はじめに

■注意事項
 ・当ブログの説明は、トップページにて説明しています。
  独自のポリシーにて運営してますので、検索からお越しいただいた方はそちらもご覧いただけると幸いです。

アニメ私的感想_2017夏(第3クール)

アニメ私的感想_2017夏(第3クール) を はてなブックマーク に追加する

こちらでの記述は初めまして。

もともと雑記ネタはamebaに書くことにしてたんですが、

あちこちのサービスを使うのがめんどくさくなったので、LDBに統一する事にしました。

で、このテーマから始めます。なお、前回まで見てた人はわかりますが、ここが初めてだとよくわからないだろうから、次に補足説明します。


さて、毎度恒例の振り返り感想大会です。

今期はものすごく苦労しました。というのも、録画可能になったため、今まで以上に見れる作品が増えたため、視聴にものすごく時間が取られるようになったためです。
良い事ではあるんですが、今期のトライで限界が見えたため、ルール追加します。
これは後述。またいつもどおり、最後に総記で〆ます。じゃあいってみよう!

<Animetick>

アニメの視聴記録を管理してます。

何を見ているかはこちらをご参照ください。


Animetick / アニメティック - アニメ視聴管理サービス(Top)
見ているモノ一覧


<お約束>
・長編作の3期とかそういうのは知らない限り見ない。
・ただし、ネット放送で見る機会のあったものは加える。


今回は制限がゆるくなったために何でもアリです。しかし時間足りなくなったので、次回からは強制カット作品と、視聴レベルを設けます。視聴レベルは途中で公開するので、そのレベルの作品はまともに見ません。強制カットはカットした回以降はそもそも見ません。ということで、その段階での感想を書くことになります。以前と違い、一気に年四回のまとめ、ではなくなってきたので、こっちに移したというのもあります。では、改めてどうぞ。


○マンガ・ラノベ原作(2クール作品)

2クール完了、もしくは次クールにつながるもの。今期多いですねこれ。


・Re:CREATORS


無事完結。後半の承認力の問題で颯太くーんの秘策に、真鍳ちゃんが答えるあたりで一気に終わりが見えてきました。バトルそのものは迫力ですが、大事なのはそこじゃなくてキャラのかけあいと、むしろ創作者側の苦労や思想と言った面が大きかった。その意味でも、「何のために作るのか」「どうやって面白くするのか」「なぜそうするのか」という面が大きくクローズアップされた、いい作品じゃないのかなと思いました。


ただオチがねぇ、真鍳ちゃん現界したまま帰ってこないのだけど、大丈夫これ?

まぁ、戻らなかった被造物はどうも作者が他界してる点で共通なんだけど、そいう筋書きなのかな?


・将国のアルタイル

少女向けなんだけど、なかなか面白いので視聴決定。

舞台がイスラムと言う点でも面白い。テーマは戦争を起こさないために、また戦いとは何かだと思う。

政治の駆け引きを主題にしている作品は少なくて、こういう歴史的なものは好きよ。

ただ、どうしても埋もれがちかなぁ、頭使うし。

・ボールルームへようこそ

異世界の社交ダンスをテーマにしたもの。普段知らない世界なので、引きずり込まれた。

基本は少年漫画のバトル的なものがストーリーの筋で、ムリがすくない丁寧な運びだったかな。

天平杯の決勝が一番の見せ場。なにより萌え系とは違う迫力のある絵が非常に印象深かった。

格闘系のバトルじゃないのに、こんなにインパクトでかい表現なんだとびっくり。

異色なので、すこし毛嫌いされたかもねぇ、二期も継続視聴だね。


・Fate/Apocrypha

言わずもがな。人によりけりですが、たしかにアストルフォきゅんは最高です。

それはまぁ、アレですが、相変らず重いテーマと死が普通にある酷い展開です。

キャラごとにテーマがあるのですが、とくに「何のためにここまでするのか」が問われている点でそれを興味深く見てます。バトルもリアリティの高い雰囲気と重厚な音、キャラの性格も癖がある点ですごい。ほんとに重厚なステーキだよなぁ、こいう話。


・魔法陣グルグル(2017)

子供の頃に見てたので序盤は知ってましたが、実は最後まできっちり見てなくて楽しみにしてます。

途中をカットしてダイジェスト的にやってるそうなので、ものすごく早いし、次回で一気に場面変更されてて、前回を覚えてないと置いてかれそうになるのはアレですが。

一部声優は名のある方々なので、そこの演じ方も気にしてます。


○マンガ・ラノベ原作(1クール作品)

・NEWGAME!!

前半と後半で色が違い、前半は青葉の抜擢と現実の壁、後半は後輩との関係の話。

実は11話以降が未視聴で書いてるので、ちょっと足りないかも。

やっぱり日常系は強いです。とくに軽く笑えるきらら系は他のギャグ系とは違い、色々考えずに見れて幸せ感たっぷりなのがいいっすよね。

NEWGAMEは特にOPEDも歌いやすくて耳に残りやすいメロディーのいい曲も相まって、ホントに最高でした。これが楽しめるのは、ほんとに。


・アホガール

逆にですね、これ最悪でした。

なぜか見る人の多い作品で、うちも我慢して最後までは見ました。正直この手の作品、次回からは間違いなく強制カットの作品です。

ギャグはいいんですが、なぜ問題が無いはずの周りが引き込まれておかしなギャグにならなきゃいけないのか、本当に理解に苦しむ。どう見てもよしこ一人に周りが振り回される話ですよね、これ。

だから笑うどころか周りの人間に感情移入されちゃって笑えないんですよ、むしろずっとムカつく。

CVも有名どころだしと思ったのが運のつきでした。ほんともうこういうのは二度と見ない。

宣言しますよ。今期ワーストオブワースト作品で決定。何よりもむごすぎて・・・。


・潔癖男子!青山くん

潔癖が笑いのツボでした。軽い話ですが、そうずっと見続ける必要のあるインパクトは無かったですね。並の内容、と言う所です。それゆえに見る優先度が高くなかった……。


・RWBYVOLUME1-3:TheBeginning

これすごく面白かった。

3Dのキャラで、声優がちゃんとキャラの特徴出してて、しかも世界観と言い、音楽と言い、合ってる。ほんとにこういうのが日本では出ない。アメリカ産らしいです。

アメリカンジョークも綺麗に入って、ほんとに面白い。

このレベルの3Dアニメ作品が増えてくれば、ゲームと同じく、アニメも日本のお家芸とは言えなくなる日も近いかもしれないなぁ、と思います。


・プリンセス・プリンシパル

アクタスの遅延は大丈夫かと思いましたが、今回は問題なし。

スパイもの、イギリス、という、テーマだけならどこでも作れるが、内容となるとこれは試されるよなぁと思うものでした。キャラが特にすばらしく、チェンジリング作戦からの二人の関係は今期の主軸になるのですが、他のキャラもそれぞれ深堀をちゃんとしてあり、ちゃんと二期フラグを立て切って終わりました。二期楽しみですが、さて……。


・メイドインアビス

ロリ・ショタ・ケモノに、エロ・グロ・機械と、アニメじゃなきゃ楽しめない嗜癖がつまってて、しかも世界観が面白く、探検の醍醐味を味わえる作品です。

そのくせ、Fateのような重苦しさや、バトルすぎる要素はなく、しかもナレーションセットで哲学的な味付けまでしてある。ほんとにこういうのがあるから、アニメは止められない。

深層4層を超えて以降が楽しみです。


・天使の3P!

アレですね、小学生は最高だぜーでおなじみ、ロウきゅーぶと同じ、てぃんくる原画の作品です。

ええ、まちがってさんぴーさんぴー言うてました。すみません。すりーぴーすです。

この作品は男性向けで、第一話を見ればたいてい理解します。ロリコン向けで、キャラが違和感なく性的に誤解されるようなセリフ(そして実際は全然性的でないというお約束つき)のギャグ混みで楽しむ作品ですね。そのくせ、ふわふわしてて、どストレートにエロにぶっこむ訳じゃない、この微妙な感覚がヤバいです。この作品に惹かれた方々、もうロリコン紳士です。観念してください。

なお、テーマとしては音楽、しかもバンドです。そしてちゃんと音楽も楽しめます。思ってる以上に硬派なロックだったり、ポップな音楽です。ぜんぜん電波系やらの萌え系ソングではないですね。


・賭ケグルイ

今期の台風の目その一。そして見事にやらかしてくれた作品。

でも要は、美少女キャラばかりのカイジです。狂人っぷりと人間のクズっぷりとをリアリティたっぷりに見せつけてくれます。だからこそ、ギャンブルと言うものに対して、別の評価をせざるを得なかったですね、たしかにゲームですから、勝者と敗者がいて、決まるときは潔く決まる。その公平性(「敗者は失うが、勝者は得るルール上の公平さ」)は納得が行きます。

個人的にはギャンブルは苦手なもので、第一話からしてえげつなさやキャラの癖が強かったのですが、それもそれ。しかし声優はこの性格の二面性を演じきるんですから、相当すごいですよねぇ……。

表と裏でガラッと変わる声質や言葉、相当インパクトがあります。


・アクションヒロインチアフルーツ

地味ですがすごくいい話。実際には難しいんでしょうが、それぞれのキャラが生きて、大団円というオーソドックスな展開、ですが……。

キャラの一人、城ヶ根御前の持ってなさが光る最終話は、そこまでの全てがあって面白いんですよ。安心して、しっかり最後まで見れる展開の良さ、最後の徹底的な障害、ほんとに良くできてます。

萌え系ではあるし、特撮のオマージュでもあるし、町おこしというテーマもありますが、まぁそれも作品の隠し味ですね。それも含めてみると面白いと思います。


・時間の支配者

原作者が中国人だからだろうか、後半のヴィクちゃんのテーマが家族になってるんですよ。

イフは印象的なキャラですね。CV大原さやかは適任すぎます。多分ARIAのアリシアさんのイメージが強いかなと思ったけどどうだろう。

それ以外はジャンプ原作という事で、バトルに重きを置いた、時間のトリックを含めた内容で、そこはあまり特徴が無いかな……アニメで尺の都合か、途中は結構あっさり終わり、ボスだけ長いという展開。ちょっとアイクスとのバトルは長すぎる。


・セントールの悩み

登場人物が幻想上の種族をベースにしてて、で話は日常のそれなのに、ちゃっかり哲学的な事が入ってて、渋いブラックジョークの効いた作品です。ほんとに渋いです。

面白いんだけど、好んでみるかと言うと、すごく好みが分かれる味ですね。

嫌いではない作品ですが……。あまり普通に見るよりは筋書きの為に倍速で見る感じでした。


・バチカン奇跡調査官

えっと、一つ間違えばBL、小説原作ですが、絵のノリは少女マンガだよな・・・?

で、キリスト教の奇蹟審査をテーマにして、実はトリックがありましたというオチのミステリー作品でもあります。大抵死者が出てるよね、どの場所でも。

ジュリア司祭以降、裏の集団が出てからは、作品に深みが出てますが、ほんとぐいぐい話が進む。

ミスディレクションありの、まぁ、ほんとミステリーとしては割とありがちかな。


・ナイツ&マジック

個人的には今季一番ヒット。

エルくんの暴走がどこまでいくのかめちゃくちゃ楽しい作品でした。

やっぱり技術屋はこうじゃなきゃね。どこまでもモノが良くなっていく、っていう点に快感を感じるかどうか。それで評価は分かれると思います。

なぜなら、話の筋書きで引っかかりは殆どなく、ストレートに国内で有名になっていき、トラブルを解決し、外国とバトルして終わるから。そういう意味ではストーリーを重視しすぎると全く楽しめない作品です。


・異世界食堂

深夜の飯テロアニメはやっぱりひどいですね(褒め言葉)

このおかげで、ありふれたメニューがキラキラしちゃって、おいしく食べる食卓のイメージができあがってしまったのはいい功績です。おかげで実家帰りのお土産にクッキーアソートを買ってしまった。

一話完結ではありますが、ちょくちょく他の話にも登場する常連と、その関係性とかけあいも面白かった。世界ごとのちがいも良く書かれてた。すごく楽しい作品だった。

声もよかったし。

ただ、こういう異世界に割とありがちなお約束がわからないと、面白さが理解できないかも知れないな、と言う点だけ、個人的には気にしてる。


・ようこそ実力至上主義の教室へ

最終話まできっちり見通して、これほど面白いものはなかったんだな、と再評価したもんです。

高評価を謳う学校の、現実的には厳しすぎる実力編重のルールがキモですが、生徒も癖がある上、みんな裏の顔があったりなかったり、その駆け引きや戦略やら、ステージやらが面白かった。

あと、クラスの構造と言い、将来の日本を予想してると思う。ベーシックインカムが導入されたら、きっとこんな感じなんだろうと思う。クラスはそれぞれ、支配体制が違い、Aは政治権力の強いエリート層、Bは優秀な人が協力体制を敷いた理想、Cは暴力をテーマとした、やくざやマフィアのイメージ、DはBの劣化バージョンで、実質クラスの人間がたいてい問題あり、それぞれ一芸には秀でてるんだけどね…、といった感じ。これも意図があって組まれてるようなので、クラス間抗争もどういう意味があるのか、深読みすると面白い。二期期待。


・はじめてのギャル

ここからは恋愛ものです。これはまずギャルがテーマですが、最終的にはありがちな男子の勇気がキーでした。アニメならではの作品でもありますね。

オマージュがですね、コスプレ喫茶でキタエリCVでさやかをやるあたりが、特にツボです。

こういうのは知ってるから楽しめる点で、知らなきゃ単なるワンシーンなんですよね。


・コンビニカレシ

それぞれセットとなる男女が一つの学校の下で一年間に織りなす青春ですかね。

で、地味にコンビニが舞台としてあるんですが、これは作品上のキーでもあります。なぜかはネタバレですが、謎と言うよりは伏線ですかね。

一部良くわからんセットもありますが、まぁ、それぞれの話を織り込んで綺麗に終ります。

ただベーシックすぎて、それほど訴えるほどのものでもなく、余裕があったら楽しめる程度かなぁ。


・DIVE!!

飛び込みとスポーツの世界、とくにメダリストを目指す意味ではスポ根。

根性よりはライバルとの競い合いと、それゆえに捨てざるを得ない恋愛との関係、かな。

キャラの悩みとそれぞれの人間関係が作品として良く出てて、十分楽しめました。


・異世界はスマートフォンとともに。

はい、話題の11話を含む、ハーレムものアニメ。

第一話を見た感想は、このすばとクリソツなくせに、登場人物素直クンでしかも完全チート持ちという状態。当然トラブルはあっけなく解決し、トラブル解決するほどドンドン待遇よくなり、しかも一緒になる女性キャラも増えるという、特大ジャンボパフェを食うがごとく、という作品でした。

甘ったるすぎてあまり面白くないなぁ、とは思ってたけど、苦痛には感じなかったので、これ見た時はビックリでした。

「ハーレム系アニメの悪いところが全部詰まっている」と評判の『異世界スマホ』11話を見てみた視聴者が次々と『虚無』に囚われている模様 - Togetterまとめ

まぁ、重婚うんぬんはウィキペにすら書いてあるので、ネタバレ覚悟でわかってれば、免疫になるのかなと思うんですけどね。先のとおり、つるーっとすべってすべって引っかかりまるでなく、無事ゴールというストーリーなので、葛藤もなく本当に暇つぶしアニメにしかならんですが……。


○ゲーム系
・バトルガールハイスクール

ソシャゲ系のハーレム系。意外とちゃんと終わった。さすがです。

筋書きとしては、神樹が出てきたり、どっかで見聞きしたような感じだなと思うんですが、

まぁ、元が元ですし。そこは差っ引いて見ます。むしろ女性声優の聞き分けにぴったりだったかな。

萌え系で、これも色柄の好みはあるかも。


・ひなろじ〜fromLuck&Logic〜

悪くなかったんだけどなぁ、ほのぼのなんだけどちゃんと世界観に沿ったバトルやスキルが用意されてる。しかしまぁ、途中から急に盟約者が増えてるのは、話の筋が飛んでてアレとなったんだけども。

しかしまぁ、そういうものと思われて切られたのかな。。。


・活撃刀剣乱舞

全く悪くなくて、やっぱりとうらぶの主題の幕末が大きい。武士とかああいう役柄は、女性が好みがちなんだろうか……。歴史物で結構細かいエピソードも扱い、登場人物の未来を知るが故の葛藤や、現場での史実との微妙な差異に悩むあたりが主題テーマで、人間性と社会的盟約との板挟みの葛藤などなど、ほんとに面白かった。あと、ufotableの作品ってことで、実写との複合の面白さは、前期のテイルズと同じく、相変らず映像表現としては良くできてて、これも推す点ですね。

なのにねぇ・・・


・18if
これもソシャゲ、でも地味に終りかけテーマ。

夢の中で起こる魔女との対決を通じ、ストーリーを解決へと持っていく中で強いメッセージ性が見える感じですね。

それでも夢に逃げることなく現実に戻るには、色々ある訳ですね。

そういえば最近夢とか見てないな…。


○総括。

実は今回、見きってないのでスキップしてる作品があります。これらは第二回で語ることにします。

また、今期は非常に豊作でした。豊作ゆえに切りづらい、というのもあって時間が沢山必要で、それゆえにストックのクリアは難しかった。それでも8月まではかなり頑張りましたが。

9月は一気に終盤となり、キツいストーリーが増え、一気に見きらないと辛かったです。


それらも通じてわかってきたのは、作品数の増大故に、見る時間も長くなり、本数も増え、そして疲れやすくなった事。ほんとに30分一本勝負とはいえ、6〜8本あたりからは疲れてきます。

もう一つは見る側が作品の善し悪しよりは、見やすいものばかり見て、見づらいものは見ない傾向が強く、また見る作品も非常に好みでわかれてしまってる事。これは本数が多いのとも関係し、多いからこそ、見る時間を節約するために、ちょっとでも減点評価で悪い回があれば切ってしまったり、前評判やブランド、二期であることで見る作品を選びがちというのもあります。


ほんとにいい作品は、視聴側が、作品を見る前より、見た後にほんのちょっとだけでも変化をもたらしたり、幸福感を手に入れたり、(途中にマインドブレイクを仕掛けるストーリーがあるため一概には言えませんが)見た後に「見てよかった」と幸せになる作品です。そのためには、作品に強いコアが必要で、今まではストーリーの強さとメッセージ性の強さがそれでしたが、日常系からは、世界観や雰囲気の良さの持つヒーリング性や、冒険的なワクワク感、アトラクション性といえるものも今後は作品に必要なのかもしれません。どちらにしても、最終的にこの作品に出合ってよかった、見てよかったと思えるものを見続けたいものですね。


▼アニメ私的感想_2017夏(第3クール) へのコメント一覧

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?

★コメントする(このブログのコメントをRSSフィードで購読することができます)

アニメ私的感想_2017夏(第3クール) にコメントする
絵文字
Twitter プロフィール
単なる一般人として生活する程度の能力/実名ではつぶやけない事を主につぶやきます。/※個人の感想です/中の人への連絡はDMで/マスト丼は「@kotaro_wiz@mastodon.jp」
月別
カテゴリ別
QRコード
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
Amazonライブリンク
  • ライブドアブログ
Googleに追加

トップに戻る