2010年01月02日

餃子の王将

今や国民的大人気チェーン店、餃子の王将。

安い、美味い、が魅力的なお店。



一昨年の夏かな。
祖母であるおばあちゃんと母親と僕と3人で王将に行った時のこと。

その日は王将行く前に親戚らとたっくさんの量の飯を食っていて、茣蓙に座った時点でもう満腹状態。


しかしそこは可愛い可愛い孫のために餃子やら蟹玉丼やら天津飯をどんどん注文する祖母。

そこで「お腹いっぱいで食えない・・」とも言えない僕。


満腹状態のなか必死で、笑顔で料理を口に運ぶ僕。
そして限界を超え、、


王将の便所でリヴァ~ス。
そのゲロはみたことない色をしていました。
エイリアンみたいな奴も紛れ込んでいました。
修学旅行で絶叫マシン乗って、後にゲロ吐いてしまう奴のゲロをスライム倒しながらのレベル上げで6レベルくらいアップさせたようなニオイでした。


便所から帰還後も餃子を口に運ぶ。

そして王将の駐車場で再びゲロロ~。




これ以来王将はもちろんのこと、餃子や餃子や餃子はみるだけで無理になりました。

ごめんよ、ばあちゃん・・・















僕にとって中華料理はトラウマの王将なのです。

koshibaman at 00:00 この記事をクリップ!
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