2000年01月01日

あの国のあの法則とは?

■あの国のあの法則とは?

 韓国・北朝鮮をはじめとしたあの半島に存在した国家と手を組むと負けるという、歴史的にも経済的にもきっちりと存在する偏見経験則。
 以下のような法則がインターネット上では語られている。

●絶対法則
第一法則 国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。
第二法則第一法則において、韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。
第三法則第一法則において、韓国から嫌われると法則を回避できる。この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。
第四法則第一法則において、韓国と縁を切った場合、法則を無効化できる。
第五法則第一法則において、一方的に商売をして利益を得る場合に法則は発動しない。
第六法則第三・第四則において、半島との縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面において急激に回復、若しくは上昇傾向が期待できる。


 また、以下のような緒法則が存在する。

・諸法則
第一法則日本で発明され、人気を博したものは、数十年(又は数百年)後に、 韓国製又は半島製にされる。
第二法則日本で人気や才能が有る人間は必ず在日認定される。しかし、韓国から嫌われている場合は回避できる。
第三法則日本のテレビ番組は、半島の露出度と番組の人気下降度が正比例の関係に有る(日本のテレビ番組は、半島の露出度と番組の人気度が反比例の関係にある)。
第四法則海外や国内で、聞かれてもいないのに自らを日本人と名乗る人間は、 本当の日本人でない可能性が高い。
第五法則自国に都合の悪い出来事は、全て外国に責任転嫁する。
第六法則韓国の大統領(為政者)は、任期末期になると騒動が持ち上がり 悲惨な末路を歩む。
第七法則朝鮮に手を出した日本の権力者は二代のうちに破滅する。
第八法則法則の威力は60年周期で非常に強まる傾向にある。
第九法則たとえ半島人であっても心が日本人なら法則は発動する。
第十法則たとえ日本人であっても心が半島人と化したなら法則は発動しない。
第十一法則あの国に深く関わり且つイメージキャラクタ等、象徴的存在になってしまった場合、その人物は法則発動体となり、その人物に関わると直接・間接関係なく法則が発動する。また発動体はこちらの意志とは関係なく一方的に関わってくる為、ほとんど回避不可能である。


 さて、うそかまことか。  本blogは、この法則に基づいて世の中の事象を見つめていきます。

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この記事へのコメント
面白そうなブログなので、お気に入りに登録させていただきました。

あの国からとことん嫌われるブログになるよう、祈念しております。
Posted by アシモ at 2006年11月14日 00:47
おもしろい!
法則をこうも表にまとめてくれると納得してしまう点が多すぎる。というか全部?
Posted by jyai at 2006年11月14日 11:49
以前似たような所がありましたがすっかり更新もなく
こちらには期待させていただきます、まずは発足お祝い
申し上げます
Posted by 暇 at 2006年11月14日 14:32
法則9、10がよくわからない
Posted by at 2006年11月17日 19:15
法則……というよりも、韓国の持つ状況からの必然では? 個々に「理由」があるのに全て法則と一元化するのはマーフィーの法則やゲーム脳ばりに暴論じゃないか、と思ってしまう。 面白いから良いけどw
Posted by TL at 2006年12月26日 09:47
【韓流/巨人】リュ・シウォン、巨人戦で始球式予定
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1173314193/l50
今年の巨人の優勝は無くなりました… 法則って怖いね
Posted by Err at 2007年03月08日 10:54
SMAPの草薙も逮捕されましたね(笑)
Posted by も at 2009年04月23日 11:59
何でも半島説の出どころを探していました。面白いから次のネタ心待にしてます。お気に入りに入れとこ
Posted by おぉこれが50肩 at 2009年10月26日 19:30