読者の皆様❗

神奈川犯罪日記は本日を持ちまして一旦終了となります。2ヶ月の間御愛読ありがとうございました。神奈川犯罪日記の目的は「犯罪抑止」です。犯罪者が神奈川犯罪日記の存在に慌て蓋向き恐れを為す。その間に警察行政が犯罪者の動向を充分に捜査資料を作成して完全立件を目指して検察と検証する。被害者の為にも少しでも量刑を重くする。それが政治家・暴力団・・・誰であろうと法治国家の司法分権の精神に基づく民主主義社会の本来の在り方です。
image人は命有る限りその生を全うして誰もが幸福になる権利があります。
今回の事件の犯罪者=国心魁(山本竜之・三部保・小笠原ひさし・太田雅也・木下一哲・清田昌一・勝又貴典)は平塚市では市民の間で「獣にも劣るゴミくず」と称されています。巧妙に善良な市民や真面目に障害者福祉に取り組む施設に迷惑を掛けて自分達は警察に逮捕されないと鷹を括っています。
元運営者は平塚市役所を通じて被害者の女性と再会する為と平塚市役所障害福祉課と生活福祉課による本件の検証と報告会を行います。
また平塚警察署は事件の検証を元運営者と相談を住民相談課と行います。
神奈川県庁も元運営者のNPOの運営妨害を行った元職員・左翼セクト関係者の調査を行うことを明らかにしました。東京地検特捜部も太田雅也・木下一哲=稲川会相模一家と甘利明前経済担当相の元秘書と環境省 職員による不正な福島県 相馬市での除染事業に関する平塚市の暴力団関係者が経営する複数の建設会社に平塚警察署の捜査報告を受けて家宅捜索をする方針を明らかにしました。またこれを受けて神奈川県建設業務課も神奈川犯罪日記の作成した平塚市の暴力団関係者による不正取引を行う建設会社の実態解明資料を基に業務上横領取引などで刑事告発と行政処分を行うことを明らかにしました。
元運営者と交際していた被害者の障害者女性は別れ際に「暴力団関係者に脅かされて性欲を満たすことをされていると話しました」
詳細を告げず別れた被害者の障害者女性が気になっていました。食事を平塚市のラスカでしながら事情を聞こうとしましたが「こんな事をされたら結婚」は無理なので別れて欲しいと言われました。山本竜之は暴力団と左翼セクトと無関係と主張していますが太田雅也の率いる(株)KICから逃走した大庭勉の証言によると山本竜之が木下一哲に元運営者を殺害して被害者の障害者女性を強姦殺害を依頼していたことを神奈川犯罪日記に横浜市 中区 スナック蛍で証言しました。また国心魁=三部保が稲川会相模一家と覚醒剤を左翼セクトと障害者に拡散させる計画も企てていることも明らかにしました。
これらの事実は既に平塚警察署が把握しています。山本竜之=木下一哲↔これでも暴力団と無関係と言えるのか?
元運営者は東京都内のマンションの一室を被害者の障害者女性の為に空けています。被害者の障害者女性が元運営者を再び受け入れてくれる日を待ち続けています。その部屋のテ-ブルの上には「指輪」が置いてあるそうです。
それでは読者の皆様「神奈川犯罪日記」は声亡き被害者の心の叫びが神奈川犯罪日記の琴線に触れた時「再び神奈川犯罪日記」は読者の皆様の前に現れます❗その日までSea YouAgain