ころころえぜる日記

院長のゆるりな日記です。時々、受付嬢やら亀やららくだやらちび達やら登場します。

2020年秋の植物鑑賞の巻・その2

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ども。
毎度、院長です。
植物鑑賞の第2弾といたしまして、今度はちょいと遠出となりました。

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これ、どこだか分かりますか?
上高地というところで、拙者、初めて訪れました。
前々から気になっていたのですが、ちょっと日常とは違う季節感・空気感のところに行ってみたいな、というところから、びゅびゅびゅ〜んと日帰り旅行になりました。
で、結論から言うと、上高地の日帰りは相当無理があるんじゃね?って感じ。
と言うのも、都内からバスで直行したのですが、渋滞などもあり往復11時間バスに乗っており。
その昔、拙者が車を運転していた頃、都内から高速道路を使っての鳥取日帰り(砂丘見て帰るだけ)というのをやったことがありますが、それよりももちろん楽ではありましたが、でもしかし。
鳥取日帰りについては、「わざわざ都内から車で行かなくても、飛行機で行けば問題ないでしょ」的なツッコミが必ずや入りそうな、なんとも無意味ではありますがそれでも、「鳥取砂丘を見るのに、高速道路で日帰りできる!」という、妙な自己満足的達成感があったわけです。
こういう無意味な行動と思考が積み上がった先に、今の拙者、ありにけり。
今回の上高地はもちろん、そないに無意味なものではなく、現地への目的意識を持って、滞在時間はわずか数時間であってもちゃんと、「日常とは違う空気」に触れてきました。
が、やっぱなんか違う。やっぱこれも無意味っちゅうか無駄っちゅうか。
いや、そういう言い方より、日帰りにするにはもったいないって感じか。
もう少し落ち着いて過ごすのに適した場所とでもいうんでしょうか、そういう意味においてはバタバタ日帰りにしてしまうのは大事なものが抜け落ちて無駄が多い、という風になるのか。
バタバタ感満載だったのが、まずは遅くに着いてしまったので、昼食を取るところもなくなっており。
空腹の中、到着して1時間ほどたった頃からは土砂降り。
最後の方はみぞれというか雪というかで、気温は0度まで下がっておりました。
そのような雪とかみぞれとかの前の、小雨の状態のときに収めた画像を、今回は載っけたしだいです。
都内に戻ってきたときには、噂には聞いておった上高地というところをこの目で見てきたぞ!的な達成感というのもあるのですが、なんだかもうヘトヘトでありました。
もう若くはないのだから、そうそう。
できれば宿泊してゆっくり自然を堪能するのがいいのだろうな、ということを今回体験的に理解しましたが、懲りない性格ゆえに、また次回行くとなるとどういう選択をするのかは不明にて。

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湿原の中をテクテク歩いていきながら、都内は人間の存在、人工的なものが勝っているけど、この湿原については自然に負けた(自然を主役とした)構造になっていて、「負ける建築」という言葉を思い浮かべておりました。
勝ち負けという言い方になると、ちょっと人によって印象が違ってくるかもしれませんが、拙者の生活は人との関係性・人工的なものの比重が大きくなっていただけに、このように自然の比重が大きい空間というのはいい刺激になります。IMG_20201024_133736











うまく写し出せていないのですが、川とか池とかの底面が透けていて、とても綺麗でした。
診療所にお越しになる方から、「山は空気がとても綺麗で、鼻をかんでも鼻くそが白いんすよ」とかいう報告を受けておりましたが、こういう山岳地帯は空気や水がとても綺麗なんだろうな、という気はいたします。
あいにく拙者、今回あまりのバタバタ感から、現地で鼻くそをほじるのをうっかり忘れてしましました。
これももったいないことをしてしまったと反省。
次回ゆっくりと優雅に上高地を満喫した折には、必ずや現地で鼻くそをほじります。
今回、自宅に戻ったときの鼻くそは、いつもの通り黄色かったです。

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2020年秋の植物鑑賞の巻・その1

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ども。
毎度、院長です。
随分、ブログ更新が遅くなり恐縮です。
あれこれやっており、たくさん書き留めておきたいことがあるような、かといって何も書き留めることもないような、濁流のような清流のような水無川のような日々の流れであることには変わりなく。
最近読んだ本の中に確か、「自分を素直に表現できるのが歌だった」という風に表現されていた声楽家(ベー・チェチョル:甲状腺癌の手術の際神経を切断、歌声だけでなく右肺の機能を失うが、その後奇跡的な回復を遂げている)の、そのフレーズを考えていたところでした。
この方の歌声は本当に滋味があり、そういう風に自分を素直に表現するものが芸術の域になっている方っていうのはいいもんだな、と思うです。
拙者自身を振り返ってみれば、素直に表現されたものが見聞きに耐えない、未分化すぎて形になってないということが、生活の大半だったりするわけで。
ということで、未分化なままの文章や画像がこのブログにはふんだんにありて、今回の冒頭の画像などもその類であります。
何をとりたかったのかというと、彼岸花を撮りたかったのです。
でも、肝心の彼岸花がしゃんと撮れていないし(巾着田のような彼岸花の群生は見出せなかったという言い訳もあるのですが、そもそも画像に花の詳細が写っておらず)、傾斜地にちょぼちょぼ咲いているのを画像に収めようとしたら、どうにも不安定な中途半端な構図になっており。

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ことの起こりは、9月下旬に彼岸花を観にどこかにいきたいと思って探していたのですが、どうせなら行ったことのないところにしようと思い、近いが故にいつでも行けるからということで行ったことのなかった、小石川植物園に小雨のぱらつく中、てくてく出かけたのでした。
小石川植物園はちょっとした森のような雰囲気で、東京大学の付属機関ということもあるのか(?)、さほど観光地化されておらず、いい意味で飾りっ気のないところでした。
池の鯉たちも、全く飾りっ気なく、拙者とえぜる亀とが池に近づくとワシワシと寄ってたかって来ては、餌をくれとばかりに口をぱくぱく開けにけり。
そのうちに、えぜる亀を仲間と意識したのか、亀までが近づいてきており。

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小雨降る中、研究者のような方が雨カッパを着て、ペンと紙とを持って入念に植物を観察している様子なども拝見し、なんとなく散策場所としても落ち着く感じがしました。



夏の読書感想文の巻。

ども。
毎度、院長です。
毎日毎日まだまだ暑いですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
拙者は夏というとクーラーなどつけず、汗だくの中で自分の汗臭さに「くっせ〜」と言いつつも、汗をひたすらにかいてかいてかきまくった充実感にひたる、という夏の過ごし方を幼少期より続けてきておりました。
なんというか、本当にただひたすらに汗をかくということに、妙な充実感というか、爽快感を覚えていたわけです。
「お〜。今日もたくさん汗かいた〜!一日頑張った!!」って感じの。
何をそう頑張ったわけでもないんすけど。
とはいえ、そんな幼少期から青年期にやっていた体力まかせのやり方では、熱中症の恐れなども気をつけておかねばならない年齢になっていることや、加齢臭という自分では気が付けないような別種の臭いも混じるでしょうから、そうそう「汗だくで充実の夏!」ってのを楽しむわけにはいかなくなってきております。
で、ここ数年はクーラーをピンポイント利用することとし、除湿29度とかゆるい設定にしてやり過ごしており、そういう室内で最近では珍しく小説などを読んでおりました。
拙者、小説というものはあまり読みません。
好んで読んでいた時期もあるのですが、ここ10年以上はあまり読んでいませんでしたが、最近になり小説の人称について関心が出てきたので、そういう視点からちょっと読んでみようという気持ちになったのでした。
こういう気持ちになったのは、これまでそれほど意識してこなかった小説の視点が三人称なのか一人称なのかというあたりが、結構自分の読後感や好みに影響を与えていそうだな、という気がしてきたというところがあります。
それと、ここのところずっと説明文的な本を読んできていたので、構造化された文章を読みたくなったというのもあります。

で、読んでみたところ。
一応三人称だけどかなり独白的な感じの強い、「おらおらでひとりいぐも(若竹千佐子)」はエッセーのようだけど、物語としての構築があるのです。
こういう独白的な描き方でピンときたのは、上沼昌雄の思想系の本。
彼の本は色々と示唆に富むところがあり余韻が残るところですが、もしかしたら小説の形になるともっともっと読む方が増えるのかも、など思ったりしました。
「おらおらでひとりいぐも」は、桃子さんという人の内的気づきを綴っている物語で、特に何か大きな出来事があったりするわけではないのですが、その内的気づきに共感するところが多いのです。
音楽のところに関しても、
「桃子さんが悲しみを得た時・・(中略)その悲しみに震え上がっていたとき、ラジオからジャズが流れた。すでに歌詞のある曲は受け付けなかった。クラシックは悲しみをいや増した。そんな中で聞いたジャズ。いまだにその曲が誰の何という曲なのか知らないが、悲しみではちきれそうになっていた頭を、内側からガシガシとはたかれた気がした。
囲っていた悲しみが飛び出した。(おらおらでひとりいぐも)」
拙者にとっても、人の歌声や、多少なりとも叙情的で劇的な音楽の一部は、感情がまとわりつく感じでうっとおしい感じがすることが多く、ほとんど最近では聞けなくなってきています。
一方でジャズや抽象的な構造の音楽に関しては、気持ちが解放される感じがあるのでした。
こういうちょこちょこしたところで、共感する部分があり、エッセーを読んでいる感じなのです。
そして、最後の方の一文には宗教書でもないのに、とても信仰的な感覚に共鳴したのでした。
八角山に寄せる思いはゆるぎない。そうだとしても、神だの仏だのそんな言葉は使いたくない。では、なんというか。おめ。おらに対するおめ。必ず二人称で言われなければならないのだ。二つの間になんの隔たりもない。二つの間に介在するものは何もない。何かが介在した途端、純粋性が失われる。・・・(中略)おらの生ぎるはおらの裁量に任せられているのだな。
おらはおらの人生を引き受げる。
そして大元でおめに委ねる。
引き受けること、委ねること。二つの対等で成り立っている、おめとおらだ。(同上)
おらとおめ。
これは拙者にとっては自分と神との垂直な関係に関して、同じように思うのです。
「神」という言葉を使いたくないというのもその通りで、拙者とあんたはん、っちゅうのは神に失礼か。
今ここにある、お父っつぁんか。
この2つの間に、他人の目だとか誰かのためにだとか誰かが言ったからとか、そういう他者は介在しない。
拙者の生きるは拙者の裁量に任せられている、自分の人生を引き受ける。そして大元でお父っつぁんに委ねる。
引き受けることと委ねること。
拙者にとってこの、緊張感と安心感とは、二つの対等で成り立っている。
もちろん、二つの間に圧倒的な違いはある、にもかかわらず 。
そういう信仰的なところで、ストンと腑に落ちる感じでした。

この本の後は、村上春樹訳のキャッチャー・イン・ザ・ライ。
一人称の視点で書かれていますが、早速「やれやれ」が口癖として出てきており。
ひとまず、夏の読書感想文の巻。

ゲリラ花火。

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ども。
毎度、院長です。
突然のゲリラ豪雨か雷かと思ってみたら花火でした。
旧築地市場のあたりで10分程度一気にやっており、ゲリラ花火か、これは?
調べてみたら、エール花火とかいうので、全国一斉にやったようである。
知りませんでしたが、勝手にエールもらってホクホクしております。(我田引水的解釈にて)
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陶板浴に関連した都内散策の巻・その2

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ども。
毎度院長です。
前回からの続きです。
ぬくぬく温活生活の拡充を図るべく、自宅用の陶板浴の取り扱いのある会社に体験予約・会長面談の手配をしたのでした。
場所をグーグルマップで検索すると、飯田橋駅からほど近く。
お・・。これもまた、場所がわかるです、見えるのですぞ。
この場所も拙者、数年前に夢で見た、とても印象的な場面ではないかと推察。
この時の夢は、水辺に太陽が反射して恐ろしく美しい光景であり、この飯田橋あたりから北の丸公園方面を視野に入れたとても美しい夢だったので、数年前のものであっても今なお鮮明にその美しさを記憶していたのでした。
前回の瑞江駅からの道中と同様、これもまた既視感満載であります。
今回の陶板浴、なんとも不思議な既視感が連動しておりますが、肝心の陶板浴については夢で見たことなどは一度たりともなく。

体験日当日、飯田橋の西口に降り立ち、今回は予約時間の関係から寄り道せず、夢で見た通りに歩いて行きます。
・・・でもあれ?違うぞ、迷ってしまった?
ということであたふたしておりましたが、そもそもこの飯田橋の西口の位置、ずれてない??
むむむ。
そういえば。
ニュースで飯田橋駅の改良工事のことを言ってたことを思い出し、自分が想定していた方向とは逆方面に向かうことで、ギリギリ予約時間にセーフ。
帰宅後調べて見たところ、飯田橋の西口再開発で改札が新宿方向に移動しているよう。
それで、夢で見たところの位置関係とずれていたようである。
何はともあれ無事、自宅用陶板浴の開発をされた会長さんと面談。
自宅用陶板浴も体験させていただきましたが、クーラーの入った部屋で湿度も低く、タオルケットをかけての体験となり、前回のブログでお伝えした岩盤浴的発汗過多の陶板浴施設とはかなり感じが違う。
会長さんによると、そもそも陶板浴は発汗が目的ではないので、自宅用陶板浴については頭寒足熱の状態に持っていき、純粋に陶板浴によるリラックス効果を狙うとのこと。
こちらの陶板浴でも、陶板に横たわってすぐにお腹がゴロゴロ動き出します。
最後の方はウトウト眠くなってきました。
30分くらいの体験でしたが、終わった後はじんわり体が温まっている感じ。
会長さんとの面談では、会長さんの陶板浴の体験談を伺うことができました。
会長さんは59歳の時に末期癌を患い、余命3ヶ月宣告が出されたとのこと。
そこから陶板浴に通い詰めで癌を克服したというところから、自宅用陶板浴の開発に着手したとのことでした。
でもって、こちらの関心事としては、拙者が精神科・心療内科医であり、自分のためだけでなく治療の補助として有効になるのではないかと思っている、と伝えたところ、広島の「うつ消しご飯」で有名な心療内科医の藤川徳美先生のところでも陶板浴を取り入れているということを教えてくださいました。
医療現場でも少数ではありますが、取り入れているところがあるようです。
そういうところで妙に意気投合し、会長さんからは「とにかくものを送りますから、体験して1週間くらいのところで駒込に娘と一緒にまいります」とのお言葉をいただいて、その日の面談は終了となったのでした。

面談終了後、夢で北の丸公園方面が出てきていたから、そっちに足を伸ばそうと思い、ぷらぷら散歩に出かけたのでした。
冒頭画像が北の丸公園内の水辺の風景。
画像右端真ん中のほうに綺麗な鳥がいることに気がつき、格安携帯のカメラ機能では限界がありますが、なんとか鳥の画像を収めました。

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北の丸公園を散策していると、陶板浴後で体温が高くなっているせいなのか、ボコボコに蚊に刺されてしまい。痒いのなんのって。
とはいえ、ジージーなくセミやら小さい滝やら木々やらにも囲まれ、ちょっと都内で森林浴。
陶板浴に森林浴に、随分リラックスできるアイテムに恵まれておることに気がつき、幸せやな〜としみじみ噛みしめており。
で、北の丸公園を出た後、竹橋の美術館に行こうかな〜など思っていたのですが、お堀と石垣が目の前に広がっており、はたと気がついたこと。
拙者、多分生まれてこのかた、北の丸公園以外の皇居関連のところって入ったことないんじゃないか?
ということで、皇居の庭園(東御苑というものらしい)に、初めて足を踏み入れたのでした。
綺麗に手入れされた庭園で、前回の冒頭画像で石垣が部分的に残されている風景はなんだか、「国破れて山河あり」というか、ここは城跡なんだということを実感しておりました。
なので、拙者にとって面白かったのは、よく整備された庭園というわけではなく、石垣の数々でした。
石垣にはいろんなタイプがあるんだな、おそらく時代が違うと石垣の作りや石が違うんだろうな、全国の城・城跡を時代順に見ていけたら面白いな、など想像し。
それで夢中になって石垣だけ、そして石だけ写真を撮りまくっていたのですが、とった画像を後から見てみると、ちょいとわかりにくすぎる感じがしたので、風景画像的な形のものだけを載っけます。
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石垣をひとしきり愛でて、東京駅に向かったですが、水面に映る景色に目が止まり。
こういう景色が、石垣同様、飽きもせず好きなのでした。

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登場者
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院長・・駒込えぜる診療所長
受付嬢・・診療所受付担当
覆面美容部員・・受付嬢の一人(寿的退職)
@えぜる編集部・・当ブログ編集担当部署
えぜる亀・・診療所に生息する亀。
風車の桃七・・忍者らしきもの。
はえとりくもこ・・お掃除担当蜘蛛
営業部長兼衛生顧問・・幹部候補
衛生部員・・虫を握りつぶす職人


その他部署一覧
えぜる放送部・・診療所音楽担当
えぜる捜査隊・・捜す係
HP制作委員会・・HPを管理する会

東京えぜるん
教派を超えたキリスト教集会。
2時間程度の会で途中参加OK。
聖書や教材を中心にゆるゆると。
どなたでも参加自由。
お茶菓子代200円。
駒込えぜる診療所集合。
担当:院長
*1か月以上先の日程については、状況により変更の可能性もあります。念の為、月初めに日程の再確認をしていただけると幸いです。


第162回東京えぜるん
2019年12月15日(日)11:30〜18:30
第8回クリスマスライブ
出演者募集中!
場所:Cafe dolce vita
東京都新宿区北新宿1-12-11
エトワールビル北新宿B1
03-3364-1530
大久保駅徒歩3分
office_dolce_vita@yahoo.co.jp
 
第163回東京えぜるん
2020年1月26日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ11:45〜57

<2月はお休み>

第164回東京えぜるん
2020年3月1日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ12:1〜11

新型コロナウイルスの影響で、しばらく東京えぜるんはお休みとなります。

第165回東京えぜるん
2020年4月 日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ12:12〜19

第166回東京えぜるん
2020年5月 日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ

第167回東京えぜるん
2020年6月 日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ

第168回東京えぜるん
2020年7月 日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ

第169回東京えぜるん
2020年8月 日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ

第170回東京えぜるん
2020年9月 日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ

第171回東京えぜるん
2020年10月 日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ

第172回東京えぜるん
2020年11月 日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ

第173回東京えぜるん
2020年12月 日(日)15時〜
場所:えぜるの森
ヨハネ

第174回東京えぜるん
2020年12月13日(日)11:30〜18:30
第8回クリスマスライブ
出演者募集中!
場所:Cafe dolce vita
東京都新宿区北新宿1-12-11
エトワールビル北新宿B1
03-3364-1530
大久保駅徒歩3分
office_dolce_vita@yahoo.co.jp










えぜるプロジェクト
東日本大震災
被災者支援ボランティア
〒985-0052 塩釜市本町9-23
代表:山田みちえ
民宿 外川屋
塩竈市浦戸寒風沢字湊136-3
TEL:022-369-2359
(ブログ2011年12月26日参照)
寒風沢島義援金振込先
ゆうちょ銀行  
記号10160
番号70082561
芳賀真理子(ヨシガマリコ)
(ブログ2012年3月19日参照)
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