2013年01月24日
☆koro先生を研究する会メールマガジン☆ 第85号 「不自由不自在の地球人の本質は 自由自在な神の欠片」 秋山眞人 2013年1月14日配信
koro先生の様々な研究成果を船井メディアで出版している月刊ザ・フナイで2007年10月号より2012年7月号まで連載していました。
今後は寄稿という形で時々書かせていただく予定です。
2012年12月号では
パンネ・アンドフ氏の「フラワーオブライフ」瞑想
誌2012年9月号に、クロップサークルメーカー(ミステリーサークルの作り手)から人類への警告と思われるクロップサークルをご紹介させていただきました。
その時の直感を信じ、9月15日、16日にオーストラリアのゴールドコーストで行われたパンネ・アンドフ(Pane Andov)氏によるワークショップ(2-Day Meditation & Astral Travel Trainig & Practice Bootcamp)に参加してきました。
結論から言って素晴らしい学びと気づきの旅となり、あの時の直感は正しかったと確信したのです。
いま地球と人類が置かれている状況と近未来を考えた時に、この情報は自分がこの瞑想法を実行して、十分理解してから世の中に出すのではなく、今知り得て来たこと、その原型の情報をそのまま日本の人たちに提供したほうが、より多くの瞑想経験と知的能力の高い人たちの中から、なにかまったく新しい気づきを得る人が出てくるのではないかと思い、急遽10月21日にセミナーを開催しました。
このようなプロトタイプレベルではありますが、多くの皆様にご参加いただき、その場で多くの思いやりに溢れた建設的なご意見をいただきまして、本当に感謝しております。
…続きは本誌をご覧ください
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2013年1月14日配信
☆koro先生を研究する会メールマガジン☆
第85号 「不自由不自在の地球人の本質は
自由自在な神の欠片」 秋山眞人
もう何年も前からとても信頼できる作家の一人に、
スピリチャル研究家、宇宙人コンタクティとして
有名な国際気能法研究所代表 秋山眞人さんが
います。
特に
私は宇宙人と出会った
新しい「進化の時代」へ扉が開かれた 1997年4月30日刊
秋山眞人の優しい宇宙人 2000年11月1日刊
秋山眞人、坂本貢一共著
が大好きで、もう赤ペンで真っ赤になるぐらい読み込んでいます。
気のエネルギーやこの宇宙の構造などとても幅広い知識も
素晴らしいのですが、なんといっても14才からおつき合いしている
宇宙人から知り得た情報が、とても生々しく現実感があることから
すべてではないにしても、多くの真実を語っていると感じています。
その秋山眞人さんが、最近立て続けに出版している本がとても
面白いのです。
特に、12月に出版されたばかりの、
正統竹内文書の日本史「超」アンダーグラウンド3
巫女・審神者・心霊界・神代文字・光通信網
秋山眞人、竹内睦泰、布施泰和共著
にとても興味深いことが書いてありました。
少し長くなりますがとても重要なことだと
思うので、編集して引用します。
引用開始
霊っていうもの旧字で書くと雨冠をまず書きます。
「靈」ですね。
雨冠というのは、本来は天とか宇宙を表すものです。
ようするにこれは地球外を表す言葉なんです。元々
霊は地球外のものであると、ちゃんと漢字に書いて
あるんです。で、雨冠があって、その下に口が三つ
書いてある。これは由来が三つあるという意味なんですよ。
古神道では魂魄直霊(こん・ぱく・なおひ)と書いていある。
霊魂、霊魄(れいはく)、直霊。
ところが困ったことに、霊魂という言葉は、西洋の
「スピリット」を訳す言葉に使われちゃうんですよ。
霊魂というのはそうではないんですよ。霊魂は古神道に
ちゃんと定義があって、あれは先祖から子孫に流れていくもの、
霊的な遺伝質、因果因縁の要因のことなんですね。
つまり、祖先の霊の一部が子孫に結集して流れていくものなんです。
祖先の霊的因子は私たちの中で生き続けているんです、結集して。
そしてそういうものと、霊魄(れいはく)というものがある。
霊魄(れいはく)とは、食べたものにまつわるオーラみたいなもの、精気みたいなもの。
気が結集して生が結集してできたものが霊魄(れいはく)なんですね。
物資化する直前の霊的エネルギー。これを纏っているんですね。
オーラとして。
そして、直霊(なおひ)というのは、そもそも何ものにも規定されない
自由自在なもののことです。どのような世界も自分から生み出せ、
どのような世界をも自分から殺せる。一刀萬象。一つの刀で
すべてを生み出せる。一つの刀を振ることによってすべてを殺せる。
そんな自由自在を究めたものが、直霊(なおひ)なんです。神の欠片(かけら)です。
仏典を読もうが、聖書を読もうが、どのような聖典を読もうが、みな同じです。
でもなぜ欠片かというと、私たちは「不自由不自在な側から神としての自由自在を
見ようとする旅人」の集まりなんです、地球人は。だからここにいるのであって、
神様だったということを忘れるっていうルールで来ているんです。
やはりすべて、コネクトがあるだけなんです。テレパシー的にいうプライバシーと、
受け入れ、融合があり、この問題で我々はまだ葛藤しているわけです。
プライバシーを守りましょうということは、テレパシーは止めましょうということです。
それでいて、宇宙人になりたいとか、みんなで平和になりたいとか、よく言うな
てめらって、時々思ったりします。(笑)どっちかに決めろと、根性を。
ハンドルネームじゃないとインターネットできません、と言うけど、全員
本名を名乗れ、っていう気持になりますよね。
霊的であるということは、人間は自由であるということです。
自由であるということの意味を突き詰めていけば、我々は多重多層構造の
世界を選べる。選べるということは、その世界に生きることものできるし、
その世界をとめることもできる。霊的な視点からすれば、我々は世界を
作り替えることもできるし、世界を破壊しえるんです。存在しえるし、
存在否定をすることもできる。それが、我々が神や仏の欠片である所以
です。それがあるからこそ、私たちは神や仏の一部なんですよ。
だから無限が何となくわかるんです。で、有限が選んだものでもある
ということもわかるんです。
引用終わり
この発言は本当にすごいことを言っていると思いませんか。
それにしても古神道の叡智とはすごいです。
これは宗教という概念ではなく、科学であったことが
よく理解できますね。
それに、真剣に私たち人間の本質を考えると秋山さんの発言
もよく理解出来る気がします。
その中で一番の驚きは
「私たち人間には、実はこの世を作った存在と同じ力が内在している」
という点です。
今までは超能力と言われているテレポーテーションとか
念力、テレパシー、空中浮遊などは人間なら誰でも
可能であると思っていましたが、ここまでとは
思っていませんでした。
秋山さんもこの本のなかで、今まで言えなかったことと
発言しています。
ところで、この地球上で考えられないような業績を達成している人や
とてもクリエイティブな情報を発信をしている多くが
宇宙人(異次元の存在)と友人であるようです。
思いつくままあげてみると
ナシム・ハラメイン 物理学者 全く新しい統一場理論を発表
ジャン・ピエール・プチ 宇宙物理学者
磁気流体力学の発明
宇宙論 双子の、左右対称の、時間の逆流する宇宙論文を発表
木村秋則 青森の自然農法リンゴ栽培農家
ゲイリー・ボーネル 心理学者 哲学博士
ドランヴェロ・メルキゼデク 神秘研究家
エハン・デラヴィ 意識研究家
パンネ・アンドフ 超自然研究家
もちろんいつも言っていますが、koro先生も同じです。
これらの人たちに共通して言えることが、高度に進化した宇宙人から
特別な目的をもって情報提供されている。教育されているということです。
秋山さんはその中でも特別の存在のようで、宇宙人から
教えられたことをもとに、自身でも膨大な情報を分析することで
その高度なことをわかり易く解説しています。
さて、あえて不自由不自在なルールの世界を選択して
「楽しい、楽しい」
と何回も生まれ変わりながらこの地球で楽しんできた
私たちは一体これからどうすれば良いのでしょうか。
少なくとも秋山さんなどの本を読んで「自分自身の存在」の本質について
確信を持った人、目覚めた人は、もう以前の自分には決して戻る
ことはあり得ません。
これは最近いつも感じていて、セミナーなどでもお話し
するのですが、もう次に新しい世界をこの地球に作り出すか、
そのレベルの世界へ行くことを促されているような気がして
ならないのです。
このメルマガをいつも読んでいただいている皆様は、まさにその準備が
整っている「霊」ではないでしょうか。
ヨーガ・スートラを読んでみると、ある決められたプロセスを
実行すれば秋山さんが言っているような能力を発揮できることが
書いていあります。
「このシッディといいう超自然的な能力は、生まれながらにして具えている
人もあるし、薬草や呪文や苦行によっても得られるが、最も合理的な
方法はヨーガ禅法により三昧に入り、この三昧における心理エネルギーを
活用することである。」
解説ヨーガ・スートラ 佐保田鶴治著
ここに書かれているシッディの能力とは、ほとんど神と同一で
30種類以上もあるそうです。
このヨーガ・スートラが書かれたと言われているのは2〜4世紀ごろですが、
その数千年前から試行錯誤を続けることで得た叡智をまとめたはずです。
ということは、そのころから三昧に入って神と同じ能力を発揮できた人が
この地球には存在していたということであって、もちろん現在でも
この地球にはごく少数ですが存在しているでしょう。
このような人たちはある意味、これからの地球人類の進化の方向を示す
ロールモデル(具体的な行動技術や行動事例を模倣・学習する対象となる人材)
ではないでしょうか。
そして、私たちはいま知り得る、あるいは直接会うことができるロールモデル
を目標におきながら、目覚めた人たちから集い、語り合うこと(対話)を
はじめることだと思います。
その時語り合うべきとても重要なテーマが、秋山さんが言っている
プライバシーとテレパシー
ではないでしょうか。
私たちは今まで不自由不自在な世界でしか学べないことを
できるだけ早く学びたくて「プライバシー」という
ローカルルールを作り出し、それを守ることが前提の
社会生活を楽しんできました。
しかし、その反面この「プライバシー」は情報の過疎、アンバランスを
生み、対立構造の軸であり、戦争と悲劇の温床ともなっていた
側面もありました。
しかし、このルールは本来全知全能である私たちの
本質を曲げてしまった特殊なローカルルールであり、
「宇宙の法」に反していたようです。
銀河市民の守るべき法には、プライバシーという概念
はなく「自分の考えることすべてを宇宙の存在する
すべてと常に情報共有しながら全体として
更なる進化を続けていくこと」が宇宙を自由に飛び交う
人たちの真実のようです。
地球のルールはとても頑迷で特殊なローカル
ルールということではないでしょうか。
しかし、秋山さんをはじめ既に多くの目覚めた人たちは
「テレパシー」能力を持っていて、その気になりさえすれば
どんな人の心の中でも見えてしまうのです。
ヨーロッパ中世の魔女裁判の弾圧はここが最大の
ポイントだったのでしょう。支配者の立場からしたら
こんなに恐怖を感じることは無いと思います。
そして、アメリカのある権威のある研究機関の
1991年の調査によると、なんとアメリカ国民の
約400万人もの人たちがエーリアンに誘拐されたか、
あるいはなにか異常な存在たちとコンタクトした体験を持つと
言われています。それから22年たった今はアメリカだけでなく
世界では一体どこまで進んでいるのでしょうか。
ゴールドコーストのパンネ・アンドフさんは7才の時に
ETに円盤のなかに連れて行かれ、DNAを書き換えられ
それ以来特別な教育を長年にわたり受けて来たそうです。
そのパンネさんのことを深く知るうちに実は
この地球でも大いなる目覚めが進行中で、
テレパシー能力があって、人の心を読める人は
私たちの周囲にも言わないだけで、すでに相当多く
存在するのではないでしょうか。
一般人でそのような人たちは、まず危険があるので決して
自分のテレパシー能力のことは口外しないでしょう。
そして、様々の研究機関によるETによるアブダクション
その後の経緯を調査によると間違いなくアブダクション体験が
ある人は特別な能力を開化していてテレパシー能力も
あるようです。
この現象の裏には私たちを古代より監視してきたエーリアン達の少なくと
一部は地球人を新しい人類に進化させようと大規模な
プロジェクトを進行させているとしか思えないのです。
それは核兵器やプラズマ兵器あるいは墜落したUFOの
リバースエンジニアリングにより製作した地球製UFOの進歩が
あり、このような凶暴性を持ったまま進歩を重ねると地球だけの問題
ではなくなるという切実な理由もあると思います。
もし、これが真実だとしたら。。。
想像してみてください。
すべての隠しごとが存在しない世界。
誰がなにをどう考えているか全員が理解できている世界。
もはや企業競争も企業秘密をもとにした競争力などは
意味を持たなくなってしまいます。
企業というあり方自身が変わってしまい、それまでの
自由競争を前提とした企業経営も意味がなくなってくるでしょう。
そこから世界運営の役割分担と分かち合いの文化が育まれて
くるのではないでしょうか。
考えてみると「テレパシー」がルールの世界でなければ
本当の意味の「平和」も「競争と戦争の撲滅」もできない
と思います。ということは、今のルールでは本当の意味で
地球人全員が心から「幸せ」を感じられる天国にはできないという
ことにもなります。
そして、「テレパシー」がルールの世界では「闇」は存在することは
できないでしょう。
このことを考えただけでも、「闇の政府」のことを批判したり
攻撃できる人は、地球には存在できないのではないでしょうか。
「恥ずかしい」
「自分の弱みや都合の悪いことは他人には隠しておきたい」
と言った考えはとても強いエゴイズム現れという面もあって、
それはすべての地球人の心のなかに多かれ少なかれ
存在しています。
その集合体が、この地球上でどこにでもある「悪」存在の
現れに繋がっているのではないでしょうか。
その悪の大本が影の政府が推進している悪の世界です。
要するに地球人類のすべての心の中に、あの影の政府を推進している
人たちと同じエネルギーが渦巻いているということです。
だから、とても辛いことではあり、乗り越えるには大変な
決意はいりますが、そんな「隠しておきたいこと」をオープンにしても
平気な強い心に成ることを目指す必要があるということです。
こう考えてくると、このことに気がついた人、いわゆる「目覚めた人」
の進むべき方向性が見えてきます。
隠し事をせず
いつもオープンマインド
いつどこで、何を見られても堂々としていられるように自分を律すること
宇宙の法である「生命と愛の法則」を守りながら生きる
「生命と愛の法則」とは、より多くの生命体がその存在の意味を
最大限に発揮できるように「慈しみ」その生命体の自由を
守ること
このような生き方こそ、自分自身がこの宇宙を作った存在と
同じ力を持つことをこの地球環境の中で思い出し、その能力を
生かす生活態度ではないでしょうか。
2013年はこのような大いなる人類の目覚めが一般の人に
も認知されはじめる時なのかもしれませんね。。。
自分自身のことを考えてみても、いつもまだまだと思いますが、
できるところから少しでも理想に近づきたいものです。
Stay tuned.
jimi
今後は寄稿という形で時々書かせていただく予定です。
2012年12月号では
パンネ・アンドフ氏の「フラワーオブライフ」瞑想
誌2012年9月号に、クロップサークルメーカー(ミステリーサークルの作り手)から人類への警告と思われるクロップサークルをご紹介させていただきました。
その時の直感を信じ、9月15日、16日にオーストラリアのゴールドコーストで行われたパンネ・アンドフ(Pane Andov)氏によるワークショップ(2-Day Meditation & Astral Travel Trainig & Practice Bootcamp)に参加してきました。
結論から言って素晴らしい学びと気づきの旅となり、あの時の直感は正しかったと確信したのです。
いま地球と人類が置かれている状況と近未来を考えた時に、この情報は自分がこの瞑想法を実行して、十分理解してから世の中に出すのではなく、今知り得て来たこと、その原型の情報をそのまま日本の人たちに提供したほうが、より多くの瞑想経験と知的能力の高い人たちの中から、なにかまったく新しい気づきを得る人が出てくるのではないかと思い、急遽10月21日にセミナーを開催しました。
このようなプロトタイプレベルではありますが、多くの皆様にご参加いただき、その場で多くの思いやりに溢れた建設的なご意見をいただきまして、本当に感謝しております。
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☆koro先生を研究する会メールマガジン☆
第85号 「不自由不自在の地球人の本質は
自由自在な神の欠片」 秋山眞人
もう何年も前からとても信頼できる作家の一人に、
スピリチャル研究家、宇宙人コンタクティとして
有名な国際気能法研究所代表 秋山眞人さんが
います。
特に
私は宇宙人と出会った
新しい「進化の時代」へ扉が開かれた 1997年4月30日刊
秋山眞人の優しい宇宙人 2000年11月1日刊
秋山眞人、坂本貢一共著
が大好きで、もう赤ペンで真っ赤になるぐらい読み込んでいます。
気のエネルギーやこの宇宙の構造などとても幅広い知識も
素晴らしいのですが、なんといっても14才からおつき合いしている
宇宙人から知り得た情報が、とても生々しく現実感があることから
すべてではないにしても、多くの真実を語っていると感じています。
その秋山眞人さんが、最近立て続けに出版している本がとても
面白いのです。
特に、12月に出版されたばかりの、
正統竹内文書の日本史「超」アンダーグラウンド3
巫女・審神者・心霊界・神代文字・光通信網
秋山眞人、竹内睦泰、布施泰和共著
にとても興味深いことが書いてありました。
少し長くなりますがとても重要なことだと
思うので、編集して引用します。
引用開始
霊っていうもの旧字で書くと雨冠をまず書きます。
「靈」ですね。
雨冠というのは、本来は天とか宇宙を表すものです。
ようするにこれは地球外を表す言葉なんです。元々
霊は地球外のものであると、ちゃんと漢字に書いて
あるんです。で、雨冠があって、その下に口が三つ
書いてある。これは由来が三つあるという意味なんですよ。
古神道では魂魄直霊(こん・ぱく・なおひ)と書いていある。
霊魂、霊魄(れいはく)、直霊。
ところが困ったことに、霊魂という言葉は、西洋の
「スピリット」を訳す言葉に使われちゃうんですよ。
霊魂というのはそうではないんですよ。霊魂は古神道に
ちゃんと定義があって、あれは先祖から子孫に流れていくもの、
霊的な遺伝質、因果因縁の要因のことなんですね。
つまり、祖先の霊の一部が子孫に結集して流れていくものなんです。
祖先の霊的因子は私たちの中で生き続けているんです、結集して。
そしてそういうものと、霊魄(れいはく)というものがある。
霊魄(れいはく)とは、食べたものにまつわるオーラみたいなもの、精気みたいなもの。
気が結集して生が結集してできたものが霊魄(れいはく)なんですね。
物資化する直前の霊的エネルギー。これを纏っているんですね。
オーラとして。
そして、直霊(なおひ)というのは、そもそも何ものにも規定されない
自由自在なもののことです。どのような世界も自分から生み出せ、
どのような世界をも自分から殺せる。一刀萬象。一つの刀で
すべてを生み出せる。一つの刀を振ることによってすべてを殺せる。
そんな自由自在を究めたものが、直霊(なおひ)なんです。神の欠片(かけら)です。
仏典を読もうが、聖書を読もうが、どのような聖典を読もうが、みな同じです。
でもなぜ欠片かというと、私たちは「不自由不自在な側から神としての自由自在を
見ようとする旅人」の集まりなんです、地球人は。だからここにいるのであって、
神様だったということを忘れるっていうルールで来ているんです。
やはりすべて、コネクトがあるだけなんです。テレパシー的にいうプライバシーと、
受け入れ、融合があり、この問題で我々はまだ葛藤しているわけです。
プライバシーを守りましょうということは、テレパシーは止めましょうということです。
それでいて、宇宙人になりたいとか、みんなで平和になりたいとか、よく言うな
てめらって、時々思ったりします。(笑)どっちかに決めろと、根性を。
ハンドルネームじゃないとインターネットできません、と言うけど、全員
本名を名乗れ、っていう気持になりますよね。
霊的であるということは、人間は自由であるということです。
自由であるということの意味を突き詰めていけば、我々は多重多層構造の
世界を選べる。選べるということは、その世界に生きることものできるし、
その世界をとめることもできる。霊的な視点からすれば、我々は世界を
作り替えることもできるし、世界を破壊しえるんです。存在しえるし、
存在否定をすることもできる。それが、我々が神や仏の欠片である所以
です。それがあるからこそ、私たちは神や仏の一部なんですよ。
だから無限が何となくわかるんです。で、有限が選んだものでもある
ということもわかるんです。
引用終わり
この発言は本当にすごいことを言っていると思いませんか。
それにしても古神道の叡智とはすごいです。
これは宗教という概念ではなく、科学であったことが
よく理解できますね。
それに、真剣に私たち人間の本質を考えると秋山さんの発言
もよく理解出来る気がします。
その中で一番の驚きは
「私たち人間には、実はこの世を作った存在と同じ力が内在している」
という点です。
今までは超能力と言われているテレポーテーションとか
念力、テレパシー、空中浮遊などは人間なら誰でも
可能であると思っていましたが、ここまでとは
思っていませんでした。
秋山さんもこの本のなかで、今まで言えなかったことと
発言しています。
ところで、この地球上で考えられないような業績を達成している人や
とてもクリエイティブな情報を発信をしている多くが
宇宙人(異次元の存在)と友人であるようです。
思いつくままあげてみると
ナシム・ハラメイン 物理学者 全く新しい統一場理論を発表
ジャン・ピエール・プチ 宇宙物理学者
磁気流体力学の発明
宇宙論 双子の、左右対称の、時間の逆流する宇宙論文を発表
木村秋則 青森の自然農法リンゴ栽培農家
ゲイリー・ボーネル 心理学者 哲学博士
ドランヴェロ・メルキゼデク 神秘研究家
エハン・デラヴィ 意識研究家
パンネ・アンドフ 超自然研究家
もちろんいつも言っていますが、koro先生も同じです。
これらの人たちに共通して言えることが、高度に進化した宇宙人から
特別な目的をもって情報提供されている。教育されているということです。
秋山さんはその中でも特別の存在のようで、宇宙人から
教えられたことをもとに、自身でも膨大な情報を分析することで
その高度なことをわかり易く解説しています。
さて、あえて不自由不自在なルールの世界を選択して
「楽しい、楽しい」
と何回も生まれ変わりながらこの地球で楽しんできた
私たちは一体これからどうすれば良いのでしょうか。
少なくとも秋山さんなどの本を読んで「自分自身の存在」の本質について
確信を持った人、目覚めた人は、もう以前の自分には決して戻る
ことはあり得ません。
これは最近いつも感じていて、セミナーなどでもお話し
するのですが、もう次に新しい世界をこの地球に作り出すか、
そのレベルの世界へ行くことを促されているような気がして
ならないのです。
このメルマガをいつも読んでいただいている皆様は、まさにその準備が
整っている「霊」ではないでしょうか。
ヨーガ・スートラを読んでみると、ある決められたプロセスを
実行すれば秋山さんが言っているような能力を発揮できることが
書いていあります。
「このシッディといいう超自然的な能力は、生まれながらにして具えている
人もあるし、薬草や呪文や苦行によっても得られるが、最も合理的な
方法はヨーガ禅法により三昧に入り、この三昧における心理エネルギーを
活用することである。」
解説ヨーガ・スートラ 佐保田鶴治著
ここに書かれているシッディの能力とは、ほとんど神と同一で
30種類以上もあるそうです。
このヨーガ・スートラが書かれたと言われているのは2〜4世紀ごろですが、
その数千年前から試行錯誤を続けることで得た叡智をまとめたはずです。
ということは、そのころから三昧に入って神と同じ能力を発揮できた人が
この地球には存在していたということであって、もちろん現在でも
この地球にはごく少数ですが存在しているでしょう。
このような人たちはある意味、これからの地球人類の進化の方向を示す
ロールモデル(具体的な行動技術や行動事例を模倣・学習する対象となる人材)
ではないでしょうか。
そして、私たちはいま知り得る、あるいは直接会うことができるロールモデル
を目標におきながら、目覚めた人たちから集い、語り合うこと(対話)を
はじめることだと思います。
その時語り合うべきとても重要なテーマが、秋山さんが言っている
プライバシーとテレパシー
ではないでしょうか。
私たちは今まで不自由不自在な世界でしか学べないことを
できるだけ早く学びたくて「プライバシー」という
ローカルルールを作り出し、それを守ることが前提の
社会生活を楽しんできました。
しかし、その反面この「プライバシー」は情報の過疎、アンバランスを
生み、対立構造の軸であり、戦争と悲劇の温床ともなっていた
側面もありました。
しかし、このルールは本来全知全能である私たちの
本質を曲げてしまった特殊なローカルルールであり、
「宇宙の法」に反していたようです。
銀河市民の守るべき法には、プライバシーという概念
はなく「自分の考えることすべてを宇宙の存在する
すべてと常に情報共有しながら全体として
更なる進化を続けていくこと」が宇宙を自由に飛び交う
人たちの真実のようです。
地球のルールはとても頑迷で特殊なローカル
ルールということではないでしょうか。
しかし、秋山さんをはじめ既に多くの目覚めた人たちは
「テレパシー」能力を持っていて、その気になりさえすれば
どんな人の心の中でも見えてしまうのです。
ヨーロッパ中世の魔女裁判の弾圧はここが最大の
ポイントだったのでしょう。支配者の立場からしたら
こんなに恐怖を感じることは無いと思います。
そして、アメリカのある権威のある研究機関の
1991年の調査によると、なんとアメリカ国民の
約400万人もの人たちがエーリアンに誘拐されたか、
あるいはなにか異常な存在たちとコンタクトした体験を持つと
言われています。それから22年たった今はアメリカだけでなく
世界では一体どこまで進んでいるのでしょうか。
ゴールドコーストのパンネ・アンドフさんは7才の時に
ETに円盤のなかに連れて行かれ、DNAを書き換えられ
それ以来特別な教育を長年にわたり受けて来たそうです。
そのパンネさんのことを深く知るうちに実は
この地球でも大いなる目覚めが進行中で、
テレパシー能力があって、人の心を読める人は
私たちの周囲にも言わないだけで、すでに相当多く
存在するのではないでしょうか。
一般人でそのような人たちは、まず危険があるので決して
自分のテレパシー能力のことは口外しないでしょう。
そして、様々の研究機関によるETによるアブダクション
その後の経緯を調査によると間違いなくアブダクション体験が
ある人は特別な能力を開化していてテレパシー能力も
あるようです。
この現象の裏には私たちを古代より監視してきたエーリアン達の少なくと
一部は地球人を新しい人類に進化させようと大規模な
プロジェクトを進行させているとしか思えないのです。
それは核兵器やプラズマ兵器あるいは墜落したUFOの
リバースエンジニアリングにより製作した地球製UFOの進歩が
あり、このような凶暴性を持ったまま進歩を重ねると地球だけの問題
ではなくなるという切実な理由もあると思います。
もし、これが真実だとしたら。。。
想像してみてください。
すべての隠しごとが存在しない世界。
誰がなにをどう考えているか全員が理解できている世界。
もはや企業競争も企業秘密をもとにした競争力などは
意味を持たなくなってしまいます。
企業というあり方自身が変わってしまい、それまでの
自由競争を前提とした企業経営も意味がなくなってくるでしょう。
そこから世界運営の役割分担と分かち合いの文化が育まれて
くるのではないでしょうか。
考えてみると「テレパシー」がルールの世界でなければ
本当の意味の「平和」も「競争と戦争の撲滅」もできない
と思います。ということは、今のルールでは本当の意味で
地球人全員が心から「幸せ」を感じられる天国にはできないという
ことにもなります。
そして、「テレパシー」がルールの世界では「闇」は存在することは
できないでしょう。
このことを考えただけでも、「闇の政府」のことを批判したり
攻撃できる人は、地球には存在できないのではないでしょうか。
「恥ずかしい」
「自分の弱みや都合の悪いことは他人には隠しておきたい」
と言った考えはとても強いエゴイズム現れという面もあって、
それはすべての地球人の心のなかに多かれ少なかれ
存在しています。
その集合体が、この地球上でどこにでもある「悪」存在の
現れに繋がっているのではないでしょうか。
その悪の大本が影の政府が推進している悪の世界です。
要するに地球人類のすべての心の中に、あの影の政府を推進している
人たちと同じエネルギーが渦巻いているということです。
だから、とても辛いことではあり、乗り越えるには大変な
決意はいりますが、そんな「隠しておきたいこと」をオープンにしても
平気な強い心に成ることを目指す必要があるということです。
こう考えてくると、このことに気がついた人、いわゆる「目覚めた人」
の進むべき方向性が見えてきます。
隠し事をせず
いつもオープンマインド
いつどこで、何を見られても堂々としていられるように自分を律すること
宇宙の法である「生命と愛の法則」を守りながら生きる
「生命と愛の法則」とは、より多くの生命体がその存在の意味を
最大限に発揮できるように「慈しみ」その生命体の自由を
守ること
このような生き方こそ、自分自身がこの宇宙を作った存在と
同じ力を持つことをこの地球環境の中で思い出し、その能力を
生かす生活態度ではないでしょうか。
2013年はこのような大いなる人類の目覚めが一般の人に
も認知されはじめる時なのかもしれませんね。。。
自分自身のことを考えてみても、いつもまだまだと思いますが、
できるところから少しでも理想に近づきたいものです。
Stay tuned.
jimi
―――――――――――――――――――――――――
編集後記
今回ご紹介した秋山さんの本にとんでもないことが
書いてありました。
なんと秋山さんは、実は
UFOを二台
所有していると発言しています。
それがどこにとめてあるかというと
一台は自宅の一階と二階の間に目に見えないように
隠してあって、もう一台は自宅の上空2Km上空に
とめてあるそうです。
秋山さんクラスの宇宙人コンタクティになると
仲のいい宇宙人から自家用のUFOをもらえるそうですね。
とても羨ましいです。
そして、秋山さんと同じようにUFOを
所有している人はまだまだいるようなのですよ。
驚きますね。
こんな発言を聞いたら、なにも知らない一般人は、
秋山さんのことを絶対頭がおかしい人と相手にしないでしょう。
でも、この発言は真実を言っていると確信しています。
しかし、考えてみるとテレビ、大新聞には
無視されているので一般の人は信じてはいませんが、
地球でもこれだけ多くの人がETとの関係が深いわけですし、
月や火星、金星その他太陽系の各惑星にも
高度な文明の痕跡が発見されているのですから
地球人の準備が整って、ETとの交流がはじまりさえすれば
あっという間にUFOは普通の乗り物になってしまいます。
実は現代はそのティッピングポイントぎりぎりのところへ
来ているという証拠は、様々な現象として見られます。
そして、その新しい波の圧力はますます強くなっています。
しかし、いつも言いますが、夜明け前の闇が一番暗い
ということですね。
だからこそ、
地球表面に限定された二次元的視点の低い古い旧体制を維持をする側に立つのか?
地球世界を宇宙的な次元レベルの視点と視野を持った新しい銀河文明社会へ
進化させ、本物の大人(アダルト)として宇宙へ乗り出して行こうという側に立つのか?
これはなにも二元的な対立軸を作ろうというのではなく、あくまでも
古い体制も包み込んだなかで、より統合的に世界をソフトランディングさせて
行くという意味です。
どちらにしても、個々それぞれ「今現在」の選択がこれからの10年スパンの人生にとても
大きな意味を持ってくるのではないでしょうか。
なにしろ多分12000年以上ぶりの人類の本質的な進化で
あることは、どう考えても間違いない事実なんですから。
このパラダイム転換の勢いと落差ほど、日々の生活に様々な領域で大きな変化を与える
ものは無く、とても凄まじいものになるでしょう。
そんな確信を持っています。
編集後記
今回ご紹介した秋山さんの本にとんでもないことが
書いてありました。
なんと秋山さんは、実は
UFOを二台
所有していると発言しています。
それがどこにとめてあるかというと
一台は自宅の一階と二階の間に目に見えないように
隠してあって、もう一台は自宅の上空2Km上空に
とめてあるそうです。
秋山さんクラスの宇宙人コンタクティになると
仲のいい宇宙人から自家用のUFOをもらえるそうですね。
とても羨ましいです。
そして、秋山さんと同じようにUFOを
所有している人はまだまだいるようなのですよ。
驚きますね。
こんな発言を聞いたら、なにも知らない一般人は、
秋山さんのことを絶対頭がおかしい人と相手にしないでしょう。
でも、この発言は真実を言っていると確信しています。
しかし、考えてみるとテレビ、大新聞には
無視されているので一般の人は信じてはいませんが、
地球でもこれだけ多くの人がETとの関係が深いわけですし、
月や火星、金星その他太陽系の各惑星にも
高度な文明の痕跡が発見されているのですから
地球人の準備が整って、ETとの交流がはじまりさえすれば
あっという間にUFOは普通の乗り物になってしまいます。
実は現代はそのティッピングポイントぎりぎりのところへ
来ているという証拠は、様々な現象として見られます。
そして、その新しい波の圧力はますます強くなっています。
しかし、いつも言いますが、夜明け前の闇が一番暗い
ということですね。
だからこそ、
地球表面に限定された二次元的視点の低い古い旧体制を維持をする側に立つのか?
地球世界を宇宙的な次元レベルの視点と視野を持った新しい銀河文明社会へ
進化させ、本物の大人(アダルト)として宇宙へ乗り出して行こうという側に立つのか?
これはなにも二元的な対立軸を作ろうというのではなく、あくまでも
古い体制も包み込んだなかで、より統合的に世界をソフトランディングさせて
行くという意味です。
どちらにしても、個々それぞれ「今現在」の選択がこれからの10年スパンの人生にとても
大きな意味を持ってくるのではないでしょうか。
なにしろ多分12000年以上ぶりの人類の本質的な進化で
あることは、どう考えても間違いない事実なんですから。
このパラダイム転換の勢いと落差ほど、日々の生活に様々な領域で大きな変化を与える
ものは無く、とても凄まじいものになるでしょう。
そんな確信を持っています。
koro2300 at 14:24│Comments(0)│TrackBack(0)│