爺のぼやき

世の中ぼやきたいこと様々あれどぼやいてばかりもいられない。 でも、ぼやけば少しは気が晴れるから不思議なもの。 このコーナーは日常生活や社会現象でのぼやきを書き込んでいます。 中には役に立つ情報もあるのでお暇な方はご覧あれ。 また、ベイスターズファンなのでベイに関するぼやきもあります。

2019年08月


昨日の試合で股関節に違和感を感じたという濱口が抹消された。
当初はそれ程重症でもないと思われたが抹消されるのであれば軽症とは言えない。

好投した笠井も同じく抹消されたがこの先先発はどうなってゆくのかファンにとっては
心配の種は尽きない。

これで先発要員で登録中は今永、上茶谷、平良の3人のみとなってしまったが後の
3にはどのように賄ってゆくのだろうか。

東が3日からは登録可能になるが阪神戦での先発はあるのか、それとももう少し時間が
かかるのか、気になるところだ。

現在連勝中とは言え先発投手が好投してのことでここが崩れてしまえば追撃ムードも
一気にしぼんでしまうが現有戦力でやるしかない訳であるが今後はどうなるのか?


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濱口の急遽の降板でいきなり敗戦ムードとなった昨日の試合。
それを救ったのは緊急登板の笠井投手であった。

一軍登板の経験があるとは言えあの場面から4回3分の1を投げて失点1は
勝利の立役者でもあり、勝ち星こそ付かなかったがヒーローになっても不思議
ではないだろう。

打線もタイムリーこそ少なかったが肝心の場面での神里のタイムリーは価値ある
一発でこれで勝敗が決まったといっても過言ではない。

全員一丸となっての勝利であるがあの8回の2アウトからの4点にはしびれた。
相手のミスがあったにせよそれを呼び込んだ選手たちの気迫が勝ったのだろう。

ヒーローインタビューでは随所にういういしさが感じられ今後の活躍を期待するには
十分であったが育成出身でもあり今後は先発要員としても頭に浮かぶ存在に
なってくるかも知れない。

それにしても巨人が負けないので勝てども勝てども差は縮まらないが残り試合は
どんどん減ってそれと共に優勝の可能性も低くなってくるがこの状態を維持するしか
今のところ方法はない。

広島戦、残り試合も勝ってまだまだ希望を捨てない位置を維持して欲しい。


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前回は3連敗で首位から離される最大要因となったヤクルト戦。
今回はその借りを返し見事な3連勝。

その立役者は日頃スタメンにあまり出ない選手たちの活躍があったからこそである。
一昨日の山本と言い昨日の柴田や梶谷の活躍はその表れでもあった。

主役が活躍するのはいわば当然と言えば当然だが脇役達が活躍するとチームは
俄然一体感が生まれ強くなってくる。

井納は久々の勝利は逃したがそれなりに試合は作り表にはあらわれないが彼の
功績も評価されるべきであろう。

石田がまた中継ぎに戻ったようだが中継ぎは強化されるがその分先発投手の不安が
どうしても心配になってくる。

広島戦は今日の濱口と明日か明後日の今永は確定だがもう一人が誰になるのか
今のところ不明だが果たして誰になるのだろうか?

広島も昨日大瀬良で落としたショックは大きく諦めムードも漂っているとか。
そんな広島であれば連勝も可能と思われるがこればかりはやってみなければ
分らない。

マジックが点灯している以上優勝するには巨人が負けることが最大条件だが
目下連敗の気配はあまりなく、厳しい状況に変わりはないがその準備のためにも
負けることは許されないが今日からの広島戦、最低限勝ち越しはして欲しいところだ。


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今日のヤクルト戦は投手を除いた8人の内7人が左打者と言う大胆なオーダーに
なりそうだ。

相手投手の小川対策のようだがここまで徹底した起用法は珍しいだろう。
小川は今シーズンはそれ程良い成績でもないのでここまでしなくても打てそうな
感じはするが果たしてこのオーダーが機能するかどうか興味深い。

打順は今のところ不明だが4番には佐野が座るらしい。
ロペスが抜けることになるが最近のロペスは攻守ともに精彩を欠いているので
その点においてはそれ程の不安はないが佐野の出来が気になるところだ。

ある程度は打てるとは思うが問題は井納が失点をどれくらいで抑えることが出来るかも
重要な要素であるが6月から勝ち星に遠ざかっており、3点以内で抑える保障は
全くないがヤクルト戦は今季初めてなのでその点で期待をしている。

今日、勝って3連勝、そして巨人が大瀬良を打てず敗戦、となると申し分ないが
果たして思惑通りのなるのかどうか・・・


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延長12回、1アウトを柴田がヒットで出塁したが期待した神里は凡退、ここで登場
したのが戸柱くん、この時点で勝利を予想したファンは恐らくは居なかっただろう。

2アウトになったところで引き分けの予想が多かったと思われるがその戸柱が四球を
選んで出塁、次の細川には期待したがこれも四球。

そして野手最後に登場した山本君、まだほとんど1軍での打席は少ないがあの場面で
まさか、とは言っては失礼だがさよならヒット。
これで引き分けかと思われた試合を勝利に結びつけることが出来た。

一時は楽勝ムードであったがバレンティン1人にやられた感じで途中からは勝ちは
予想し難い展開となtったがこれぞ全員野球で何とか勝利することが出来た。

こういう試合を取れたことは大きいが今後もこの調子で戦えることが出来れば
まだまだもう一波乱あるかも知れない。
優勝はかなり厳しいがCSに関してはかなり楽になった勝利であった。


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巨人戦は2勝1敗の勝ち越しで最低限の目標は達成出来た。
おしむらくは第2戦、勝利のパターンで最終回を迎えたが抑えの山崎が打たれ
同点にされ延長戦の末敗戦。

ここクローザーらしき働きが出来ていなかった山崎であるが昨日はそれを払拭し
また元の山崎に戻ったようでまずは一安心。

それにしても毎度毎度のことながら今永は凄い。
ノーアウトでセカンドまで進めるピンチは3度もあったがいずれも無失点で切り抜け
これぞエースと言う働きで山口との対戦を勝利した功績は大きい。

明日からは前回3連敗と苦戦したヤクルト戦、ローテも前回と同様になるが先発投手に
関して若干心配が残る。

また打ち合いになる可能性が高いがここは投手陣の踏ん張りどころ
前回の轍を踏まないで欲しいところだ。


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昨日の試合は東の好投と序盤2本のホームランで見事勝利した。
解説の中畑氏は理想的な勝利と言っていたが1ファンとしては手放しで喜べない。

理由は1、2回のホームランによる得点のみでその後は完全に抑えられホームラン
以外の安打はわずかに3本、中押しもダメ押しも出来ず一重に東の好投があったから
こそ勝てた試合であったがどうしても不満と不安が残ってしまう。

打線は完全に復活しているとも思えず今日からの試合にどうしても不安を残してしまう。
今日の高橋、明日の山口が果たして打てるだろうか、と言う疑問もあるが波の乗るには
投手の好投もさることながらどうしても打線の奮起が望まれる。

巨人戦の頭を取ったことは大きいが今日からの試合、石田、今永に期待し出来れば
3連勝としてもらいたい。


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阪神戦は2試合で得点はたったの1点。
昨日はそれ程好調とも思えない秋山を打ちあぐね最終的には1点しか取れなかった。

今日の先発は望月投手、どちらかと言えば先発の穴を埋める投手で前回は勝利
しているがローテ投手ではない。

この望月を昨日のように打ちあぐねるようであれば打線は重症だろう。
何としてでも今日は打って勝って欲しい。


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昨日の敗戦はファンにとっては非常に痛い敗戦となった。
残り試合からゲーム差を判断すると数字的にはまだ優勝の可能性は残されているが
現実的には余程の奇跡でもなければ無理と思っているファンも多いだろう。

何しろ明るい話題が1つもないのが現状で特に打線の低調が最大の原因。
久々の無得点敗戦でしかも前日は勝ったとは言え今永の好投によるもので得点は
ホームランの1点のみ。

2試合で1点しか取れていない打線では今後の見通しはどうしても暗くなる。
選手や監督は可能性がある以上は優勝を狙うだろうがその為には筒香を筆頭に
打線の奮起がなければこれを打破出来ない。

SCSにはまだ若干の余裕があるがこの阪神戦、3連敗でもしようものならそれすら
赤信号がともってしまう。
今日の上茶谷には絶対に勝利して欲しいがその為には1にも2にも打線の援護が
必要になってくる。


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見事な完封劇、それも今シーズン3度目でリーグトップの数字である。
勝ち星も山口を1つ差で追っており防御率もトップ、奪三振率も2位と全てにおいて
タイトルを狙える位置につけている。

今やリーグを代表する投手とも言える今永だがここ何試合かは打たれることが多く
昨日の登板も実は若干心配していた。

そんな心配を払拭させ見事な完封、それも今季初めての1−0の勝利だそうでこれぞ
今永ならではなしえなかったことかも知れない。

チームもこれを機に連勝となって欲しいところであるが次の対戦は苦手の阪神戦。
頭は上茶谷かと思いきや中5日で濱口投手。
相性の良さを買ってのものだろうが前回KOの反省を生かせるかで勝敗が決まる。


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やっと連敗が止まった昨日の試合。
先発投手が試合を作れば勝てることが改めて実証された試合でもあった。

連敗中は中々先取点が取れず先発炎上のケースが多かったがこれをきっかけに
また連勝となって欲しい。

相手投手の制球難もあったが打線も活発で毎試合こんな試合をしてくれればまた
連勝となるのだろが果たして今日はどうだろう。

気になるのはやっぱり抑えの山崎投手、昨日も得点差があったにせよまたもや被弾。
こんな調子で1点を守ることが出来るのだろうか、と不安になってくる。

筒香に当たりが出たことは吉報だがこの調子でホームランダービーに参加出来る
ほどの量産をしてくれれば今後の展開も楽になってくるだろう。

まずは2位の足固め、今日も勝って少しでも首位に近づいて欲しいが何せ、巨人は
負けないなぁ。


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この連敗で優勝はかなり厳しいものとなってしまった。
この上は勝つことも大事だがターゲットの巨人が負けることも条件となってくる。

10.5ゲーム差が一気に縮まったのは巨人の連敗があったからこそ、あれがなければ
ゲーム差はあまり縮まっていないだろう。

その巨人も中々負けない、今後は1勝1敗ペースでも大丈夫と言うところまできたが
投手陣が整備されたのが一番の理由であるがちょっと前のDeNAと巨人が全く
逆になってきている。

まだまだ希望を捨てるには時期尚早の感はするが厳しいことは確かで今後は
絶対に負け越すことは許されない展開となるが果たして今日からの戦い、連敗の
トンネルを抜けることが出来るだろうか。

ソトや筒香に全く当たりが出ていないのが気がかりだが何とかきっかけをつかんで
欲しい。


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上茶谷に続いて濱口も大量失点で炎上、その後の中継ぎ投手も打たれ終わってみれば
15点の大量失点。

ここ何年かではあまり記憶にないが弱かった時のベイスターズに戻ったような感じだ。
そもそもどうしてこうなったのかは知る由もないがやはり夏場のせいなのだろうか。

濱口は現在の先発投手の中では一番安定していると思っていたがその濱口ですら
勝つことが出来ず、またトンネルに入ってしまったのだろうか。

今永も一頃の安定感がなく、防御率のトップの座からも落ち下り傾向にある。
平良や東がまずまずの投球であったと思ったが2人共翌日には抹消され現在は
2軍暮らし、こんな中今後の先発投手はどうなるのだろうという不安がいっぱいだ。

明日からの広島戦に明暗が分かれるが連敗脱出では済まされず最低限勝ち越して
くれないことには今後、優勝への希望がしぼんでしまう。


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長いシーズンの中には何度かはあるクローザーでの敗戦、それは分かっているが
この時期の炎上はやっぱり痛かった。

9回の表に2点を取り、この時点で勝利を確信したファンは9割を超えるのでは
なかろうか。

それでもバレンタインの被弾ではまだまだ勝てると思っていたがその後はヒット、
ホームランで逆転さよなら負けを喫してしまったのはまさに想定外。

このところの連投で疲れもあったのだろうが1死も取れずにこのような結果になったのは
過去に記憶にない。

彼もやっぱり人の子、スーパーマンではないので責めることは出来ないがこれで
また首位が遠のいてしまった。

一時期の巨人不調、DeNAと広島好調が現在は逆になってきつつあり早急にこれを
打破しなければ今後の見通しは暗くなってくる。

ヤクルト戦、既に1敗してしまったので残りの2試合は絶対に勝つ必要があるが
この連敗は守りきれないところから来ているのでそれをいかに克服するか、が
鍵になるが下手をすればこのままずるずると負ける可能性もありそれだけは
何とかして欲しい。


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昨日の試合は継投の失敗で敗れた試合であったと思う。
継投の失敗はどこのチームでもよくあることでDeNAではむしろ少ないくらいであるが
2夜連続で逆転された広島ファンにとってはDeNAファン以上に悔しい思いを
していることだろう。

5回まで先発投手、6回以降は4人の投手で守りきる、と言うのは何度もあるがその
6回を最近任されている武藤であるがここ何試合も成功しているので言わばこれは
予定通りの継投であった。

防御率から見ても4人の投手が全て無失点と言うのはあまりないケースであるが
リードしている点数以上の失点になるかどうかによって勝敗が左右されてくる。

6回の武藤が打ち込まれたまでは仕方がないが問題はその後の投手。
あの場面で1軍登録されたばかりの藤岡ではちょっと荷が重すぎた。

まだ逆転はされていないので結果はどうあれここは経験豊富な国吉等の登板が
あっても良かったのではなかろうか。

当然準備の都合もあるだろうが2点のリードであればそのように備えておくべきで
これは継投の失敗と思われても仕方がない。

藤岡を投入した時点でこの試合に勝つと言う執念が見られなかったのは自分だけ
だろうか。

最近のラミレス采配は攻撃面においては良く当たっているが投手起用に関しては
時々ほころびが見られる。
投手コーチとの連携がどうなっているのか、知る由もないが改善する必要があるかも。

今日からは最下位ヤクルトとの3連戦、ここで負け越すようなことがあれば首位がまた
遠のいてゆくので絶対に落としてはならない試合になってくる。
1つ気持ちを引き締めてこの3連戦に挑んでもらいたい。


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昨日の試合はスタメンに抜擢された伊藤裕季也の大活躍で見事な逆転勝利。
DeNAファンなら誰しも歓喜に酔いしれた一戦であったと思われる。

そんな伊藤裕季也であるがシーズン前の抱負では2桁ホームランを目標として
掲げていたがあのオープン戦での信じられないプレーで懲罰の意味もあったのだろう
しばし2軍暮らしで今回初の1軍登録となったが早々に結果を残してくれた。

残り試合は37試合と少ないが4試合に1本の割りで打てば目標は達せられるので
あながち夢ではないがかと言って簡単でもない。

今は出てきたばかりなので各チームともまだ状況があまり分からない状態だが今の
調子が続くようであれば当然研究もしてくるし、ぱたりと打てなくなる可能性もある。

それを克服するにはあまりにも残りの試合数が少ないので難しいかも知れないが
それに対応出来るかどうかが今後の活躍に大いに左右されるだろう。

2軍では打率はあまり良くないがホームラン数は結構多く、速球に強いイメージが
あるので1軍の方が結果を残せそうな感じなしないでもない。

宮崎が故障でその代役が出来れば戦力低下とならないので伊藤裕季也の今後の
活躍に期待している。


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前の記事で何かを持ってる、と書いたがその平良が今日抹消となった。
昨日の試合では5回を3失点、守備にも助けられた感はあるがそれ程の悪い投球でも
なかったと思うし、ここまでローテを守ってきた投手なのでこれはちょっと意外。

不振による抹消なのか、それともどこか故障でもしたのか、はたまたリフレッシュの
為の抹消なのかやっぱり気になるところだ。

これで残った先発要員は左腕の石田、今永、濱口と右腕では上茶谷の4人のみ。
後はその日にならなければ分からない状態たが井納や大貫を主に他の投手の起用も
考えられる。

この抹消で楽しみなのはいよいよ東登場か、と思わせるところだろう。
それに来週は台風の影響で試合が中止になることもあるが監督はまさかそこまで
考えては居ないだろう。
いずれにせよ、今後のラミレス監督の起用法が勝敗に大きく左右されるだろう。


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またもや平良投手が勝利投手となった。
普通の勝利投手であれば珍しくも何ともないがビハインド場面で降板、その直後に
逆転して勝利投手となるケースはそれ程多くは無い。

先発投手は勝利投手の権利がありながらそれ以降の投手がそれを消してしまう
ケースは結構多いがその逆は珍しくはないがそんなに多くも無い。

それが2度も続くとなると結構珍しいケースではなかろうか。
前回の巨人戦でも2−1でリードされ6回で降板したがその裏に逆転し見事勝利投手と
なっているが今回もほぼ似たようなケースだった。

そこまで試合を作っているので本人の実力も当然あるがそれにしても何かを持っている
投手と思わざるを得ない。

昨日は上位3球団が全て勝利したので順位もゲーム差も前日同様だがしいて言えば
CS出場の可能性が高くなったと言えるだろう。
巨人は今日もリードしているのでこのまま勝利する可能性があり首位は目の前だが
ここは離されることなくついてゆきたい。


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野村が良かったのか、それとも打者が打てなかったのか広島との3連戦の最終戦
全く打てず大事な試合を落としてしまった。

元々この試合はローテの決まって居ない投手が担当する試合なので最初から不利
とは思っていたが桜井が誤算だったのみで他の投手は結構頑張った。

しかし貧打のために勝利することは出来なかったがこれだけ打てなければ誰が投げ
たって勝つ見込みはないだろう。

今日からはカードが変わるが先発投手は平良、石田、今永でほぼ完璧。
勝ち越すためにはどうしても打線の奮起が必要になってくるが果たしてそれが
出来るかどうかにかかってくる。

ここへきて宮崎の離脱は痛いが新たな戦力が加わればその傷を消してくれるはず。
中日、ヤクルトと相性の良いチームとの対戦が続くのでこのあたりで大きく勝ち越して
最低限現在の地位の確保、相手チームの状況によっては首位もあるかも知れない。


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何とも馬鹿なことをしたものである。
いくら判定に不満があったとしても自傷行為を行うとはプロ選手としては失格。
自分で自分の首を締めたと言われても仕方がないだろう。

今期は絶望との報道もあるが手術後にはまた来日するようでその後は球団はどの
ような対応をするのだろうか。

今の状況では来シーズンの契約は難しいと思われるが深く反省し心機一転、気持ちを
新たにすれば好結果を生むことも多々あるのでそちらの方での期待も持てる。

戦力的にも現在の調子では抹消になってもそれ程影響はないと思われるが彼が
居なくなるとそれに代わるべき投手が必要になってくる。

現状エスコバー、三嶋、国吉で賄うしかないがどうしても駒不足の感は否めない。
最近は武藤が好投を続けているが砂田にも早急に復帰して欲しいところである。


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