英語学習におけるニュース、皆さんの質問・回答をお届けします。

あなたの疑問解決のヒントになればいいのですが。


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マーケティング担当者の英語力UP支援を目的とし、 9/18より開催のデジタルマーケティングの祭典ad:tech tokyoに向け無料英語学習コンテンツを提供

英会話のために必要なボキャブラリーのインプットに特化したクラウドベースの英語学習サービス「iKnow!(http://iknow.jp)」を運営するセレゴ・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:エリック・ヤング、以下セレゴ・ジャパン)は、本日、マーケティング担当者の英語力アップを支援するため、9月18日より開催されるデジタルマーケティングの祭典「ad:tech tokyo 2013」に向けた無料で体験できる英語学習コンテンツ「ad:tech tokyoまでの1週間でマスターする、マーケティング・広告業界の英語」コースをオープンしました。
▼「ad:tech tokyoまでの1週間でマスターする、マーケティング・広告業界の英語」

デジタルマーケティングの祭典「ad:tech tokyo 2013」では、毎年海外の有名マーケターによるキーノートセッションや、海外の最先端アドテクノロジーサービスを紹介するブースなどが設けられ、英語を使ったコミュニケーションが頻繁に行われています。本コースはad:tech tokyoで、より多くの情報を収集したい、英語の内容を理解したい、というマーケティング担当者を支援するため、マーケティングの専門用語などを中心にイベント会場で使われそうな英語を無料で学べる特別コースです。もちろん、イベント会場以外にも英語で公開されている海外のマーケティング関連の記事や動画を見るのにも役立ちます。

URL:http://iknow.jp/adtech2013 


▼<株式会社スケダチ 高広氏監修 マーケター専用「マーケティング用語」で英語学習>

マーケター専用「マーケティング用語」で英語学習では、株式会社スケダチ/株式会社マーケティングエンジン代表高広伯彦氏がワードのセレクト等を監修。「道具としての英語」というコンセプトのもと、マーケターの皆さんが今すぐにでも使えるマーケティングに関する英語コンテンツをオリジナルで作成いたしました。ad:tech tokyoをきっかけに、勉強ではない英語、「道具としての英語」を、マーケティングのために使うことをご提案いたします。


▼ iKnow!、ad:tech初の同時通訳レシーバー スポンサード

セレゴ・ジャパンでは、ad:tech tokyo 2013にて、ad:techとして初となる海外スピーカーが登壇するキーノートセッションで使用する同時通訳レシーバーへのスポンサードを行います。
9月18日のオープニングキーノート開始直前には、iKnow! プレゼンツの特別な5分間の体験をご用意しています。当日、英語をしゃべれない方にはiKnowから素敵なプレゼントがあるかもしれません。


▼「iKnow!」:英会話に必要なボキャブラリーのインプットに特化した英語学習サービス

「iKnow!」は、英会話のために必要なボキャブラリーのインプットに特化した、クラウドベースの英語学習サービスです。脳科学に基づいたラーニング・テクノロジーにより、効率よく確実な英語習得を実現します。日本での累計ユーザー数は100万人を突破。iOS/Androidのスマートフォン及びタブレットに対応。デバイス間で学習データが自動で同期され、時間や場所を選ばずスキマ時間を活用した効率のよい学習が可能です。学習コンテンツは独自の頻度分析により日常英語の95%をカバー。基礎英語、トラベル、ビジネス、TOEIC(R)対策、中国語など幅広いカテゴリーを提供しています。(URL:http://iknow.jp/)

【商標について】iKnow!(R) は、セレゴ・ジャパン株式会社の登録商標です。


▼セレゴ・ジャパン株式会社 (http://www.cerego.co.jp)

セレゴ・ジャパンは「人間が学習するメカニズムを脳科学・認知心理学の見地から解明することにより、学習効率を飛躍的に高める」ことをミッションとし2000年に設立された、ラーニング・テクノロジー・カンパニーです。日本のみならず海外の一般消費者、企業、教育機関に向けて、オンライン語学学習サービスを提供しています。「iKnow!」は、セレゴ・ジャパンが科学的な研究を基に開発し、特許を取得した(特許第3776923号、第3940748号、第4042916号)独自の系統的学習ロジックに基づいて開発され、「覚えやすく、忘れにくい、効率の高い学習」を可能にする、最先端の学習ソリューションです。
これまでに100万人以上の個人ユーザーにご利用いただいており、ソフトバンクグループ社員約20,000人をはじめ、100社を超える企業に正式導入されています。

■ 所在地 :東京都渋谷区桜丘町12-10渋谷インフォスアネックス9F

■ 代表取締役社長CEO エリック・ヤング       

■ 設立:2000年3月14日            

■ 事業内容:語学学習サービス「iKnow!」の 企画開発・運営・販売  

■ URL:http://www.cerego.co.jp/


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http://news.livedoor.com/article/detail/8057473/
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mosteeeeさん 英語の学習について質問です。 現在、河合塾英語偏差値69の早稲田商学部志望なのですが ・ターゲット1900 ・速読英単語上級 ・ビジュアル英文解釈Ⅰ・Ⅱ ・解体英熟語 ・基礎英文問題精講 ・基礎英文法問題精講 を現時点まではこなしてきました。内容は、ほぼ理解している自信があります。 ですが、次のステージにやるべき参考書は、 ・パラグラフリーディングのストラテジー1&2 ・頻出英文法語法1000 ・Z会 速読のプラチカ を考えています。自分の弱点は、「速読がほとんどできない」ということです。遅めの精読ならば自信があるのですが、センター試験レベルの過去問・模試を時間内に終わらせることができない場合もあります。早稲田の商学部の英語は英文は読めるのですが、設問の正答率が低いです。 ですので、速読力(どういう力?)と、論理的な文章読解法(?)を優先して身につけたいと考えています。 また、早稲田の文法の難問に対抗するために頻出英文法語法1000もセレクトしてみました。 どのように学習をすれば良いとか、これ以外にこんな参考書はどうか、などのご回答お願い致します。
ベストアンサーに選ばれた回答
ryow1724さん
英語の偏差値69で早稲田大学商学部志望…1年前の私と同じような状況の人でびっくりです。
私も昨年のこの時期は英語の勉強に不安を感じていました。が、偏差値をそこそこキープできているために、学校や塾の先生に相談しても「○○さんのやり方で大丈夫だよw」と流されてしまったものです(苦笑

質問者さんは、おそらく単語・文法はかなり高いものを持っていると思われます。
ただ、いろんな参考書に手を出すよりは、自分に合ったもの必要なものを少数精鋭で選ぶことをおすすめします。
新しく買い足すのではなく、今持っているものを繰り返しやることで、力は十分つくと思いますよ。
他の方も書いているとおり、単語は知っているだけで文全体の意味がなんとなく…ということもあります。持っているテキストを完璧にするつもりでやってください。
ちなみに私が使っていたのは、
☆入試頻出英語標準問題1100
☆即戦ゼミ大学入試英語頻出問題総演習
☆システム英単語
この3つだけです。前者2つはクラスのほとんどが持っている、バイブル的存在でした…(^^;)

あとは、SVOC、つまり文の構造が正しく理解できているかどうかです。
過去問を解くときに、できるだけ長い文はSVOCで区切りながら読むクセをつけたほうがいいです。
受験問題には、3行くらいある長ったらしい一文を和訳しろ、という問題も出てきます。
どこで区切るかで、全然文の意味が違ってくることもありますよ。
もし今の時点で文の構造に自信がなければ、参考書や教科書の長文をSVOCに区切ってみて、学校や塾の先生に見てもらうという練習をしてください。

私も今の時期はまだ全然受験問題に太刀打ちできるような速さではありませんでした。
これから早稲田だけでなく、関西ならば関関同立、関東ならばMARCHの過去問も解いていくことになるでしょう。
たくさんの過去問を読んでいくうちに、スピードは自然と上がってきますよ。ただ、ダラダラやるのではなくて必ず制限時間は守ってくださいね。

私は今年、無事に第一志望だった早稲田の商学部に合格できました。
努力は必ず報われます、頑張ってください!!!

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312848383
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では、また次回。