ころころえぜる日記

院長のゆるりな日記です。時々、受付嬢やら亀やららくだやらちび達やら登場します。

クリスマスライブプログラム、一部修正でました。

ども。
毎度、院長です。
クリスマスライブにご出演の皆様、演奏曲目の連絡や時間への配慮、いろいろとご協力をほんまありがとうございます。
で、その後一部修正がでました。
第1部でお一組欠場との連絡があり、それに伴いアンサンブルラポールプラスが15分繰り上げとなります。
休憩を5分多くして、第2部の開始が10分繰り上げで15:30からのスタートを予定することとなりました。
演奏曲目の追加や、みんなで合唱の曲目も決定したので、修正版のプログラムを載せておきます。
関係者の皆様、ご確認いただければ幸いです。


 ☆第6回東京えぜるん主催クリスマスライブプログラム☆
             (初)は初出場、(1)(2)などは出場回数
日時:2017年12月17日(日) 12:00開場、13:30開演
場所:Cafe Dolce Vita
   〒169-0074
    新宿区北新宿1−12−11エトワールビル北新宿B1
    (大久保駅より徒歩3分、新宿駅より徒歩15分)
    電話:03−3364−1530  

12:00〜12:40 第1部リハーサル
12:40〜13:20 題2部リハーサル

<第1部>
13:30〜13:45  ̄…后6)
        <演奏曲目>
         津軽じょんから節(曲弾き予定)
         よされ節
13:45〜14:00 ∪章毒郢法6)
14:00〜14:15 kiyoko(5)  
        <演奏曲目>
         いのちの理由
         時代        
14:15〜14:30 micとロザンナ(4) 
14:30〜14:45 nani.kana(初)
         <演奏曲目>
         悲しくてやりきれない(コトリンゴ)
         チェリー(スピッツ)
         HANABI(ミスターチルドレン)
14:45〜15:00 声楽アンサンブル ラポールプラス(4)
        <演奏曲目>
         サウンド・オブ・ミュージック The sound of music
         ひとりぼっちの羊飼い The lonely goatherd
         エーデルワイス Edelweiss
         すべての山に登れ Climb ev'ry mountain 
15:00〜15:15 Дリスマスメッセージ
15:15〜15:30 休憩
  
<第2部>
15:30〜15:45 moon shadow(2)
        <演奏曲目>
         ぼくと観光バスにのってみませんか
         雪が降る日に
         いつのまにか少女は
15:45〜16:00 休み亭茶菓助(初)
         <演題>
         当日の「お楽しみ」
16:00〜16:15 ギタリスト福原(5) 
        <演奏曲目>
         楽しいソリすべり
         アパッチ
         グレムリンラグ 
16:15〜16:30 金武舞(2)
        <演奏曲目>
         クライスラー作曲ラフマニノフ編曲 愛の悲しみ
         ショパン作曲 バラード3番
16:30〜16:45 長谷川貴士(6)
16:45〜17:00 アプローズ(2)
17:00〜17:15 矢内咲子(6) 
17:15〜17:30 みんなで合唱〜今年は新しい歌にチャレンジ!〜
        <合唱曲目>
        賛美歌121(まぶねのなかに)
        賛美歌98(あめにはさかえ)
        きよしこの夜
17:30〜18:00 歓談、閉会


第6回東京えぜるん主催クリスマスライブプログラムできました。

ども。
毎度院長です。
今年もこの季節がやってきました。そうです、東京えぜるんのクリスマスライブの季節なのです。
ぼちぼち出演者も固まってきたので、プログラム作成の段取りとなっております。
今後若干の変更が出る可能性もありますが、大まかに以下のような形で進めようと思っています。
昨年までとの違いについてお伝えしておきます。
リハーサルを最初にまとめ、本番も一気にやってしまいます。
特に2部出演者の方は、ご注意ください。リハーサルが例年の流れと違っています。
昨年までは2部のリハーサルは2部本番前にやっていましたが、観客の方々がリハーサル中、手持ち無沙汰になっていたり、2部本番のネタバレがリハーサル中になされたりで、2部の本番がちょっと興ざめしてしまうという残念さを観客の方々から指摘されており、今年からプログラム編成を変えています。
12時から1部のリハーサルをやり、終わり次第2部のリハーサルとなりますので、2部出演予定の方は12:40頃を目安に会場にお越し下さい。基本的にはプログラム順にリハーサルを行う予定です。
13:30から開演予定です。
リハーサルはアンプやマイク、ピアノなどの機材の使用具合、音の確認程度になるので、機材を使用するステージでのリハーサルは各組5分程度でお願いします。音合わせ等は随時端っこの方でやれると思います。
本番演奏時間は例年通り15分程度。バンドの場合はセッティングに時間がかかるので3曲以内が安全だと思います。
昨年は時間が押してしまったので、今年はちょいと気をつけようと思います。

では、出演者の方々、今年もよろしくお願いいたしますです。
当日の皆様のパフォーマンスを楽しみにしています。
それから、演奏曲目などが決まりましたら、ご連絡いただければ幸いです。当日のプログラムに載せたいと思っています。

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 ☆第6回東京えぜるん主催クリスマスライブプログラム☆
       (初)は初出場、(1)(2)などは出場回数
日時:2017年12月17日(日) 12:00開場、13:30開演
場所:Cafe Dolce Vita
   〒169-0074
    新宿区北新宿1−12−11エトワールビル北新宿B1
    (大久保駅より徒歩3分、新宿駅より徒歩15分)
    電話:03−3364−1530  

12:00〜12:40 第1部リハーサル
12:40〜13:20 第2部リハーサル

<第1部>
13:30〜13:45  ̄…后6)
        <演奏曲目>
         曲弾き
         よされ節
13:45〜14:00 ∪章橡匯奸6)
14:00〜14:15 kiyoko(5)  
        <演奏曲目>
         いのちの理由
         時代        
14:15〜14:30 micとロザンナ(4) 
14:30〜14:45 nani.kana(初:実際は6回連続出場のメンバーいます)
         <演奏曲目>
         悲しくてやりきれない(コトリンゴ)
         チェリー(スピッツ)
         HANABI(ミスターチルドレン)
14:45〜15:00 Ω兇気鵝6)
15:00〜15:15 Ю竺撻▲鵐汽鵐屮 ラポールプラス(4)
        <演奏曲目>
         サウンド・オブ・ミュージック The sound of music
         ひとりぼっちの羊飼い The lonely goatherd
         エーデルワイス Edelweiss
         すべての山に登れ Climb ev'ry mountain 
15:15〜15:30 ┘リスマスメッセージ
15:30〜15:40 休憩
  
<第2部>
15:40〜15:55 moonshadow(2)
15:55〜16:10 休み亭茶菓助(初)
         <演題>
         当日の「お楽しみ」
16:10〜16:25 ギタリスト福原(5) 
        <演奏曲目>
         楽しいソリすべり
         アパッチ
         グレムリンラグ 
16:25〜16:40 金武舞(2)
        <演奏曲目>
         クライスラー作曲ラフマニノフ編曲 愛の悲しみ
         ショパン作曲 バラード3番
16:40〜16:55 長谷川君(6)
16:55〜17:10 アプローズ(2)
17:10〜17:25 矢内さん(6) 
17:25〜17:40 みんなで合唱
17:40〜18:00 歓談、閉会


さびしさについて。

ども。
毎度院長です。
2018えぜるカレンダーの件で、前回お伝えしたミウラデザインさんのデザインによる2018えぜるカレンダー作成の際、それぞれの月にふさわしいと思う聖書の言葉を拙者が選んでいくという作業がありました。
拙者にとってその月ごとの思いのある聖句を選んでいく作業は、とても創造的でもあると同時に、痛みを伴うものでもありました。
というのも、聖句が響いてくる時というのは、つまり神様の声が拡声器からのように響いてくるときというのは、大体拙者にとっては人生の苦難の時なのでした。
これはなんとも逆説的というかやはり必然というのか、人間には根源的な欠けがあり、それに気がつかされる時が苦難の時、のようなのです。
もちろん日々、自分は不完全で欠けているという感覚はあるですが、それが自分ではどうしようもないほどの痛みで耐えがたいものとして自覚する時、というのがあります。
詩編8の解釈で実に興味深いものがあります。
8:4 あなたの天を、あなたの指の業を
      わたしは仰ぎます
   月も、星も、あなたが配置なさったもの。
8:5 そのあなたが御心に留めてくださるとは  
      人間とは何ものなのでしょう。
   人の子は何ものなのでしょう
      あなたが顧みてくださるとは。
8:6 神に僅かに劣るものとして人を造り
   なお、栄光と威光を冠としていただかせ
8:7 御手によって造られたものをすべて治めるように  
      その足もとに置かれました。(新共同訳聖書)
この詩編8:6前半部分に関して、雨宮慧氏のへブル語からの直訳(逐語訳)では「そしてあなたは彼を欠けさせた 少し 神よりも」としています。
確かに人間は神が「心に留め、顧みる」存在ですが、夜空の神秘的な力に吸い込まれて「何か、人は」と問うとき、答えは「取るに足りない無」となるに違いありません。しかし、その「欠け」は、神が[神よりも少し欠けさせた]結果だと気づいたときに、すべてが変わります。この「欠け」は神に出会い、神に満たしてもらうための「欠け」となるからです。(雨宮慧/artos第243号付録)
拙者にとってもこの「欠け」を通じて神に出会うというか、聖書の言葉が響いてくるという感覚があります。
拙者の場合、この手の欠けた部分を感知する時、疼くのであります。いかにも感傷的である。
でも、この詩編の作者にとって欠けは疼きではなく、歓喜なのです。
こういうところが、聖書の面白さであります。聖書の嘆願詩なども嘆き悲しんでいるところから一気に神への感謝と賛美に変わっていったり、いちいち唐突でそのテンションの高さに拙者はついていけない感じが実に面白い。

その昔、拙者がまだ専修医(研修医の次のステップ)だった頃、週に1度、地方の総合病院の精神科外来を担当していました。
周囲には精神科がなく、車で1時間以上かけての受診となる方々も普通だった外来で、患者さんの数も半端なく多数で、早朝から夜遅くまで、という風な診療になっていました。
まだそのころ拙者は20代で経験も浅く、自分が住んだこともない土地の方々のやや理解しづらい方言やイントネーションに苦戦しつつも、その地方の人たちの人柄にほっとすることもしばしばでした。
業務時間に対し患者数が極端に多いため、ごく短い診察を繰り返していたのですが、拙者の父親くらいの年齢の統合失調症の患者さんが、毎回さびしさについてごく短く語っていました。
印象的だったのは、生きていくさびしさとか存在のさびしさといった、根源的なさびしさのようなものをテーマとした哲学的な風情漂う深刻で行き場のない内容だったと思うのですが、いつも穏やかなたたずまいなのです。
そしてある時、「先生もさびしい人ですよ」と、なんとも共感的に言われたでした。
拙者にはその方の言われることを十分理解できていたとは到底思えないのと、そもそも拙者が当時自分の事を「さびしい人」とは全く自覚していなかっただけに、意表を突く唐突なことを言われる方やな〜と思うと同時に、その共感的な言い方が不思議な感じでありました。
が、年が経つごとにじわじわと響いてくるです。
なにがどう響くのか、じわじわくるのかなんとも言葉にしがたいのですが、歓喜まではいかないにしても、なにかホッとする感じがあるです。

ある女性作家がさみしさの事を「慢性淋心炎」という言い方をしていて、おもしろいな〜と思ったことがあります。
慢性である、確かに。そして炎症のようでもある。
専修医だったころから20年以上たったいま、あの患者さんに会えたら、このさびしさについて、前よりもっと具体的に話せるんやろか。そして、この慢性の炎症を神が意図しておられるという視点について、どう思うんやろか。
もう亡くなってはるかもしれんな。
明るく達観した感じで向こうでもやっとるんやろか。

20年以上前の患者さんはいま目の前にはいませんが、同じようにさびしさを抱えた別の方々と診療所で対話することがあります。
「あんたも私もさびしいもん同士」という思いが互いの「欠け」から出てきていても、疼きから神と出会い、互いの欠けが満たされる歓喜にかわる日がくるといいな、と思うたりします。

2018えぜるカレンダーできました。

ども。
毎度院長です。
今年も残すところ2カ月程度となりましたが、来年2018年は診療所開設10年の節目となります。
「この節目に、なんか面白いことができるといいのです」と、今年初めに@えぜる編集部に丸投げしていたところ、ささっと企画書が出来上がっており。
@えぜる編集部では数年前からクイズの本を編集するとかしないとかやっていたですが、これは形にならなぬまま。
しかし、10年記念のことについてはあっという間の企画書でありました。
その企画書の概要としては、診療所業務に必須の卓上カレンダーを記念品として作って、皆さんにお配りするのはどうか、というものでした。
おお。これはよい。
年末に行われる東京えぜるん主催のクリスマスライブのお土産にも市販のカレンダーをお渡ししていたので、それを今年はオリジナルカレンダーでお渡しもできるし、ちょうどいい企画であると思ったわけです。
でもなぜ、カレンダーなの?というところですが。
診療所にお越しになった方はわかるかと思いますが、受付では次回の診療予約を取るために未来のカレンダーが、診察室では診察までにあったことを振り返る過去のカレンダーが必要なのです。
今月を境に先月と来月の3ヶ月がひと目でわかり、聖書の言葉が入った、ちょっと気分が明るくなるようなカレンダーが欲しいな〜と前々から思っていたのでした。
そこで、折々に可愛い自家製カードをくださっていたミウラデザインさんに、風車の桃七の立ち合いのもと、企画を@えぜる編集部が持ち込み。
このようなお話を受けたことがなかったというミウラデザインさんも、診療所の意図を理解し快く引き受けてくださり、無事9月末にカレンダーが出来上がったのでした。
それを10月から診療所にお越しになる方々にお配りしております。
お好みもあるかと思いますが、もしよろしければ診察の帰り際にスタッフからカレンダーを受けて取ってください。
ミウラデザインさんのブログ
ミウラデザイン
こちらのブログに、2018えぜるカレンダーの裏話という形で制作過程やデザインについて書かれてあります。
それから、この2018えぜるカレンダーは全国のキリスト教書店でも取り扱いがあり、風車の桃七が立ち上げたネットショップからも購入できます。
ezerun

来年の診療所の部屋は全部、このカレンダーが配置される予定です。

自慢話。

ども。
毎度院長です。
随分とご無沙汰しております。
いろいろと楽しい事やら妙な事やらあったので、ブログに書こうとしておりましたが、あれこれどさくさしており、あっという間に前回の記事から2カ月弱となりました。
前回「蚊に刺されておりますか?」との問いかけに、数名のかたから妙な反応を頂いており。
A氏:「院長先生。私は結構蚊に刺されて困っているんですよ。うしし」
B氏:「情報によると、足の常在菌によって刺されやすいとかあるようで」
など。
A氏はこれ、明らかに「自慢話」であります。
というのも、前回は「蚊に刺されるのは年齢制限があるんやないか」と拙者が思うておったところで、A氏は「あっしはまだ若いんすよ」と言いたいらしい。
なんか負けた気がする。(変なところで競争する)
ちなみに、診療所スタッフらも、地味にB級な自慢話に花が咲くです。
消防部員:「マック(マクドナルド)の店員さんに自分の注文を覚えて貰えてるんです。うへへ。」
かくいう消防部員は、連日マックの100円コーヒーを手に出勤しており。
マックの常連客になれたことを暗に自慢。
いけばながかり:「スヌーピー好きな院長には悪いんですけどぉ。このスヌーピーのトートバック、ローソンの108円ペットボトルのスタンプを集めて貰ったんですぅ。可愛いでしょ。」
拙者を羨ましがらせ作戦のようであり。
と。
蚊には刺されず、どこの店の常連にもなれず、憧れのスヌーピーのバッグも持っておらず、日頃から人の自慢話を前に辛酸なめていた拙者にも、ちゃんとした自慢話がとうとうできたのでした。
それは、今から1週間ほど前、年に1度の健診に渋々行った時のこと。
毎年拙者にとって難関は、その名も「The バリウム検査」なのでした。
「The」というのは検査名の前には通常は付きませぬが、拙者の頭の中では常に「The バリウム検査」なのでした。
毎回、あのバリウム検査で飲用する、白色のひんやり冷たく重たい液状のバリウムを飲み干すのに七転八倒の苦労をし、ある年は飲み干すのにとんでもなく時間を費やした上、途中から気持ち悪さに血圧も低下し、処置室で1時間ほど看護師さんに見守られつつ静養させていただいた次第でした。
さらに、あの冷たく重い白い液体を飲みほした後、モノが排泄されるまでもしんどいのです。
下剤を頂くですが、とにかくなかなか排泄されない。
三日三晩の産みの苦しみ、ではなく排泄の苦しみの中、まさにキレヂを作りつつ白い便が出終わるのを確認し、そのバリウムにまつわる全ての事柄は完了となります。
食事中の方がいらっしゃると大変不謹慎なのですが、この白色の便は実に重く、なかなか水洗トイレにおいても流れてくれない。
といった事情から、「The バリウム検査」は拙者にとっての年に1度の一大事なのでした。
それを先週、意を決して受けてきたのであります。

検査は例年通り、発泡剤というものを先に服用し、準備完了ののち難関のバリウムの入ったコップを手にします。
いつものように重く冷たい白い液体が、どっしり紙コップに入っております。
それを手にして、ゴクリ。
ゴクゴクゴクゴク・・・ゴクッ。
な、なんと。
とうとう、夢に見たバリウム一気飲み成功。
過酷な筋トレで鍛えた3年は、無駄ではなかった・・・(涙)
この日のために鍛えたようなもの。ええ、この日のために。(むせび泣き)
など、一人検査台の上で感無量となっている中、「はい。げっぷはこらえて、バリウムのカップを置いてください。カップの方向から1回転してください。」と、マイクで無機質な指示が入ります。
一気飲みは誰にもほめられることも羨ましがられることもなく、検査は何事もなかったかのように粛々と執り行われ。

早速筋トレのトレーナーに、「とうとう、とうとうバリウムを一気飲みできたです!筋トレで瞬発力を鍛えてきておることで、瞬時にガツッと力を出すということが、バリウム飲用においてもできたんやないかと思うです。」と息せき切って報告。
「それもあるかもしれませんが、基本的にはトレーニングにより水分摂取量が増えていることも大きく関与していると思います。大量の水分を摂取できるような体になってきているということでしょう」と、事務的な応答。
誰もほめてくれないし、羨ましがってもくれない。(この2点にしつこくこだわる)
なにはともあれ。
筋肉が鍛えられ肥大するだけでなく、胃腸も頑張れるようになっているようである。

と。
地味に自慢話。うしし。
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登場者
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院長・・駒込えぜる診療所長
受付嬢・・診療所受付担当
覆面美容部員・・受付嬢の一人(寿的退職)
@えぜる編集部・・当ブログ編集担当部署
えぜる亀・・診療所に生息する亀。
風車の桃七・・忍者らしきもの。
はえとりくもこ・・お掃除担当蜘蛛
営業部長兼衛生顧問・・幹部候補
衛生部員・・虫を握りつぶす職人


その他部署一覧
えぜる放送部・・診療所音楽担当
えぜる捜査隊・・捜す係
HP制作委員会・・HPを管理する会

東京えぜるん
教派を超えたキリスト教集会。
2時間程度の会で途中参加OK。
聖書や教材を中心にゆるゆると。
どなたでも参加自由。
お茶菓子代200円。
駒込えぜる診療所集合。
担当:院長
*1か月以上先の日程については、状況により変更の可能性もあります。念の為、月初めに日程の再確認をしていただけると幸いです。


第124回東京えぜるん
2017年1月8日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ1:1〜18

第125回東京えぜるん
2017年2月5日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ1:19〜28

第126回東京えぜるん
2017年3月5日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ1:29〜34

第127回東京えぜるん
2017年3月26日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ1:35〜51

第128回東京えぜるん
2017年5月7日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ2:1〜12

第129回東京えぜるん
2017年6月4日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ2:13〜22

第130回東京えぜるん
2017年7月2日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ2:23〜3:21

第131回東京えぜるん
2017年8月6日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ3:22〜30

第132回東京えぜるん
2017年9月3日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ3:31〜36

第133回東京えぜるん
2017年10月1日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ4:1〜15

第134回東京えぜるん
2017年11月5日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ4:16〜26

第135回東京えぜるん
2017年12月3日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ4:27〜42

第136回東京えぜるん
2017年12月17日(日)12:00〜18:00
第6回クリスマスライブ
出演者募集中!
場所:Cafe dolce vita
東京都新宿区北新宿1-12-11
エトワールビル北新宿B1
03-3364-1530
大久保駅徒歩3分
office_dolce_vita@yahoo.co.jp





えぜるプロジェクト
東日本大震災
被災者支援ボランティア
〒985-0052 塩釜市本町9-23
代表:山田みちえ
民宿 外川屋
塩竈市浦戸寒風沢字湊136-3
TEL:022-369-2359
(ブログ2011年12月26日参照)
寒風沢島義援金振込先
ゆうちょ銀行  
記号10160
番号70082561
芳賀真理子(ヨシガマリコ)
(ブログ2012年3月19日参照)
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