宣言現場を独占キャッチ!】
    元新聞記者のKカップ柔乳・澁谷果歩ちゃんが
    最後のAV撮影を終え引退発表! 
    今後はタレント活動を中心に展開で一安心!

    no title


    2014年11月に元新聞記者という経歴をひっさげデビュー。
    その愛くるしいロリフェイスと93センチ・Kカップ
    爆乳のギャップで大人気となった澁谷果歩ちゃんがAVを引退! 

    5月19日に行われたファンインベント
    「澁谷果歩の『ここだけの話?』」で
    発表された引退宣言の模様を独占キャッチしました!

    http://dxbeppin-r.com/wp-content/uploads/2018/05/th__M6A0891.jpg

    いつものファンイベントと変わらない
    ざっくばらんな雰囲気で始まったイベント。
    会場は果歩ちゃんのファンで満員。

    かわいい笑顔で登場した果歩ちゃん。
    ステージのバックにはなんと果歩ちゃんの
    サイン&メッセージ入りパイ拓が飾られており、
    ファンにプレゼントするそうです。

    no title


    トークではアニメ話や将棋の話で盛り上がりますが、
    重大発表があるとのことで
    「ドキドキしちゃう。言った瞬間、
    みんなの表情が分からないからドキドキしている」と
    緊張した様子を見せる果歩ちゃん。

    そして、ついに発表の瞬間が。

    no title


    「実は昨日(5月18日)の撮影が引退作になりました」
    と衝撃の発表! これには会場のファンから
    「え~!」という驚きと悲しみの声が上がります。

    「最近の引退発表って早かったり、遅かったりしますが、
    作品を撮った後、今日来てくれた人に伝えたかった。
    でも、いま急にポンっといなくなるわけではなく
    コラムや芸能の仕事はやっていきます!」
    とAVを引退すると発表。
    そして、今後はタレント活動などを
    中心とするということでファンも一安心。

    (続く)
    http://dxbeppin-r.com/archives/60752

    2: 名無しさん 2018/05/20(日) 16:08:11.53 ID:jak4XxnY0
    no title


    「新しい勉強をしたくて、その時間を作るために
    (AVを)引退します。
    今月中に大事な試験がありまして、キカタンをやりながら
    TOEICや英語の先生の資格も取ったので、
    今度のは取れたらお知らせします。 SNSも続けます!」
    と新たな資格取得のための前向きな引退であることを宣言。
    活躍の幅が広がりそうです!

    この新たなるチャレンジにファンは納得。
    今後はAV女優ではなくタレントや
    文化人としての活躍が期待されます。

    no title


    衝撃の発表だったにもかかわらず
    イベントでは得意のウクレレを披露したり、
    撮影会やツーショットタイムが開催されたりと
    終始和やかな雰囲気で進行。
    最後までファンを思う果歩ちゃんでした。

    no title


    AVを引退し新たなる世界に羽ばたく澁谷果歩ちゃんに幸あれ! 
    そして、今後の活動をもっともっと応援しましょう!



    【【画像】Kカップ爆乳でTOEIC990点のAV女優・澁谷果歩さん、AV引退】の続きを読む

    このページのトップヘ